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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】バイト先の先輩はボーイッシュでハスキーボイス、不覚にも後輩相手にマジいきハスキーボイスを響かせる!(1/4ページ目)

投稿:2023-10-13 07:44:39

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本文(1/4ページ目)

アクメ漱石◆IYFHFzk
最初の話

俺、田中サトシ(仮)22才居酒屋でバイトしています。その居酒屋はチェーン店で、そこそこ大きくバイトの数も多いです。半分がJKかJDでその半分がそこそこ可愛い女の子。俺は、2年程その居酒屋にバイトに入っていて、かなり仕事はこなれている。バイト仲間で、仲の良い同い年の斉藤…

前回の話

前回、俺(田中サトシ)は、居酒屋大型チェーン店でバイト、バイト先の葵が親友のゆっこ(中村裕子)を連れて来て、お泊まり寝静まったゆっこを見て葵は俺と声を殺しセックスしかし、ゆっこは起きてしまい、彼氏が居るにも関わらず、やりたい盛りの16才達は3Pへそして、何度も挿入を繰り返す少女達、ひ…

この話しは、今書いている話しの2年前になります。

俺田中サトシ(仮)がまだ19才の時の話しです。

高校卒業後、居酒屋でバイトを始め最初に指導してくれていた斉藤あゆみさん20才との話しです。

4月から働き出し6月誕生日の俺は直ぐ19才に、斉藤さんは2つ上の20才

俺より半年程早く居酒屋で働き出し、ホール担当を言われた俺は斉藤さんに仕事を教わる事に

斉藤さんは、殆ど休みを入れて無かった為、教わるにはもってこい

しっかり丁寧に教えてくれ、そして仕事内容は妥協しないで、しっかりとこなすタイプだった

斉藤さんは美人というより男前、最近でいうと、なにわ男子の大西流星に似ていて、両目の下の同じ位置に小さなホクロが有るのが印象的だった。

髪の毛はショートカットで背は低めの155センチ無い位

いつもダボっとした薄い色のジーンズを履き

上はTシャツ、古着らしくどれも色落ちしていて、白色の古びた感じのスニーカーをずっと履いていた

4人兄弟でお兄さんが3人居ると言っていた。その為かどうか分からないが、いつもボーイッシュスタイル

そんな斉藤さんはバイトを他にも2つ掛け持ちしていた。

コンビニと雑貨屋でバイト、コンビニは9時から15時で雑貨屋は親戚がやってるらしく、たまにしか入って無いとの事

彼氏は居ないと言っていた斉藤さんを

先輩達は整った顔立ちでまだ男を知らなさそうなにも見える斉藤さんを自分の物にしようと何度も誘っていたが、断られていた。

今は無いが、当時は片付けた後は賄いを皆んなで食べてから帰っていた

当然俺も食べて喋って帰っていたのだが、斉藤さんはその感じが嫌で

ダラダラと食べている時間が勿体無いと、賄いを食べずに帰っていた。

そんな事もあり、昼間もバイトを入っている斉藤さんを誘うのは皆んな苦戦していた。

働き出し3ヶ月程して、俺が仕事で理不尽な事を言われイライラしているのを見た斉藤さんは、気になったのか、バイト後ちょっとだけご飯行こ!と声を掛けてくれた。

俺も斉藤さんの事は気になる存在だったので、一緒にご飯へ行った

斉藤さんが誘ってくれるご飯、期待していたが、斉藤さんが行くお店は俺の予想とは違い、直ぐ食べれる牛丼!

実に斉藤さんらしい(笑)

そして

斉藤「気にしたらあかんで!あの人はよくあぁ言ういい方するねん!」

「それでも、あんな言い方あります?」

「まぁ〜そうやな、また言われたら私に愚痴ったらいいから(笑)」

「斉藤さん優しいんですね」

「だって田中くんせっかく仕事覚えたのに、今辞められたら私また仕事増えるやん(笑)」

「えっ!そこっすか?」

「あははっ、田中君だって仕事慣れて来たのに腹たったからって辞めるの勿体ないって!」

「じゃぁまた愚痴聞いてくれるんですよね!」

「しゃ〜無いなぁ〜(笑)」

そして、3ヶ月目にしてやっと斉藤さんと連絡先を交換した

それから、たまにバイト後電話するようになった

電話から聞こえて来る心地よいハスキーな声を聞きたくて、大した用事も無いのに、何かと理由を付けて電話した

電話をする様になり、ひと月が経つ頃にはバイト後に2回ご飯に行った(勿論、牛丼!)

俺は気に入られようと斉藤さんに合わせて、古着に興味が有りますまた連れてって下さいと何度か言うと

斉藤さんはバイトの前によく行くという古着屋に一緒に行こうと言ってくれた。

そしてコンビニのバイトの後で夕方からの居酒屋のバイトまでの短い時間で一緒に古着屋に行った

俺の気になる服はみつからなかったが、この服いいと思いません?と1着購入

そしてまたプライベートでも会いたくて、古着屋を片っ端から調べて「ちょっと良さげな店見つけたんですけどまたどうですか?」と提案

中々ご飯や遊びにの話しには乗って来ない斉藤さん

しかし、自分の興味の有る事には積極的!

「今度久しぶりに朝のバイト休みやから、その時田中君が空いてたらそのお店行こか?」

その日は、特に用事は無かったが、予定が有っても古着屋優先は確定だ!

そして前日、斉藤さんは普段軽自動車を乗ってるからと、近くのコンビニまで迎えに行くわ!と言ってくれた

2人だけの車内、俺はまだ半日もあるのに楽しい気分

次の日、朝早い方が夕方のバイトの時間まで、2人でゆっくり出来ると思い10時30分に待ち合わせた。

斉藤さんを待たせてはいけないと思い10分前にはコンビニに着き中で立ち読み

すると、俺の肩を叩く斉藤さん

「おはよう、早いやん(笑)もういいんかな?」

斉藤さんはいつもと違い白い無地のTシャツにオーバーオールそれに、いつもの汚れた白スニーカー

珍しくキャップを被り、いつもよりボーイッシュ感が出ている

「今来たとこなんで、飲み物でも買って行きます?」

「そうしよか!」

「今日の格好、カッコいいっすね!似合ってますよ!」

俺は半分デートの気分でいたので、斉藤さんの女性らしい姿を期待していたんだが、斉藤さんは全然そんな気は無さそうな服装(泣)

斉藤さんらしく似合っていたが色々と残念な気持ちになって来るが当然そんな事は言えない

「こないだ買ったとこやねん」

「いいっすねそのオーバーオール!あっ、コーヒーでいいっすか?」

俺がそう言うと、サッと缶コーヒーを2つ取りレジに持っていく斉藤さん

「あっ、いやっ、車出して貰ってるんで、ここは俺が出しますんで」

「いや、いいって、お姉さんが出したるからっ、なっ!」

そう言われると奢って貰うしかない

斉藤さんは奢ってくれて、車に乗ると男前に缶コーヒーを片手てカシュッ!と開け一口飲むと、ドリンクホルダーに置いた

軽自動車の為斉藤さんとの距離は近くドキドキ♡

世間話で車内はいい雰囲気

「昨日コンビニでレジしてたら、女子高生にカッコいいですねって!言われてんどう思う?」

「ハハッ、斉藤さん声ハスキーやから、その女子高生、男と間違えたんと違います〜(笑)」

「もう〜またあの子来たらどうしよっ!私女やっちゅうねんっ!」

古着屋に向かうが、駅から遠いと思っていたのに、そう話している間に車だとあっという間に着いてしまった

斉藤さんは無言で真剣に服選び、元からそんなに興味が無かった俺はパッと!見て終了

斉藤さんはメンズのシャツで1枚気に入ったのがあったのか、俺にどうかなと聞いて来た

柄物のシャツでSサイズ羽織ってみるが、それでも斉藤さんには少し大きめ

「いいと思いますが…少し大きいんじゃ無いですか?」

「ゆったり着たいから大きめでもいいかな!」

コレ買おうっと、即決するも俺が値札を見ると7980円えっ、古着やのに!どれを見てもそこそこいいお値段

よほど気に入ったのか、値段関係無く買うみたいだ、ホント値段にビビった俺より男前である

そして買い物終了するとまさかの

「お昼だけは行こか?」

えっ、お昼だけ?まだまだ夕方まで時間は有るのに…

斉藤さんは、1度帰りそれからまた居酒屋のバイトに行くと言う

えっ、そんなの…

でも、お昼はいつもとは違いファミレス、やっとゆっくりと話す事が出来そう

俺は今日の古着屋良かったですねと、当たり障りの無い話しから入り、徐々に俺が聞きたかった話しへと…

「斉藤さん今彼氏居ないんすよね?」

「んっ?おらんよ〜!」

やっぱり

「寂しくないんですか?結構バイトの先輩らに声掛けられてるじゃ無いですか〜?」

「寂しく無いって(笑)それにバイト先でとか、もう無いわ〜!」

「そ〜なんですか、今まで彼氏って?」

こんな感じの斉藤さんの答えは、居らんてっ!と言うものと思っていたが

「なに〜田中君!私だって彼氏居た時あるで〜!1年程前までは居たで〜!」

「えー!めっちゃ興味ある〜どんな人だったんですか〜?」

斉藤さん照れながら、18才の時にカフェでバイト中に当時25才の会社員の人に声を掛けられ、何度かご飯を行く様になり何と無く付き合い出したらしい

そこから1年程付き合って、彼氏は長期の出張の為別れる事になったと斉藤さんは言う

「へー!7つも上って何か凄いエロそうっすね!」

「もう〜何言ってんの、全然そんな事無いで、彼氏淡白な人やったし(笑)」

「そうなんすか?」

「そうそう、もう少し頑張ってって思う時あったもん(笑)あっ!」

えっ!意外にも斉藤さんがエロトーク、ちょっと興奮します♡

「もう〜私何言ってるんやろな、田中君今のは嘘やからね〜(笑)」

もう、その話し嘘だと言われても忘れれません!

そして、ご飯も食べ終わり

「家まで送るわ」

「ありがとうございます」

あっという間に斉藤さんとの買い物タイムは終了してしまった

俺はどうにかして、まだ斉藤さんと居ようと思い

「ちょっとコーヒーでも飲んでいきません?」

「えっ、でも悪いわっ!」

「いやいや俺の方が悪いっすよ!車まで出して貰って、丁度そこ停めとけるんで」

「え〜…でも…」

「ちょっと、まだ話したいし…いいでしょ〜っ!」

斉藤さんは渋々俺の部屋へ

「お邪魔します」

「コーヒー淹れるんでゆっくりしてて下さいね」

「へー、綺麗にしてるやん」

斉藤さんが来る可能性もあると思い、前日掃除しておいて正解!

俺はコーヒーを淹れ斉藤さんの隣りへ、自然な距離を取り座った

今日のお店や他の調べていた古着屋の話し

車で、またここ行きたいなぁ〜みたいな感じで話した

そして、俺は斉藤さんの仕事に対する姿勢を誉め倒しその後

斉藤さんの容姿も誉める

「斉藤さんの目の下のホクロめっちゃ可愛いっすよね」

「このホクロ片方やったら良かったのに、両目って目立つやん!」

「全然両方にある方がいいっすよ、可愛く見えますよ(笑)前の彼氏さんも自慢の彼女やったんじゃ無いですか?」

「ん〜?そうかな?」

元彼が自慢の彼女と俺が言ったら、満更でも無さそうな斉藤さん

もしかして?1年経つのにまだ未練があるのか?

俺は可愛い、可愛いと言いながら少しずつ近づいていき、斉藤さんの手を取り、いきなりキス♡

「ん〜っ、ちょっと〜コラッ!何してんの!」

「あんまり可愛いんでキスしたゃいました」

「もう〜あかんでっ!ビックリしたやん!」

「すっすいません…」

「ほらっ、手ぇ離し…えっ、ちょっ、あかんてっ!」

俺は掴んだ斉藤さんの手を俺の股の上にのせ、強めに押し付けながら、股をスリスリさせた

「えっ、ぃやんっ、ちょっ、ちょっとぉ〜っ、田…田中君っ!」

「さ…斉藤さん…気持ちいいっす…」

「ぁっ、あかんてっ、ちょっとおっきくなってきてるんやけどっ!」

「だって、斉藤さんに触って貰ってると思うと…」

「ぇっ!な…なんでチャック開けるんよっ」

「パンツの下苦しくなって来たんで…」

俺はチャックを開けると、チャックの隙間から出て来ようと下からテントが盛り上がって来て、俺の気持ちも当然盛り上がって来る

そこを斉藤さんの掴んでる手をテントのてっぺんに

そして、その手で撫で撫でさせると、更に気持ち良くなりチャックを開けるだけでチンポはパンツの中でパンパンそして息苦しく成長

「田…田中君…もう…もう硬なってんやけど…ちょ、何やってんのよ、待って待って!」

「んっ…気持ちいいです…はぁ…はぁっ…あっ!」

俺はパンツの隙間から勃起したチンポをブルンッ!と出した

「ぃゃんっ!もう〜ちょっとぉ〜何出して、えっ、えっ、何?何で?」

チンポのデカさに驚いたのか、焦る斉藤さん

「斉藤さんほらっ、掴んで…ほらっ!」

「ちょっともう〜手ぇ離してっ…ぁっ、ぇっ、ウソッ、指届かへん…」

「ぁっぁぁ〜もっと…もっと強く掴んでっ…シゴイてっ♡」

「えっ、何で!田中君…何でこんなにおっきくしてんの…もっ…もう〜あかんてぇ〜…」

「あぁ〜斉藤さんの手ぇ小さいけど暖かくて…ぁぉ〜気持ちいぃ〜…ほらっ、もっと!」

斉藤さんは物凄い戸惑っていたが、更に強く握り締めてくれて、上下にシゴイてくれる

「斉藤さん手ぇ離すよ…あっ、あかんてっ!続けて…」

「えっ、そ、そんなんっ!ちょ、ちょっとどうしたらっ(慌)」

「斉藤さん彼氏にしてあげてたようにお願いします」

「えっ、だって…だってこんな大き無かったんやもんっ!」

「彼氏さんもっと小さかったんですか?」

「…うん…だから…えっ…コレでいい?」

斉藤さんはチンコを小さな手で強く掴みシゴイてくれる

俺はズボンのベルトを外し、斉藤さんがチンコをシゴキやすい様にしてあげる

「あぁ〜いいです〜はぁ〜はぁ…」

「ちょ、ちょっとぉ〜田中君…変な声出さんといてよっ!」

「だって気持ちいいんすもん(笑)」

「コッ、コレでいいんやね…じゃぁもういい?」

「えっ?いやっ、こんな状態でぇ〜?」

「ぇぇ〜じゃぁどうしたらいいん?」

「おっきくなった状態でほっとくって、聞いた事無いですよっ、えぇ〜っと、口でいいんで…お願いします…」

「いや、無理無理無理っ、それはあかんてっ!」

「じゃぁ俺バイト先まで、この状態で斉藤さんと一緒に行きます」

「そつ、それは…」

「ねっ!無理でしょっ、口だけでいいんでっ、お願いします…」

「でも…あかんてぇ…私そんな上手じゃ無いし…」

「全然上手く無くてもいいんで、斉藤さんお願いします…」

「えっ、私ホンマにヘタやでっ!」

「お願いしますって!」

「ヘタやって、えっ、こんな事……田中君…ホンマに口だけやで…」

やったーーー!

俺はその場に立ち上がり、ズボンを脱ぎ仁王立ち

すると、小さな声で

「ぇっ、ホンマに凄ぃ…」

俺はチンポを斉藤さんの前で咥えてと、ブルンッブルンッ!と振ると

「ホンマに私ヘタやからなっ…」と言い手を使わず口を開け俺の腰を掴み一気に咥えてくれた

「ん〜っ…ん〜っ…んごぃっ…んっ…んっ」

憧れの斉藤さんが俺のチンポを咥えてじゃぶってくれている

それを俺は見下ろし興奮して来て、斉藤さんの頭を掴み前後させる俺

「あぁ〜〜いいっす…斉藤さん気持ちいいっす…ぁぁ…」

「ん〜っ…ん〜っ…」

本人が言う様にフェラは上手く無くコレだけでいく事は無いが、相手は斉藤さんドキドキ感が興奮に変わり、いく気になれば、すぐいってしまう

俺は頭の中でこれ以上興奮しない様に、違う事を考える

だって、ここでいったら試合終了ですよ!と言うあの先生の声が聞こえてきた(汗)

俺は斉藤さんにバレないように深呼吸、そしてTシャツとオーバーオールの間に上から手を入れ斉藤さんのおっぱいを服の上から揉む♡

「んっ…んっ…んんっ♡」

斉藤さんは俺をいかせれば終わりと思っているのか?おっぱいを揉まれても抵抗しないで、早くいかせようとしているのがわかる

しかし身体は正直で1年振りに男におっぱいを揉まれ、Tシャツの上からでも少し乳首を感じる程、勃っているのがわかる

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