体験談(約 13 分で読了)
火桜、中学1年の思い出〜発育途中の女子たち(2/4ページ目)
投稿:2024-04-16 00:19:25
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/4ページ目)
肉棒が、窮屈な制服の中で暴れ出します。
さらに心音の1つ後ろの席には、
私が当時付き合っていた彼女(塩顔)が、
これまた純白のパンティを
見せつけるように脚を開いて座っていました。
いても立ってもいられなくなった私は、
先生に許可をとり、
授業中にも関わらずトイレに直行。
暴れっぱなしの肉棒を解放しながら、
先ほどの光景を思い出します。
あまりに暴力的すぎる光景。
女子中学生2人が、
パンティを思いきり晒している…
心音の健康的な太もも♡
心音の脚の付け根♡
心音のパンティ越しのオマンコ♡
俺の彼女の純白パンティ♡
JCたちの綺麗な生足ぃ♡♡
射、射精る♡♡射精るっ♡♡♡
白濁液が、便座に飛び散りました。
その後は急いで教室に戻り、
何事もなかったように
授業を受けましたが、
2人はまだパンティを
見せびらかしていました。
中学に入って嬉しかったのは、
女子たちの制服がスカートになり、
パンチラのチャンスが増えたこと。
しかし現実は、さらに刺激が強く、
私の性癖を間違いなく歪ませました。
ついでに、心音のリコーダーに
ついてもお話ししましょう。
こちらも6月頃のこと。
音楽の授業では
リコーダーでの合奏が始まり、
各自リコーダーを持ってきていました。
当然、女子たちも持ってきていましたが、
警戒心が強いのか、
殆どは自分の鞄に入れて保管していました。
そのため、放課後は鞄がなく、
好みの女子のリコーダーにありつくことは
なかなかできずにいました。
しかしそんな中でも、
使用済みのリコーダーを
ロッカーに入れておいてくれる
女子たちがいました。
心音と、後ほどお話しする
瑞希(みずき)です。
どちらも顔面偏差値が高く、
音楽の授業があった日の放課後が
楽しみで仕方ありませんでした。
毎週毎週、
2人のリコーダーの吹き口に口をつけ、
それぞれの唇の味を堪能していました。
1番興味深かったのは、
唾液の味や匂い、粘度が、
2人の間で違っていたことです。
心音の唾液は、甘い味がしました。
まるでミルクのような温かい味。
匂いも悪くなく、粘度もベタベタしていて
かなり私好みでした。
一方、瑞希の唾液は、酸っぱい味。
ツンとする匂いで、サラサラしていました。
瑞希のも最高でしたが、
やはり昔から知っている美少女の
リコーダーを犯しているという
背徳感はかなり凄まじく、
吹き口に歯形がつくまで噛んで、
嗜虐心を満たしたり、
リコーダーを分解して
舌をできるだけ突っ込んで
なるべく多くの唾液を味わったりして、
いつもその場で絶頂していました。
挙げ句の果てには、
心音の吹き口と自分のものを交換して、
それを吹いている心音を見て、
また自分は心音の吹き口を味わいながら、
授業中に興奮したりもしました。
中2以降は、音楽の授業がなくなったので、
天国は1年しか続きませんでしたが、
部活で疲れた身体を癒やす、
最高の至福の時間でした。
さて、ここまでは
小学校から一緒だった
3人についてのお話でしたが、
ここからは、中学で初めて出会った
女子たちのお話をしていきます。
まずは、先程出てきた
瑞希(みずき)のお話です。
瑞希はパッチリ二重、ポニーテール、
日焼けした肌という特徴の通り、
女子テニス部に所属している女子。
いい意味で、アラビア系の顔でした。
周りからの評価はなぜか微妙でしたが、
私は瑞希のことが好きでした。
なにしろ、4回連続で
席が隣になったのです。
意識するなという方が無理でしょう。
瑞希は賢いうえに優しく、
よく苦手な数学を教えてくれました。
数学の時間以外にも、
よく他愛ない話をしました。
そんな時間が大好きでした。
こんなふうに、
私は瑞希に恋心を抱いていましたが、
一方では瑞希を邪な目で見ていました。
ツヤツヤとした黒髪。
日焼けした健康的な肌。
それに加えて、脚が綺麗で、
理想的な肉付きをしていました。
何回も、瑞希と本気交尾をする
妄想で抜いていました。
さて、時は流れて7月。
瑞希と出会って3ヶ月が経った頃。
数学の時間中に、
班活動で行う取組がありました。
瑞希と隣だった私は、
班活動をするべく、
机を45度傾けました。
私の向かいにいるのは
もちろん瑞希。
彼女の顔を真正面から見られる
貴重な時間です。
瑞希をチラチラ見ながら、
話し合いをしていると、
私の消しゴムが、
机から転がり落ちました。
消しゴムを拾おうと身をかがめて、
私は目を疑いました。
かなり暑かったのでしょう、
私の目の前には、
思いきり広げられた
瑞希の脚がありました。
机の両脚に、瑞希の脚が密着するほど、
かなり大胆に脚を広げていて、
瑞希のオマンコが透視できそうでした。
瑞希は、黒いパンストを履いていて、
パンストには花の刺繍がありました。
たぶん見間違いだけど、
その下に眠る黒いパンティが、
見えたような気がしました。
あまりにも長い間覗いていたからか、
瑞希はサッと脚を閉じてしまいました。
席に戻って、瑞希の顔を見ると、
恥ずかしそうな顔をしていましたが、
その表情がまたそそりました。
もちろん、家に帰ってから
死ぬほど抜きまくりました。
翌日以降も、瑞希は普通に
私と喋ってくれましたが、
席が離れてしまってからは、
話すことも少なくなってしまいました。
この「消しゴム作戦」で
成功体験を得た私は、
その後も3年にわたって、
JCの下半身を
視姦し続けることになります。
次にお話しするのは、
由美佳(ゆみか)。
日本と中国のハーフで、
目が大きくて、顔が丸く、
整った顔をしていました。
身体は大きめでしたが、
不思議と嫌悪感はありませんでした。
どうやら由美佳は、
人と話すことが苦手なようで、
あまり自分からは
他者と関わろうとしませんでしたが、
私と席が隣になってからは、
度々2人で話すようになりました。
価値観が合い、話していて
すごく楽しかったことを覚えています。
いい意味で、気を遣わない関係というか。
女友達として、最高の女子でした。
私は由美佳を、
性的な目で見ることなく、
ただ、友達として関わっていました。
しかし、ある日の班活動中。
私はボールペンを、
地面に落としてしまいました。
これは「消しゴム作戦」ではなく、
本当にうっかりしていました。
しかし、下を覗き込んでびっくり。
由美佳が履いていたスパッツは、
オレンジという派手な色で、
こちらに、「Hello!」と
手を伸ばしている女性の刺繍が
施されていました。
私は最初、性的な興奮というより、
驚きを強く感じていました。
中国では、こんなものを
スカートの下に履くのか??
しかも、「Hello!」って。
見られること前提なん???
など、様々な考えが頭をめぐり、
日本人と中国人の国民性の違いを
垣間見たような気さえしましたが、
由美佳の下半身全体を見て、
私は落ち着きを取り戻しました。
むちむちとした太もも。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3
- 高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った
- 友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その5
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由3
- 同級生の働く銭湯に行くと、シコって見せてというので、無理と断るも特別におっぱいを見せてくれた。
- 隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話
- かつて好きだった高校の同級生と愛を感じあった日。
- 松岡美雪運命の鎖第三幕
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
- 高1の夏休みにの思い出はSEXしかない
- 離婚届を突き付けられた二人と再会、そして、私の過去とそれから
- 留学中に隣の角部屋で日本人の女の子が廻されていた
- 修学旅行で友達カップルがヤり出したので余り物の俺らもヤる事になった話
- 陸上部の紀香と由加里2
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
