体験談(約 8 分で読了)
巨乳Eカップ巨尻100㎝のぽちゃ妻とのハメ撮りアナルセックス(スカあり)3同意盗撮・鑑賞編
投稿:2025-11-07 13:09:04
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妻のユリ(仮名)と俺(仮名・ハヤト)は高校の同級生で同じ部活の部員だった。十数年前のことだが18歳の時に付き合って数年で結婚、それぞれ40近くになる。妻は昔から性欲が強く学生時代から大学をさぼりラブホに行き朝から夕方までフリータイムで過ごすそんなカップルだった。俺は昔から尻フェチであ…
前回の続きです。※登場人物は仮名になります。あれからすっかりユリはアナルセックスにはまったようで1ヶ月に一回はねだってくるようになった。前回と同様に23時頃に地元のラブホテルに着き部屋に入る。今日は少し酒も入り2人ともいい気分で部屋に入ってすぐ服を脱ぎ出し全裸になり舌を絡めキスをし出した。ユ…
前回の続きです。今回は今までより淫語は少なめです。※登場人物は仮名になります。
ユリと付き合ってから数十年、結婚から数年経っているが相変わらずアブノーマルのプレイを増やしている。そんな中、マンネリ化はしていないが何かまた新たなプレイを増やそうと考えた時ふっと前回ホテルでセックスしたことを思い出しある提案をしてみた。
「盗撮プレイ?」
不思議そうに俺に聞いてきたユリはなにそれ?という顔をしていた。
「ああー家に数台のカメラを設置するからユリはカメラを探さずに普段通り生活をして欲しいんだ」
ユリはすべてを汲み取ったようで良いよと二つ返事で快諾した。ネットで5台の小型カメラを購入してさっそくユリが出かけているときに仕掛けみた。設置場所は脱衣場、風呂場、作業部屋(互いに違うことをするときに使う部屋、主にユリが仕事などで使っている)
脱衣所には壁掛け時計に1台、俺の脱衣場で使うもの(髭剃りやドライヤー)などに入れるラックに1台、風呂場には高めに設置している棚に置いてあるシャンプーの容器の中に1台、作業部屋にはテレビの台の扉に一台(使用しておらず開けることはまずない)、棚の上に置いてあるぬいぐるみの中に1台設置した。
どの設置場所も上から下からとできる限りすべて見渡せるようになりすべて確認済み。「これ同意なしでやってたら怖いなぁ」と思いながら設置し様子をみることにした。今回トイレは設置しないことを伝えている。さすがに毎回見られているかもと思いながら排泄はきついと思ったからだ。
後になり自分も映ることを考慮してなかったのでこの判断は正解だった。
ちなみにカメラのスペックは動いたものを察知した時に稼働しマイクロSDカードにその都度、保存されるもので80時間バッテリーが持つもので十分なものだった。一週間ごとに保存されている動画を確認する。
最初の一週間は何事もない動画が続いたがカメラを設置した次の休日に動きがあった。
俺がその日は料理を担当してユリがシャワーを入りに脱衣所に行った時のこと。脱衣場のカメラを確認するといつもならすぐに脱ぐところこの日は少し違った。まずユリは左手で服の上からでも分かるその豊満な胸を触りながら時々ビクッと身体を震わせながら右手を徐々に下半身に持って行った。角度からは詳しく見えないが恐らくズボンの中に手を入れマンコを弄っているようだった。
遠くから俺の料理の音がかすかに聞こえる中、脱衣場でクチュクチュとマン汁らしき音が響き小声で「アッ、アッ」とユリの声がカメラに入っていた。
我慢できなくなったようで勢いよく服を脱ぎ全裸になるとタイミングよくカメラを設置したラックの真ん前にしゃがみながらクリを弄っていた。画像は鮮明、とは言えないが明らかにユリは右手の親指と人差し指でクリをしごいておりマンコも濡れているのが分かる。
ものの数分の出来事だが軽くイッたようでほんの少しの潮を吹いたようだった。ユリは脱衣場にあるティシュを手に取り濡れた床を拭き風呂場に入っていった。風呂場のカメラの動画を確認すると風呂場に入ったとき我慢していたのかおもいっきりオナラをしてブッ!ブッー!!と汚い音が風呂場に響いていた。ユリは小声で
「ヤバい、オナラでイクッ!」
と言い両胸の乳首を両手で摘まみながらがに股で腰を振りまた再び特大のオナラをブリッ!ブリッ!ブー!と響かせてマンコから排水溝めがけてイキ潮が弧を描いた。その場にユリはへたり込みゆっくりとシャワーを取り身体を洗いだした。やはりクリは感じるようでシャワーを当てるとまたがに股になり何度か痙攣しているように見えた。
この時、俺は風呂場の痴態などは一切知らずにいた(料理しながらユーチューブなどの動画を見ているのを知っているいよようだった)俺はこの動画を見て3回ほどシコリ大量の精子をティシュにぶちまけた。
さらに次の日の動画を確認すると今度は作業部屋で動きがあった。この日、俺は仕事で家を出ていてユリは有給を取って家にいたのだ。時間は午前10時頃、ユリは数枚のバスタオルを作業部屋のテレビの前の床に敷いてテレビをつけ出した。最初は普通に見ていたが徐々に足を開き両手を服の上に持っていき触りだした。
ぬいぐるみに仕込んだカメラを確認するとどうやら動画サイトでアダルト作品を見ていたようだった。ユリはシャツとブラをめくり口にめくったシャツを咥えEカップの巨乳を激しめに揉みしだき両乳首を摘まみだした。
シャツを咥えているためさほど声は聞こえないが「アッ、アッ」とカメラに声は入っていた。次にシャツとブラをすべて脱ぎ右手を開脚している下半身を触りだした。こちらはクチュクチュとすでにいやらしい音が部屋に鳴り響く、ユリは一旦、マンコから指を抜き人差し指と親指でマン汁の糸が引くことを確認するとその指を咥え出し指フェラを始めた。
俺のチンポをフェラするように指先を最初に舐め第二関節まで咥え込んだ。どうやら見ているAVもフェラのシーンらしくおそらく自分を重ねていただのだろう。
しばらくするとユリは咥えていた指を抜き、勃起しているクリを触りだした。触るとうより親指と人差し指でシコっているという方が正しいだろう。どんどん指は早くなり腰をヘコヘコ動かし思いっきり腰を突き上げた瞬間、マン汁をぶちまけた。シャーシャーと音を立てながらブリッとマンぺとオナラを出しイッたようだった。ユリは
「もっと……」
と呟くと立ち上がり右手をマンコに入れながらがに股でまたオナニーを始めた。テレビ台の画角からは残念ながら見えないが左手は左乳首を弄っているようだった。また再び、腰を動かし数分後、
「イクッ!オシッコ出る!ションベン出る!」
と今までで一番、大きな声を出しながらマンコから大量のイキ潮?おしっこ?を床にまき散らししゃがみこん開脚したまま「はぁ、はぁ」と息を肩でしながら床に横になっていた。俺は再びチンコをしごきこの動画では2回ほど出しオカズにさせて貰った。
そんな状態が1ヶ月続きそろそろカメラを取ろうかな?と思っていた頃、1週間後にはまたラブホテルでセックスすることを約束していたが驚く動画が撮れていた。あれからユリはこの1か月の間に脱衣所で2回、風呂場・作業部屋でそれぞれ3回、オナニーをしていたが作業部屋の3回目の動画が俺的には衝撃的だった。
その日は休日で俺は友人と飲みに行く約束をしており家を出ていた。
俺が家を出るとしばらくして作業部屋にユリが入ってきてまた数枚のタオルを床に敷き始めたここまできたら慣れた光景だった。しかしその日は少し違った。いつもなら服を脱がずに触りだすのにその日はAVを付けいきなり全裸になり足を広げマンコを両手で広げているのだ。
俺は頭に?を浮かべ見ていると徐々にマンコが濡れてくるのが分かり濃い白い汁が出てきた。一向にユリはマンコどころか胸さえも触らない。AVの内容は確認できないが恐らく聞こえる音から女性が男性に犯されているような内容だったと思う。
5分ほど経った時その衝撃は訪れたユリは両手でマンコの襞を広げて固くなったクリを晒しながら
「触ってないのにイクッ!マン汁おしっこ出る!!」
とマンコから潮吹いたのだ。脳イキというものだろうか俺は初めて見た行為に勃起が治まらなかった。ユリは両足をバタバタ動かして明らかに下半身が痙攣していた。決壊したように止めどなくマンコから潮を吹く。途中でマンぺのブリュという音も撮れていた。最後には
「残りのマン汁おしっこ出る!残尿ションベン出る!!」
と言いながら大量のマン汁を吹き散らしていた。俺は衝撃でしばらく動けなかった。もちろん何回も射精したし興奮は収まりきれなかった。
1週間後、ユリとラブホテルに行き、部屋に入った今日は部屋に入ってすぐフェラはせず互いにシャワーを浴びユリは浣腸を済ませてベッドに向かった。
「カメラはもう取るよ」
と俺は言った。プレイの一環だし別に長く続けるつもりもなかったのだ。
「そう、ところでどこに仕掛けていたの?」
「脱衣場と風呂場と作業部屋」
「ああーやっぱりね。じゃあ、もしかして…」
「うん。全部、残っているよ。ユリのオナニー」
「そっか。全部ハヤトに見られてたかぁ」
恥ずかしそうに笑うユリ。今日はその動画を見ながらセックスすることを決めていたがまたここで俺は提案した。
「ユリ、目の前でオナニーしているとこ撮ってやるよ」
やっぱりという顔をして「うん」と頷きユリは全裸でベッドに横になり足を広げた。左手で両乳首を互いに触りながら右手の親指と人差し指でクリを弄りだした。俺は慌ててスマホを持ち録画をする。クリをしこっている右手からクチュ、クチュ、という音が部屋に鳴り響く。
ユリは「ウン…」と小さく喘ぎ指はどんどん早くなり左手で触っている胸を激しく揉みしだいている。
「あ、もうイっちゃいそう…。」
大きくなったクリを激しくシコリながら
「ダメ、イクッ!イクッ!」
と叫びながらマン汁をマンコからピュッピュッと噴出していた。ユリは肩で息していたが今度はベットに立たせて今度はがに股でマンコを両手で広げさせた。
「風呂場でオナラしながらイッてたろ?」
「あ、やっぱ撮られちゃってた?あの時もヤバかったけど今日の方がヤバいかも」
「じゃあ、一切、触らずにオナラだけでイケよ。目の前でそれをみて俺がシコるからそれをオカズにしろ」
「え?良いの?じゃあ、やってみる」
俺はがに股になっているユリの前に座りちょうど目の前にユリのマンコが見える状態で左手でシコリ出した。
「すごい。ハヤトのチンポ大きく勃起している。手もシコシコ動いてエロい。」
「ハヤトのチンポを見てたらもっとマンコ濡れちゃう!あ、オナラ出そう!!これ絶対出したらイッちゃう!」
「出せ!出せ!屁をこきながら俺のチンポ擦るとこ見ながらイけ!!しっかり動画も撮っててやるから」
「オナラ出る!撮られながらオナラだけでイク!屁をこきながらイクッ!!!」
ユリのケツからブリッ!ブリッ!ブ-!!と汚い音を出しながらマンコから潮を吹いた。俺はそれと同時にいきなり立ち上がりユリのマンコに俺のチンポを押し当て中におもいっきり射精した。
「え?え?なにこれ!?ハヤトのチンポ汁がマンコの中に出てる!!」
急な出来事にどうやらユリはさらに興奮したようで
「ダメ!ハヤトに中出しされながらまたオナラ出る。屁こきながら受精する!!」
絶叫に近い声とブッ!ブッ!というオナラの音がホテルの部屋中に響いた。残りのオナラがブッと出た後、俺はチンポを抜いた。
「すごかった……」
ユリは横になり両足を開いたマンコからは俺の精子が垂れていた。少し休憩したあと俺は録画しておいた動画をホテルのテレビに映した。ユリが脱衣所と風呂場でオナニーしている動画だ。俺は仰向けになりユリがチンポを咥えユリ越しにテレビを観る体勢になった。
動画の中でユリはオナニーをはじめがに股になっている。グチュグチュとユリのフェラ音と動画のオナニー音が部屋に響き渡る。
「うわっ。こんなに音を拾うんだ……」
ユリは今更ながら恥ずかしそうにフェラしながら言った。ユリはEカップの巨乳でパイズリをはじめ巨乳から出た俺のチンポの先を口に含みだした。
動画は風呂場のシーンに変わりユリが思いっきりマンコを広げてオナラをする場面になった。ユリは興奮したのかパイズリを止めて思いっきり俺のチンポを口に含み飲み込むように奥に入れた。動画の中ではユリがオナラをして排水溝に思いっきりおしっこをする場面が映ったと同時に俺はユリののど奥に射精した。
口からチンポを抜くといつものように精子を飲み込みゴクッと喉を鳴らした。
ユリは俺のチンポが堅いままだと確かめ跨ろうとしたがそれを止め俺は動画を一時停止して四つん這いにさせた。
「え?こっち向いてするの?」
ユリは驚いたように聞いてきた。そういえばさっきからユリはあまり動画を見ていないことに気付きテレビを観えるやすいよう四つん這いにさせたのだ。しかも俺は珍しくゴムを取りだしチンポに着けた。
「え?生でしてくれないの?」
少し不服そうな表情を浮かべるユリだったが俺はまぁ良いからと言い動画を再生させた。次の場面は作業部屋のオナニーだ。足を広げオナニーを始めるユリが映っている。
「これも綺麗に映ってるねぇ」
感心したように言った瞬間、俺はユリのケツ穴にゴムチンポを突っ込んだ。
「あっ?え?ケツ穴なの?」
喘ぎながら聞いてきた。さっき動画を見ながらフェラをしていた時、実はケツ穴を弄っているのを知っていた。
「良いからそのままテレビ見ろよ。ほらクリしこってるよ。」
動画の中のユリはクリをしこりながらマン汁を垂らしていた。
「恥ずかしい…。初めて自分のオナニー見た。」
と興奮しながらケツを振りだした。俺のチンポもさらに固くなり
「ハヤトのゴムチンポすごいもっと堅くなったぁ」
と言いケツを振るのを止めない。俺はユリの腰を持ち激しくデカケツに腰を打ち付ける。数分が経ったとき動画のユリは潮をまき散らし立ち上がりがに股オナニーのシーンになった。
「最近、がに股でオナニーするのはまってるんだよね」
俺はその言葉でさらにチンポを堅くして限界が近づいてきた。
「ねぇ。もうチンポ限界?あたしもイキそう!」
「ああー、このままイクぞ!」
「出して!私もケツ穴でイクッ」
動画の中のユリががに股で潮を大量に吹き出す中、俺はユリのケツ穴からチンポを一気に抜き、それと同時にブリッというオナラが出てきた。
「あーダメ、オナラ出る!屁出てる!!」
さらに俺は射精寸前にゴムを取りユリのケツに取ったゴムを投げマンコの奥に大量の精子を放った。
「あ!?また急にマンコにチンポ汁きた!イヤ!ダメ!またイクッ!!オナラ出る!屁をこきながら孕む!!」
今日一番のブッ!ブッ!とオナラをしてユリのマンコは興奮の絶頂なのか残りの精子が出るまでギュっギュッとチンポを締め付けていた。
チンポを抜くとはぁ、はぁと2人とも肩で息をしてベッドに寝転んだ。その後、朝まで何回かセックスとアナルセックスとして午前中にチェックアウトして次のホテルでのプレイはどうしようかと悩みながら岐路に着いた。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
実は読んで頂いている皆様やコメントをくださる皆様にここでは書き込めないことをお伝えしたいことがあるのですがこのサイトはお教えする手段がないため少し残念です。
コメントをして頂く方いつもありがとうございます。返信ができないのですが読ませて頂いています。
軽い思い付きで始めたので連日投稿は難しいですが数日から1週間のペースで投稿できたらなぁと思ってます。また次作品もよろしくお願いします。
前回の続きを書いていますがこの話から読んでも問題ありません。またいつもの通りスカトロ表現はもちろんのこと今回はイメプレですがNTRの要素とレイプ表現が含まれますので苦手な方はご注意ください。※登場人物はすべて仮名になります。「イメプレ?」俺は自宅のリビングでくつろいでいると不…
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(2020年05月28日)
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