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【高評価】ミキとの生活 新生活と本部長と課長夫婦(3/7ページ目)
投稿:2023-10-05 07:02:59
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本文(3/7ページ目)
「朝まで私の中に何回も出して?」
「お願い」そう言うと激しさが増していかせようとしてきた。
「いいよ。はぁはぁ、ミキやばい。うま過ぎる。出ちゃう」
「まだダメだよ」
「ジュポン」ミキはやめた
「何で?」
「私のここびちょびちょなの」
「口でいかせてあげるよ」
「チンチンがいいの」
そう言うとミキは跨り、脚をM字に開き、騎乗位で入れてきた
「はぁぁぁぁん、すごい」
「お腹の中いっぱい、はぁはぁ」
「奥まで、んんっ、入るだけでいきそうだよ、あぁぁ」
「今のミキすごいイヤらしい」
「たくちゃんだけ、はぁはぁ、たくちゃんしか見れないの、私のイヤらしいところ」
「んんっ、身体の中から持ち上げられるみたい、はぁはぁ」
「気持ちいい?」
「気持ち良すぎてだめなの、はぁはぁ…何でもするからね、たくちゃん」
「たくちゃんのためなら、何でもしてあげる、んんんっ、グリグリだめぇ」
「何でもするの?」
「たくちゃんがして欲しいことする、あっ、そこグリグリだめだって、はぁぁぁぁん」
「じゃあ毎日1回は口で抜いて」
「する、毎日する」
子宮口に強く押し付けたまま腰を持って動かないようにした
「あぁぁぁぁんっ、それだめぇぇぇぇぇ」ガクガクなりながら俺の胸に倒れ込んだ。
「なんでいってるの?」
「奥まで挿れてるだけだよ?」
「はぅぅ、んんんんんんっ、たくちゃんストップ、そこに押し付けたままはダメ、んんんっ」
「じゃあこうする?」
子宮口を弾くように、小刻みに左右に動かした
「いや、だめ、もうたくちゃんダメぇ、はぁはぁ、んんんんっ」
「朝までこれでいじめるね」
「おかしくなっちゃう…はぁはぁ、はぁん」お腹の中は何度も締め付けてくる。何回もいってるようだ。
「たくちゃん…もうダメ、そこずっとされたら動けない、身体が動かない」
ぐったりしていた。もうすぐご飯だからそろそろやめておこう。ミキの身体を持ち上げるようにして抜いた。
「たくちゃん?」
「もうすぐご飯だから、少し休みなよ。そのままご飯行ったら大変だよ」
「このままたくちゃんの上でもいい?」
「いいよ」抱きしめた。
こんなに毎日してるのに全然飽きないし、何度もやりたくなる。ミキは最高の女だ。
ミキはそのまま寝た。俺もそのまま寝てしまった。ドアをノックする音で目が覚めた。
2人とも慌てて起きて下着を付けて浴衣を着た。
「すいません、気付いたら2人とも寝てました」と言って合流した。
そのままみんなでご飯に行き、美味しいご飯を頂いた。男3人横並び、向かい合うように女3人も並んだ。その時は特に何も無く終わった。
会食からの帰り際に小田さん夫婦と俺達夫婦は家族風呂へ向かった。
本部長は羨ましそうに見ていた。
家族風呂ではイチャイチャしながら2人くっついてゆっくり入ってた。風呂から上がり、まだまだ遅い時間でもなく、寝るには早い時間帯で、ミキと和室のテーブルを挟み、座椅子に座りながらテレビを見ながら話をしていると、ドアをノックされた。覗き穴から確認すると小田さんがいた。
「どうかしました?」ミキも出て来た。
「本部長がお酒を持って私達の部屋で飲むことになったのですがどうですか?」少し困った顔をしていた。
「小田さん大丈夫ですか?あまりお酒強くないでしょう?」
「そうなんです…」
「ミキいい?危ないから、しおりさん」
「もちろんいいよ」
「ありがとうございます…ホントすいません」
「気にしないで下さい。僕らは酒全然大丈夫ですから」
と言って、準備をして行くことにし、先に戻ってもらった。
「私達行かなかったらヤバかったよね?」
「小田さんお酒全然ダメだから、すぐ寝ちゃうしね。間違いなく本部長にしおりさんやられるよ」
「しおりさんもそんな強くないみたいだし」
「本部長強いの?」
「それなりには飲むはずだよ」
「しおりさん狙いか」
「だと思うよ。流石にミキに手を出したらどうなるかわかるだろうから。まぁチャンスがあればミキも狙うかもしれないけどね。」
「お酒は水やお茶と一緒です」
本当にその通りで、いくらでも飲める人です。普段はあまり飲みませんが。
「しっかり守ってあげようね」
「もちろん、ミキ変なことはしないでよ?」
「私はたくちゃんの妻です。大丈夫」
下着もちゃんと付けていた(笑)
小田さんの部屋に向かうと本部長の奥さんはいなかった。
長方形のテーブルに長い面は俺とミキ、小田さんとしおりさん。短い面に本部長が座った。しかも俺と小田さん側に。
本部長は不服そうだったが(笑)
乾杯してすぐ、本部長は小田さんを潰しにかかった。ビールを注がれ飲まされていた。30分経たずに潰れた。テーブルで寝てしまった。
しおりさんは自分が狙われていることを分かっているのか、ほとんど飲んでいなかった。
俺は何度も本部長に注ぎ、飲ませたがやはりそれなりに飲みそうだった。
「しおりさん飲んでいるかね?」
そう言って立ち上がり、ミキとしおりさん側の短い面のところに移動した。
ミキに目線を送ると、ミキ小さく頷き口パクで
「大丈夫」と言った。
「ささ、しおりさんどーぞ」ビールを注ごうとしたら
「私ビール飲めなくて…こちらを頂いてます」と缶チューハイを飲んだ。
「まぁまぁ一杯ぐらい」無理矢理注ごうとしたところで俺が貰おうとしたら
「本部長私に下さい」
「ミキさん飲むか、さぁどうぞ」
「いただきまーす」と言って飲んでいた。俺はしおりさんの方を見ていると、しおりさんが気付いたので、小さく頷き合図を送った。
「さぁ本部長もどーぞ」ミキは本部長の横に移動し、ビールを注いだ。体には触れない距離を保っていた。
「いやー、こんな美人に注がれるビールは最高だ」
「私にも注がせてくださいよ、本部長」
しおりさんも横に移動して注ぎ始めた。
「どんなキャバクラよりもいいぞ。」
相当上機嫌だった。
「しおりさんと私2人だと高いですよ?」ミキは完全に遊んでいた。
「そうですよ?昔は私もモテたんですから」缶チューハイはぐいっと飲んだ。大丈夫か?と思った。
「昔と言ってもまだ若いだろう」
「もうすぐ30なので…ミキちゃんには敵わない」
「でもこの2人だと本当に高そうだな」大きな声で笑っていた。アホやなと思って見ていた。
「2人は胸もあるようだし最高だな」
始まったかと思った。
「何カップなんだ?」
「本部長エッチなんですね、ダメですよ?それは」
「そうですよ、さっきから胸しか見てないんですから」
「女の人はわかるんですよ?」
「そうなのか?でも酒の席じゃないか?」
「本部長エッチなことしか頭にないんだから…」
「そうですよ…奥様に怒られますよ?」
「あいつは胸が小さいからな」
「大きい胸がすきなんですか?」
「大きい胸が好きなんだよ」
「本部長エッチな目になってますよ?」しおりさんも顔が赤く、目がウルウルしてる。酒が効いてきたようだった。
「しおりさんこそエッチな目をしてるぞ?」
「そんなことないです…少し暑いだけです」
「エアコン付けます?」変な会話を遮った。
「うんお願い」
ミキはエアコンを付けてまた本部長の隣に座った。
「本部長次は焼酎とかどうですか?」
ミキが仕掛けた。
「麦を頼もうか。水割りで」
「じゃあ本部長は強そうなので濃いめで作りますね」悪いやつだ(笑)
「ミキさんのおすすめでいいぞ」
ミキから水割りをもらいグイッと飲み干した。
「本部長強いですね」
「男は飲めないとな」
「まだいりますか?」
「もう一杯もらおうかな」
「タクヤ君こんな気のきく奥さんをもらって幸せ者だな。夜もすごそうだし」
「最高の妻ですよ。」
「ミキさんは夜も好きなのか?」
「ふふっ、本部長酔っ払ってます?」
「そんなことないぞ?どうなんだ?」
「夫の夜はすごいですよ?メロメロです」笑いそうになった。完全に遊びモードだ。
「しおりさんもか?」
「私は夫がそこまでないですが、やる時はすごいです…」恥ずかしそうにいった。
「こんないい女を抱いてるなんて羨ましい」
「一晩お相手してもらいたい」
「そんなことしたら本部長クビが飛びますよ?」
「夫は本社の社長の息子です」急に酔いが覚めるような事をぶっ込んできた。
「冗談に決まってるじゃないか」少し焦ってトーンダウンしていた。
それからはそれなりに飲んでいました。本部長は隣に美女2人を置いているので笑顔でしたがボディタッチなどはありませんでしたが、しおりさんの浴衣が少しはだけて、谷間が見えそうになっていました。
しおりさんに合図を送ってもお酒のせいか気付いてくれませんでした。
ミキも気づいているようでした。
本部長はここぞばかり覗き込むように話しかけたりしていました。明らかに喜んでいました。
それからもまだまだ続き、しおりさんは徐々に胸が見えそうなぐらいまではだけました。その時に気づいたのですが、ノーブラです。(後から聞いたら急に本部長が来て、ノーブラだったが着ける暇がなかったそうです)
本部長がニヤニヤしながら
「しおりさん、横からだと綺麗な乳首までみえるぞ?やはり胸は大きいな」満面の笑みです。
「本部長エッチなんですね」少し直すがすぐはだけていた。
ミキと目が合うと自分に指を刺し、浴衣を広げる素振りを見せてきました。
自分に視線を向けようと少しはだけさせてみようと考えたようです。
口パクで"大丈夫"だからと。
本部長がしおりさんの方を向いて胸を見ているので、その間に少しはだけさせて、谷間が見えるぐらいにしました。
「本部長何かのみますか?」
話しかけると本部長はミキの方を向き、すぐに谷間を見ていました。
「おぉーミキさんも谷間が見えてるぞ?」
「えっ?本部長のエッチ…恥ずかしい」
浴衣を直さず手のひらで抑えました。
こらこら遊び過ぎだと思った。
「麦の水割りを頼む」
作っているともう少しはだけて完全に谷間が見えてます。本部長からはブラまで見えるみたいで
「ミキさんはブラジャーをしているのかね?残念だ」
「どこ見てるんですか?旦那がいるんですよ?」
水割りを渡した。
「本部長いい加減に」
「タクヤ君すまない。ただ見えてしまっただけだから」少し睨むと流石に焦ってました。
「でもいいものを見せてもらった。最高の胸だな」こんなことを平気で言うアホがいると思うと呆れて仕方なかった。
「ホント胸が好きなんですね。でもこれ以上はダメですよ?覚悟がないと酒の勢いで済まないです」本部長も我に返ったように
「すまなかった」
「本部長そろそろ小田さんも寝てますし、しおりさんもキツそうなのでお開きにしませんか?」
「そうだな」しおりさんの胸を見ながら言った。
「後は片付けておくので、先にお休みになってください」
「そうさせてもらうよ、じゃあ」
と言って部屋を出た。ちゃんと部屋に帰るのか気になったので覗き穴で覗くと隣の部屋に入っていった。そしてドアの音も聞こえた。
部屋の方から「しおりさん大丈夫ですか?」
「ミキちゃんごめんね、ありがとう」
「タクヤ君もありがとございます。本社に戻ったら、あのエロ親父をどうにかしてくださいね」
「必ず」
「多分その前にたくちゃんは潰すと思いますよ、大丈夫です」
「ありがとう」
「小田さんベッドに運んだ方がいいですよね?」
「手伝います」
2人で小田さんを両脇から抱えてベッドに歩いていった。
ミキはゴミを集めていた。
ベッドまで行く途中、浴衣がはだけて、しおりさんの片方の胸が完全に見えてしまった。
「あっ、すいません」反対を向きミキに聞こえないように謝ると
「ううん、お礼よ。おばさんの胸で良かったら見て」笑いながら小声で言った。
「おばさんだなんて…綺麗です」
「一度でいいから立派な物みたかったわ」
「ミキに怒られます」
「そうね」
そんな会話をしながら小田さんを寝かせて戻った。しおりさんは小田さんを下ろすと浴衣を整えた。
ゴミも集めて袋に詰め、しおりさんに挨拶をして部屋を出た。
部屋に戻り入って鍵を閉めたところでミキを壁に押し付け、キスをした。
「ヒヤヒヤしたよ、遊び過ぎだし」
「あはは、ごめんね、谷間とブラは許して下さい」
「うん、あのおかげでしおりさんから目が離れたし、よかったんかな」
「タクちゃんはどこまでも見ていいんだよ?」
そう言うと帯を外し、ブラを外し、パンツを脱ぎ、ベッドに転がり脚を開いて
「きて」と言った。
俺もすぐ全裸になりミキの上になりキスをした。キスをしているとミキの手は必死にしごいて大きくしてきた。ある程度の大きさと硬さになると
「もうください」
「早すぎない?」
「びしょびしょなの、あのおじさんが変なことばかり言うからたくちゃんに早くされたくなってた。お願い」
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2023-10-06 16:55:59
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1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]今回から会社編ということで!
さっそくドラマがありましたね!
クズ本部長をぶっ潰したところはスカッとしましたね!
しおりさんがいい味だしてたし。
小田さんとこれからどう絡むのか!
相変わらずラブラブでいいですね!
これから会社でどうなっていくのか?楽しみです!
続きお待ちしております!3
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2023-10-05 10:28:11
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(2020年05月28日)
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