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家庭科教師と最後のデート

投稿:2024-03-06 22:43:58

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かざみ◆KYBUcZU(山口県/20代)
最初の話

僕が高校に入学した頃、若い女性の家庭科教師がいました。ここでは倉田先生(仮)と呼ばせて頂きます。倉田先生は、黒髪のショートヘアが似合う女性の先生です。宿題忘れや規則にはとても厳しい反面、生徒の趣味嗜好に寛容で、いつも気にかけてくれる母親のような先生でした。僕はそんな倉田先生のことが大好きでし…

前回の話

長いと思った高校生活も3年目。僕は高校3年生になっていました。春の文化祭や、夏休み期間の学習合宿を終え、いよいよ高校生最後のイベントである体育大会が間近に迫って来ました。赤組、白組、青組の3つのチームのうち、僕のクラスは青組。係決めで僕は一番仕事の少ない用具係のリーダーになりました。…

体育大会が終わってから1ヶ月。

僕は本格的に受験勉強に取り組んでいました。

昼休みや放課後は、職員室前の自習室を利用して勉強し、分からないところが見つかれば、すぐ担当の先生へ聞きに行けました。

ちょうどこの時期は、倉田先生と直接お話する機会が少なくなっていました。それでも先生は気にかけて下さり、時々自習スペースで勉強している僕のところへやってきては、

「いつも頑張ってて偉いね。」

とチョコレートを差し入れてくれました。

僕は倉田先生の優しさを噛み締めながら、毎日受験勉強に取り組みました。

やがて冬になり、センター試験も終わり、本命の大学最後の受験日が近づいて来ました。

この時、既に滑り止め校の二大学からは合格を貰っていましたが、肝心の本命校の前期試験に落ちてしまったため、後期試験に向けて最後の追い込みをかけていました。

これまでにない集中力と勉強量で挑んだ本命校の後期試験、結果は無事合格でした。

両親や友人から祝福の言葉を貰い、合格の喜びを噛み締める中、僕にはやり残したことが1つありました。

それはお世話になった先生たちへのお礼です。

僕はすぐに高校へ行き、職員室へ向かいました。

春休みに入った高校は静かでしたが、僕が職員室へ行き、担任の先生へ本命校に合格したことを伝えると、周りの先生たち全員が嬉しそうに祝福してくれました。

「僕がここまで来れたのは先生方のおかげです。本当にありがとうございました」

僕が先生たちへ感謝の気持ちを伝えていたところに、倉田先生が職員室に戻ってきました。

僕は急いで倉田先生のところへ行きました。

「倉田先生!僕本命の大学に合格出来ました」

それを聞いた倉田先生は目を大きくして

「やったーーー!!!」

とみんなの前でハグしてくれました。

「先生恥ずかしいよ…///」

「○○くん良かったね……本当に良かったね!!」

倉田先生は泣きながらずっと抱きしめてくれました。

そこへ担任の先生がやってきて、

「倉田先生は毎日○○くんのことを気にかけてくれてたんだ。本当におめでとう。」

と教えてくれました。

それを知った僕は、涙が止まらなくなりました。

泣き顔でぐしゃぐしゃになった僕と倉田先生は、二人顔を合わせて笑いました。

その日の夜、僕は先生に一通のメールを送りました。

「3月25日に新しい僕の家に遊びに来て欲しい」

3月25日は大学から通う新居に引っ越して生活する最初の日。大学が始まる日は4月の中頃からなので、いわゆる準備期間です。

先生は快く了承してくれました。

そして3月25日、僕の新しい新居に倉田先生が遊びに来ました。

「○ー○くんっ♡」

真っ白なワンピースを身にまとい、まるで女子大生のような可憐な姿は、天使そのものでした。

「待ってたよ先生!いらっしゃい!」

僕は先生を部屋に招いてお茶を出しました。自分の家で先生と2人きりになれるなんて夢のようです。

「素敵なお家ね……○○くんももう大学生なんだ」

先生は少し寂しそうに呟きました。

「大丈夫だよ!また高校に遊びに行くし、先生なら、毎日僕の家に遊びに来ても大歓迎だよ」

「○○くんは優しいね。ありがとう」

先生は優しく微笑みました。

その先生の表情に、心の奥で保っていた何かが弾けました。

「先生…今の顔すっごく可愛い」

「へっ…?」

気がついたら僕は、先生の顔を抱きながら唇を奪っていました。

「…!」

先生は全く抵抗する素振りを見せず、されるがままです。

先生の唇は柔らかくて、ずっと触れているととろけてしまいそうです。

「○○くんのキス気持ちいい……」

先生の身体からはすっかり力が抜けていました。

僕の身体に持たれかかった先生を優しく抱きしめながら、僕は先生のスカートに手を伸ばしました。

「先生のパンツすっごくかわいいね」

色白できめ細やかな生脚を伝っていくと、水色のギンガムチェック模様が入った白いショーツが姿を表しました。

「先生こういう下着が好きなんだ」

「恥ずかしいからあんまり見ないで…」

そのままワンピースを脱がせると、少しゆったりした柔らかいお腹と、張りのある胸が姿を現しました。

「人妻なのにこんな無防備な格好で外歩いてたら、悪い男に襲われちゃうよ先生……旦那さんはなんて思うのかな」

「○○くんのいじわる…///」

「そんな先生にはお仕置が必要だね」

僕は先生のブラジャーのホックを外すと、先生のおっぱいにむしゃぶりつきました。

「ぁぁんっ!そこ弱いからぁぁんっ/////」

先生の乳首はビンビンに勃起し、普段からは考えられない程高い声で喘ぎ続けていました。

乳首を舐められ続けて、瞳がトロンとした先生にまた口付けをしました。

口の中で先生の暖かい舌が絡みつき、先生の口から唾液が垂れ流れます。

「○○くん、そろそろ挿れて……♡」

「何を挿れて欲しいの?言葉にしなきゃ分かんないよ」

「いじわる…○○くんのおちんちんが欲しいの」

僕はコンドームをつけ、先生のショーツを脱がせました。少し濃いめな陰毛と局部が姿を現し、先生の可愛いショーツは、自身の愛液で濡れていました。

「先生、挿れるよ」

先生の局部に、自身の竿を挿れると、一気に吸いつかれていきました。

「あっ、ああっ!!」

「んんっ…!///おおんっっ!!!」

初めてのセックスはあまりに刺激が強すぎるものでした。ビリビリと電力が走ったように快感に襲われ、腰が止まりません。

倉田先生は顔を真っ赤にして、快感に悶えて続けていました。先生は自身の脱ぎ捨てたショーツを必死に握りしめ、襲い来る快感に耐えていました。

「せ、先生…出る!!」

「お願い…来て!!」

ビュルルッルル!!

「ああっ!!」

「イクーーっ!!!」

僕はゆっくりと先生から抜くと、先生の隣に横になった。

「○○くん、凄く気持ちよかったよ。ありがとっ」

尽き果てて横になった僕に、先生は笑顔でキスしました。

「先生……」

行為中の威勢はどこへやら、この時の僕は意識朦朧でヨレヨレになったちんちんを丸出しで仰向けに倒れていました。

「じゃ今度はわたしの番ね♡」

なんと先生はまだまだ元気だったのです。むしろ行為前より元気になっていました。

先生は僕の上に跨り、ヨレヨレになった僕のちんちんを挿入し、腰を動かし始めました

「大人の本気見せてあげる♡」

勢いを増す先生の責めに、僕は悶え始めました。

「先生もうやめてええ!しんじゃうよおお」

激しい先生の攻めに、僕は気づけば泡を吹いて失神していました。

目を覚ますと、先生が隣で横になって見守っていました。

「大丈夫?ちょっといじわるしすぎちゃったかな」

「○○くんがあまりに上手だったから、私もついムキになっちゃった♡ごめんね」

倉田先生は少し小悪魔のような笑みを浮かべて笑いました。

「やっぱり先生には敵わないや」

二人顔を見合わせて笑いました。

この話の続き

大学に入学して4ヶ月。大学1年最初の試験が終わり、夏休みに突入しようとしていました。大学で新しい友人ができ、忙しい新生活にもようやく慣れ始めた頃、ふとある人の事を思い出しました。それは、高校の家庭科教師だった倉田先生です。倉田先生は、僕が高校時代で1番好きだった若い女性の家庭…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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