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【評価が高め】性の好奇心旺盛なJKと覗き後に実践

投稿:2021-03-31 13:22:07

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名無し◆Fpdnd2k

こんにちは。自分は25歳サラリーマンやってる、テルって言います。

こんな自分が、大学時代に体験した、美味しい思い出を綴ります!

自分当時、21歳の大学生で、日々バイトに明け暮れてました。

そんなある日、友人のカズが、JKのナンパに成功して、かました話を聞いてました。

カズは、身長も高く、高校までバスケをやっていてガタイもよいのが幸いし、ナンパでも高確率で成功してました。

が、B専のため、とんでもないBに狙いを付けるため、確率が高いんだと、やっかみ半分で自分達は話していた。

そんなカズも、早漏気味なのと、見せたがりの見られたがりの性癖が災いし、長くは続かないものの取っ替え引っ替えBと付き合っていたので、JKと言ってもあまり羨ましくはなかった。

そんなカズがそのJKと、その友人と宅飲みするとの事で、自分は友人側に期待して、参戦しました。

カズのアパートに行くと、既にJK2人は到着しており、準備をしていた。

一目見てカズの相手がどっちかの検討がついて、まずはそちらにご挨拶。

カズの相手は、エリと言って、近隣では有名な女子校の3年生。Bではあるが、スカートから覗く脚は細く、チッパイ丸わかりなタイトニット姿のスレンダー体型。

エリの友人のミカは、メガネを掛け、真面目そうな感じではあるが、エリと同じ様なタイトニット越しに中々の肉付きをしたJK。

準備が整い、カンパイ!ってか、未成年に…とは思っていたが、飲み慣れた感じで宴が開始。

エリ「カズ君、あーんしてあげようか?」

カズ「え?もうエリを食べて良いの?」

「ヤダァ、カズ君エッチィ〜」

とまぁバカップル振りを見せつけられるが、どう見ても、エリはB…改めてカズの好みがわからない。

気を取り直し、自分はミカと話す。

ミカは、真面目そうな外見とは違い、よく笑い、よく話す女の子で、やたらとボディタッチが多い。

ミカ「テル君って、凄い腕太っ!触らせてっ!」

自分「ええよ〜」

自分は、ミカから腕や胸板をサワサワされながら、脈アリか?なんて事を考えていた。

アルコールが回り、カズとエリの距離が徐々に縮まっている。

そんな2人に気付かないフリして、ミカと話していると、とうとう2人は、濃厚なキスをし始めた。

見せたがり見られたがりのカズは、エスカレートして、エリを脱がし始めようとしている。

さすがにエリが「ミカとテル君が見てるから恥ずかしいぃよ〜」

「いいじゃん、エリ、オレもぉ我慢出来ねぇ〜よ〜」

自分は「俺はこの部屋の主人じゃないから、俺は構わないよ。見てないから」

と言ってた、顔を手で覆い隠すも、目の部分だけ開いて、おどけてみせる。

それを見てミカも笑いながら、同じ格好をして「私も〜」

「え〜っ、メッチャ見てんじゃん」

とか言いながらも、エリはヤル気満々の表情。

カズもノッテきたと見え、構わずキスしながら、エリを脱がしにかかる。

タイトニットが捲り上げられ中から、高校生とは思えない、ド派手な赤ブラが登場。

エリのチッパイは服越しでも解っていたが、ブラ姿だと改めて、膨らみの乏しいのが分かる。

「んじゃ、チト外すぜ。覗くなよっ」

と言って、カズは、意味ありげな視線を自分に向け、エリを連れて、ベットのある部屋に移動する。

「絶対覗かないから、ごゆっくり〜」

「ごゆっくり〜」

移動すると直ぐに

「あーんっ!そんなに激しくしないでぇ〜」

エリの歓声が聞こえてくる。

自分とミカは、見つめ合うと笑い合い、お酒を飲む。

「ミカちゃんは、エリちゃんとか友達のこんな姿、見た事あるの?」

「人のしてる姿なんて見た事ないよォ〜でも、エリが何でも話すので、興味あるぅー(笑)エリが言うには、カズ君のスッゴい太いんだけど、スッゴい早いんだって(爆笑)テル君は見たことあるの?」

「カズは結構露出癖があるから、2回くらいみたかな(笑)確かにカズのは太い!で、恐ろしく早い(笑)少し覗いて見る?」

「エリに悪いなぁーでも、好奇心には勝てないので、仕方なく(笑)」

自分とミカは声を潜め、そっとベットルームの扉を開ける。ベットルームは薄暗くなってはいるが、よく見える。

全裸のエリが、お尻をこっちに向ける格好で、懸命にカズの如意棒を咥えている。

エリは小さくてもパリッとした尻をしており、アソコは、なかなかの剛毛に包まれているのがよく分かる。

見入っていたミカが小声で

「エリのお尻、ちっちゃっ!エリはあんな格好で舐めるんだぁ。初めて人の見るけど、なんかヤラシイ」

こちらに気付いたカズだが、気付かないふりして

「エリ、もぉ挿れていいか」

「いいよ、ゴム付けてあげる」

口にゴムを含むと、フェラしながらゴムを装着したエリは、カズに跨り如意棒を手で掴み、自分のマンマンに導く。

「エリちゃん、エッロォッ!あんな挿れ方、AVでしか見た事無いよ」

「前の彼氏に相当仕込まれたって、言ってたけど、実際見ると、ホントエロい!」

騎乗位の格好で繋がったエリのスレンダーな身体が、カズの上で躍動している。チッパイなのにデカチクビ、肋が薄っすらと浮かぶ上半身、プリッとしたお尻がカズを責め立てる

「カズく〜ん、キモちぃー!コリコリする〜」

「エリ、本当にエロいし、スッゴくスタイルイィー。男の人って、あんな腰遣いされたら気持ちぃの?」

「あれはヤバいだろーね。あんなのマジAVレベルじゃね?」

エリの腰遣いが加速すると、ものの数秒で腰をガクつかせながら

「え、え、エリ、ヤバい!出るっ」

尚も加速するエリの腰をガッシリ掴み、腰を痙攣させるカズ。

「はっやっっっ!噂通りの速射砲(笑)」

ミカは、そっと扉を閉め、テーブルに戻る。

自分もそれに倣いテーブルに戻るが、興奮が治らず

「ミカちゃん、俺もあんなのしたいなぁ〜」

「ダメよぉ〜私、エリみたいに痩せてないし、あんなにエロくないし」

「痩せてるじゃん!むしろミカちゃんの方が大好物!ダメ?」

「ダ〜メッ!」

「じゃ〜チューだけでも…」

「絶対チューだけじゃ治んないくせに!」

「チューだけだよ、チューだけ!お願い!」

「絶対だよっ」

自分が顔を近づけると、目を閉じるミカ。メガネに当たらないように、唇を合わせる。ソフトに合わせているうちに、ミカが自分の首に手を回す。

それを機に舌を入れると、ミカは迎え入れ、入れ返してくる。自分が豊満な胸に手を伸ばそうとした時、ベットルームの扉が開き、慌てて離れる。

「お前ら、覗かなかったか?」

「覗いてないよ。エリちゃんの攻撃で秒殺されたお前の姿なんて覗いてないよ」

「知っとるやんけ〜(笑)」

「カズ君、チョ〜早かったんだから〜」

「エリの身体が悪いんだよ!でも、もう回復してるぜっ!」

「やっだーカズ君!じゃーもう一回!」

再びベットルームに入るカズとエリ…

良い所を邪魔された上に、再び取り残された自分とミカは顔を合わせ、笑い合った。

「やっぱり、私もしたいな…」

「マジっすか?いいの?」

「2度も言わせないで!」

再び唇を合わる。今度は最初からディープに。タイトニットの上から胸をなぞると、見た目以上のボリューム

「ミカちゃん、おっきぃね?何カップあんの?」

「Eかな?最近測ってないけど、ちょっとブラがキツくなってきたから、Fになってるかも?」

再びエリの歓声が漏れてきた。

「ミカちゃん、出来れば落ち着いてしたいね(笑)時間大丈夫?」

「今日は親が旅行に行っていないから、大丈夫!だね!じゃーお楽しみは別の場所で(笑)私の家で良い?」

「ワンワン!(笑)」

歓声が響くベットルームの扉を少しあけ、自分は

「お楽しみ中ゴメンけど、俺、モォ帰るワ。ミカちゃんも帰るそうだから送って行くね。ごゆっくり〜」

「ごゆっくり〜」

徒歩でミカの家に移動する。15分程でミカの家に到着。

「家、デカっ!親父さん何の仕事してんの?」

「よく知らないけど、社長」

「ミカちゃん、社長令嬢なの?」

「まぁそうなるね」

家に上がると、よく分からない絵や壷?が沢山並べられている景色に圧倒されながら佇んでいると

「テル君、こっちこっち」

二階へ上がり、ミカの部屋に入ると、自分のオンボロアパートよりも広い部屋…

圧倒されながらも、気力を漲らせ、ミカを抱き寄せキスをする。

ニットを脱がせると、可愛らしいピンクのブラに詰め込まれたオッパイが露わになる。

自分はむしゃぶりつき、ブラを脱がすと、ピンクの乳首が顔を出す。

そこからは、理性を失った自分は我武者羅に乳首にむしゃぶりつき、全身に舌を這わせ、ミカを責め立てる。

薄い淫毛を掻き分け、これまたピンクのマンマンに口を当て舐め回す。

攻守交代となり、ミカが如意棒を責める。歯が当たって、お世辞にもテクニシャンとは言えないが、情熱的に口を上下させる。

「やっぱりエリみたいにエロくできない…」

「いいよ。あんなんされたら、俺も秒殺だよ(笑)ミカちゃん、ゴムある?」

「ないの…だから絶対、外で出してね」

「ラジャ!」

正常位で繋がると、ミカはだいしゅきホールドで自分にしがみ付き、歓声をあげる。

ミカは締まりが良いらしく、ギューギュー締め付けて来る。ミカの締め付けに負けじと、自分はストロングストロークで対抗。

対位を変え、ミカを上に乗せ、下からつきまくる。ミカはぎこちない腰遣いで対抗するも、快楽に負け、自分の突き上げに身を任せる。オッパイを揉み上げると、形を変え、手の中で様々な表情を見せる。

再び正常位でストロークすると、自分の頂が押し寄せてきて

「ミカちゃん、イク!」

お腹にザー汁を放出すると、ミカは身体を起こし、お掃除フェラしてくれて、全てを吸い出してくれる。

ティッシュに吐き出し

「少しはエロかったかな?(笑)」

「うん、エロエロ(笑)ミカちゃん、もう一回良い?」

「望むところだ!」

追加で、朝までにお腹に2回、お尻に1回放出し、家を出る際に

「また今度、会ってくれる?」

「ミカちゃんが望むならいつでも」

キスをして、ミカの家を後にした。

-終わり-
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