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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんが彼氏と別れて俺だけのモノになった(2/3ページ目)

投稿:2023-11-15 20:32:03

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本文(2/3ページ目)

夜に街中で食事して部屋に戻って、一緒に風呂に入ると

「ねえ…もしかして、他の女の子とエッチした?」

「え…何で?」

「何となく…そんな感じがする」

「あ〜、その…ゴメン…」

「ウウン…責めてるわけじゃないよ、私がイイって言ったんだから…その…付き合ってるの?」

「付き合って無いよ!…酔った勢いで、その…一回だけ」

「そっか…正直だねw」

「S美だって…彼氏と…してるんだろ?」

S美が下を向いて

「…してないよ…もう別れた」

「え…だって婚約したんじゃ?」

「Kクンが東京行った後で、好きな人ができたからって別れたの…」

「ホントに!何も言ってないじゃん」

「Kクンと会って話したかったから…だってKクンのことが好きだって、分かったから…そんな気持ちで婚約なんてできないもん」

「じゃあ…S美はホントに俺だけのモノなの?」

「そうだよ…私は全部Kクンのモノだよ」

「ヤッタ〜!」

思わず飛び上がって喜んだ

「そんなに嬉しいのw」

「だって!憧れのS美が、恋人が居るって分かってても諦めきれなかったのに!自分だけのモノになったんだよ!」

「ふふ、ありがとう…ただね…その彼氏が、納得してくれなくて…」

S美が彼氏に別れを告げた後も、電話や、待ち伏せされたり、知り合いを通じて復縁を迫ってくるらしい

「同じ会社だから、噂になっちゃって居心地悪いし、勝手だよね、自分が今までほっといたくせにさ…」

「会社辞めちゃえば?」

「そんな簡単には辞めれ無いよ〜」

「S美も東京くる?一緒に住むw」

「え〜!それは考えたこと無かったなあw」

「どっちにしろ、その元彼のこと心配だから…なんかあったら相談してね」

「ウン…分かった」

その日は、一緒のベッドで、色々おしゃべりしてたら、いつのまにか寝てしまった。

朝、S美のキスで起こされた

「チュ、おはよう♡、そろそろ起きて、朝食に間に合わないよw」

S美はもう着替えてて、ギリギリまで俺を寝かせてくれたみたいだ

S美を抱き寄せて、舌を絡めてキスをする

「ンン、ア…ン…もうダ〜メ♡」

S美とキスしたら朝立ちもあってチンポが固くなってきた

「S美、おっきくなっちゃった」

「え…ホントだ!もう朝から元気だねw」

「S美とキスしたら、こうなっちゃうよw」

「もうw、私のせいなの?」

と言いながらもチンポを優しく撫でてくれる

「ああ…気持ちいい…」

当然ドンドン固くなっていく

「もう…お口でイイ?」

「ウン…お願い」

S美が自分から、足元に行って、パンツを下ろして、飛び出したチンポをハムッと咥えてきた

「時間無いからね」

そう言って最初からジュポジュポ激しくシャブってくる

「ああ…気持ちいい…」

朝イチのフェラを至福の気持ちで堪能してると

S美が今日はフワフワのミニスカを履いてることに気づいた

「S美、お尻見せて」

「え…私のはいいから」

「お尻見せてくれたら、直ぐイクからw」

「もう…触らないでね」

しぶしぶながらも、チンポをしゃぶりながら、俺の頭を跨いでいく

今日は白のシンプルなパンツ、もちろんお尻を撫でながら、股間に顔をうずめていく

「アッ!バカ…ヤダ!触らないでって言ったのに…」

朝イチのS美のマンコの匂いを嗅ぎながら、股間を捲り石鹸の香りがするマンコをペロペロする

「アアン…もう…バカ〜、アン、アン…」

クリを弄り、マンコを舐め回すとジュワっとマン汁が溢れてくる。

チンポも激しく奥までしゃぶられて、爆発寸前だ

「ンン、ア、ア、ンーッ!」

S美がイクのがわかると、自分の手をS美の手に重ねて激しくしごいて、咥えたままのS美の口に朝イチの精子をビュビューと出した

「ンッ!ンン…ン〜…ハア…もう…イイって言ったのに」

俺のを全部飲んでから、ちょっと怒った顔をする

「パンツ汚れないように、全部キレイに舐めたよw」

「バカ…スケベ…もう早く着替えてw」

そう言って照れながら歯を磨きに行ったw

朝食バイキングを食べて、チェックアウトした

「どっか行きたいとこある?」

「ううん荷物もあるし、Kクンのお家に行きたい」

電車で俺のアパートまで行く

「おじゃましま〜す、へえ結構キレイにしてるね」

「昨日掃除したからね」

俺の部屋はワンルームでミニキッチンとユニットバスが付いてて、物置きの上に3畳くらいのロフトがあって、そこに寝てる感じ

「わ〜ロフトがある、登ってイイw」

子供みたいにワクワクして、ハシゴを登って行くとミニスカから朝に見た白いパンツがバッチリ見える。プリッとしたお尻にピッチリ張り付いて

思わずガン見してしまう

『朝も見たのに、日常で見るパンチラって何でドキドキするんだろうw』

「わ〜結構広いねw、楽しそう〜…キャ!ちょっと!」

思わず目の前のお尻をムニッと掴んでしまったw

「コラッ!何してるの!」

「だって…ついw」

「もう昨日もしたし、朝もしたでしょ!夜までHはダメッ!」

と怒られたw

それから本格的に掃除と洗濯をしてもらって、その間に色々足りないモノを買い物させられた。

夕方に二人でスーパーに行って食料品の買い物に

「ふふ、こういうのいいねw」

「なんか、一緒に住んでるみたいだ」

S美がミニキッチンで料理をしてくれる。

エプロンも持参してきて、新婚さんみたいだ

大学の友人から電話がきた

「もしもしK、暇だったら飲み行かない?」

「ああ、今は地元から彼女が、遊びに来てるからダメだ」

「何だよ、彼女居たのかよ、今度紹介しろよ、じゃあまたなw」

S美がニコニコしてる

「ウフフ…彼女って言ったw」

「だって彼女だろ?」

「嬉しい…そっか私、Kクンの彼女だw」

「俺も堂々と彼女って言えて嬉しいよw」

カレーライスにサラダ、スープと一人暮らししてから家で家庭料理を食べるのは久しぶりだ

「メチャクチャ美味い!」

「ホント〜よかった、いっぱい食べてねw」

腹いっぱいになって、ソファーでゴロゴロする

洗い物してるS美が奥さんみたい

「何か手伝う?」

「ううん、イイよゆっくりしてて」

『やっぱりS美最高だ…』

もう年上とか年下とか関係なく、S美以上の女なんていないって思うぐらい夢中になってた

後片付けが終わってS美が隣りに座ってくる

「ありがとう、おつかれw」

「ううん、全然w」

「夢みたいだよ、憧れのS美さんが、俺の彼女になって、ウチでご飯作ってくれるなんて…」

「そうだね…3か月前には想像もできなかったよw、まさか、かわいい高校生の男の子の家に泊まってご飯作ってるなんてねw、私もビックリだよ」

「しかも、恋人だし…チュ」

「アンw…こんなに好きになっちゃうなんてねw」

「神様もビックリだねw」

ゆっくりキスしながら、抱き寄せる

「アン…フフ、不思議なんだけどw」

「何が?」

「Kクンとエッチなことすると…なにされても気持ちいいの…」

「俺もだよ、S美をいつも抱きたいと思うもん」

Tシャツの上からオッパイを揉んでいくとフロントホックのブラだったので、プチッと外れた

「ヤダ、ワザと外したでしょw」

「たまたまだよ〜w」

ブラを下に落とすと、乳首がツンと立ってるのがわかる

Tシャツのポッチをツンツン弄ると

「ヤン…ン、ン…」

ポッチが固くなって、更にエロく膨らんできた

「乳首立ったよw」

「触るからでしょw」

「気持ちよくないの?」

「気持ちいいけど…」

乳首をコリコリ弄りながら、チュパチュパしゃぶる

「アア…ア、ア、もう…オッパイばっかり〜」

Tシャツの乳首のとこだけ濡れてるw

「S美のオッパイ大好きなんだよw」

「知ってるけどw、今日は私にさせて」

上半身を捲られて、胸元にチュチュとキスしてくる、舌先でペロペロ舐めながら、乳首をイジってくる

「ア、ア…」

俺の声が漏れるとニコッと嬉しそうに、乳首を舐め回してくる

チンポがドンドン固くなっていく

「S美〜チンチンも触ってよ」

「ダメ〜w、さっきのお返しだよ〜」

手を伸ばしてお尻をまさぐると、手でよけられる

「ダメッ!私がするのw」

やっとチンポに触って、ゆっくり手コキしてくる

「ああS美〜パクッとして〜」

「フフ…舐めて欲しいの?」

「ウン」

「私以外に何人としたの?」

「え…一人だよ…」

「ホントは?」

「…二人です」

「フーン…一カ月会ってないだけで二人もエッチしたんだ…」

「だって…S美がイイって…」

「フーン…私はKクンの為に、彼氏と別れたのになあ」

「イヤ、知らなかったから!もうS美だけだよ」

「どうだか?…明日、私が帰ったら他の女とするんじゃないの?」

「しない!絶対しないから!」

「私以外の人とエッチして気持ちよかった?」

「正直に言ってイイ?」

「…いいよ」

「全然気持ちよくなかった」

「え…」

「S美のエッチに比べたら、全然だよ…エッチしてて虚しかった、やっぱり大好きな人同士じゃないとダメだよ」

「ウソ付いてない?」

「ホントだよ、俺はS美としかエッチしたくない!、S美だったら何回でも、毎日でもしたいもん」

「ホント?…もう…ズルいなあ♡、もう…許してあげるw」

「よかったw」

「だけど、もう他の女としたら、許さないからね!」

「ハイ…」

チンポを握り直して、またシゴキ始めた

「早く〜」

「どうしようかなw」

「お願い」

「他の女にもしてもらったんでしょ?」

「されたけど、S美のフェラが一番だよ〜」

「当たり前でしょ、私以上にKクンのこと愛してる女なんていないんだから」

「わかってるよ、S美じゃないとダメなんだよ」

「浮気したら、もうしてあげないから…」

「わかったって」

「もう口に出したり、中に出したりもさせないからね」

『いいかげん、しつこいなぁ…』

「S美!いい加減にしろ!」

S美がビクッとする

「あまり、うるさいこと言うなら、もうしなくていい!」

俺がちょっと怒ったら

「ゴメンなさい…ちょっと悔しかったの…」

「S美が俺のを舐めたいんだろ」

「そう…ゴメン…舐めさせて下さい…」

「俺のチンポはS美のモノなんだから、いっぱい気持ちよくしてくれよ」

「ハイ…ゴメンなさい…」

そう言って口を開けてパクッとやっと咥えてきた

「俺のチンポ好きだろ」

「ウン…大好き、チュパチュパ…ンン…」

「もっと奥までやって」

素直に根元まで呑んでいく

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