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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんが誕生日にコスプレエッチしてくれた(1/2ページ目)

投稿:2023-12-07 10:56:21

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むかしのKくん◆IkA0UDc
最初の話

高3の最後の冬休み、教習所で出会ったS美さん「こんにちは、今日からですか?一緒ですね、よろしくお願いしますw」と挨拶された。「あ、よろしくお願いします」とそっけなく返した。彼女も完全防備にマスクをつけてたから、顔はよく見えなかったが、とても小さい子で140何センチぐらいか?、…

前回の話

「どうしてもビキニじゃなきゃダメ?」「絶対ビキニ!それだけは譲れない」「もう…今年25だよ…ちょっと抵抗あるんだけど」「大丈夫だよハタチぐらいに見えるし、それにそんなキレイなオッパイをワンピースで隠すなんてもったいないよ!」「うーん…わかったよ…じゃあKクンはブーメランパンツねw」…

「S美今どこだ!」

「××通りのコンビニ、早く来て」

S美のバイト先からウチまでの途中のコンビニだ

急いで5分ぐらい走って辿り着くと、コンビニの中にS美がいた

「S美!」

「Kクン…怖かった…」

「どいつだ?」

「さっきまで居たんだけど、もう…居なくなった…」

「知ってるやつか?」

「ウン…Y田クン…この前プールで会った人」

あれから、Y田が店で、携帯教えてとか、どこに住んでるの、彼氏はどういう人とか、水着可愛いかったね今度俺と行こうよ、とかしつこく聞いてきたようだ

「全部サラッとかわしてたんだけど…」

今日帰り際に

「いつ飲みに行けるの?返事聞くまで帰さないからw」

と言われて、からかわれるように通せんぼされて

「行かないって言ってるでしょ!」

と怒って逃げてきたら、ずっと後を付けて来たようだ

「マジか…警察行く?」

「まだ被害が無いから、相手にされないと思う…」

とりあえず、まだ着いて来られてもイヤだから、今日はアパートに帰らずにタクシーで3駅程離れたラブホに泊まることにした。

「明日、俺もバイト先に行くよ」

「ウン…ありがとう」

途中コンビニで食べ物と下着を買って、とりあえず落ち着く為に二人でお風呂に入る

「Kクン…怖かった…」

S美が俺の胸に頭を寄せてつぶやいた

ギュッと抱きしめて頭を撫でてやる

「なんで…ただKクンと一緒にいたいだけなのに…」

「大丈夫…俺が守るから」

「…ありがとう」

S美が子供みたいに不安そうな顔をしてる

抱きしめてキスしてやることしかできない

「Kクン…愛してる」

「俺も愛してるよ」

「ン…チュウ、チュ、ン、ンン…チュ…ア…」

「ハア〜、Kクンとキスすると落ち着く…」

『なんかエッチする感じじゃないな…』

S美をずっとお風呂で抱きしめて、それ以上はしなかった

風呂から出ても元気の無い、S美に何も言わずに寄り添って静かな時間を過ごした

S美を膝枕してTVを見ながら頭を撫でてる

「Kクン…ありがとう、何も聞かずにそばに居てくれて…」

「そんな時もあるよ」

「なんか色々疲れちゃった…バイト辞めちゃおっかな…」

「S美が楽しく無いなら、そうしたら」

「Kクンは優しいなぁ…エッ、エッ…エ〜ン…私は楽しく働きたいだけなのに…」

話を聞くと、見た目のせいなのか、今までも変な男や嫌いな男に学生の頃から、ストーカー的なこととか、しつこく交際を迫られたりすることが何回かあったらしい。その度にバイトを辞めたり、友人と別れたりしてたらしい

『それだけ魅力的だってことか…俺だってS美に受け入れられなきゃ、そうなってたかも…』

S美が俺をジッと見て

「Kクン…抱いて欲しい、エッチして…」

「え?大丈夫か…俺のことは気にしなくてもイイよ」

「ウウン、して欲しいの、Kクンとエッチするとイヤなこと忘れられるから」

「そっか」

ベッドに行って、優しくキスして処女とするみたいに抱きしめながら、ゆっくりと上から唇を這わせていく

「ア…ン…ン…」

S美が目を閉じて、吐息を漏らしながら、俺の愛撫に身をまかせてる。

Eカップのオッパイを優しく揉んで、小さなピンク色の乳首を舌先で優しく舐る

「ア…ア…気持ちいい…」

コリコリにピンと立った乳首をチュウチュウ吸いながら、コンビニで買った無地のシンプルなパンツの股間を弄る。

「アア…ンン…ン、ン、…」

「気持ちいい?」

「ウン…気持ちいい…もっと…」

パンツに手を入れて、クリトリスを弄る、プール以来

「チクチクするからw」

とずっとパイパンのままだ、ツルツルマンコまで指を伸ばすと、クチュクチュ音がするぐらい濡れてる

「ンン…アッ、ア…ア…イイ…」

S美の好きな上側を指で擦ると、大きな声がする

「ンアッ!アッ、アッ、そこ好き…アッ…ア…」

奥まで挿れてグチュグチュ掻き回す

「アアッ、アン、アン、イクイク…クウ…イ…クッ!」

と身を捩ってビクビクしてイッタ

「ハア…Kクン…気持ち良すぎて、直ぐにイッチャウ…」

「次はどうされたい?」

「…舐めて欲しい」

「脚、開いて」

自分からパンツを脱いで、パカっと脚をM字に開いてパイパンマンコを晒す。ツルツルの白い肌にピンク色の濡れたマンコがエロい

顔を近づけて俺専用のパイパンマンコに、舌を伸ばす

クリトリスから濡れ濡れのマンコを満遍なく舐めしゃぶる、溢れてくるマン汁を啜りながら、入口を指でチュプチュプ弄る

「アアン…ア…ア…Kクン…イイ…アン、ア…ア…」

クリトリスを強くチュウチュウ吸うと

「アアッ!ダメッ!…イクッ!」

指と舌でS美を2回イカせて満足してると

「Kクンの舐めたい」

俺の足元に来て脚を開いて座ってる俺のチンポを嬉しそうにペロペロ舐めてくる

頭を撫でながら、S美のフェラを堪能する

『ああ…俺だけの幸せだ、最高…』

「S美のフェラ最高に気持ちいいよ…ずっとしゃぶっててもらいたいw」

「フフ…イイよ、Kクンがイイって言うまでずっと舐めてるよw」

萌える笑顔でジュポジュポ奥まで、シャブってる

「もうイッチャいそうだ、おいで」

S美が上に乗っかってパイパンマンコにチンポを上から呑み込んでいく

「ああ…固い…気持ちいい…」

S美が腰を振っていく、オッパイを揉みながらS美の苦しそうに喘いでるで顔をじっくり見てる

『俺の上で、自分から腰振ってる女ってエロいなあ』

「気持ちいいか?」

「ウン…スゴイ気持ちいいよ…ああ…イイ…」

パイパンマンコがジュプジュプ言って、クリトリスを指で擦ると大きな声で喘ぐ

「アアッ!それイイッ!ア…ア…イクッ…アアッ〜!」

そのまま俺の上に抱きついて、キスしてくる

「チュ、チュ…Kクン、Kクン…好き…好き…チュ」

そのままゆっくりとグリグリとマンコを掻き回す

「アアン…グリグリしてる…ア…ア…気持ちいい…」

「俺のチンポ気持ちいいだろう?」

「気持ちいいよ…大好き、ア…ア…」

「俺もS美のマンコ最高に気持ちいいよ」

「ア…ア…嬉しい…他の女としちゃヤダや、ア…」

「S美だけだよ」

「ウン…私もKクンだけだよ…アア…またイッチャウ…ア…ア…」

お尻を掴んで下からパンパンと突き上げる、S美がギュッと抱きついて、俺の激しい突き上げに耐えている

「アアア…ダメッ!…イッチャウ…アア…」

S美の中がギュッと締めてくる、ギュウギュウに絞められたチンポが限界にきた

「アアッ〜出そうだ、アアッイクッ!」

「アアン!アッ…ア…出てるよ…アア…」

そのままキスしながら、ずっと抱きあってた

「Kクン…愛してる」

S美の頭を撫でながら、絶対にS美を守るって改めて思った

朝に一旦アパートに戻って、身支度をしてる時に

「今日ハッキリ言ってくるから」

とキッとした口調で言ってきた

「俺も一緒に行こうか?」

「ウウン一人で大丈夫、なんかあったら電話するから…それとバイト辞めることになったらゴメン」

「わかった、なんかあったら直ぐに連絡して」

「ウン…ありがとう、行って来ます」

ちょっと心配だったけど、昼間の店の中なら大丈夫かなと思い、帰る頃に迎えに行こうとは思ってた

特に連絡も無く、バイト終わりの時間のちょっと前に店に向かうと駐車場の影の方で、S美とY田と他にも3人ぐらいが集まっていた

『どうしたんだろう?』

近付くと、Y田が涙目になってる

「S美」

「あ…Kクン、大丈夫もう終わったからw」

俺を見つけたY田が

「何でだよ!こんなガキのどこがイイんだ!」

と突っかかってきた、俺が身構えるとS美が

「バチーン!」

「痛ーい!」

とY田に思いっきりビンタした

倒れそうになった涙目のY田が

「何なんだよ!みんなして…」

と騒いでる

「お前にKクンの何がわかる!私は彼と付き合う為に、彼氏も、仕事も、地元も捨てて一緒にいるんだ!お前なんかが邪魔するな!」

と今まで見たこと無い怒りをY田にぶつけてた

『え…』

驚いてかたまってる俺に、周りの人達が

「彼氏さん、大丈夫ですから、どうもすいませんでした。後は私らに任せてS美ちゃんと帰って下さい」

「帰ろうKクン!」

状況が飲み込めないまま、S美に手を引かれて帰る

「S美?何が?」

「ウチに帰ったら説明するから!」

とズンズンと早歩きで進んでく

家に入るとS美が抱きついてきた

「えっ、えっ、え〜ン…怖かったよう〜」

さっきの強気のS美が別人のように泣き崩れた

『え〜…どう言うこと?』

落ち着いてから話を聞くと

バイト先でみんなにY田のことを話したら

「私もしつこく誘われた」

とか

「前にいたAちゃんはY田の誘いがイヤで辞めた」

とかY田の被害がぼろぼろ出てきて、今日みんなでハッキリ言おうとなった

俺が行くちょっと前に店の女の子3人で

「Y田クン、ウザイから店の女の子にちょっかい出すのやめてくれない」

「みんな迷惑してるし、AちゃんはY田がウザくて辞めたんだよ」

「この前まで、私にちょっかい掛けといて、今度はS美ちゃんってどう言う神経してんの」

と女子3人から責められてたらしいw

「Y田クン自分がモテるって勘違いしてるんだよw、今回みんなに責められて、最後は涙目になってたからもう大丈夫かな…」

『女の子…怖っ…ちょっとY田が気の毒になってきた』

「それにこの前プールで会ったのも、私が他の子と明日プールに行くんだって話してたのを盗み聞きして、一人で来たらしいよ…怖いでしょ…」

「ヤバいね…」

「Kクンがいるのに、私があんなの好きになるわけ無いのにね〜w」

「S美があんなに怒ってるの初めて見たよ…」

「だって…私ならともかく、Kクンのこと悪く言うの許せなかったんだもん…私もビックリだよw」

「これからS美を怒らせないようにしよう…w」

「ヤダ…w、Kクンを怒ったりしないよ…たぶんw」

『解決したのかな?…』

その後、Y田は辞めちゃったらしい…

『そりゃ女の子達に、あんなに嫌われたら続けられないよな…』

S美はそのままバイトを続けててる

秋になって10月は俺の誕生日がある。

「誕生日プレゼントは何がいい?」

とS美が聞いてきた

「なんでもいいよ、S美が居てくれるだけで嬉しいし」

「それじゃダメだよ〜欲しいモノないの?」

と聞かれたが、本当に物欲が無くて

「じゃあコスプレでもしてw」

と冗談のつもりで言ったら

「コスプレか〜…どう言うのがイイの?」

と真面目な顔で聞いてきたので

「冗談だよw」

と言ったんだが、どうも本気で俺のことをコスプレや制服好きと思ったみたいで、この前家庭教師先の高校生のM恵とたまたまスーパーでS美と一緒に買い物してる時に会った

「先生!こんにちはw」

「M恵ちゃん、偶然だねw」

「お母さんと買い物来たんだw…彼女?」

「そうだよ」

「こんにちは、Kクンの教えてる子?」

「初めまして、先生…彼女可愛いね〜w…じゃあまた!」

とペコッと頭を下げて去って行った

「可愛い子だね…」

「ウン…素直な子で成績も上がってきたんだw」

「フーン、女子高生か…若いっていいなぁ…制服もかわいいし、楽しそう」

「S美だって制服着たら、女子高生に見えるよw」

「Kクン…制服大好きだもんねw…心配だなぁ…絶対に手出しちゃダメだよ…」

「何言ってんのw」

『マジで制服好きと思ってるのか?』

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