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家庭科教師と夏休み

投稿:2024-05-01 00:23:48

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かざみ◆dAIESQA(山口県/20代)
最初の話

僕が高校に入学した頃、若い女性の家庭科教師がいました。ここでは倉田先生(仮)と呼ばせて頂きます。倉田先生は、黒髪のショートヘアが似合う女性の先生です。宿題忘れや規則にはとても厳しい反面、生徒の趣味嗜好に寛容で、いつも気にかけてくれる母親のような先生でした。僕はそんな倉田先生のことが大好きでし…

前回の話

体育大会が終わってから1ヶ月。僕は本格的に受験勉強に取り組んでいました。昼休みや放課後は、職員室前の自習室を利用して勉強し、分からないところが見つかれば、すぐ担当の先生へ聞きに行けました。ちょうどこの時期は、倉田先生と直接お話する機会が少なくなっていました。それでも先生は気にかけ…

大学に入学して4ヶ月。

大学1年最初の試験が終わり、夏休みに突入しようとしていました。

大学で新しい友人ができ、忙しい新生活にもようやく慣れ始めた頃、ふとある人の事を思い出しました。

それは、高校の家庭科教師だった倉田先生です。倉田先生は、僕が高校時代で1番好きだった若い女性の家庭科教師で、2人でたくさんデートをしたり、こっそりHなこともしました。

「そういえば先生今何してるんだろう。今も元気かな」

そう思った僕は、先生のケータイに電話をかけました。

「はい、倉田です」

「もしもし、○○です!僕のこと覚えてますか?」

「えーっ!?○○くん!元気だった?」

倉田先生は僕のことをしっかり覚えていてくれたのです。先生は、今も同じ高校で勤務していて、高校も今夏休み期間中とのことでした。

「先生、久しぶりに逢えませんか?また一緒にデートしたいです」

「私もずっと行きたいと思ってたの!今週末逢えないかな?」

「良いですよ。じゃあ今週の金曜日にいつもの場所で待ち合わせましょうか。今度は俺が車出しますね」

「OK!楽しみにしてるわね!」

そしてデート当日の木曜日。

いつもの場所で待ち合わせていると、懐かしい姿が目に映りました。

「おまたせ。○○くん♡」

綺麗な黒髪のショートカット、明るいパステルカラーのTシャツ、真っ白で透き通ったロングスカート……

その姿は紛れもなく倉田先生でした。

「先生、久しぶりだね!」

「久しぶりっ♩大学生になってまた凛々しくなったわね、○○くん♡」

可憐で笑顔が眩しい倉田先生を見ると、口から心臓が飛び出そうになるほどドキドキしました。

早速先生を自分の車に乗せて出発します。

「先生、行きたい所ある?」

「私新しいアクセサリーを見に行きたいの、ショッピングモール行ってもいいかな?」

「OK!早速行こう!」

僕と先生はショッピングモールへ向かうことにしました。

ショッピングモールに到着し、早速アクセサリーショップまで向かいショッピングを楽しみました。

ショッピングに心を踊らせてウキウキしている先生は本当に可愛くて、ずっと眺めていられます。

しかし、ふとある事に気が付きました。

倉田先生の着ている服が、身体に密着して、ボディラインがあらわになりかけていたのです。

先生のTシャツは、汗で張り付いてブラジャーの線が浮かび上がり、真っ白なロングスカートは、長時間車に座った影響でおしりにくい込んでいました。

これはまずいと思い、咄嗟に先生のスカートのシワを直そうと、先生のおしりを触ってしまいました。

「きゃぁっ♡○○くん、こんなとこでいきなりどうしちゃったのよ…」

「ごめん先生!でも先生の服が張り付いて透けちゃってたからつい…」

「えっ、!?あ、ほんとだ……スケスケ…///」

「先生、とりあえず車に戻ろ」

先生を連れて立体駐車場に停めた車の中まで戻ってきました。

「やだぁ…こんなに透けちゃうなんて」

先生のTシャツの袖のスキマからは、真っ白なブラジャがチラチラと見え隠れしていました。

ショッピング中からずっと勃起していた僕は、我慢出来なくなりました。

「先生、ごめん!」

「え、ちょっ、んんっ♡」

僕は先生の顔を両手で包み込んで、先生「」#ピンクの唇を奪いました。先生の口の中はヌルヌルしていて、二つの舌は、いやらしく絡み合います。

僕は先生のTシャツの下から手を伸ばして、先生のブラジャーのスキマから、ぷっくり勃起した乳首を愛撫しました。

「やんんんっ♡♡そこダメぇ///」

先生の乳首からは、じんわりとミルクが染み出てきて、甘い香りを漂わせます。

僕が倉田先生のおっぱいにむしゃぶりつくと、先生はこれまでにない可愛い声で喘ぎ続けるのでした。

「本当は娘のための母乳なのにぃんっ///○○くんに母乳吸い尽くされちゃうぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡♡」

ロングスカートを履いていたにも関わらず、倉田先生は下品にm字開脚したまま、脚をジタバタさせています。

「ダメだよ先生……。女のコがこんなはしたなく脚を開いちゃ」

僕は先生の真っ白なサテンショーツの上から、先生の秘部を舌でじっとり舐めました。女性特有の甘い香りと、ほんのりおしっこの香りが混ざった味がしました。

「だめだめだめっっっ!!イッちゃうー!!!!!」

その2秒後、僕の顔に先生の愛液がシャワーのように降りかかりました。倉田先生は脱力し、ぐったりとしていましたが、満足そうな表情でした。

「やっぱり先生可愛いね」

「私も○○くんのことだいすき♡」

2人で顔を合わせて笑うと、本番の楽しみに期待を寄せて、自宅に向かうのでした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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