成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,589話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 24 分で読了)

閲覧:年間15位

【超高評価】バイトの先の大人しい巨乳JKは、可愛い喘ぎ声を出し華奢なミニマムボディを痙攣させる!(1/4ページ目)

投稿:2023-06-20 17:38:30

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/4ページ目)

アクメ漱石◆IYFHFzk

俺、田中サトシ(仮)22才居酒屋でバイトしています。

その居酒屋はチェーン店で、そこそこ大きくバイトの数も多いです。

半分がJKかJDでその半分がそこそこ可愛い女の子。

俺は、2年程その居酒屋にバイトに入っていて、かなり仕事はこなれている。

バイト仲間で、仲の良い同い年の斉藤コウジ(仮)とよく新しく入って来る女の子とどちらが先に仲良くなるか切磋琢磨していた。

まぁただ、どっちが先に仕事以上の関係まで持って行けるかって話しだが

そして、新しくJK2の可愛い女の子が入って来た。

大人しそうな16才、背は小さく明らかに150センチ無い痩せてる様に見えるが、それなのにおっぱいは大きく見た感じFはありそうなミニマム巨乳の葵ちゃん。

するとコウジが

コウジ「サトシまた可愛い子入って来たな、話しかけたけど大人しい感じやったわ」

「コウジの好きそうな感じやん」

「あっ、やっぱわかる!?」

ギャルより清楚系の方が好きなコウジ、そして俺も大人しい頼り無く感じる女の子は大好きだ。

しかしそこまで、葵ちゃんとシフトがいつも一緒という訳でも無かった。

その内にバイトの男子高生(安田)と仲良く話してるのを何度も目撃

他のバイトのメンバーに聞くところによると、男子高生(安田)が告白、あっと言う間に付き合い出したらしい

安田はバイト中、楽しそうに仕事をほったらかし葵ちゃんと楽しそうに喋っている。

流石にちょっと俺もコウジも安田にイライラしていた。

逆に葵ちゃんは仕事しないとって感じで、後でね後でといった態度。

そんな感じで関係は長続きせず、ひと月もしない間に2人は微妙な距離間に、その異変にいち早く気付き葵ちゃんに探りを入れる

「なんか最近元気無くない!?」

「えっ、そうですか?」

「うん、そう見えるけど…仕事の事なら何でも相談のるから、俺ここのバイト長いし」

「そうなんですか?あ〜でもぉ〜ん〜〜?田中さんまた時間取れたらでいいんで話し聴いて貰ってもいいです?」

「うん、いつでも話し聞くで!」

この感じはやっぱり2人は終わったな!

その後5番テーブルのお客さんから葵ちゃんは、君可愛いけど、小さいねぇ中学生?バイトダメなんじゃ無いの?お兄さんが小遣いあげるから、この後ご飯行こかとか絡まれていた。

それを見て俺は、大きな声で「ちょっと誰か手ぇ〜空いてたら運んで〜!」と葵ちゃんに向けて叫ぶ!

すると、すいませんと頭を下げ葵ちゃんが走って来た。

俺はコッチのオーダーのドリンク入れといて!と葵ちゃんに頼み、違うテーブルに俺はドリンクを持って行った。

後で葵ちゃんから「田中さんすいません!助かりました!」とお礼を言われた。

そして、俺は葵ちゃんにいつでもと言っておきながら早速、その日のうちに行動に出た。

善は急げって言うしね(笑)コウジも今日は休みだし!

土曜日の夜、ラストオーダーも済み、さっさと着替え葵ちゃんが出て来るのを待つ

葵ちゃんが出て来る、6月の蒸し蒸しとした夜、Tシャツにショートパンツと真夏の格好

着替えも終わり帰ろうとしている所

「帰りやろ?お腹減ってない?俺めっちゃ減ったわ(笑)」

「えっ?」

「いつも寂しく晩御飯1人飯やねん、今日ご飯だけ付き合ってくれへん?」

「えっ、でも…」

「お腹減ってへんの?」

「減ってます…」

「じゃぁ決まりっ!あっ、でもそんなに高いのは無理やで(笑)」

「えっ、いいんですか?もしかして今日元気無いように見えちゃって気ぃ使わせてしまいました?」

「違うでお腹減って一緒に今日ご飯行ってくれる人探しててん(笑)」

「ほんとですか?」

「ほんと、ほんと(笑)」

「じゃぁそういう事にしときます(笑)」

そしてご飯を食べる為、お店へ

居酒屋で22時まで働いていたので、その後のお店はおのずと選択肢は絞られてくる。

バイト先から少し離れたファミレスまで歩いて行き、入店

この時間なら余りお客さんも周りに気にせず話せる。

「食べたいの頼みなよ!」

「いいんですか?ありがとう御座います」

大人しいが年上の俺に気を使う喋り方が可愛い♡

それに前に座った時のおっぱいの大きさに目が行きます。たまりません♡

「ハンバーグのセットにしよかな?」

「じゃぁ私もそれにしよかな?いいですか田中さん?」

いいよ、と俺が言うと女子高生らしいかわいい反応で美味しそうですと言う。

そして本題へ

「今日ご飯誘っておいて何やけど…葵ちゃんって呼んでいい?」

「あっ、はい私の呼び方は何で呼んで貰ってもいいですよ」

「じゃぁ葵ちゃん?」

「はい(笑)」

下の名前で呼び、一歩前進!これからどんどん詰めていかねば!

「今日いつもより元気無かったように見えたけど…」

「やっぱり、そう見えちゃってました?」

やっぱりな!

「実は母と喧嘩しちゃいまして…」

えっ、そっち?違った?

「家帰りにくいんで今日この後、友達に電話して泊めて貰おうかなって(笑)」

「えっ、そうなん?俺はてっきり…」

「…あぁ〜もしかして安田さんとの事ですか?」

「うん、そう、いつもと2人違う感じやったから」

「やっぱり、ちょっと空気悪くしちゃってましたよね」

その後話を聞くと、余りに仕事中に喋って来るし、自分の事ばっかり話して来るんで、ひとつ年上だったのもあり気を使っていたが、結局すぐ別れたらしい。

ほほぅ〜!と予想通りだった事に感心する。

運ばれて来たハンバーグを食べていると…

前屈みになり食べる葵ちゃん。

背が低いせいで、おっぱいがテーブルの上に乗っているじゃないか♡

そしてまた、ほほぅ〜と感心

その後、葵ちゃんは安田への愚痴が始まり、俺は

「そうやな、葵ちゃんは間違って無いで!」と諭す

そして仕事の話しへと進んで行き

「田中さんや斉藤さんて、上手くお客さんと立ち回るじゃぁないですか?私要領悪くて…」

「そんな事無いって、慣れやって慣れ(笑)」

「いや、そうですよ、私経験値不足丸出しで」

「そんな最初から何でも出来へんて、葵ちゃん可愛いからお客さんそれだけで嬉しいし!」

「可愛い無いですよ、可愛いの背のサイズだけで私なんか全然女性に扱って貰えないし」

「背の高さなんか関係なく葵ちゃん可愛いで!」

「えっ、皆んなにそう言ってます?」

「ほんまに可愛い子にしかおっちゃん言わんで(笑)」

「ハハハッ、おっちゃんて…まだそんな年違うでしょ(笑)」

それでも可愛いと言われかなり嬉しそうにしている

ここまで行けば押して押して押しまくる

「おっちゃんこんな可愛い若い子と話せて楽しいわ(笑)」

「おじさんみたいな話し方(笑)私から見たら田中さん余裕ある大人って感じやのに自分の事おっちゃんて(笑)」

「葵ちゃんと話してたら面白いわ、店出てもう少し話さへん?」

「ぁっ…はい」

「どうしたん?」

「もう、かなりいい時間になって…」

話しが盛り上がり、いつの間にか11時30分近くに

葵ちゃんは慌てて友達にLINEするも、既読にならず

取り敢えず、俺の部屋が近いから俺の所で話そうと下心アリアリで誘う。

「えっ、でも…」

家に帰りたく無いのを逆手にとり

「家帰る?遅いから送ってくで!」

「いや〜今日家に帰るのは…それに送って貰うのは悪すぎます…」

「じゃぁ友達が気付くまで…こんな時間外で話すのは変やし、取り敢えず行こか?」

葵ちゃんは渋々って顔で

「ぁっ、はい、すみませんこんな遅くになっちゃって…」

「気にせんでいいで!」

優しく優しく葵ちゃんに接した。

一応お母さんにも友達の家泊まるって連絡しときよ、心配してるやろうからと諭してあげる。

「そうですね、LINE送っておきます、田中さんて優しいんですね…気がきくっていうか…」

「実はそうやねんよく言われる(笑)」

「ハハハッ(笑)田中さんって面白い人ですね、それに何でも知ってそう」

「いや、俺アホで何にも考えてないから(笑)間違ってたらゴメンやで葵ちゃんもしかして、あの日近いからイライラしてお母さんと喧嘩した?」

「えっ!何で分かったんですか?」

「俺も生理近いから一緒でそうなんかなぁ〜って(笑)」

「もう〜田中さんは来ないでしょ(笑)」

「あっ、ホンマや!」

「もう〜(笑)」

少し下ネタも入れながら警戒心を緩め、一人暮らしの俺の部屋に到着

「お邪魔します」と少し警戒心を持ち入室

俺は下心から友達よ気付くな!と心から願う

一人暮らしの男の部屋は初めてなのか?テンション高めに、へ〜〜綺麗にしてるんですね、と感心される

「適当に座って」

「いや〜何か男の人の部屋って緊張しますね」

葵ちゃんはベッドにもたれガラスのローテーブルの前に体育座りの様にして座った。

「えっ、葵ちゃん緊張って何いやらしい事考えてんの?もしかして期待しちゃっていいの?」

「やだ〜もう〜田中さん何言ってるんですか、もう〜(笑)私見てわかるでしょ、お子様ですよ(笑)」

俺は葵ちゃんを上から下までじっと見て

「ん〜〜〜?えっ!めっちゃ大人やん(笑)」

「やだっ!胸ですか?私背ぇ伸びずに胸だけおっきくて…」

恥ずかしそうにしてる葵ちゃんに

「嫌やったら言わんでいいから、聞いていい?おっちゃん何カップか知りたいわぁ〜(笑)」

「えっ、そんなにおっちゃんって知りたいんですか?」

「うん、おっちゃんやから♡」

「…え〜、今ぁ〜EからFやと思います…」

ほほぅ〜まだ成長中ですか〜、それはめっちゃE〜やん♡

はい!ジュースで良かった?とテーブルの上に置くと、そのグラスを置いた下にはガラス越しにショートパンツの隙間から葵ちゃんのピンク色に刺繍が入ってるパンツが見えた。

自分の事をお子様といいながら、下着はしっかり大人やん(笑)

16才のミニマム女子高生に期待してまうやん!

それから葵ちゃんと仕事の話しを少しして、誰が仲良いのかと聴かれコウジかなと言うと、私は最近入って来た、20才のみくさんですと言う。

みくは可愛いというより美人で、葵ちゃんと違い160センチ以上はありスタイルがなかりいい

胸は断然、葵ちゃんの方が大きいが総合点はかなりのレベルのJDだ

「最近入って来た、明るい感じの子やんな!」

「はい、優しいし私より仕事出来るし何かみくさんってカッコよくないですか?」

そうやなぁ〜といいながら飲み物のおかわりを入れに行く

「でも葵ちゃんも若いのに頑張ってると思うでおっちゃんは(笑)」

「いや〜田中さんに褒められたら照れるじゃ無いですか〜(笑)」

俺は葵ちゃんの中では中々の好印象らしい

そしてジュースを入れ、さり気なく少し距離を置き横へ座りベッドにもたれた。

友達から全然連絡無いねっ!と言うとスマホを手に取り確認、それを俺も覗き込むようにゆっくり近づく

俺は葵ちゃんの太ももに、そっと手を乗た。

「えっ、ちょっと田中さん?えっ、えっ?」

「あかん?」

「ダメとかそういうんじゃ無くて…」

「ダメじゃ無いんやっらいいって事やんな?」

そう言って太ももを撫でる

そして更に近づきゼロ距離に

「えっ、田中さん…近い、近いですって…」

俺は腰に手を回すと、葵ちゃんは体をこわばらせる

その葵ちゃんの小さな身体を引き寄せキス!

「ん〜っ…ん〜…」

葵ちゃんは両脇を締め身体にギュッと力を入れ

その為、俺の舌は逆に口の中に入れれず、柔らかい唇をこじ開け歯を舐め回すしか出来無い。

「ん〜っ…田中…さん…」

「ん?」

「こういうのは付き合ってからの方が…」

「ん〜、でも安田君との事もあるやん、別れて一緒の職場って居場所にこまらへん?」

「…困ります…」

「やろ!付き合わんと葵ちゃんとキスしたらあかんの?」

「あっ、いやっ、そういう訳じゃ…」

「今はこういうかたちの方がいいんちゃう?」

「…」

「今、葵ちゃん別れてバイト先で居場所探すの大変やろ、見てて痛々しいし」

「そ、そうですね…」

「今だけの関係でも楽しかったらいいんちゃう?もしかしたら嫌な事も忘れるかもしれへんし」

「あっ…はぃ…」

若いって素直でいいね、自分に正直で!お子様といいながら、やっぱりヤリたい盛りの女の子やん(笑)

そしてまたキスをすると、強張りながらも少し口を開けぎこちなく舌を絡めてくる葵ちゃん

俺は流れのまま引き寄せている手を上へ上へ

モミモミ♡おぉ〜〜!Tシャツがはち切れんばかりのサイズは違いますなぁ(笑)

ひとモミする度ピクッとする葵ちゃん

「ん〜〜…んっ……んっ♡」

俺の手は本能のままにTシャツの中へ入っていった

「ん〜〜…やんっ…ちょ…ちょっと中は…」

そういう葵ちゃんの乳首はブラの上からでも分かる位勃っている

そこをブラごとキュッと摘むと

「ぁっ…あんっ…摘まんじゃ…やだっ…んんっ!」

乳首を摘むとビクンと気持ち良さそうにな反応を見せる葵ちゃん

揉み心地も乳首の感度もE〜感じ♡

俺は背中のブラのホックをパチンと外しTシャツを捲り上げ、浮いたブラを持ち上げ、まだまだ成長中のおっぱいとご対面!

おおぉ〜〜♡若いだけあって乳首は綺麗なピンク色乳輪も俺の好きな小さめ♡

「いゃん…えっ、いつの間に?」

ブラのホックを外されていた事に気づいていなかったのかおっぱいが丸見えになり動揺する

レロレロ、チュ〜〜ッ♡

「んんっ…んっ…ぁっ…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。