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体験談(約 5 分で読了)

【童顔巨乳彼女5】彼女の部屋で電マを見つけたので、目の前でオナニーさせた

投稿:2023-12-21 14:02:41

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なおと◆dVJghgA
最初の話

私が高校生の時に付き合っていた彼女との体験談を書いていきます。時系列ははっきりと覚えていないのでデタラメですが、行為の内容は事実です。親の教育なのかセックスは高校卒業までしないと言われたので、それ以外の行為を楽しんでいました。忠実に書いているため盛り上がりに欠けるかも知れませんがリアルな…

前回の話

「このお店美味しいね」#ピンク「だね。初めて来たけど良かった」#ブルー私は休日に彼女と出掛けていた。今は洋食屋さんでランチ。彼女はオムライス、私はハンバーグを食べている。「ひと口食べる?」#ピンク「うん、ありがと」#ブルー彼女はスプーンでオムライスをすくい食べさせてくれる…

ヴゥゥゥ............

「んっ...やっ...」

部屋にバイブ音が響いている。

私は彼女が電マでオナニーしているのを隣で見ていた。

きっかけは10分程前だ……。

今日も彼女の家で勉強している。

私は一足先に課題を終わらせた。

2時間ぶっ通しでやっていたので、疲れがどっとくる。

「ちょっと休憩」

私はベッドに突っ伏す。

「ん?」

左腕に布団とは違う、何か硬い感触がある。

「どうしたの?」

「これ何?」

「えっ」

見つけたのは電マだった。

「ちょっと!」

「おっと」

とても慌てた様子でこちらに向かってくる。

私は手を上に伸ばして遠ざける。

彼女は147cmと小柄で26cmの身長差がある。

必死に背伸びをしても届くことはない。

「返して!」

普段は大人しめな彼女がひどく取り乱している。

「落ち着いてよ。ただのマッサージ器じゃん。……ああ、別のことで使ってたんだ」

「う…///」

どうやら図星だったようだ。

「とりあえず座ろっか」

肩に手を回しベッドに並んで座る。

彼女の顔は真っ赤になっていた。

「……」

「……」

長い沈黙が続く。

さて、何から聞いたものか。

「……オナニーしてたの?」

色々な言い方を考えた結果、最もシンプルで直球な言葉が出てしまった。

「……うん…///」

「気にしないで。彩花が変態なの知ってるし」

「うぅ...…///」

私は今すぐ襲いたいほど興奮しているが、バレないように声のトーンを抑えて話す。

「自分で買ったの?」

「ううん...お姉ちゃんから貰った...」

「する時はいつも使ってるの?」

「毎回じゃないけど、大体...」

「使ってるとこ見たいな」

「ムリだよ...恥ずかしい...」

「しないならこれは没収ね」

「うぅ...わかった...」

「はい」

彼女の気が変わらないうちに電マを渡す。

「今日だけだからね!」

「はいはい笑」

彼女はベッドの上で壁に寄りかかるようにして座る。

「下は脱いでね。当ててるとこ見えないから」

上目遣いで睨めつけてくるが、その表情が逆に私の興奮を高めた。

彼女はロングスカートとショーツを脱ぎ電マの電源を入れるが、なかなか始めない。

私は左隣に座り頭を撫でる。

「リラックスして」

覚悟を決めた彼女は、電マをゆっくりとクリトリスに当てる。

「んっ...」

体がビクッと震える。

部屋にはバイブ音と彼女の喘ぎ声だけが響き渡る。

私は彼女の左耳に顔を近づけ話しかける。

「1日何回やるの?」

「昨日は1回だけ…...」

「多い時は?」

「......3回」

「連続でイッたの?」

「ううん...朝昼夜で1回ずつ」

「一日中ムラムラしてたんだ。溜まってる時は言ってね。沢山してあげる」

「うん...…///」

嫌々始めた彼女だったが、今は快感に身を委ねている。

「する時はクリだけ?」

「えっと...胸も...触る......」

私は彼女の服の中に手を入れる。

「そうなんだ。じゃあ胸も触らないとね」

ブラのホックを外し、乳首を指で弾く。

「んっ!」

指で押したり引っ張ったりつねったり、思いつく限りの方法で乳首をいじる。

彼女の喘ぎ声が段々と大きくなってきた。

「気持ちいいねぇ。何時でもイッていいよ」

「んっ...んっ...あっ...ダメ...もう無理...!...ダメ...!んっっっ!!!!」

彼女の体が痙攣し、腰が不規則に動く。

快感の波が引いていき、体が脱力する。

「はぁ...はぁ...はぁ...」

「俺にもやらせてよ」

彼女から電マを奪い、クリトリスを刺激する。

「あっ!待って!もうイッたから!」

「3回したことあるんだから大丈夫だよ。溜めないようにスッキリしようね」

「待って...!ダメ...!」

彼女の制止を無視して続ける。

初めて彼女のオナニーを目の当たりにし、興奮を抑えきれなくなっていた。

「このボタンで調整できるんだ」

試しに押してみると振動が強くなった。

「んっ...!」

彼女の腰が大きく動く。

「さっきより反応いいじゃん。手加減してたの?」

「声我慢できなくなるから...!」

「そっか。でも、今は2人きりだから我慢しなくていいよ」

私は振動をもう1段階強くする。

「あっ...!待って...!それはダメ...!」

「腰の動き止まんないね笑」

「ほんとにダメ...!あっ...!イク...!イクッッ!!!!!!!」

2度目の絶頂をむかえる。

電マの電源を切り彼女を抱き寄せる。

「頑張ったね。偉い偉い」

「はぁ...はぁ...直人...」

「ん?まだしてほし...えっ、ちょっ!!」

いきなり彼女に押し倒される。

「うっ...彩花、落ち着いて?」

「別に落ち着いてるけど?」

ズボンとパンツをあっという間に脱がされる。

無理やりオナニーをさせ連続でイカせたことに怒っているようだ。

「絶対そんなことないって...あっ…」

ジュポジュポジュポジュポ

彼女がフェラを始める。

いきなり終盤のように激しい動きで頭を動かす。

「おっ...気持ちいい...積極的だね...」

彼女はさらに口をすぼめて吸い付くようにし、刺激を強める。

「あっ...すごい...」

今までバキュームフェラをされたことはない。

あまりの快感に、すぐイッてしまいそうだ。

「彩花待って...出ちゃうから...」

私の声には気にも留めずに続ける。

ジュボジュボジュボジュボジュボ

「もう無理...イク...イク...イクッ!!!!」

初めてフェラをされた時くらいの早さでイッてしまった。

「はぁ...すご過ぎ...うおっ!」

彼女は一滴も残さぬようにバキュームを強め、精液を搾り出す。

口に溜まっている液体をティッシュに出すでも飲み込むでもなくチンコに吐き出し、握る。

「えっ?彩花?」

彼女と目が合うと同時に、高速でシゴく。

唾液と精液が彼女の手でチンコ全体にコーティングされ、グチュグチュといやらしい音が鳴る。

イッたばかりで敏感になっており、腰の動きが止まらない。

「待って!出したばっかだから無理!」

「何で?この前2回出してたから大丈夫でしょ?」

「そうだけど...!動き早すぎ...!」

「直人も振動強くしてやってきたじゃん。お返し」

顔は笑っているが、それが逆に怖い。

グチュグチュグチュグチュグチュ

「彩花楽しんでるでしょ...!」

「別に?それより動き過ぎ。やりにくい。」

彼女はこちらに背を向け腰に乗っかり、動けないように固定してくる。

刺激を逃がすことが出来ず、ただじっと耐えるしかない。

「あぁ...!うぅ...!待って...!」

「待たないよ?お返しだから」

「お願い...!ほんとにやばい......!」

「駄目」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ

彼女は全く聞く耳を持たず、ペースを緩めてくれない。

「彩花...!ごめん...!ごめんって...!あぁ!イク!イクッッ!!!!!!」

1度目の射精から一息着く間もなく射精した。

こんな風にイクのは初めてだ。

「はぁ...はぁ...あっ!ストップ!ストップ!ストップ!!!」

2回もイッたのにまだ手を止めてくれない。

「もう無理だって...!!」

「ふふ♡はい終わり♡」

満足した彼女は手を離し、ベッドから降りる。

ようやく解放された私は、起き上がる元気もなかった。

「どうだった?」

彼女がティッシュで唾液と精液まみれのチンコを拭いてくれる。

「なんか...もう...やばかった...」

「そっか笑いつも攻められるばかりだから、たまにはね♡」

「もう充分です...」

お読みいただきありがとうございました!

次回は学校で抜いてもらった時の話を書く予定です。

この話の続き

3月下旬。終業式も終わり、今は春休み。私は部活動のために朝から学校に来ていた。運動部は長期休みでも盛んに活動しているが、吹奏楽部以外の文化部はあまり活動していない。練習場所はパート毎に分かれており、私と同じ楽器を弾く人はいないので、ひとりきりの教室で練習をしていた。4月になれば新…

-終わり-
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