体験談(約 23 分で読了)
【高評価】美優12歳。鏡の前で制服のままで♡♡♡♡♡ /トシのチンポびんびん物語(3/5ページ目)
投稿:2023-10-01 18:51:04
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「そーけ?」
「何言っても許されそうだな。」
「ギャハハ、確かにそやな。ほな、関西弁教えたろか?」
「うーん。」
「関西弁になったら、もっととっつきやすくなんでぇ。」
「そーか。俺、とっつきにくいか?」
「スカシに見えるわ。」
「そーか、なら関西弁、教えてくれ。」
「大阪弁、神戸弁、京都弁どれがええ?」
「みんな一緒じゃないのか?」
「ちゃうわー、ほな、大阪弁を教えたるわ、ほなスタートや。」
「お、おう。」
ワイとヤツの腐れ縁はこんな感じでスタートしたんや。
***********
ヒロとワイはそれから連むようになった。
ヒロは野球部に入るか、ワイは柔道部に入るか悩んどった。
結局、ゲーセン行ったり、吉牛行ったりしとったんや。
ヒロと廊下を歩くと女子が騒つく。
ヒロは明らかに目立っとった。
そりゃ、ロン毛メッシュにカチューシャの中学生なんて誰一人おらんしな。
それにクールな奴で通ってた。
「ヒロ、部活決めた?」
「まだ。」
「だ、だれ?」
ムチムチの女子がヒロに話掛けてきた。
また、この子も可愛いで。
「あ、小学校の同級生の平田だ。」
「こんにちは、平田です。」
「ワイは安西ですぅ、よろしゅー」
「ね、ね、バレー部入りなさいよ!」
「バレーか。」
「小学校の頃、上手かったじゃん。一緒にやろ。」
「んーー、じゃ、久しぶりにやらせてくれよ。やらせてくれたら考えるわ♡」
ひ、久しぶりに?!
やらせてくれ!?
「ば、ばかっ!人前で何言ってるのー!」
平田さんは真っ赤になった。
「ちょ、ちょっと!考えておいてね!」
「やらせてやー♡」
平田さんは走って教室に入った。
「ひ、ヒロ、あのムチムチの子とも・・・」
「あー、そうだ。アイツが同級生で初めてセックスした相手だな。」
「えっーーー、結構可愛いやん!ってか身体もムチムチやん。」
「そ、小5で結構オッパイもあったからやってしまったわーハハハ」
「ハハハ、や、ないでぇ、きさまー」
「ん?今、小5って言わへんかったけ?」
「おう、小5でやったわ。」
「ぎょえーーーーーー!」
この男だけは、底がしれんわ。
聞けば、オッパイを大っきい子を片っ端から手篭めにしていたみたいや。
こんな小学生聞いたことあらへんわ。
びびったのーー、マジで。
しかし、もっと驚愕な物をワイは目撃することになる。
事項とは言え恐ろしい話をこれからしたるわ。
○第2章〜レイプマン
ワイとヒロは5月に開かれる全山陰陸上大会の選手に選ばれた。
ま、当然やわな。
しかし、ワイもヒロもサボってばかりや。
何故なら才能である程度速いから陸上部を舐めとった。
「おい、2年の姉ちゃんが呼んでるぞ。」
ワイらのクラスに陸上部のマネージャーがやってきた。
ワイ)「なんですかーーー?先輩っ」
先輩)「ちょっと貴方達、練習出なさいよ!」
ワイ)「えーー、めんどいわー!」
ヒロ)「大会は出てあげますよー。」
先輩)「私が怒られるんだからー!」
ワイ)「ほな、デートしてぇ。」
先輩)「えっ?どっちと?」
ありゃ?この反応は何や?
ちょっと嬉しそうやぞ。
ワイ)「ワイや、ワイ、ワイとデートしてくれ。」
先輩)「安西くんかー。そっか。」
ダルそうにアクビをしているヒロの方をチラチラ見ている船越先輩。
くっーーーー、またヒロかい!?
ヒロ)「じゃあさー、船越さん、ヤらしてくれるなら練習出てもいいべ。」
コイツ、何言うてんねん。
先輩)「何言ってるのっ!大会で一位になったら三人でデートしましょ。」
ワイ)「3P?」
先輩)「バカっ!」
先輩)「ちゃんと出てよね!」
船越先輩は言うことだけ言うと帰って行った。
「船越先輩って小さくて可愛いよなぁ〜♡ワイは結構好きやで。」
栗色のボブヘアに頬が赤くて、眼鏡を掛けている
可愛い2年生だった。
「そうか?」
「可愛いでー」
「まぁ可愛い方だな。でもオッパイ小さそうだけどなぁ〜」
「オッパイ好きやなぁ〜。尻はプリプリしてるやん。」
「ま、そうかなぁ。」
「せっかく、可愛い先輩に頼まれたんやから、練習行こうや。」
「暇だしな、じゃ付き合ってやるわ。」
と言うことで、無理矢理ヒロも練習に付き合わせた。
散々、練習をサボっていたので、居残りでクラウチングスタートの練習を100本させられた。
「はぁ、はぁ。頼むわー。」
「ヒロ、ワイは死ぬそうやー。」
毎日、毎日、遅くまで居残り練習。
「はいはい、ラスト10本よ!」
毎日、交代でマネージャーがスターターをやってくれていた。
「船越さん、ちょい休ませてっ」
「私も帰りたいから、さっさと終わらせましょ!」
「はい、始まるわよ、」
「オンユアマーク」
パンっ!!!
****
今日も居残り練習をさせられた。
こんなんやったら最初から練習参加しとけば良かったわ。
はぁーー、ようやく今日も終わったわ。
「さ、松木くん後片付けしましょ。手伝ってね♡」
「おい、ヒロ。船越先輩、お前のこと好きみたいやなぁ。ワイもおるのにヒロの名前ばっか呼んどるしな。」
「そうみたいだな。」
「何や気付いてたんか?」
「そりゃ、あれだけラブラブ光線出されたら、分かるぜ。」
「ええなぁ〜、ちっちゃくて可愛らしいやんか。」
「ガキぽいだけやな。」
「中2やし、しゃーないでぇ。」
「アホ、色っぽい奴は色っぽいぞ。」
「こらーー!早く片付け手伝ってよー!」
「ええやん、船越先輩。ジャージの上からでも、お尻もプリッとしとるのが分かるで。」
「んーーー、確かにええケツやな。意外とオッパイもありそうだしな。」
ヒロの眼光が鋭くなったんや。
「トシ、賭けしないか?」
「賭け?」
「今から船越さん、落としてみるわ。」
「落とす?」
「落としたら、一週間吉牛特盛はどうだ?」
「落とせへんかったら、奢れよ。」
「告るんけ?」
「キスでどーや?」
「ギャハハハハハハハハ、無理や、無理や。」
「舐めんなよ〜。」
「チンポ挿れたら、おしんこと豚汁付けたるわw」
「ほーー、セックスしたらええんやな。後悔すんなよ。」
「おう、ワイはチンポとウソはつかん。」
「よっしゃ!おい、あそこの倉庫の裏の窓から覗いとけよ。」
「な、何する気や?」
「船越さんとキスそして出来ればそれ以上。」
「ま、ま、マジっ!!乳を揉むんか?」
「オッパイは舐めるつもりだし、セックスまで持ち込むつもりだ。」
こ、コイツ、マジかっ!?
しかし、この男ならやりかねんなぁ。。。
そう思った。
「ちょっとー、松木くん達っ!ライン引き持って行くからハードル持ってよー!」
「先輩怒っとるぞ。」
「いいから、いいから、早く倉庫裏に行けよ。」
ワイはハードルを持って倉庫に行くと、直ぐに裏へ回った。
ワイは息を殺して、二人が倉庫に来るのを待った。
「ここの倉庫って古いから、なんか怖いのよねぇ。」
「それもこんな端っこにありますからね。」
ヒロと船越先輩の声がした。
ドキドキしてきた。
ホンマに生でラブシーンが見れるんやろか?
ガチャガチャと用具を片付ける音が倉庫内に響く。
「ふー、終わった、終わった。あれ?安西くんは?」
「トシなら用事があるって帰りましたよ。」
「あっそうなんだ。」
ドキドキ
ドキドキ
やるのか?
やるのか?
やっちゃうのか?
あっ!!!
ヒロがいきなり先輩を抱きしめるとチューをした。
うわっ!やりよった!
スゴッ!
「いやっ!何するのっ!」
「船越さん、俺のこと嫌いか?」
「・・・嫌いじゃないけど。」
「じゃ、」
と、またもチューを始めた。
先輩はモゴモゴとし、どうやらベロチューをしているのが二人の様子から分かる。
めっちゃ興奮するわーーー。
ワイのチンポはこの背徳感満載の状況でビンビンになっていた。
ドタンっ!
「松木くんっ!いやっ!!本当にやめて!」
ヒロが倉庫内の古いマットの上に押し倒した。
まさか、やっちまうのか?
ワイは隠れているのも忘れるぐらいガラスにへばり付いて中を覗いた。
マットの上に倒れ込んだせいで、薄暗くよく見えへん。
しかし声だけは聴こえてくる。
「松木くん、ホントやめて。」
「俺のこと好きなんだろ?」
「嫌いじゃないけど、まだ、分からないよ。」
「セックスしたら必ず好きになるぞ。」
めちゃくちゃな理屈やなぁ〜。
マジで尊敬するわ。
「イヤ、イヤ、イヤっ!私、初めてだもん!こんなトコはイヤーー!」
「うるせえーー!どこでやっても一緒だ!」
ガサガサ
ヒロが覆い被さり、先輩の体操服をたくし上げているのは分かるが、乗っかっているお陰で先輩の下着もオッパイも見えへん。
くそーーー、見えん!
先輩のブラらしき物が首まで上げられた。
そしてオッパイに顔がくっついた。
どうやらヒロの頭の動きでオッパイをしゃぶっているようや。
生乳を吸っとる、う、羨ましいでぇ。
ワイはチンポに手が行っていた。
リアルレイプにチンコびんびん物語やっ!
「いや、いや、いやっ!やめてーー!」
完全に襲っとるやないか?
こりゃあかんヤツちゃうか?
えっ?
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