体験談(約 45 分で読了)
【高評価】ミキとの生活 新生活と本部長と課長夫婦(5/7ページ目)
投稿:2023-10-05 07:02:59
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「ミキごめんね、心配かけて。もう大丈夫」
「今日は頑張れそうね?」
「たくちゃんすごそう」
「朝までいけそう」
「私初めてよ?3P」
「えっ?」
「私も♡」
「はい?」
2人が大笑いした。
「まだからかうの?」立ち上がってミキの後ろから抱きつくようにして服をめくり、ホックをはずして乳首を挟み胸を揉んだ。
「あっ、んんっ、たくちゃん、しおりさんいるから…」
「知ってるよ」
そのままミキの身体を後ろに向けて乳首を舐めた
「あっ、たくちゃん、ダメ、あとで、んんんっ」
「タクヤ君大胆…」
「ジュルジュルジュルジュルジュルジュル」
「はぁはぁはぁ、んんあっ、あぁんっ、たくちゃんだめだよ」
「するんでしょ?3P」
ニヤニヤしながら言ってみた
「元気が出ると意地悪になるんだから」
「タクヤ君おもしろいねー(笑)」
3人で笑った。
後片付けはミキとしおりさんがやってくれていて、もうすぐ終わりそうだった。
「たくちゃんお風呂入ってきたら?」
「お背中お流しします」
「お願いします」
「えっ?」
「その手にはのりませんよ(笑)」
「いつものたくちゃんだね」
「ご心配おかけしました。風呂入ってきまーす」
ゆっくりのんびり入った。
風呂から上がると2人ともいなかった。
「あら?どこ行ったんだろ?」
スマホを見ると小田さんから着信があったのでかけ直した。
「すいません、風呂入ってました。」
「ごめんね、なんかうちのが泊まるらしいので…」
「仕事から帰ったらいたのでびっくりしました。(笑)」
「しおりは?」
「それが風呂から上がったら2人ともいなくて
…」
「なにやってんだか」
「何かしおりさんに用がありました?戻ったらかけ直すように言っておきますね!」
「はい、じゃあよろしくお願いします」電話を切った。
「で、どこ行ったんだか?」
寝て待つことにした。リビングのテーブルの上に書き置きをした。
"しおりさんへ小田さんに電話してください"
そして寝室のベッドでウトウトしてると帰ってきたみたいで
「あれ?寝てる」
「疲れてたんじゃない?」
「最近あまり寝てなかったんですよ」
なんとなく聞こえてた。
「上に立たないといけない人の重圧も大変なんだろうね」
「時々かわいそうに見えるんですよね」
「ミキちゃんしっかり支えてあげないとね」
「はい」
この辺りまで聞いてまた寝落ちした。
ミキ達はお酒やつまみを買いに行ってきたようだった。
しばらくして起きるとリビングの方から声が聞こえた。
「あっ、しおりさん…」
「ミキちゃんかわいい」
「はぁはぁはぁ…そこ弱いんです、んんんっ」
「しおりさんとミキがレズプレイ?」
部屋から出れずに、ゆっくりそっと扉を少しあけた。
2人とも裸で、しおりさんにクリをいじられていた
「しおりさん、だめです…いっちゃう」
「いっていいのよ?」
ミキ必死に手を伸ばして、しおりさんのクリ付近を触り始めた。
「あんっ、ミキちゃん、上手…んんっ、いゃん」
「んんっ、しおりさんの弱いところ知ってるんですよ」
ミキは指を中に入れてGスポットを攻め始めたようだった。
「ミキちゃん、ダメよ、はぁはぁ、そこはダメ、」
「グチョグチョクヂョ」
ミキが攻め始めて、しおりさんの手はミキから離れた。
「あんっ、ぁあっ、んんっ」
「本部長にいかされてましたからね、ここ攻められて」
「気持ちよかったの、本部長のカリ、ぁぁんんっ」
「そんなによかったんですか?」
「よかった…またされたいと思った。はぁはぁはぁミキちゃんも本部長にされたい?」
「いやです…たくちゃんのカリすごいから、たくちゃんがいいです」
「羨ましい…タクヤ君とエッチしたい」ミキの手の動きは止まっていた。
「ふふっ、小田さんも抱かれてもきてもいいって言ってましたもんね。さっきの電話で。」
どういうことだ?と思っていると
「あの人性欲がなくて、私が毎日求めるから…嫌になったんだと思う。エッチしなくていい人だから。外で色々んな男にされるぐらいなら、タクヤ君としろって。あの人はタクヤ君のこと若いのに尊敬するって言ってたし。」
「しおりさん…たくちゃんの心まで奪われそう」
「ミキちゃん、それは大丈夫。タクヤ君はミキちゃんにメロメロよ」
確かに俺はミキのことが大好きでたまらない。
でも俺は今この状況をどうしたらいいのかわからなかった。ただ、俺の肉棒は痛いぐらい硬くなっていた。でも出て行くわけにはいかなかった。
ミキ以外抱くわけにはいかない…俺は我慢した。
ベッドに戻り寝ることにした。
どのくらいたったのかわからないが寝ているとミキが隣にきた。いつも通り全裸で。シャンプーのいい香りがしたから風呂入ってきたのだろう。
「ん?ミキ?」
「あっ、ごめん起こした?」
「今何時?」
「1時ぐらいだよ」2時間近くたっていた
「…俺のこと嫌いになったんでしょ?」
「そんなことあるわけないでしょ。どうしたの?」
「…俺しおりさん抱かないといけないの?」
「えっ?」
「途中で目が覚めたら、2人がリビングで…話しながら…ね」
「本部長としたいの?ミキも俺じゃ満足できない?」
「見ちゃったんだ…」
「本部長となんてしたくない。たくちゃん以外にされたくないよ?」
「しおりさんが"私がミキちゃんをイカせられたらタクヤ君とさせて"って言って、あんなことになったの」
「でも私いかなかったよ。我慢した。しおりさんをいかせちゃったんだから」
ニコッてした。
「私のたくちゃんだもん」
そういうと俺の服を脱がしてきた。全裸にされてフェラし始めた。
「ジュルジュルジュルジュル」
「気持ちいい…」
「しおりさんと2人でいじめてあげようか?」
フェラしながらの手コキも上手い。
「ミキがしおりさんとレズしたいだけでしょ?」
「ふふっ、意外に楽しかったよ?いつもタクちゃんにいかされちゃうから、同じようなことしおりさんにしたら、何度もいったの」
手の動きがハンパない。喋ってる時は手コキをやめなかった。
「またしおりさんいじめたいって少し思っちゃった(笑)」
「変態」
「たくちゃんのせいだよ?こんないやらしいもので私をいじめてくるから」
そう言うと手コキとフェラでカチカチにされた。
「しおりさん呼んできていい?」
「なんで?」
「いじめたいの…今日だけ…お願い…」
「…いいよ」
「ミキ…他の人としないでね」
「絶対しない」
「ユウヤとはしたけどね」
「だから今日だけ」
「やっぱり、、おかしいと思った」
「流石だね、たくちゃんは。何でもわかってる」
「ミキより俺の方が1000倍好きだからね」
「私は10000倍」
「張り合うな」2人で笑った
「呼んでくるね」
全裸のミキはしおりさんを連れてきた
しおりさんも全裸だった。俺はベッドに転がり
2人を待っていると、しおりさんが俺の肉棒を見て
「すごい…初めて見た、こんなの」
「しおりさん今日だけ一緒に…」
「みきちゃんありがとう」
「もう開き直るしかないね(笑)」
「2人で一緒に舐めてよ」
「贅沢よ、タクちゃん」
2人はベッドに転がっている俺に近寄り、左右から舐め始めた。
「すごい…こんなの毎日?」
「はい…たくちゃんといるとすぐ欲しくなっちゃうんです」
竿を丁寧に左右からなめてきました。
「うわっ、やばいこれ」
「ふふっ、しおりさん咥えてあげてください」
そう言うとミキは俺の横に横向きで転がり乳首を俺の口にもってきて
「舐めて、たくちゃん」
俺は乳首を舐め始めて、もう片方を揉んだ
しおりさんは俺の脚の間によつんばいになり咥えてきた
「口に入れるのしんどいね、、これ」
「んんっ、あっ、しおりさんがたくちゃんの咥えてる」
「ジュルジュルジュルジュル」
「あぁ、、すごい、このカリも亀頭も全部すごい…」
「ジュポジュルジュルジュポジュポジュポン」
「うっ、しおりさん気持ちいい」
「ふふっ、たくちゃんかわいい顔してる」
ミキがキスをしてきた。アツイアツイキスをしながらミキのクリを触り始めた
「あっ、、あん、、んんあっ」
「ジュポジュポジュポジュポジュポ」
しおりさんのフェラもミキと同じくらい気持ちよかった。
「タクヤ君私のもいじって?」
ミキとのキスをやめ、2人に寝るように言った。
2人は脚が開くぐらい離れて横並びで転がった。
「いい眺め」
「変態」
右手でミキを左手でしおりさんのクリをいじり始めた。
「んんあっ、はぁぁん、、気持ちいい」
「あっあぁぁん、はぁ、、あっ」
2人のクリをいじながら、ミキの乳首としおりさんの乳首を交互に舐めた
「あっ、たくちゃん、中も、、中もいじって」
「タクヤ君、乳首気持ちいい、あっ」
2人とも最初からびしょびしょだったから、もういいかと思い、指を2本ずつを入れた
「ミキはここでしょ?」
「そこ、あぁぁぁん、そこ好き」
「しおりさんは…」
いじりながら反応を見ていると
「はぁん」
「ここか」ニヤニヤしながらしおりさんを見た。
「タクヤ君にいじめられる…」
「2人とも覚悟してよ。先に入れて欲しかったら我慢してね。」
同時にGスポットを攻めた。
部屋には2人のエロい声が響いている。
しおりさんも相当弱いのかすぐに、身体をクネクネ動かし始めた。
「んんんんっ、たくちゃん、激しい…あっんんんっ」必死に耐えていた。
「はぁはぁはぁ、タクヤ君上手…あぁぁぁ」
先にミキに入れないとダメかなと思ったので、しおりさんの方を少し激しくした。
「んんあっ、タクヤ君だめ、あっんん、、はぁ、いっちゃうから…」
「もういくんですか?早すぎですよ」
「グチョグチョクヂョグチョグチョクヂョ
「んんんんんっ、ダメ、、たくちゃん、ぁぁあっ」ミキは必死に耐えていた
「ダメェ、タクヤ君、いくっ、いくっいくぅぅぅ」しおりさんは身体を震わせていった。
「しおりさんあとですね」
「はぁはぁはぁ、ギリギリだったよ」
「タクヤ君…今までで1番上手…」
しおりさんから指を抜き
「ミキいってないよね?」右手でGスポットを左手でクリを攻めた
「えっ?あぁぁぁぁぁぁん、それだめぇ…んんんんあぁぁぁぁぁぁぁ」
「我慢しなくていいよ」少しずつ激しくしていった。
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