成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,521話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

癖の末路第6話 姉への思い 。。(2/2ページ目)

投稿:2024-08-07 07:58:23

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

1日に何度もオナニーしなければ

我慢が出来ない身体になり

彼女が生理になると、

こちらが不機嫌になる。

勝手な話だ。

その日も不機嫌で下校中、

ミニスカートの2人組が目に止まる

身体の線がハッキリ分かる服を着

て、カツンカツンと音をたてて

歩く姿に私は吸い寄せられるように

後を追ってしまう

2人のお尻や脚を後ろから

見ているだけで

何とかしたい衝動になるが

何も出来ないもどかしさに

イライラしていると

2人はタクシーを止め

何処かへ行ってしまった

でも良いモノを見せてもらい

股間もモゾモゾしていたので

オナニーをしたいそんな気持ちで

家路を急ぐが

気付いたらかなりの距離を

追っていたらしく

家まではかなり遠く時間がかかる

この股間では、のんびりは出来ない

近くに大きな野外公園があり

そこを横切るとかなりの

近道になるので公園に入る

ランニングする人が多く

また見付けてしまう

母親位の年の女性が

大きなおっぱいを上下に揺らしながら

こちらへ走って来る、

私の目はおっぱいに釘付け。

私の視線に気付いた女性は

少し目を細めて私を見て

フンッと聞こえる様に

視線を反らして走り去っていく

初めてみたサイズのおっぱいに

妄想は膨らむばかりで

股間はもう限界だった。

よし、あそこの公衆トイレで……

周りには誰も居ないし……

少し臭いのするトイレの

大の扉を開くと、

あり得ない汚なさに

仕方なく小の便器に向かい

入口に背中を向けて

しごき出す、

いつもよりドキドキしていたのか

凄く興奮していた

今あのさっきの2人が目の前にいたら

飛び付いてしまうだろう……等と

妄想していると

突然、話声が聞こえた、

その声は直ぐに近付き

真後ろへ。

どうやらトイレをしたいが怖いと……

1人が入口で待ってるから

交代でと話している、

早く済ませて帰ろう、

隣のドアが閉まる音が聞こえ

私が振り返ると、

待って居る娘と目が合ってしまう

不審な顔で私を見ている、

その時に私は

500円を思い出した。

次の瞬間、私は女の子の方を向いて

シゴいてしまう

その距離1メートルちょっと

女の子は私と股間を見ている

みるみる顔が赤くなり

視線を外し

そして、中の友達に

まだ~?と話しかけた

もう少し~との返事、

私も、小さな声で

もう少し……その言葉を聞いた娘は

また私と股間を見ている

そして、手の動きを早くし

女の子の前の壁に射精した

飛びまくる精子を不思議そうに

じっと見ていた。

私は逃げるようにその場から離れ

振り返ると

女の子2人は私と壁を指差していた。

私は露出してしまった。

ほんの少しの罪悪感と

計り知れない程の興奮を知った。

あの行為以来

姉は私を避けるように

全ての時間をずらしている、

母と2人で食事中

母が言った、

また、喧嘩?。

この前まであんなに

仲良かったのに……

早く仲直りしなさい。

仲直りか……

取り返しのつかない事をした。

取り返し?……何を?……

姉との仲?

もう取り返せないなら

いらないのではないか?

姉への気遣いすら

無視されているなら……

部屋に戻り

壁の穴を捲る……

何も見えない。

慌てて姉の部屋へ行くと

机がずらされ、穴には

テープが張られていた、バレたか

帰宅した姉は

母と笑いながら話し

楽しげだ、

私はのけ者に感じてきて

苛立ってくる

そして、私はある考えに行き着いた

その考えを実行するべく

私は姉の部屋へ行き

姉を待つ、

軽快に階段を上がり

部屋の電気を付け

ワッと驚き、真顔になり

何っ!。出てってよ。

行かないなら

お母さん呼ぶよっ!

呼べよっ!

そう言って姉に抱き付き

スカートを捲り

お尻を触る、

呼ぶよ、呼ぶからねっ!

知らないよっ!

いいよ。呼べよ。

下着に手を入れて濡れていない

アソコを乱暴に触る、

そのままベッドに倒して

私は一瞬でズボンを脱ぎ

勃起を取り出すと

姉は本気で抵抗しだしたが

騒ぐと母さん来るぞ……

見られちゃうよ……

姉は大人しくなり

私を受け入れた。

その日から

昼は彼女を抱き

夜は母が寝静まると、

私は姉の部屋へ行き、

無抵抗の姉を抱く日々、

ある日帰宅すると、

姉が先に帰宅していた、

母さんは?

まだ。……

じゃ、と姉抱き付く

姉は悔しそうな顔で

本当にもう止めない?と

何度も言うが無視して

リビングで始めてしまう、

母の帰宅まではまだ時間がある

そう思っていたが……

勃起したモノを入れて

数回腰を振った時に背中に

あんた達っ!と叫ぶ声。

姉は泣きながら母にしがみつき

私の勃起はみるみる萎んだ、

そして、沢山の話し合いの末

私は隣街の叔母の家に引き取られた。

姉の卒業までの間と言う

学校は遠くなったが

特例でバス通学になる

前よりも通学時間が短縮されていたのは嬉しい事だ。

何より嬉しいのは

叔母はまあまあ綺麗で

しかもかなりおっぱいが大きく

私を昔から偉く

可愛がってくれていた。

親戚で一番好きな人だった。

第7話大好きな叔母。へ

この話の続き

離婚して1人暮らしの叔母の部屋は狭く何か息苦しい。急遽カーテン一枚で仕切られた片方が私の新生活の部屋扱いになるそんな暮らしの中で唯一の楽しみは叔母はおっぱいがでかい。いつも揺れている。それをチラチラ見るのが楽しみだった、叔母は私に気を遣い自分のエリ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:9人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 23ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]