官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
年下の彼 禁断の筆おろし 完結編
投稿:2020-12-14 19:50:06
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高校一年の夏休みに法事で実家に帰省した、法事が終わり実家で宴会が夜中まで続いていた、集まった親戚の子供達は叔母さんの家に集まって、ゲーム大会をしていたが、9時を過ぎると他の子供達は寝てしまい、1人でゲームをしていた。10時を過ぎた頃、車の走って来る音が聞こえた。「ほら、恵子さん大…
私は、今まで3人とセックスした経験がある、1人目はクラブの憧れの先輩で処女を捧げたというよりは、貰ってもらったと言う感じだった。先輩はすごく上手というか、女に慣れていて、前技が特に丁寧で、オナニーでは行けない領域まで連れて行ってくれた。そんなに立派では無かったけれど、痛いだけじゃなく…
私は、エッチの経験はありましたけど、主導権を持った事はありません。
正直、どうやってリードしていいのか、判らないのです。
多分、好きにしていいよって言うと、私に襲い掛かり、アッと言う間に
終わってしまう気がしていました、車のシートに座った時、見たその子の
おチンチンが立って見ると大きく見えるのも、経験不足だからでしょうね。
受験の話をしていたので、高校三年生だと思います、童貞を捨てても、
おかしくは無いとは思いますが、その子にマズイっていってしまったのは
その子のおチンチンを見て、二番目の男を思い出したからでした、いきなり
入れてきて、ガンガン突き当たりを突いて来る気がしたのです。
あの後の、生理痛のような痛みが脳裏に蘇ります。
私は完全に理性を失っていました、あの、幼い顔と体のアンバランスさに
思わず、あの顔でクンニされたい、そして夢中でクンニする顔が見たいと思い、
遠回しに、どっちがいいって聞きました・・クンニしてとは言えません。
「どうしようかな・・・・そこに座って。」
一番良いのは、69かなって思いましたが、それでは、その子の顔が見えません
その子の目の前に、お尻の穴をさらすのも嫌でした。
私は、金のパイプで作られたフェンスのような部分に、枕を縦に二つ並べて
その子を座らせました、そして、その子を跨ぐように立ちました。
寝て脚を開く事も考えましたが、襲われるのが怖かったのと、仰向けになった
カエルみたいな見た目が、大人としての威厳が無くなる気がしたのです。
「どう見えるかな・・」「よく見えないです」
「これならどうかな・・」私は少しづつ腰を落とします。
「触ってもいいですか?」「チョットならいいよ」
その子は両方の指で左右に開いて眺めています。
「こうなっているんですね、動いてます、穴が開いたり閉じたり・・・」
「感想は言わなくていいから、舌で舐めてくれない?・・・・」
「私だってやったんだから、おあいこだよね・・・・」
この姿勢って、思ったよりキツイんだから・・・
その子はペロペロ舐めていました、最初はそれでも気持ち良かったのですが
「もう少し、そう、さっきキスしたみたいにやってくれるかな」
段々、興奮して来ると、色々その子にレクチャーし始めました。
以前、憧れの先輩にやってもらったように、やって欲しかったし、
たまにするオナニーのように一刻も早く気持ち良くして欲しい・・・・そういう気持ちでした。
その子の指を確認して爪が伸びて無いか見ました、綺麗て゛長い指でした
「そっとだったら一本だけ、中指を入れてもいいよ」
そう言うと、一本だけ指を入れてきました、オナニーでやって気持ちいい
ので、是非やって貰いたかったんです。
「なんか、上の方、ザラザラしてるね」
「そう、そこのザラザラを指で撫でて欲しいの、強くすると痛いから」
「最初はやさしくやってね」
「うん、判った」
「ねえ、お姉さん、ここ押さえると、入口がキュッと締まるよ」
「それはね・・・とっても気持ちいいから・・・イイっアッ・イイ」
その子は私が気持ちがいい事が判ると、さらに夢中になってました。
クリトリスにキスして吸うと、クチビルで皮を剥き舌で舐めたり吸ったりを
繰り返すと、身体全体がフワッとし始めました、絶頂が迫ってきます・・・
片手の親指と人差し指で開いていたのを止め、口を離したと思ったら
中に中指を入れていた手の親指をクリトリスに当てたのです。
思わず大きな声を出しそうになりましたが、恥ずかしいので、口に手を当て
必死に堪えました、年の離れた子供に、イカされのは屈辱でしたが、目の前が
真っ白になって、脚が震えるのが判ります、そのままズルズル、その子に
もたれるように崩れ落ちました、その子のデコボコした腹筋が気持ち良かった
です、その子のおチンチンの先端が秘孔の近くに当たるのが判ります。
私は腰を動かし、入口の当てました、ニュルっと亀頭が入るとズルズルと
入っていきました、その子の手が自分のおチンチンから離れるのが判ります
多分、自分で握っていたのでしょう。
奥に当たった時、思わず声を出しました、気持ち良かったからです。
しばらく、そのまま動けませんでした。
「あ~あ、入っちゃったね」「僕、嬉しい、中に入ってるなんて」
「中ってこんなに気持ちいいんだね」
「・・・・・おめでとう、これで、童貞卒業だね」
久しぶりにセックスしているせいでしようか、その子のおチンチンが大きく
感じられました、私てきには動かす必要はありませんでした,奥に当たる
感触で充分です、私は、公園にある、スプリングの上に木馬が付いている
ような遊具に乗ってるように腰を動かせました。
「お姉ちゃん、中がゴツゴツしてきた、入口も狭くなってきたよ」
私は、その子の口に指を当て、言葉を遮りました。
「お姉ちゃん、気持ちいい、また出そう・・・・出るね」
「ちょっと待って、もうチョットだから・・・」
私は腰を上げようとしましたけど、その子の腰まで持ち上がるのではないか
というくらい締まってるので、動けませんでした。
その瞬間、中で弾けるような射精を感じました、それを感じるともう、動けま
せんでした、私も絶頂していたのです。
真っ白になった頭が、ハッキリして来ると、いろんな事が駆け巡りました。
あれっ私、ゴム無しって初めてだ、避妊しなくてよかったっけ、あっ多分
安全日だ、良かった~明日から、この子の顔をどうやって見たらいいのかな
そんな考えが浮かびました。
二人でその後、バスタブに入って暖まりましたが、まだ勃起したままだったの
で、手と口で、もう一度出してあげました、あっという間でした、やはり、
普段、オナニーしていなかったからなのか、刺激に弱いみたいです。
二人で服を着て身支度を整え、外に出ようとするのですが、ドアが開きません
フロントに電話「あっもう出るんですね、フロントで清算をお願いします」
そう言われました、支払いをした事が無かった、私は恥ずかしくなりました。
車に乗って走り出す前に、その子に何気なく
「何処の大学受けるの?」何気なく、そう質問しました
「えっ都立○○高校ですけど・・・・」
「えっ今、中学生なの・・・・驚いた・・・」
私は目の前が真っ暗になりそうでした、多分、高校生だったとしても淫行なの
に・・・・中学生は絶対マズイ、以前、アメリカで教師が生徒と関係を持ち
淫行で逮捕される場面が目に浮かびます。
私は帰りの車の中で、その子に謝りました、年齢を勘違いしていた事、こう言
う関係になってしまった事、犯罪になるから、今後は会いたくない事です。
そして、二度とお互い同じ車両に乗らない事と私の事を探さないで欲しいとも
今日の事は二人の秘密として誰にも話さず、思い出にする事などです。
その子は何も言いませんでした、ただ,下を向いて頷くだけでした。
駅に着き、車を降りる時に
「今日は夢のような一日をありがとうございました」
そう言って頭を下げました、その子らしいと思いました。
「じゃあ、受験頑張ってね都立○○高校ってレベル高いから・・」
そう言って別れました、セックスの快感はもう忘れてしまうくらいショックで
した、その後、約束通り二人は会う事は有りませんでした。
その子の合格発表の日、私は車でその高校の校門近くに車で来ていました
心配になったからでした、あんな事があって受験に影響があったら自分の
責任だと思いました、親と来て居たら顔を見て帰ろうと思っていました。
その子は1人で歩いて来ました、私が車を降り、手を振ると走って駆け寄って
来ます。
「どうだった?」「無事、合格しました」
そう言って、ニコっと笑いました
「そう、心配したのよ、良かったわね、駅まで送ってあげる」
そう言って車に乗せて走り出します
(今日は合格祝いに・・そういう悪い思いがこみ上げて来ます・・)
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