体験談(約 45 分で読了)
【高評価】ミキとの生活 新生活と本部長と課長夫婦(2/7ページ目)
投稿:2023-10-05 07:02:59
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/7ページ目)
色々な意見交換をし、食事をし、お酒も少し頂き、タクシーで帰宅した。
次の週にもう一人の方へお邪魔することにした。準備をしていると、ミキは膝より少し短いワンピース。ニット系の素材で、そこまでぴっちりではないがボディラインがそれなりに分かり、胸の大きさが分かる。胸元はV字で谷間まではギリギリ見えないが、前屈みになれば間違いなく谷間とブラは見えそうなのをチョイスした。
「それでいくの?」
「わざとだよ。たくちゃん嫌いでしょ?その人。これで発情して何かしたらクビキレるでしょ?」
肝っ玉座ってると思った。でもミキを見ていると俺はミキをベッドに押し倒して、上に行きキスをした。
「たくちゃんが発情したの?クスッ」
「したよ。それに想像したら無性にムカついた」
俺はベルトを外し、パンツまで一気に脱いだ。
上の服を脱ぎ裸になった。
「時間なくなっちゃうよ?」
ワンピースのスカートを上にずらして脚を開かせ紫色のTバック越しにクリをいじった。
「んんっ、何でむかついたの?あっ」
「あいつにミキがさわられたから。そして犯されたから。」
「あんっ、最後までされちゃったの?んんんっ」
「うん。早漏で小さいチンチンでされた」
「小さいのやだ。あっ、んんんっ、はぁはぁ」
「大きかったらいいの?されたいの?」
パンツをずらしてズブリと挿れた
「あぁぁぁん、違う、んんっ、されたくない。たくちゃん好き、はぁん」
そのまま激しく叩きつけた。
「たくちゃん、あんっ、あっ、興奮してる?あっんんあっ」
「すごく、すごく興奮してる、うっ」
「かたいよ、はぁはぁはぁ、それにいつもより大きい、あぁぁぁん」
「あんっ、いやっダメ」
「たくちゃんだめ、いっちゃう」
「いきなよ、ほら」
「たくちゃんもうだめ、んんっ、このチンチンすごい…今日のすごい、はぁはぁはぁ」
「イクッイクッいくぅぅぅぅ」
「俺もそろそろいくよ」
「待って、今敏感だから」
お構いなしで突いた
「たくちゃんだめ、あぁぁぁぁ、んんんんんっ」
「ミキ中出すよ」
「んんんっ、来て、はぁん」
1番奥に押し付け中に出した。いっぱいキスをした。
「ミキ、流石に誘うようなことはやめてよ」
「するわけないでしょ、心配?」
「当たり前でしょ」
「たくちゃん以外に触られたくないよ」
「うん」
後処理をして本部長宅へタクシーで向かった。
インターホンを鳴らすと本部長と奥さんが二人でで迎えてくれた。
こちらの本部長も50過ぎ。小太り。奥さんも同じような感じだった。
本部長はミキを上から下まで舐め回すように見ていた。ニヤニヤしながら。
中に入り、ソファに座り話をしていると
「すごく綺麗な奥さんだね、スタイルもすごくいいし」
「あはは、自慢の嫁ですよ」
それからは嫁のことばかりだった。
本当にミキは頑張って笑顔で対応してくれたと思う。
ミキが少し動くものなら、ミキのパンチラを狙ってか脚の間しか見ていなかった。それをわかっているミキは脚を広げるようなミスはしなかった。
しかし奥さんがコーヒーを持って来てくれ、コーヒーを取る時に本部長の方に体を向ける形で前屈みになってしまい谷間まで見えた。横の俺でもわかった。黒いブラまで見えただろう。
ミキが前屈みの間、本部長はずっと見ていたし、明らかに目を見開いていた。顔はニヤニヤが止まらないようだった。
ミキも気がついて、コーヒーを少し飲み、また姿勢を戻した。
そして食事をしながらお酒を頂いていると奥さんが
「お酒なくなったから買ってくるわね」
と言って出て言った。
俺もミキも本部長もお酒をそれなりに飲んでいた。本部長は酒が入ると余計喋る。しばらくして、俺はトイレに行った。部屋を出ると本部長がミキに話しかけていた。少し様子を伺うことにした。
「すごくきれいだね」
「ありがとうございます」
「胸も大きいし、たくや君が羨ましいよ」
「ダメですよ、そんなとこ見てたら。奥様もいるわけですし」
「綺麗な女性には目がないんだよ」
「たくや君とはどのぐらいでしてるの?」
「なにがですか?」
「エッチだよ」
「本部長さん酔っ払ってます?」笑顔で、対応していた。
「そんなことはない。どうなの?」
「毎日してますよ」
「羨ましい、こんなきれいな子を毎日抱けるなんて」
流石に嫌そうな顔をしていた。
俺はそこでトイレに行った。
トイレから出て様子を伺ってみたが大丈夫そうだった。後で聞いたがそこまで、グイグイ聞いてこなかったようだ。ただ酒も入って目が胸にしかいってなかったようだった。
俺が部屋に帰るとまた3人で話していた。
まぁミキとエッチな事情などそっちがメインになっていた。酒の席だから余計聞きやすいのだろう。
またしばらくしてるとミキが箸を落としてしまった。ダイニングテーブルの真ん中より本部長よりに転がった。ミキはよつんばいで取りに行こうとしてると本部長は下をのぞきこむようにして見ている。間違いなく谷間とブラは全開だろう。すごい目で見ていた。箸を拾い、箸を洗って帰っきた。
そうしていると奥さんが買い物から帰ってきてお酒がテーブルに置かれた。思いのほか大量に買ってきたようだ。
ゆっくり飲んでいると
「今日はよかったら泊まっていかないかい?ゆっくり遅くまで飲もう」
と言い出した。
「さすがにそこまでご迷惑もかけれませんし、着替えなどもないので…」
「それは残念」
奥さんが少し片付けをしに行き、本部長がトイレに立った時、ミキがボソッと
「泊まらせて私に何かしようとしてたね。胸しかみてないもん。少し触らせて、そこを押さえる?」
「それだけは俺が耐えれない。ミキに触れられたくない」
「たくちゃんありがとう」
本部長がトイレから戻った来たところで帰ることにした。
タクシーの中でミキはずっと俺の手を握っていた。
家に着き玄関に入ると
「たくちゃんキスして」
俺は抱き寄せてキスをした。流石に嫌だったんだろう。よく頑張ってくれた。
「笑顔で対応してくれてありがとう」
「生理的にちょっと…、あとでいっぱい慰めて」
二人でいちゃいちゃしながら風呂に入り、寝る準備をした。
ミキもベッドに来て、
「今日見られ過ぎて濡れてない?」
マンコを触ってみた。濡れている。指を中に入れていじり始めた。
「何で濡れてるの?」
「本当は泊まりでされたかったの?」
「違う…いつも濡れてるでしょ?たくちゃんと寝る時はいつも濡れてる…裸だからかな?んんっ」
「裸で寝るのやめる?」
「いや、裸がいい」
「いつもこんなに濡れてないよ?」
「だって…目で犯されてるみたいだったんだもん…"それに泊まっていく?"って言われた時は私をどうかしてやろうとしか思えなかった。」
「相当気に入ったみたいだよ。あれは」
「また誘ってくるんだろうな、はぁー」
「しつこそうだもんね」
「そりゃあ女好きで、こんなスタイル抜群な女が目の前にいたら、ね」
「はぁー…本社の社長の息子の嫁に手を出そうとするバカなんているんだね…」
「そんなことして助かるわけないのにね」
「たくちゃん、なんか犯されてたみたいでいやだから隅々まで慰めて」
それからは時間をかけて、何度も何度もミキをいかせて最後に中に出して寝た。
夏も終わり、過ごしやすい季節になった頃、社員のみんなも少しずつ心を開いてくれて、真面目な本部長、他の部長、それからその下の人達とはまとまって仕事ができ始めていた。皆協力的ですごくやりやすかった。
ただあの本部長だけはいつも通りの平常運転。仕事は遅いし、使えなかった。息のかかった課長連中もだめだ。父親にも相談はしていたので、社内状況など色々理解していたが。
そして相変わらずミキに会いたいのか、よく誘ってきていた。
ミキとは相変わらず毎日エッチをしていた。最近では朝行く前に口で抜かれることも増えた。
11月になってある日、あることを聞かされた。会社の社員旅行を毎年12月の最初に忘年会を兼ねてをしているらしい。その泊まるところの下見に行って欲しいと役員の方(ダメ本部長の親)から依頼された。予定はダメ本部長と小田課長と俺の3人。(これからは小田さんにさせていただきます)
小田さんは前はダメ本部長側だったが(従わないと潰されるから従っていた)今では所属部署も代わりこちら側の人だった。まぁ行くしかないわけだが、皆奥さんも連れて行っていい。と言われた。仕組まれたなと思った。
本部長の奥さんは行くらしい。
小田さんは聞かないとわからない。小田さんは40過ぎぐらいだが、奥さんが若いらしく30ぐらいらしい。結婚してあまりたっていないので子供もいないらしい。この奥さんも本部長は狙っていた。
俺も聞かないとわからないと伝えた。
家に帰る途中で小田さんから電話があった
「うちの嫁は参加します。行かないと何されるかわからないので、その辺も理解しているから嫌でも来るそうです」と報告があった。
家に帰りミキに聞いた。
「行かなくても俺には何もできないだろうからミキは来なくていいよ?どうせあの人が仕組んだことだろうし」
「私がいかなかったら小田さんの奥さんかわいそうじゃない?」
「だから私も行きます。小田さんの奥さんと二人で話してるよ」
「わかった。ごめんね。」
「ううん、大丈夫だよ。」そのままキスをした。
そして下見旅行の日を迎えた。昼過ぎに集合した。
社員旅行はバスで行くらしいが、下見は電車に乗って最寄りの駅からレンタカーだそうだ。
ミキはパンツスタイル上は胸元は完全ガードで来た。相変わらず本部長は上から下まで見ていたが。
最後に小田さん夫婦がきた。小田さんはイケメンの部類の方で俺より背がちょっと低いぐらい。そして頼れるお兄さんみたいな感じの人で仕事もできる。俺のために良く動いてくれる人。ボディタッチが激しいとか教えてくれたのもこの人だ。
小田さんの奥さんはミキぐらいの背で胸はミキほどではないが大きい。スタイル抜群だった。そして綺麗な方だった。
「奥さんすごいきれいな方ですね」
「小田さんの方こそ。」
「本部長が狙うわけだ…気をつけてくださいね。あの人ですよ、この旅行仕組んだの」
「やはりそうですよね。お互い気をつけましょう」
そう言って出発した。
電車自体は1時間半ほど。それからはミニバンを借りて旅館へ向かった。
小田さんが運転して、助手席は俺。三列目に小田さんの奥さんとミキ。二列目は本部長夫婦だった。
ミキは小田さんの奥さんと打ち解けてよく喋っていた。夕方に旅館に到着すると、ご飯まで時間があり各自自由だった。本部長、小田さん、俺の部屋順で横並びだった。
「大浴場と家族風呂だって。後で家族風呂予約して一緒に入ろ?」
「うん。」
「小田さんの奥さん綺麗な人だったね。本部長が狙うわけだ。」
「ミキのが綺麗だよ。てか知ってたの?」
「教えてくれたよ。気をつけてねって。昔触られたことあるみたいで。エッチまではないらしいけど…」
「そうなんだ、さてさて今日はどうきますかね」
ミキと二人で旅館の1、2階を見て回った。買い物するところや、大浴場の場所、家族風呂の場所。バーみたいなところまであった。あとはマッサージの受付など…
部屋の前まで戻ると小田さん夫婦と本部長夫婦が大浴場に向かうところだったので、一緒にいくことにした。
当たり前の様に女湯と男湯は別だ。風呂の中は男と女の仕切りが天井まではないので声が聞こえるようなとこだった。覗けない高さだが。
風呂に入る時に本部長の肉棒が見えた。
細くてホントに短い。体に亀頭だけ付いている様な感じ。ただ亀頭はデカかった。俺と同じか大きいぐらいだった。本当にキノコって感じ。短くてもあのカリでピストンされたら、やばいだろう。
課長さんは普通よりも大きい感じ。
「タクヤ君、すごい立派だね」本部長が食いついてきた。
「ホントすごいですね。」
「あはは、何て言っていいのか…」
「これで毎日あの奥さんを抱いてる何て羨ましい」
「毎日なんですか?」
「まぁそうですね。抱きたくなるんです(笑)」
「すごいなー、流石に私は歳なのか毎日は…」
「小田君も綺麗な奥さんで羨ましいぞ」
そんな話ばかりしながら風呂に入っていました。風呂から上がり、外で女性陣を待っていると、浴衣姿の3人が出てきました。
ミキも小田さんの奥さん(これからはしおりさんに統一します。)すごく色っぽかった。
本部長はホント舐めるように見る。気づかないと思うのかって言いたくなるほどです。
本部長夫婦が何か買い物があるからと小田さん達と喋りながら部屋に帰っていると、しおりさんが
「お風呂で何の話をしてんのよ」
と小田さんに言いました。
「本部長が…」
「あはは、きこえてた?」
「うん、全部。なんか恥ずかしかった」
しおりさんが
「ご立派だそうで…(笑)」
「えーっと、静かに入るようにします(笑)」
「本部長のは先だけご立派だったよ」
「そんな情報いらない」
ビシッと腕を叩かれてました。奥さんのが強いのだろう。
ご飯まで自由ということで二組とも部屋でゆっくりすることにしました。
部屋に戻りベッドの端に座っていると、ミキが俺に跨って座位のような体勢で座って、首に手を回して、見つめてきた。
「やっと二人になれた」
「ミキがこうして来るの好きだよ」
そう言ってミキの浴衣の帯を解いてブラのホックを外した。乳首に吸い付いた
「はぅっ、んんっ、あっ」
「本部長の先だけ立派だったよ。カリと亀頭は俺より大きいかも。ミキのGスポットまでは流石に届くと思うけど、入れられたらやばそうよ」
「たくちゃん以外のは嫌、あっ」
「じゃあ口でして」
「うん♡」
ミキは立ち上がり全裸になった。
俺も浴衣とパンツを脱ぎ、ベッドに転がった。
ミキは俺の足の間に来て、よつんばいのようになり舐め始めた。
「ジュパジュッジュッジュッジュッジュパ」
「このちんちんがいい」
「たくちゃんもたくちゃんのチンチンも誰にも渡さないんだから」
相変わらず、すごく丁度いい吸い加減と力加減だった。ミキのフェラはホント最高だ。
「はぁはぁ、たくちゃん私のこと好き?」必死に舐めながら聞いてきた
「大好きだよ、うっ」
「もっと愛してくれる?」
「当たり前だよ」
「今日は寝れないよ?」
「何するの?はぁはぁ、やばい気持ちいい」
「ジュパジュパジュパジュパジュッジュパジュルジュルジュル」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 昔、ギャルしてた時に海でナンパされちゃった。
- 大好きな子が親友とヤッてたのでレイプする事にした
- 同僚の人妻美人教師・麻奈と禁断の夜
- 久しぶりに免許更新で再会した元カノは白石麻衣に似たレースクインになっていた。
- アダルトグッズメーカーに勤める彼女が、屋外露出で製品の実証実験をした話【続編】
- 再会した珠代姉ちゃんとの思い出
- 僕の家での勉強会の夜に
- 極細美人な女子大生マユの悩みは、彼チンを押し返す程の激キツマンコ。快楽の味を知る。
- もう これって不倫になるの?②
- 巨乳の大人しい後輩とコタツの中でエッチなことした話
- 【童顔巨乳彼女5】彼女の部屋で電マを見つけたので、目の前でオナニーさせた
- 紗良とのこれまで
- ガソリンスタンドでバイトしてたら凄く綺麗なお姉さんと仲良くなった
- 『某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ10 ママの本性
- 小4の息子が、母親の私の前で床オナをし始めた
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: ともやすさん#FzIFcjQ [通報] [コメント禁止] [削除]続きお願いします
0
返信
2023-10-06 16:55:59
-
1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]今回から会社編ということで!
さっそくドラマがありましたね!
クズ本部長をぶっ潰したところはスカッとしましたね!
しおりさんがいい味だしてたし。
小田さんとこれからどう絡むのか!
相変わらずラブラブでいいですね!
これから会社でどうなっていくのか?楽しみです!
続きお待ちしております!3
返信
2023-10-05 10:28:11
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
