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【高評価】ミキとの生活 新生活と本部長と課長夫婦(6/7ページ目)

投稿:2023-10-05 07:02:59

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本文(6/7ページ目)

「いくっ、たくちゃんいっちゃう…んんんんあんっ」ミキもいった。

「たくちゃんの手好き」

俺はミキの脚を広げて間に入りながら

「じゃあこれいらない?」肉棒を持ってクリを軽く叩いた

「欲しい…入れてたくちゃん」

「どうしようかな?」

クリに擦り付けた

「あっ、んんんっ、入れてお願い」

クリに相当激しく擦り付けているとこっちまで気持ちよくなってきた。

「クリでいっちゃう、あっん、はぁん」

「たくちゃんだめ、またいくから、たくちゃん!だめ、ダメなの、うううわぁぁぁっ」

ミキのお尻が上がりのけぞってピクピクしている。

「入れてないのに何回いくの?」

「はぁはぁはぁ、今日のたくちゃん意地悪…」スブブいれながら奥まで入れてキスをした。

「んんんんんっ、んあっ」

「嫌い?」

「大好き、、タクちゃん突いて、おかしくして、はぁはぁ」

耳元で

「いっぱい中に出してあげるよ。」

「ちょーだい、いっぱいほしい」

入り口から奥までそれなりの早さでピストンした。ミキは正常位でキスをしながら突かれるのが1番好きだ。

「んんっ、たくちゃん、あっ、このまま、、最後までして、はぁん」

「このままがいいの?」

「うん、いっぱい突いて」

「パンパンパンパンパンパンパンパン」

「んんんっ、あっんんんんっはぁはぁ」

奥まで入れるとグリッとする動きを加えてピストンをすると

「それだめ、いゃ、だめ、たくちゃんだめ、ダメェ」ミキはピクピクしながら締め付けてきた。そのまま突き続けると

「今ダメ、あぁぁぁぁ、だめなの、たくちゃん」止めるはずがない。

「ダメ、ダメだめぇーーー」

「ミキ冷たいよ」潮噴いている

「すごい…私こんなのでされちゃうの?」

「恥ずかしい…」そしてまた突き始めた

「あぁぁぁ、もうダメ…」ミキはよだれが垂れていた。それでもミキの奥とGスポットを意識してペースをあげて突いた。

「はぁぁぁぁぁぁ」

「うううううっ」

「たくちゃん、来て、おかしくなる…」

「もう少しね」

「もうダメ…うううううあああああっ」

「またくる、すごいのくるから…ああああああっいやぁぁぁぁぁぁぁぁ」

奥まで叩きつけながらミキをイカせにかかった

「うわぁぁぁぁぁ、、、、たくちゃんいく、

いくよ、あぁぁぁぁぁんっ」

ミキがいっているが俺もいきそうだった。

「ミキ、俺もいくよ」

「はぁはぁはぁ」反応がうすい

「ミキ、いくっ」

子宮口を押し上げて、1番奥まで押し込み中に出した

「あぁぁぁぁぁぁぁぁん、グリグリだめ」ミキの身体は全身震わせていた。

出し切って、ミキから抜き、ミキの口に入れた。あまり舐めてなかった。

ミキの口から抜き、しおりさんの方を向いた

「はぁはぁはぁ、次はしおりさんですよ」

「まだ勃ったままなの?凄すぎる」

「ゴムあります?」

「ピル飲んでるから…本部長にやられる前から…やられそうな気がしてたから…」

「そうなんですね」

しおりさんを寝かせて脚を広げた。

「綺麗なマンコですね。」

「もう入れて?…でもゆっくり…そんなの入れたことない…」

「わかりました、いきますよ」

亀頭を全部ゆっくり入れた

「すごい…んっ、広がる…」

そのままゆっくり入れて行くとすごくザラザラしてるところがあった。

「あぁぁぁぁぁあっ」

「そっか、本部長ここですね」

ザラザラのところを小刻みにカリで擦った。

「だめ、、そこダメなの、タクヤ君、んんんっ」

「本部長に擦られたでしょ?」

「うん…そこばかり、ああんっ気持ちいい、すごい」

「どっちのかりが好きですか?」

「こっち、こっちが気持ちいい、」

「はぁはぁはぁ、そこだめだって、もうダメ

いや、いやぁぁぁぁぁあ」

簡単にいってしまった。ミキを見るとまだ時々ピクピクしている。

「まだここ続けますよ?」Gスポットだけ擦った。奥まで挿れたかったけど狭過ぎる。

「本部長よりいい…意地悪…癖になる…」徐々に奥に挿れながらピストンした。

「はぁはぁはぁ、たくや君またいってもいい?」

「いったらやめます」

「いゃ、、やめないで、んんんんんっ」耐えていたので、ピストンをやめ、奥に入れていった。

「えっ?あぁぁぁん、すごい、だめ」

ミキより子宮口が近かった。コツンと当たった。

「なに?えっ?すごい、いゃぁぁぁぁぁぁ」子宮口は初めてなのかいってしまった。「こんなとこ初めてだよ、すごい」

「そうなんですね」まだ俺は余っていたが、子宮口をグリグリした。

「タクヤ君、だめよ、それダメ、はぁぁぁぁんだめ、、いくっ」

「しおりさんいきすぎ」

「はぁはぁはぁ、初めてだよ、こんなの…すごい」

「奥まで入れていいですか?」

「えっ?もう入らないよ?」

「痛かったら言ってください、いきます」

子宮口をゆっくり中に押し込むようにまだ余ってる肉棒を押し込んでいった。

「うわぁぁぁぁ、えっ?いや、ダメ、、たくや君だめよ」奥まで押し込んでそのまま力を入れて押し返してこようとするのを止めた

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ」全身を震わせている。

「何回いくんですか?」

「まだ挿れただけなのに…タクヤ君…私怖い…」

「じゃあやめときますね」亀頭だけ入っているだけにしてみた。

「えっ…やめないで」

「怖いでしょ?やめときますよ?」ニヤニヤして言った。

「意地悪しないで…お願い」

「しおりさんも我儘なんですね」

言うと同時に1番奥まで叩きつけるように挿れた

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

そのまま上体を起こしたまま、胸を揉みながらピストンを始めた。ストロークを長く心がけた。

「しおりさんの胸なかなかおおきいですね、柔らかいし」

「あっ、あんんっ、あっあっあっあっ」

「返してくれないなら…」

くびれをもって乱暴に突いた

「すごすぎる、壊れる、オマンコ壊れちゃう、んんんあっ」

そうしていると横にミキが膝立ちでキスをしてきた

「たくちゃん私もいるんだよ?」

「キスして」

「いや」

「えっ?」

「ふふっいいことしてあげる」

しおりさんを突いているのに、ミキは俺の乳首を舐め始めた。

「うっミキくすぐったいよ」

「乳首たってるよ、ふふっかわいい」

「もうだめ…むり…ううううううっ」

身体を震わせてながら俺のピストンを受けていた。

「ううううううっ、ああああああっ」

「しおりさん大丈夫?」

「激しくしすぎだよ、たくちゃん。やめてあげて」

俺はしおりさんから抜いた。

身体時々ピクッと大きく動きながら半分意識なかった。

「やりすぎちゃったかな?」

「休ませてあげて」

「じゃあミキこっちにお尻むけてよ」

「エッチなんだから」

よつんばいになりバックで挿れた。

「あんっ、やっぱりすごい、私のよ。たくちゃんは私の」

「ミキ愛してるよ」

「私も、愛してる」

それからバックで1回、騎乗位で1回、背面騎乗位、寝バック色々な体位で1回、3回中出しした。しおりさんは横で寝ていた。

3回中出し終わった頃

「はぁはぁはぁ」

「はぁはぁはぁ、もう無理…何回生かされたかわからない…」

ミキから抜いて横に転がると

「四回も出されちゃった…愛してるからね、たくちゃん」

そう言うとすぐに寝息が聞こえた。ミキは疲れ果てて寝た。外は少し明るくなり始めていた。

俺はそっとベッドを抜け出し、お茶を飲んでいるとしおりさんが来た

「タクヤ君、私…」

「4、5回いったぐらいであんまり意識なかったんで…ごめんなさい。激しくしすぎました」

「私…初めてだったよ、あんなの…気持ちよくなりすぎてふわふわしてた」

「もう大丈夫ですか?」

「うん、ミキちゃんとは?」

「ミキに四回出したら疲れて寝ましたよ」

「すごいね、ホント」

「寝ますか?」

「寝ないの?」

「まだこんな状態で…」

7割くらいたっていた。

「タクヤ君…私でいってないよね?」

「私でいってほしいな」

「じゃあこっち来て下さい」

しおりさんが寝る予定だった部屋に行きました。そこにはお客様のベッドを置いているのでそこで抱こうと思いました。

「しおりさん、今からは俺は嫁だと思って抱きます。だからしおりさんも俺のことを夫のつもりでお願いします」

そう言って抱き寄せてキスをしました。

「あっ、キスしてくれた」

「嫁ですよ?当たり前です」

アツイアツイキスをした

時間をかけて丁寧に前戯をした。

口や手でしおりさんを攻めているだけで2、3回いってくれた。

「はぁはぁはぁ、こんな気持ちいいの初めて…」

「俺のも舐めて?」

俺は仰向けになるとしおりさんが舐めてくれた

「しおりさんの口で一度イカされたい」

「私はあなたの嫁でしょ?しおりって呼んで」

そう言って必死にフェラをしてくれた

「しおり気持ちいいよ、うっ」

「こんなの反則…大き過ぎる」

「しおり、出していい?」

「いいよ」

「いくっ」

「んんっ」

そのまま飲み干してくれた。

「5回目でしょ?すごい量…」

「そのまま舐めてください」

そのまま舐められるとカチカチになった

「元気すぎだよ(笑)」

「上にきて」

「騎乗位大丈夫かな?こんなのしたら…」

ゆっくり挿れていき最後まで入ると、身体が震えている

「動けない…入れるだけでいっちゃった」

「動いてよ、ほら」

腰を持ってしおりさんを前後に動かすと子宮口を亀頭で擦っていると、しおりさんはすぐにいきそうになるのでそのまま続けた

「俺のこと愛してるなら動いて?」

「愛してる、タクヤ、愛してる」

徐々に動かしてくれた。

そのまま騎乗位で何度もいってくれた。

そして、しおりさんにも脚を開かせて、俺の体の横に手をついた背面騎乗位で潮をふかせた。ふき始めたら、楽しくなり、何度も何度も噴かせて、いかせた。

最後は正常位にしてGスポットと子宮口をガンガン攻めていると、俺も限界がきた。

「しおりいきそう」

「中に、中にちょうだい」

「えっ?」

「ピル飲んでるから…」

そう言われると遠慮なく1番奥に子宮口を押し込んだ状態で中に出した。

出し終わるとそのままピストンしていたら固くなったので、

「まだできるの?もうむりだよ…」

しおりさんをうつ伏せにして寝バックで脚を閉じた状態にして挿れて、そのまま中出しした。

流石に体力の限界だった。

横に転がるとしおりさんも疲れていた

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