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【高評価】ミキとの生活 新生活と本部長と課長夫婦(4/7ページ目)

投稿:2023-10-05 07:02:59

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本文(4/7ページ目)

そう言うとしごきながら自分で穴に挿れた。俺はそのままピストンを始めた。

「このまま、んんっ最後までキスしながら突いて、はぁんっ」

そのまま必死に突いているが酒のせいかなかなかいかなかった。ミキはもう何度かいっていた。

「はぁはぁはぁはぁ、たくちゃん、すごい固くて大きいよ、んんっ」

もう激しくするしかなかったので、ミキが壊れるぐらい突いた。

「だめぇ、はぁんんんあっ、いゃ」

それでもなかなかだった。ミキが5回目ぐらいの絶頂を迎え、

「タクちゃんすごいよ」

刺激を変えようと思い、ミキの腰の下に枕を入れ、上体を起こしてくびれを持ち激しく突き出した。そうするとミキのGスポットのザラザラの刺激が強くなりいけそうな気がした。

「えっ、すごい、これ、あぁぁぉぁぁん、ダメ」

「ミキ出すよ一緒にいこ」

「だめだめだめだめぇ、いくっ」

と同時に1番奥に押し付けて出した。

枕を抜き、繋がったままキスをしていた。硬いままなので、ミキが時々

「あっ、んんっ、」

エッチな声が漏れていた。

そして奥をいじるように腰をゆっくりうごしながらスローセックスを始めた。

「これ好き、はぁん、んんんっ」

「愛してる」

「私も愛してる」

「気持ちいい、あっ」

すると

「コンコンコン」と、ノックされた。

「誰?こんな時間に」

「まさか本部長?」

俺は浴衣を羽織り帯を閉めて、覗き穴で確認すると小田さんがいた。

鍵を開けて

「小田さんもう大丈夫ですか?」

「大丈夫です。それよりしおりいますか?」

「えっ?いませんよ?」

「じゃあどこに…」ミキも下着を付けて浴衣を着てから出てきた。

「しおりさんいないんですか?」

「目が覚めたら俺ベッドにいて、しおりいなかったんです。」

「ベッドに運んだのは俺としおりさんです。お開きにしてその後に。それから3人で片付けたので…」

「本部長は?」

「お開きにして先に帰らせましたよ。その後片付けとかしたので」

「そうです。しおりさんは少しだけしか飲んでなかったので潰れてないですよ」

「そうなんだ、ありがとうございます。」

「とりあえず探しましょう、俺本部長の部屋に探り入れてきますね」

普通にノックをしたら奥さんが眠そうに出てきた。

「すいません、本部長は?トイレに行ってくると言って出たまま帰って来なくて…お開きにしてもいいですかね?」

「ごめんなさいね、主人はもう一つの部屋で、もう寝てるんじゃない?」

「もう一つ?」

「最初はもう一組来る予定だったんでしょ?急なキャンセルでお金払うなら1人でそっちで寝るって言ってたわよ?」

話を合わせることにした。

「そうなんですね、一応お開きを確認したいので部屋教えてください。」

そう言うと部屋に入って戻ってきた。

「もう一つの部屋の合鍵よ。これで行ってみて」

「ありがとうございます。遅くにすみません。おやすみなさい。」

と言うと奥さんは中に戻った。

嫌な予感しかしなかった。

「アウトだな」

「まだわかりません」

「とりあえず行きましょう」

一つ上の階のいい部屋だった。

鍵を開けようとしたら

「タクヤ君、そっと行こう。証拠になるだろ?もうされてるだろうから、スマホで録画させて証拠に使ってもらいたい。タクヤ君潰してくれ。」

「小田さん…わかりました」

「じゃあいいですか?」

鍵をそっと開けて、ゆっくりとドアを開けた。中は襖が閉まっていたが、声が聞こえてきた。「あんっ、ダメです、あっんんあっ、いやっ」

ミキが録音をし、小田さんがスマホの撮影をした。中は電気がついたいるようだ。襖を少しあけるとベッドに寝るしおりさんの間に本部長が腰を振りながら胸を揉んでいるのが見えた。

「あっ、だめです、あんっ、はぁんっ、本部長」

「俺のは短いけど、引っかかるだろう?」

「しおりさんの中は最高だな」

「んんんっ、いゃ、だめです」

「俺の言うこと聞いておけばいいんだよ。旦那は出世させてやるから」

「それとも降格、クビか」

「それだけはやめてください、んんんっ、なんでもしますから…」

「パンパンパンパンパン」

「あぁぁぁぁ、だめです、本部長ダメです、はぁはぁ、いっちゃいます」

「何度もいっておいて、やめてくださいはないだろ?それにもう中に一回出したじゃないか」

こいつ中出ししたのか…

「んんんんんっ、だめいや、そこダメです」

「いっちゃいます、本部長、だめ、あっ」

ガクガクしていた。いかされたようだ。

もう我慢できなくて乗り込もうとしたら小田さんに止められた。

「薬飲んでるから朝までするからな。」

「よしまた出すぞ」

「だめです、本部長やめて、中はだめです」

しかしそのまま本部長の動きが止まった。

中に出しているようだ

「いや…もう、やめて」

マンコから抜くと、無理矢理口に差し込んで腰を振っていた。

「ゴホゴホゴホ」

「ホントならミキちゃんを犯したかったんだがな、あいつは最高な女だぞ、俺のでいかせたかった」

その発言にキレた

襖をドンっと開けて

「誰がミキを犯すって?お前分かってんのか?」

「なんでここに…」相当焦っている

「奥さんから聞いたよ。元々誰が来る予定だったんだ?…ただのお前が連れ込む用の部屋だろうが」

「いや…」

「覚悟できてんだろうな」

近寄って目の前で睨みつけた。

「ぶっ潰してやるから覚悟しとけよ」

「本部長許しませんからね」

小田さんはしおりさんに浴衣を来させた。

夜中も夜中の時間に電話をかけた。

もう1人の本部長だ。

こんな遅くの時間に対する謝罪をし、状況を説明すると、社長、役員に連絡をして、今すぐ駆けつけてくれるそうだ。

「証拠あるのか?」

「こいつが自分から来たかもしれないだろ?」

スマホでの録音と録画を見せた。そしてしおりさんがお開きになってしばらくして本部長が来たところから録音していた。脅されてるところも入っていた。

「往生際が悪い」

「ホント気持ち悪い」

朝方になり本部長4人が到着した。

俺はこんな時間に申し訳ありませんと謝罪をした。

すると4人揃って、「本社の次期社長にこんなところをお見せして申し訳ございません」と深々と頭を下げた。

クズ本部長の父親の役員はしおりさん、小田さんに土下座をして謝罪した。

そして、処分と補償はすぐに伝えると言って、クズ本部長とその奥さんは連れて帰られた。

「小田さん、しおりさん、守り切れずに申し訳ございませんでした。部屋に残っていればよかった…本当にすみませんでした。」

と謝罪した。涙が溢れた。すごく情けなかった。もっと前々からガツンと言えばよかったと後悔した。

「タクヤ君、あなたに責任はないですから頭をあげてください。もう大丈夫です。あなたがいたから潰せた。いなかったら証拠なんて握り潰されるだけですから。」

「タクヤ君、気にしないで。これでおしまい」

「しおりを休ませてたいので部屋に帰りましょう」

そう言って各部屋に戻った。

「たくちゃん大丈夫?」

「俺が前々からガツンと言えばよかったんだよ。本社から来てるんだから。年上とかに遠慮なく、嫌われてもいいから。」

「たくちゃん自分を責めないで」抱きしめてくれた。

俺は眠れなかった。

ミキは俺に抱きついて寝ていた。

「おはよう」

「おはよう」

「たくちゃん、寝れなかった?」

「うん…」

「ミキごめんね、今だけ…少しだけ」

ミキの胸で泣いた。

「私がずっとそばにいるからね」

「ありがとう」

そして皆口数少なく帰宅した。

休みが明け、社長、役員2人、本部長2人、俺、小田さんが集められた。

クズ本部長は自主退社で処理をされ、父親の役員は役員を降りて、辞めることになった。

クズ本部長と父親役員からそれなりの額の慰謝料が小田さんに入った。

その日の仕事の終わり

「あいつ辞めたよ。父親の役員も。慰謝料が小田さん達に入った」

「そっか。これでこの会社も変わっていくかな?」

「だといいんだけどね」

「まだモヤモヤしてる?」

「まぁ…うん…」

「でもこれもきっと勉強なんだと思う。上に立つなら色々苦労して色々な痛みも知りなさいってことなんだろうな」

「私がしっかりと支えていきます」

「ありがとう」

なかなかモヤモヤが消えなかった。

ミキは優しく接してくれて何も言わなかった。

一週間ぐらいエッチもしていなかった。ミキには何度か口で抜かれたが。

そんなある日、仕事が終わって帰宅すると

「ただいまー」

「おかえりなさい、お風呂にする?私にする?」

ミキが横に立ち、しおりさんが笑いながら言ってきた。

「えっ?ん?しおりさん?」

「しおりさんにする?」笑いながら聞いてきた。

「えっ?いやいや、何言ってんの?」

久々に笑った気がした。

「やっと笑った」

「えっ?あぁ…心配かけてごめんね」

「旦那からも聞いてたから…あれ以来あまり元気ないって」

「ミキちゃんとライン交換してるから確認するとやっぱりそうだって言うし」

「すいません…でもいいんですか?小田さん家に帰ってる頃では…」

「はぁー、ホント大丈夫?今日から出張でしょ?若いのにとんでもない、敵わないって旦那が褒めてたのに」

「あっそうでしたね。ごめんなさい」

「今日泊まることになってるから」

「お邪魔します」

「どーぞどーぞ」

着替えに行くとミキが来た。

「私もしおりさん心配してるよ?」

「うん、ごめんね」

「しおりさんに慰めてもらう?」

股間をさすってきた。

「いやいや」

「ふふっ、今日いっぱい出してね」

と言って戻っていった。誰かがいるのに珍しいなと思った。着替えると晩御飯ができていた。

もつ鍋だった。しおりさんが九州出身みたいで好きらしい。

「美味しそう」

「若いんだからいっぱい食べて精力つけてね?」

「たくちゃん今日寝れないね(笑)」

「こらこら、しおりさんいるんだから」

「3人でするのよ?」

「もうからかわないでください」

「私はいいよ?」

「もうミキまで…」

2人は笑った。

「少しは元気でた?」

「はい大丈夫ですよ」

「本当かな?ミキちゃんどう?」

「まだまだです」

「やられた私より落ち込んでどうするの?それに確かにあの人にされたのは嫌だったよ?でもね、、感じてしまった。今まであんなにいかされたことがないくらい…」

「しおりさん…」

「ミキちゃんならわかるかもしれないけど、女は何度もイカされるともっともっとして欲しくなっちゃうの…だからもう拒否なんてできなかった。身体は求めてたわ。」

「ミキちゃんは大好きなタクヤ君だから尚更じゃない?」

「そうです。いつもして欲しいと思ってる…」

「だからね、気持ちいいエッチをして許されるんだから、もう気にしてないの」

「だからタクヤ君に責任はないのよ」

「それでも元気が出ないなら、タクヤ君に犯されたって旦那に言うわよ?」

「それは勘弁してください」

「じゃあもう忘れて?約束よ?」

「ありがとうございます…」

「しおりさんありがとうございます」

モヤモヤしていた物がスーッと抜けた気がした。しおりさんが元気ならいいかと思えた。

そしてもつ鍋をいっぱい食べた。すごく美味しかった。

「いっぱい食べたねー」

「最近あまり食べてなかったもんね」

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