体験談(約 11 分で読了)
【高評価】愛しの彼女が風俗嬢だった3 (1/2ページ目)
投稿:2024-08-07 01:38:59
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最初に俺にはNTR願望は一切ありません。俺は男子校出身で、女っ気のない生活を送っていて、大学からせっかくの一人暮らしもあまり期待していなかった。入学式...講義...お昼休み...女子は沢山いるけど、話しかけるにはハードルが高く、よく話していた誠太という友達は電車で30分ほど離れ…
「バイトに行ってくるね♡」#ピンク愛菜からのメール。他の男に抱かれに行く最愛の彼女。抱かれる?少し語弊があるし、この言葉はなるべく使いたくは無い。セックスをする訳じゃない。フェラや愛撫……それだけだろう。昨日は俺の為に時間を作ってバイトを休んだ。今日はその代わりだ。予…
もう新年を迎えて半月が経った。
愛菜のデリヘルに対しては俺は何も言っていない。
ようやく愛菜は俺に身バレしたという懸念を払拭したようだ。
つまり、店長のLINEにあった「若い彼氏は抜いてあげないと風俗に行くから」
真意はわからない。
俺に風俗に行って欲しくないのか?
俺の性欲が溜まってると思っているのか...
「んふっ♡ジュポッ...んっ♡」
一緒にお風呂に入る事が増えて、必ずフェラをしてくれるようになった。
俺の乳首を舐めたり、エロい手つきで触れてくるんだが...
デリヘルで働いてると知ってる事も影響して、普通に考えたら怪しさ満点である。
成績優秀な愛菜にしては詰めが甘いような気がするけど、知っている俺からすると、危ういが少し天然な愛菜も可愛く見えてきていた。
「やばっ、いく...」
「んふっ♡」
俺の精子を口の中に溜めて、俺の顔を見て飲み込んだ。
これも客にやってるのだろうか?
その流れでベッドで2回戦なのだが...
「あんっ♡気持ちいいよ」
耳や乳首...クリトリスもしっかりと責めて、ベッドでは俺が攻める番なのだが...
「んっ...あんっ♡」
誠太も...
写メ日記にも書かれていたが。
俺は未だに愛菜をイカせた事がなかった。
童貞を捨てたばかりの俺にはハードルが高かったのかもしれない。
「愛菜ちゃん...好きだよ」
「う...うん、私も好きだよ」
エッチしてる時にこの言葉を言いたくなるのは何故だろう?
愛菜も嬉しそうにはしてるけど、耳を真っ赤にして照れてるのが分かる。
「手を避けて??」
この言葉を言うと、愛菜は初心な女の子になったように、おっぱいとまんこを手で隠してしまう。
仕事では見せてるのに、俺には見せてくれない。そんな想いも持つかもしれないが、俺は仕事モードではなく、素の愛菜を見れる事が嬉しかった。
「恥ずかしいよ...」
「ならさ、バックをやってみたいから四つん這いになってよ」
「え、うん」
アナルはしっかりと手で隠している。
避けようとしても、中々の力が入っていて見せてくれそうもない。
「お尻は恥ずかしいからだめ...」
「うん、もう少し上に来れる?」
「入れにくい?」
「うん、ちょっとね」
「わかったぁ」
後ろから愛菜の中に入ると、正常位とは違って奥まで入った。
「あっ...あん♡」
2~3回の突きで愛菜は崩れた。
アナルを隠していた手も身体を支える事に使った。
可愛い顔、綺麗な身体...他は知らないがキツイまんこは名器だと思う。更にアナルまでピンクで可愛いとは...
腰が落ちてきたから、入れやすいように元に戻した。
「ごめんね、入れにくいよね...あんっ♡」
前戯やフェラ...そして身体の洗い方は慣れてると分かるが、挿入すると打って代わり慣れていない事が俺にも分かる。
経験人数は怖くて聞いていないが、正常位では抱きついてくる。バックでは崩れ落ちる。
挿入に慣れていないという所は俺の安心ポイントであり、先に慣れた俺がリード出来る事だった。
なるべく俺を抜こうとするのだが、なかなか上手くいかない事もある。
「...っ!」
「痛い?大丈夫??」
「え、うん...大丈夫...」
連勤の後は濡れにくい時もあるし、触ると痛がる時があった。
俺には教えてくれない事情があるんだろう。
たくさん攻められたのか?
イカされ続けたのか?
「今日はやめておこうか」
「ううん、口なら大丈夫だから...」
愛菜からすると、童貞卒業したての男をイカせる事は容易なんだと思う。
「んふっ...♡」
ドクドクと精子が飛び出ているチンポを咥えて、上目遣いで見つめてくる。
セックスを出来なかったという負い目を感じているっぽく...
目を瞑り...
鼻で息を吸って...
「ゴクッ……」
精子を飲んだ……
「けほっごほっ……んっ……コンッコンッ……」
「愛菜ちゃん!お茶!」
「ゴクッ……はぁはぁ……ありがとう」
「無理に飲まなくていいから」
「でも...」
「愛菜ちゃんに辛い想いをさせたい訳じゃないから。」
「むぅ〜ごめんね。」
「無理しないで。俺は一緒にいられるだけで十分嬉しいから。」
愛菜ちゃんからの愛は凄く伝わる。
仕事を一生懸命というよりも、普段も一生懸命なんだろうな。
それに関しては、知ってる俺だから知ることが出来る事だった。
だから……
俺は愛菜をちゃんと知りたくなった。
「おう、拓人!やっと来たか」
「別にお前に会いに来ただけだぞ」
「オケオケ!とりあえず飯行くか」
久しぶりに誠太に会いに誠太の家に行った。
他愛もない話をして、ご飯を食べた。
「よし、行くぞ!」
「どこに?」
「まぁ、着いてこいよ。」
店を出ると繁華街を抜けてラブホテル街にやってきて、決して泊まりたくは無いようなラブホの中に入って誠太はスマホを取り出した。
「もしもし今日ラブちゃん空いてます?……じゃ、あと1人可愛い子をお願いしたいんです。……はい、2人です。○○ホテルの○○号室と○▲号室です。ラブちゃんは○○号室でお願いします。」
「えっ?」
「お前は○▲号室な」
突然デリヘルを呼び出した誠太……
俺の思惑通りだった。
ただ、愛菜を呼べたという事は誤算だったが……
「よく呼べたな。」
「お前が来るって聞いて事前に予約してたからな。」
「なるほど……」
「気に食わなかったらチェンジしていいからな」
その言葉を聞いて安心した。
万が一にも美優が来てしまったら詰む訳だから。
「じゃ、頑張れよ!」
俺はドキドキした気持ちで部屋に入った。
入口のドアにドアアイが有ったら廊下を確認出来るのにと思って耳をドアに付けていると、エレベーターの閉まる音が鳴った。
コツコツと歩く足音……
万が一……美優なら顔を合わせることになる。
慌ててマスクを取りに戻り、耳を再び当てた。
「誠太くん!ご指名ありがとうね♡」
「ミニスカート可愛いね!」
「もぉ、キスは部屋に入ってからね」
「入って入って!」
気になりすぎる……
壁に耳を当てると、防音されているようだが、小さく声が聞こえた。
「ミニスカート可愛いじゃん」
「靴脱いでるから下から覗くのだめ」
「いいじゃん!」
「ガウンの下は何も履いてないの?」
「ラブちゃんが来てくれるなら、洗っておくのがマナーっしょ!」
「なら、おちんちん舐めても良い?」
「手が冷たい..!あふっ……」
「入って脱がせて?」
「舐めてくれないの?」
「じゃ……」
ピンポーン
愛菜の声はインターフォンの音で打ち消された……
危ない...目的を違うところだった。
「こんばんわ!よろしくお願いします。イチカです!」
ドアを開けると、ミニスカートで胸元を出したロングヘアーの女の子が立っていた。
デリヘルって可愛い子が多いのか!
「ふふっ♡お兄さん緊張してる?」
「あ、はい」
「こうゆうのは初めて?」
「そうです」
「じゃあ、こっちに来て」
イチカに手を引かれてベッドまで連れていかれた。
「リラックスしてね。お兄さんは何歳?」
「20です」
「えー!あたしは18だから年上だね。早生まれだから大学1年だよ!」
隣に座ってリラックスするように話をして、先に支払いを済ませた。
「あっ!脱がせるね!」
「あ、うん」
「おちんちん見えちゃうからタオル掛けるね。次はあたしも脱がせて?」
可愛いし、愛菜よりも大きなおっぱいだったし、愛菜と同じくパイパンなのだが……
愛菜と向かい合う時程のドキドキは無かった。
もちろん、即尺もなく、お風呂で洗った後にフェラをしてくれたくらいだ。
本指名を入れると、女の子は濃厚サービスになるのか。
「これでうがいしてね」
消毒液でうがい……
なるほど。たまに愛菜から臭っていた消毒液の匂いはこれか...
「大きな手だね」
「そうかな?」
「うん、ほらっ、あたしのおっぱい覆えるよ!」
「あっ……」
「どお?緊張解けた?揉んでもいいよ?」
たしかに緊張してるけど、愛菜の仕事について知ろうと思っているから、どうしても他の事を考えてしまってイチカに集中出来ていない。
「キスしよ♡」
客に合わせてのサービス。
当たり前なんだろうけど、イチカを通して愛菜の努力が見受けられた。
「拭いて先にベッドで待っててくれる?あたしも綺麗になるね♡」
少しだけ壁に耳を当てて隣の部屋の音を聞こうと思ったが、何も聞こえなかった。
防音なのか?シャワー中なのか?
遅れてイチカがやってくると、抜きサービスが始まった。
キスをして全身リップ……
ちんぽにローションを塗ってフェラ。
緊張してると思っているのか、イチカがリードしてくれている。
「触っても?」
「お兄さんが攻めてくれるの?気持ちよくしてね♡」
イチカはまんこにローションを塗って、横になった。
「あんっ♡あっ...んっ...あぁキモチイイ♡」
「んっ...あぁんぅ♡」
明らかな演技はわかる。微妙に感じてるのか?とも思える喘ぎも聞けた。
そして
「フェラと素股はどっちがいい?」
「あっ、素股で……」
もちろん、素股童貞の俺は素股を選んだ。
亀頭を握って、擦り付けてるのだろうか?
たっぷりローションのせいで感触がわからない。
「ゴムは付けないんだ?」
「付けた方が良かった?」
「間違えて入っちゃったりとか...」
「素股なんだから、股と指で挟んでる擬似プレイだから大丈夫だよ!」
「そうなんだ?ならゴムを使う理由もないね」
「ん〜……興味津々だね!初回特典の特別だよ?」
「えっ?」
イチカはカバンからコンドームを取りだして付けた。
そしてちんぽを圧迫して騎乗位で座った。
「これは素股じゃなく、マンずりっていうの。これは性病感染のリスクがあるからゴムを付けなきゃやらないの。何回も来てくれて本指名してくれたらする事もあるよ!普通はしないの」
手を添えていないから、入ってしまうんじゃないか?って気持ちにはなるな。
「うちのお店は講習でちゃんと素股とマンずりの違いを教えてくれるから!口頭説明の所だとマンずりと勘違いしてサービスする女の子もいるのかもね……あんっ♡マンずりは女の子も気持ちいいから♡」
素股ほど気持ちよくは無いけど、入りそうっていうドキドキ感は半端なかった。
結局……素股でイかせてもらって、ベッドで添い寝をしている。
「お兄さん、友達と来てるんだよね?」
「そうだよ」
「もしかしてお兄さんもラブちゃん狙いだった?」
「いや、俺は別に」
「そうなんだぁ。ラブちゃんは人気あるからねぇ。あたしならラブちゃんより指名しやすいよ♡」
「うん、イチカちゃんも可愛いのにね」
「ふふっ♡慣れてきたかな?あたしは個室待機だけど、ラブちゃんは指名が多くて車内待機なんだよ。ずっと移動してる感じかな。」
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