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【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんが彼氏と別れて俺だけのモノになった(1/3ページ目)
投稿:2023-11-15 20:32:03
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高3の最後の冬休み、教習所で出会ったS美さん「こんにちは、今日からですか?一緒ですね、よろしくお願いしますw」と挨拶された。「あ、よろしくお願いします」とそっけなく返した。彼女も完全防備にマスクをつけてたから、顔はよく見えなかったが、とても小さい子で140何センチぐらいか?、…
「え?」「昨日、彼氏から結婚しようかって言われたの」「あ、ああ…そうです…か…」「結婚したほうがいいのかなぁ…」「僕が結婚しないでって言ったら、しないんですか?」「…わかんない」「ずっと結婚したいって言ってたよね」「Kクンは、私が結婚してもいいの?」「イヤです…で…
東京に引っ越して一カ月近く過ぎた。新生活に戸惑いながらも何とか一人暮らしにも慣れてきた
S美はあれからメールを何回かやり取りしてるが
距離も離れているので、GWになったら会おうと約束したぐらいでアッチも婚約したらしく色々忙しそうだ
俺もコッチでモテ期が来たらしく
サークルの新歓コンパで先輩に気に入られて、ホテルに行ったのと、バイト先の子に誘われて宅飲みしてたら勢いでやってしまったり、
正式に付き合ってはいないが、たまにやってるセフレのような人ができた
『東京スゴイなぁ…』
とS美さんとやるまで童貞だった俺には想像もできない生活になった
ただバイト先のE子は巨乳なんだけど、全体的にぽっちゃりで誰でもいいようなヤリマンだったし
A先輩は逆にスレンダーで、上から目線で命令されるようなエッチさせるのがイマイチ
『やっぱり好きな女とエッチするのが一番だなぁ』
モテ期が来て浮かれてたが、最近はS美のことばかり考えるようになってきた。
『ああ…S美は彼氏、イヤ、今は婚約者に毎日やられてるのかなぁ…チクショウ!』
一人暮らししてることもあって、寂しくなってきた。
携帯が鳴ったS美からだ
「もしもしS美」
「Kクン元気〜」
「寂しくて死にそうだよ」
「え、そうなのw」
「S美に会いたいよ」
「ふふw嬉しい…私もだよ、連休3日間そっちに行けることになったよ」
「本当に!」
「ウン、東京の友達に会いに行くってことで」
「ヤッタ!」
「じゃあ東京駅に迎えに来てくれる?」
「もちろん」
その日が待ち遠しくて、毎日ソワソワして待ってた
当日、東京駅に迎えに行くと、ワンピースのミニにジャケットにヒール、髪も前より短く肩ぐらいまでに揃えた大人っぽいS美がニコニコしながら現れた
「Kクン!久しぶり元気だった〜w」
「S美!会いたかったw」
もう直ぐにでも抱きしめてキスしたかった
「1カ月振りだね〜すごく長く感じるよw」
「俺も今日が来るのをずっと楽しみだったよw」
とりあえず昼メシを食べに行く
「ふふw…Kクン、大人っぽくなったね」
「そう?」
「ウン、環境が変わったせいかなぁ?カッコよくなったよ」
「S美も髪切ったんだね、似合ってるよ」
「ありがとうw、今日はホテル予約してるから、二人で泊まろう、で明日はKクンのウチに家庭訪問するからw」
「俺の部屋は狭いよ」
「お姉さんが掃除したり、料理したり、色々チェックしなくちゃw」
「あ、そうなんだ」
「もしかして女の子、連れ込んでるの?」
「イヤイヤ、部屋に入れたこと無いよ」
「ホントに〜鉢合わせとかヤダよw」
まだ自分の部屋では、やってないから…大丈夫…
チェックインまで、近場を街ブラして時間を潰す。
昼間に街中をデートするのは初めてで、ずっと手を繋いでた。S美が可愛いくて、抱きしめたくてしょうがなかった
『やっぱり、S美好きだな』
他の女と浮気していながら、S美が一番だと改めて思った。
S美をセフレにしたことに安心してたけど、やっぱり自分だけのモノにしたい、婚約者から奪いたいと思うようになってきた
ボーッと見つめてると笑顔で
「どうしたの?そんなに見つめられたら照れちゃうよw」
「S美が、やっぱり可愛いなって思ってw」
「ふふ…嬉しい…ありがとう、私も大好きだよw」
「早く抱きしめて、キスしたい」
と耳元に囁く
「ふふ…私も…チュ」
とさりげなく、ほっぺにキスしてくれたw
東京の街中を二人でデートして、S美が予約したシティホテルにチェックインする。
ちゃんと二人分でダブルの部屋だ、しかも高層階のいい部屋だ
「ワ〜ッ!スゴイ部屋だな、こんなの初めてだw」
「私も…予想以上にイイ部屋だったw」
「なんか新婚旅行みたいw」
「ふふw…じゃあいっぱい甘えちゃおうかな」
S美が可愛すぎてもう限界だ、小さいカラダを包み込みように抱きしめると、首を上に向けて目を閉じたので、優しくキスをする
「ン、チュチュ、ア…ン…寂しかった…」
「俺もだよ」
ソファーに抱っこするように座って、1カ月振りのS美を確認するように抱きしめる、華奢な小さいカラダに、柔らかいカラダの割に大きなオッパイ、小ぶりだけどプリッとした形のイイお尻、いつもの甘いシャンプーの匂いが懐かしい
『ああ…やっぱりS美が一番だ、落ち着く』
キスの舌の絡め方から、時折漏れる吐息も、全部大好きだ。S美も俺の胸に顔を埋めて
「ハア…Kクンの匂いだ〜大好き」
と猫みたいにスリスリしてくる
キスしながら、ワンピースの上からオッパイを揉んでいく
「ン…ン、ア…ン…」
嫌がらずに吐息を漏らす。大き過ぎず、小さ過ぎず俺の大好きなオッパイだ
バンザイさせてワンピースを脱がすと、俺のあげたネックレス、白いキャミの下に真っ赤な上下のセクシーな下着が見えた
「セクシーだねw」
「ふふ…お姉さんだからねw」
普段は白とかピンクが多いから、今日の為に着てくれたんだと思うと愛おしい
ブラからオッパイをずり上げて、柔らかいオッパイを潰れたように、はみ出させて先っぽの小さいピンク色の乳首に舌先を伸ばしてペロペロ舐める
「ヒャン!アン、ア、ア…」
ビクッと震わせながら、感じた声を出す。久しぶりのオッパイに夢中で吸い付いて、舌先で転がしていくと、直ぐに固くコリコリに立っていく
「オッパイ気持ちいい?」
「ウン…気持ちいい…」
真っ赤なハイレグショーツに手を伸ばして股間の柔らかい膨らみを優しく撫でる
「アン…ン、ン…」
股間に縦筋が浮かび、中央にシミができていく
「ここ気持ちいい?」
「ウン…もっとイジって…」
パンツの中に手を入れて、濡れたマンコに指を入れてキスしながら掻き回す
「アアン、アン、アン…イッチャウ、イクッ、イクッ!アアーッ!」
とあっさりとイッテしまった
「だって…久しぶりだし気持ちよかったんだもん…」
もう可愛い過ぎて、チンポも爆発しそうなぐらい勃起して、俺もパンツを脱ぐとS美が直ぐ握ってきた
「わあ、久しぶりw…舐めてイイ?」
と横からチンポを握って、優しく丁寧に舐め始めた
先っぽをペロペロしながら、ゆっくりと舌だけで全体を舐め回す。時折俺をチラ見しながら嬉しそうに、チュチュとチンポにキスしたり、裏スジを丁寧に上下に舐めていく
『ああ…これだよ、フェラも愛情を感じないと』
A先輩もE子も、そこそこフェラは上手だったが、立たせること優先で、S美みたいな愛情は感じなかった。
「チンチン美味しい?」
「ウン…Kクンのチンチン大好き♡」
そう言って咥えてジュプジュプと上下していく
「ああS美のフェラ、最高だ…ずっとしてもらいたかった」
「うふふ、口に出してもいいよw」
「うーん、イヤS美に入れたい」
「うふふ、嬉しい…今日は中に出してイイよw」
「え、安全日なの?」
「ううん、ピル飲んでるから…」
「ピルって何?」
「えっと、簡単に言うと妊娠しないようにする薬」
「それって大丈夫なの?」
「生理不順の人とか普通に買えるし、結構みんな使ってるよ」
「S美、生理不順だっけ?」
「違うけど…Kクンにゴム無しでしてもらって、いつも我慢してもらってるから…」
「俺の為なの!じゃあ今日は我慢しなくてイイの!」
「ウン…」
急にヤル気が出てきた
S美をベッドの上で四つん這いにさせて、真っ赤なパンツの食い込んだ股間に顔を埋める
「イヤん、汗かいてるから…ア…ア…」
四つん這いにさせると、セクシーな下着をまとったロリに見えるS美に、更に興奮して、柔らかなぷっくりした股間と、色白のプリッとしたお尻にむしゃぶりつき、舐め回す。
「アアン、ン、ン、…」
食い込んだパンツのシミがドンドン大きくなり、いやらしい匂いが強くなっていく
桃を剥くようにパンツを下げて、濡れて光ってる膨らみをグチュグチュ弄りながら、クリトリスをベロベロ舐め回す
「アアン!アン、アン…ダメッ!またイッチャウよう…」
俺にお尻を突き出して、喘いでるS美がエロ過ぎる
『俺のS美、エロくて、可愛いくて最高だ』
「アアーッツ!イクッ!」
と軽く潮を吹いて、ビクビクッと震えた
腹に張り付くくらい勃起した、チンポを何とか角度を合わせてズブズブと沈めていく
あったかくて、トロトロのマンコがチンポをギュウギュウに締め付けていく
「アア〜気持ちいい…S美のアソコ、最高だ…」
「私も…スゴイよう…アソコがいっぱいだよ…」
ちょっと動いただけでイキそうだ。ゆっくりと慣らすように動かしていく
「ファッ、ン〜ッ!…ア、ア、ア…イイッ…」
S美が自分から腰を動かしていく
「S美、勝手に動くなよ」
「だって…気持ちいいんだもん…ア…ア…」
「ああもう!」
歯を食い縛って、お尻をガッチリ掴んでパンパンパンと奥まで打ちつける
「アアアン!アン!アンッ!スゴイ!スゴイ!ア、ア、ア…」
S美の奥の壁にガンガンとぶつかるように、ノンストップで腰を振る
『ああ…先にイッテくれないと俺が限界だよ』
S美のトロトロマンコがグチュグチュ溢れてくる、
奥を突くたびにギュウギュウに締めてくる
『…S美のマンコは他の女とは違う』
先輩とE子の中はゴムは付けてたけど、これほど気持ちよくなかった
『やっぱり相性ってあるんだなぁ…』
「アアア…ダメ…イクッ!イクッ!アアーッツ!」
S美が先にイッタのを見て、我慢してたチンポを解放した
「アアア…イクッ!クウ!」
久しぶりにS美の奥にドクドクッと注いでやる
「…出てる…Kクンの、いっぱい…」
抜いてハアハア言いながら横に寝転がった
S美も俺の横に来て、キスしてくる
「Kクン、大好き♡」
「ゴメン…我慢できなくて直ぐいっちゃった」
「ウウン…スゴイ気持ちよかったよ」
「S美の中、最高だよ…」
「嬉しい…私も…ずっと待ってたの」
二人でハダカのまま、抱き合ってじゃれ合う
「あ〜Kクンとずっと、こうしてたいなぁ…」
「俺も…S美とずっと一緒にいたい」
S美が俺の胸に頭を付けて甘えてくる
「ハア〜落ち着く」
頭を撫でながら、まったりして
「不思議だね、まだ出会って半年も経って無いのにずっと一緒に居るみたい…」
「ウン…そうだね」
二人でハダカでイチャイチャしてるうちに、自然と69のカタチになり、またチンポに柔らかくあったかい快感を感じる
俺もぷっくり膨れた柔らかなマンコに舌を伸ばしていく。
俺の精子の匂いがするが、逆にいやらしさが増して、ゆっくりと丁寧に舐め回す
「ンン、アン、ア…チュプチュプ」
S美もゆっくりと丁寧に味わうようにチンポを頬張る
激しい快感じゃなく、優しく愛情たっぷりにお互いを舐め合う
『ああ…こういうのもイイな…』
今までラブホだと時間を気にしてるから、ゆっくりエッチすることが無かったから逆に新鮮だ
「S美おいで」
素直に反対になって、抱き合いながら重なって
お互いビショビショなのでスンナリと入っていく
キスしながら、ゆっくり腰を動かして快感を感じる
「こういうのもイイねw」
「ウン…一つになってる感じだねw」
そのまま座ってオッパイを優しく弄る
「ああ…なんかスゴイ気持ちいい…このまま繋がってたいなぁ…」
「俺も…幸せだ」
シーツがビショビショに濡れてきた
「このままだと寝れなくなるねw」
「ホントだ…恥ずかしい、お漏らししたみたいw」
「そろそろ出すよ」
「ウン、中に出して」
正常位になって抱き合ったまま腰だけ動かす
「アア、アン、アン…Kクン愛してる…」
グチュグチュ音を出して、マンコがグチョグチョになってる
「もう出ちゃうけどいい?」
「大丈夫、もう何回もイッテるから…」
「S美!愛してる!アアッ!イクッ!」
「アアッ!アーッ!」
ギュッと抱き合ってS美の奥に2発目を出す
「アア…気持ちいい…」
そのままキスをして、しばらく抱き合って余韻に浸っていた。
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