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タイトル(約 6 分で読了)

幼馴のりっちゃん~一緒いお風呂に入れられた小5の話~

投稿:2021-01-18 05:06:05

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ショウ◆OAJFZAI(大阪府/10代)

小学4年のある日、母親が出て行った。

そして、帰ってこなくなった。

それから母がいなくなった家には

婆ちゃんが来て、父と三人でしばらく

元の家で暮らしていた。

1年後、小学5年のある日、婆ちゃんが

入院することになった。

入院と言っても大したことはなく2~3日の検査入院。

これはその2~3日の間の話。

学校が終わり家で父の帰えりを待っていると

電話で「少し遅くなる」と連絡があった。

それから30分くらいして

腹が減ったので何か食べれそうなものを

探しているとインターホンがなる。

父かと思い、玄関を開けると

ご近所のおばさんだった。

どうやら父から連絡を受け

「お父さんが帰ってくるまでウチにおいで」

と迎えに来てくれたらしい。

このご近所のおばさんは

ひとつ上のりっちゃん(小6)

ふたつ下のダイスケ(小3)

の姉弟のお母さん。

小学校に入る前から

家族ぐるみで仲が良かった。

りっちゃんの家で夕食を食べさせてもらい、

その後はりっちゃんやダイスケと

TVゲームをして遊んだ。

途中で父から連絡があったらしく、おばさんから

「お父さんもう少しお仕事頑張ってるみたいだから今日はウチでお泊りすることになったわよ」

と聞かされた。

それから、またしばくして

おばさんから

「ショウちゃん(俺)いつもはお風呂どうしてるの?おばあちゃんと入ってるの?お父さんと入ってるの?ひとりで入ってるの?」と聞かれ、

「ひとりで入ってる」と答えたら、

「あら凄い!でも、ウチはねみんなで入るのよ~!だから今日はショウちゃんも一緒に入りましょうね!」

と言われ耳を疑った。

たまたまこの日、おじさんは夜勤でいなかったが、

居る日は、家族全員でお風呂に入るタイプの家らしい。

恥ずかしかったので

「いやいや、一人で入れるよ!」

抵抗したが、聞き入れてもらえず

結局みんなでお風呂に入ることになった。

正直、物心ついた頃には一人で入っていたので

たまの銭湯で父親と風呂に入るくらい。

自分の母親や婆ちゃんとさえ一緒に風呂に入る

という経験をしたことが、記憶になかったので

とにかくめちゃくちゃ恥ずかしかったと思う。

まず俺とりっちゃんは湯舟につかり

ダイスケはおばさんに体を洗われていた。

俺は湯舟でどういった経緯があったか忘れたが

まだ皮の被りまくったチンチンのさきっぽだけを風呂から突き出して「タケノコ!」

ってのを、やったら、りっちゃんが

「ぎゃーーー!」って叫びバシャバシャ

お湯をかけたりしてくるので、エスカレートして

無邪気にチンチンをりっちゃんの顔の前まで持って行き

「ほれほれほれ~」と挑発しまくったりしていた。

今思うと恥ずかしさを隠す為にやっていたのかも。

そしたら、りっちゃんが仕返しで、お尻を自分で開いて、俺の顔の前にそのお尻を持ってきた。

初めて見たお尻の穴に、

「梅干しの口みたい!」(←今の時代で通じるか分からないけど、酸っぱい時の口を「*」で表現する漫画が当時あった)だと爆笑したのを覚えてる。

おばさんからは「ふたりともやめなさい」と忠告を受けた。

洗われ終わったダイスケが湯舟に入ってきて

最初は三人でわちゃわちゃしていたが、

しばらくして、すぐにダイスケは

「熱いからもう上がる・・・」と言い出し

再び湯舟の中はりっちゃんと二人

おばさんが頭を洗っていて、

その様子をりっちゃんがジッと見ていたので

なんとなく、俺もおばさんがシャンプーする姿をジッと見ていたら、あろうことか、ちんちんが勃起してしまった。

正直、俺と同年代の子のお母さんとは言え、

自分の母親と比べてもおばさんはかなり若々しく見えた。

恐らく俺の母親よりも10歳近く若く

便宜上「おばさん」と呼んではいたが、

当時の俺から見ても美人なお姉さん

という印象があった。

恐らく当時、まだ30代前半くらいだったんだと思う・・・多分…

さっきも言ったが、母親と風呂に入ることもなく

女性の体に興味はあったと思うが、見た事あるのは

精々母親の下着姿程度。

ほとんど女性の体を見たことがなく、釘付けになってみていたらチンチンが勃っていた。

おばさんの裸体を舐めまわすように見まくって

そりゃもうギンギンに勃っていた。

そうこうしている内に、あれよあれよと俺が体を洗う順番が回って来て、湯舟から出なくてはいけなくなった。

見られないように湯舟から上がり、見られないように体を洗ったりしている内に、なんとか勃起は収まった。

それで、どういう流れか、曖昧にしか覚えてないけど、

確かおばさんに言われ、もう一回湯舟に入ると

大人ひとりと子供ふたりが入っている湯舟は結構キツキツで、おばさんの体と密着状態。

しばらくしたらまた、チンチンが勃ってきた。

おばさんはりっちゃんにのぼせちゃうから

早く体を洗えと促すが、

りっちゃんは「まだ洗いたくない」と言い張っていた。

おばさんは、それから、しばらくして

先に風呂をあがっていった。

あがる際に「ショウちゃんは?」と聞かれたが

一緒に上がるのが恥ずかしくて断った。

お風呂でりっちゃんと二人きり。

一緒に入ってると勃起がバレそうなので

「体洗わないの?」と促すが「まだ!」だと言い張る。

最初は目線をどこにやっていいいか困ったが

二人きりだし、だんだん慣れてきて、

興味本位でりっちゃんの体を凝視した。

半勃起くらいだったが、

意識しているせいかギンギン。

女の子のあそこがどうなっているのかめちゃくちゃ気になったが、当のりっちゃんは、、三角座りでうずくまっていたのであんまりよく見えなかった。

「ねぇ、りっちゃん一回立ってみて!」

と唐突な要求をしたが

「無理無理無理…」と断られる。

「え~いいじゃん!立ってみてよ!なんで立ちたくないの?」

「立ったら見えるじゃん!じゃあショウちゃんが立ってみて!」

「!!?」

まさかの返しに驚いたが、うまく断れず、会話の勢いで立った。

それくらい、どうしても女の子のあそこがどうなっているのか知りたかったんだと思う。

一瞬だけ立ってすぐに座った。

「はいじゃあ、次りっちゃん」

「早い!もう一回!」

やり直しを要求されるのでやり直し。

仕方がなく勃起したチンチンを晒した。

「ねぇ、なんで男の子っておちんちんこんなに大きくなるの?」

と変な質問をされる。

「わからないよ・・・はい次じゃあ、りっちゃんの番!」

遂に女子のあそこが見れる!

「笑わない?」

「え?何が?笑わない!」

するとりっちゃんは俺の一瞬立って座る

って技をマネしてやり返してきた。

「見えない!見えない!もう一回!」

「何秒?」

「10秒!」

「無理!2秒!」

「無理!5秒!」

「2秒ならいいよ!」

「わかったよ・・・2秒でいいよ!」

「1.2!!!!(高速)」

「早い!もっとゆっくり!俺が数えるね!」

「絶対に誰にも言わない?」

「何を??言わないけど・・・」

「ちょっとだけね、毛がはえてるの・・・」

りっちゃんは陰毛が生えてきたことが

恥ずかしくてなかなかお風呂からあがろうとしなかったらしい。

「え?そうなの?でも、いつか、みんな生えるでしょ!俺も6年生になれば生えるかも!」

「わかった・・・じゃあいいよ・・・でも2秒ね」

「いーち、にい・・・」

小学生なので結構バカな会話だったと思う。。。

お互いに。。。

りっちゃんはひとつ年上だけど

はじめて同年代くらいの女子のあそこを見た。

「じゃあ次もっかいショウちゃん!」

そしてまた勃起しまくったチンチを

りっちゃんの眼前に突き出した。

「はいじゃあ次りっちゃん!」

「違うよ!ショウちゃんはそのまま!次は見せあいっこね!」

新たな提案。

そこからさらけ出してることも気にせず

お互いまじまじと性器を観察しあった。

「触っていい」

どんどんエスカレートしてお互いのあそこを触りあって、気が付いたら小学生にしてはかなり激しめなキスをたり。。。

「中ってどうなってるの?」

「ん~分からない…」

と言いながらも、浴槽の淵に座り、りっちゃんは自ら、自分でマンコを広げて見せて来た。

俺はそれを顔がつくぐらいの距離から

凝視して、チンチンがちぎれそうになるくらい勃起していた。

本能がそうさせるのか、りっちゃんは俺の勃起したチンチンをしゃぶりはじめた。

すぐに果てていまい、湯舟に精液がぷかぷか浮いたので、りっちゃんは風呂の栓を抜いた。

その当たりでおばさんが除きに来て

「そろそろあがりなさいよ~」と言われ

チンチンが収まってから風呂を上がる。

上がる時に「寝るときも一緒に寝たい」

とりっちゃんから誘われた。

しかし、おばさんは察知したのか、

俺はダイスケの部屋でダイスケと寝かされた。

1時間くらい経った頃、完全に俺は寝ていたが

もぞもぞっと誰かが布団に入ってきて目が覚めた。

りっちゃんだった。

激しくキスをされ、抱きしめられて…

俺が起きたってことが分かったら

耳元で「私の部屋で寝よ」って言われた。

女の子って小6からませてる。。。

そしてりっちゃんの部屋で二人で布団にうずくまりながらあそこや、あそこをなすりつけあったりしていた。

その時、知らなくて・・・変なことをしている

間隔があったが、これも本能なのか…

それから俺は全然眠れなくて…

りっちゃんが寝てからダイスケの部屋に戻ったのを覚えてる。

そこから、2年後、中一のときにりっちゃんから

告白されたのは、また別の話

機械があればそのころの話します。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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