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トイレ点検の20代女性

投稿:2024-03-10 20:08:31

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名無し◆IkUyNxQ(東京都)

とある集合団地の中にある中型のスーパーでの話です。

近所にショッピングモールが出来上がったこともあり、年季の経ったスーパーはお客が少なくなってきていました。

わたしはトイレのぞきが好きで、古いスーパーは監視カメラもなく和式で下の隙間ありと、そのスーパーも好スポットのひとつでした。

しかし時代の変化で、そこのトイレもリニューアルされ現代風のトイレに生まれ変わりました。

そんな中、いつものようにトイレが見える位置で商品を見ているふりをしていると、黒いスーツに身を包んだ女子アナ風の若い女性が女子トイレに入っていきました。

前のトイレだったら覗きに行くんだが…と悔しい気持ちでトイレ後の彼女の表情でもみてやるかと、出てくるのを待っていました。

すると女性はクリップボードを手にし、ペンを持ちながら女子トイレから出てきて、そのまま男子トイレに入っていきます。

ん?なんだ?と思いながら監視していると、女性は男子トイレから出てきて、次は多目的トイレに入っていきます。

遠くから見ていると扉を開けたまま中で何かをチェックしている様でした。

多目的トイレから出てきた女性は、そのままエスカレータで上にあがっていきます。

私は急いで階段を駆け上がり、上階でもトイレが監視できる場所で待機してます。

すると思惑通り、女性がトイレに向かい、女子トイレに入り、男子トイレの前で中に誰かいないか確認して入っていきました。

私はすかさず男子トイレに入ると、黒スーツの女性が個室のトイレ付近に身をかがめて何かをチェックしています。

それを見ると同時に私の存在に気づき、

「あ、ごめんなさい…いまウオシュレットの点検をしています」

私はそういう事かと頭の中で思いながら、

「どうぞどうぞ」

と、彼女に気を配ります。

出て行っちゃうかなと思ったのですが、私の後ろで個室3っつ分を確認して出ていきました。

そして私がトイレから出ると、女性は多目的トイレの点検を終えてちょうど出てくるところでした。

お互いかるく会釈をし、別れたのですが、名札をチェック「高橋」という名前でした。

高橋さんかと思いながら、各トイレにあるハンコがたくさん並んだチェック表を見ると、毎週水曜日のこの時間に「高橋」のハンコが押されていました。

待ちに待った次の水曜日。

時間が近づき監視していると、高橋さんがトイレに向かいます。

女子トイレから出てきて、男子トイレに向かうと、中に誰かいる様でいったん外に出てきました。監視しているのを気づかれないように隠れながら見ていると、男子トイレから一人出てきて、そのタイミングで高橋さんは男子トイレに入っていきました。

すぐに私も男子トイレに向かい、中に入ると、高橋さんは個室のトイレをチェックしています。

私の存在に気づき、「あ…」とチェックの事を話そうと目が合ったと同時に

「あ!…」と、照れるような空気が流れ「いつもすみません…」と、申し訳なさそうにしています。

「気にせずどうぞ」と、わたしは息子をとりだし、小便器から少し離して、もしかしたら見えるかな?くらいの場所で用を足します。

高橋さんはそそくさとチェックを済ませて、出ていきました。

私もすぐに男子トイレを後にして、上階に駆け上がります。

彼女を待ちながら、息子をもみまくりギンギンにしています。

すると小走りに彼女がやってきて女子トイレに入っていきます。

もしかしたら私のチンコを見たのかんと思うと、余計に硬くなります。

女子トイレのチェックを終えた高橋さんは、落ちついた感じにもどり男子トイレに入っていきます。

私はすぐに男子トイレに駆け寄り、彼女が奥のほうへ入ったのを確認して男子トイレに入ります。

ズボンとパンツを膝までおろし、ギンギンのチンコをしごいています。

個室から出てきた彼女は、私をみるなり目を丸くして絶句しています。

小さな声で「ち…痴漢ですか?」と、口に手を当てています。

「あ…ちょっとまたおしっこ…」と、シコシコを継続しています。

すると、彼女はギンギンのチンコを見ながら、

「し…失礼します」

と、私の横を通って出ていきました。

私は、あぁもう会えないかなと内心思いながら小便器に射精して帰りました。

そして次の水曜日の時間。

会えるかなと淡い期待をしながら監視していると、高橋さんが一人で現れます。

彼女がまだ一人で点検していることを確認して、すぐに上階に駆け上がります。

少しすると、彼女がエレベータから降りてトイレに向かっていきます。

今度は隠れるのをやめ、彼女とすれ違う形をとりました。

するとお互い少し目が合って、軽く会釈をします。

彼女は女子トイレに行き、私は監視しています。

すると、いつもの点検時間より出てくるのが長いんです。

たまたまかなと思って待っていると、彼女が出てきます。が…

なんと、さっきまで履いていたストッキングを履いていません。

そのまま彼女は男子トイレのチェックを終えて多目的トイレに入っていきます。

いつも扉は全開にしてチェックをしているので、私はすかさず多目的トイレに入り、扉を閉めて画技を掛けます。

彼女は振り向くと同時に私と目が合って、下を向きます。

「ストッキングどうしたの?」

と聞くと、下を向いてモジモジしています。

もしかしたらと、かまをかけて

「パンツも脱いじゃってるじゃん」

というと、

「え!みてたんですか?」

と驚いた表情をします。

すぐにギンギンのチンコをだすと、彼女はしゃがみこんでフェラを始めます。

ゴキュゴキュといやらしい音を出しながら、よだれをだらだら垂らしながらしゃぶりつく彼女。

一度立ち上がったかと思うと、タイトスカートをまくり上げ、再度しゃがみこんで、しゃぶりつきながら自分でマンコをいじり始めます。

指を出し入れするたびにクチュクチュといやらしい音をだし、フェラを中断しながら光悦な表情を出します。

彼女を立ち上がらせ、舌を絡めたディープキスをしながら、マンコに手を伸ばすと、すでに大洪水。

指でクリを小刻みに震わせると

「またいっちゃう~」

と身体をビクンビクンと震わせます。

こちらが便座に座ると、彼女は私の上に乗ってきます。

彼女がチンコをもち、ヌルヌルのマンコに誘導してゆっくり腰が降りてきます。

彼女が跳ねるたびに愛液が私に散りばめられていきます。

「おっきいおっきい硬い硬い」

とリズミカルに動いたかと思うと

「だめだめ~」と言いながら、潮をふきだします。

床にビシャビシャと潮をまき散らしヒクヒクと身体を震わせています。

そろそろ私も迎えが来そうだったので、彼女を立たせて手すりに手をつかせ、お尻を突き出させます。

おしり側から見ると、締まりのなくなった穴がヒクヒクとしながら、潮を愛液でグチョグチョになっています。

こうなれば、大体の場所に当てて押し込めば、案の定ヌルンと挿入できました。

パンパンパンパンとお尻の波を見ながら腰を振ると、彼女はアグアグ言って頭を上げたり、はぁはぁと下を向いたり、かなり悶えます。

わたしもだんだんと射精感が高まったので、一度抜いて、指を突っ込みながら

「中でも?」

と聞くと

「ほしい…」

というので、指をぬき、再度チンコをぶち込みます。

ブィブブとマンペが響き、ヌチャヌチャと音が響きます。

最後は激しめに腰をふり、中に大量に注ぎ込みました。

ドクンドクンと脈打つと、

「あぁ!でてる!」

と、彼女もビクビクとイったようでした。

15秒間ほど射精を繰り返し、引き抜くと、ポトポトと精子が垂れ落ちてきます。

マンコがヒクヒクするたびに、精子がブチュブチュと出てきては落ちていきます。

時間もかかったこともあり、余韻に浸ることも無くそそくさと身支度を済ませ、二人で多目的トイレを後にしました。

そして後日、時間を合わせ、3回ほどエッチを繰り返しました。

彼女は期間が終わったのか、何もいわずに姿を消していきました。

ありがとうございました。

-終わり-
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