体験談(約 23 分で読了)
【高評価】美優12歳。鏡の前で制服のままで♡♡♡♡♡ /トシのチンポびんびん物語(4/5ページ目)
投稿:2023-10-01 18:51:04
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「あ、あっ、い、や、あん、はぁ、はぁ、はぁ」
悲鳴から吐息に変わってる。
チュパ、チュパっとリップ音まで
リズミカルに聴こえる。
あっ!!先輩がヒロの背中に手を回した!
げ、げ、げーーー!
「そ、そこ、そこはダメーー、許してえ〜」
ヒロはジャージの中に手を入れてオメコを弄っているようや。
うそやろーーー。
弄っている音は聞こえないが
先輩は嫌がりながらも
感じてそうや。
ぐすん、ぐすん、ぐすん。
「は、は、はぁ、は、だめ、だめ、お願いよ、やめてぇ〜、ぐすん、ぐすん。」
先輩が泣き出した。
流石にやめるやろ。
しかしワイのチンポを扱く手は止まらへん。
シコシコシコシコシコ♡
あかん奴やなーと思いながらも早よセックスせーとも思った。
生セックスが見たいという欲望の方が中学生には勝ったんや。
ヒロは全く喋らない。
ひたすら乳を吸いまくり、オメコをいじくり倒している。
先輩は両手で顔を隠して、なすがままになってしもた。
!!!!!
ついにヒロがジャージとパンツを下ろしよったでー!
さすが経験者や、もたつくこともなく、
躊躇なく一気に腰を入れはじめた。
その瞬間!
「ぎゃーーーーーーー!」
外にも聞こえそうな悲鳴が上がった。
チンポをついに挿れよった。
ワイのチンポもびんびん、ぶるぶる。
「痛い、痛い、痛い、痛いのーー!」
そんなのお構いなしにヒロのケツが動いている。
その上、黙れとばかりに口に指を突っ込んだ。
AV男優みたいやなぁ〜。
「んん〜〜」
と声も上げれなくなった先輩の身体が虚しく動いとる。
小ぶりな乳が薄暗い中、何となく見えた。
エロすぎる、エロすぎる。
女子中学生がレイプされとる。
それをワイはチンポを扱きながら凝視しとる。
『たまらんわ。』どんなレイプモノより興奮した。
何たって犯されてる相手がさっきまで一緒に部活をしていたマネージャーさんやから。
知り合いのセックスを見ることなんて、
常軌を逸している。
ヒロは乳を吸いながら、器用にピストンを続けた。
犯される女子は、無抵抗になると
ただ、ただ、身体が揺れるだけなんやと知った。
先輩はエロビみたいに大声で騒いだり、大暴れをすることはなかった。
もう先輩は諦めたのか、ひたすら耐えていた。
痛々しいけど興奮した。
時折、「あん、あ、や。やめて」と艶かしい声を出していた。
それを聞いたワイは
うぎゃ!
ピュピュピュ、ぴゅるるんるん♡
ワイの方が先にチンポから精子が飛び散った。
倉庫の壁にはワイの精子がたっぷりと掛かってもうた。
そして、ヒロも体位を変えることなく正常位でひたすら腰を振り、上体を起こしたと思ったら
ついに先輩のお腹付近に膣外射精をぶちかました。
放心状態の船越先輩は犯されて、涙を拭っていた。
ヒロはとっとと、ジャージとパンツを履いた。
鬼やなぁ〜〜。
しかし、そのあとの行動は意外やった。
そのまま、ほったらかして倉庫を出ると思ったんやけど、ヒロは先輩の精子をスポーツタオルで拭き取り、
先輩の身体を起こして抱きしめよった。
「船越さん、すまんな、そんなに泣くなよ」
「ぐすん、ぐすん、ぐすん、」
「参ったなぁ。俺の初めてを先輩にもらって欲しかっただよ。」
ぎょえーーーーーーーーー!!!
コイツ何言うてんねん!
何が初めてやねん!
このスケコマシがー!
「ぐすん、ぐすん、本当わたしが初めての相手なの?」
「そうだ。だから泣くなよ。」
「ず、ず、……ずず…鼻水でちゃった。」
「可愛いよ、船越さん。」
きょぇーーーーーー、先輩から目を瞑って顎を上げたーーーー!
そして、チューをぶちかました。
ヒロはワイが覗いている窓をチラッと見た。
そして親指でGOODのサインを出しよった。
ワイに見せつけてくれたみたいや。
その後、しばらくチューばかりしてるので
アホらしくなって、チンポを閉まって先に帰った。
****
翌日。
「トシ、昨日先に帰ったやろう」
「分かっとるわ、吉牛奢ったるわ!」
「オマエなー、せっかくあの後お掃除フェラさせたのに、見逃しただろ。」
「お、お掃除フェラ?!そんなん船越先輩にさせたんか?」
「おう、舐めてくれって言ったらしてくれたわ。」
「オマエ、訴えられるどーー。」
「な、わけ、あるかい。嬉しそーにフェラしとったわ。」
「そこまでさすかー?鬼やなぁ、キサマ。」
そんな会話をしていたらニコニコしながら
船越先輩がお弁当を持ってワイらの教室にやってきた。
「松木くん、安西くんおはよっ。」
「おはようございます。」
ううう、何故笑顔やねん?!
「松木くん、これ食べて♡」
「お、船越さんの手作り?嬉しいなあ。」
「じゃ、放課後部活でね♡」
先輩はスキップで帰って行った。
「おい、犯されてんのに、何で弁当やねん!」
「さー、知らんわ。ま、これで昼飯代が浮いたでぇ」
こ、この男だけは・・・。
ワイはこん時思った。
コイツの毒牙から女子を守らなあかんと。
特に安部ちゃんを。
しかしのーーーー。
この日からこの腐れチンポの壮絶な中学生活が始まった。
この腐れチンポの行為はまだ序の口やったんや。
********
○第3章〜キララ
キララとデートを毎週のように重ねていった。
キララはホンマに美人や。
神戸から京都まで行く高速道路がこんなにワクワクするなんて、ワイは幸せやのぉ〜。
大体、土曜日の夕方から会い、飯食って、ちょっと飲んで、そのまま、24時間のスーパー銭湯に泊まった。
ほんで日曜日に朝から会って、映画行ったり、ショッピングをするような健全なデートをしたんや。
ワイは紳士やから、ヒロみたいに、即チンポを挿れるようなことはせぇへん。
サルちゃうんやから、したくなったら直ぐチンポ出すのは、サル以下やでぇ。
そんな、キララとのデートを繰り返しとった。
いつもの居酒屋で会話も弾む。
「キララちゃん、今日の服も可愛いのぉ〜♡」
「トシさん、その私が選んだ服似合うわよ。」
せやねん、慣れてきたら、ワイのヤクザスタイルをダメ出しされてもうたんや。
「せやろかーーー。サマーセーターなんか着たことないわ。」
「夏なんだから、黒のスーツにグラサンとか、やめた方がいいですよ。それにそのジャラジャラネックレス、下品ですよ。」
「ワイの個性がなくなるなぁ」
「キララがイヤだって言ってもダメなの?」
「うひょひょひょひょ♡キララちゃんに任せるわ。」
「じゃ、そのオーデコロンもやめて下さい。臭いよ!」
「うううう。これ、臭いんか。」
「やめてくれます?とても臭いですよ。」
「う、うん。」
ワイはキララの言いなりや。
「キララちゃん、ワイと毎週おうとるけど、好きなヤツおらんのけ?」
「えっ〜〜〜?何それぇぇ」
「いや、キララちゃん美人やさけぇ。」
「そーーねー、好きな人はいるかな笑」
「せ、せやろ、な。そりゃいるわな。」
「トシさんも好き人いるでしょ?」
「えっ?」
これはキララちゃんと言うべきなのか?
「うひひひひ、そりゃ、まぁ。」
「知ってるわよ。」
「うんうん、せやろ、せやろ。」
「遠坂の妹の優奈ちゃんでしょ?」
「うぎゃっ!!!」
こりゃ、参ったでぇ。
確かに現時点では優奈たんもキララと同じぐらい、いや、優奈たんの方が好きかもしれん。
いや、優奈たんとはセックスがしたいと思っておった。
「やっぱり〜、図星みたいやね。」
「な、なんでや?」
「優奈ちゃんが、ドジローはウチのこと大好きやねん♡って言ってたわよ。
「ゆ、優奈たんが!?」
「優奈ちゃんもトシさんのことキライじゃないって。」
うひょひょひょひょ、マジかーー。
ってか、キライじゃないって、どーいう事やねん?
「優奈ちゃん、めっちゃ可愛いし、胸もめっちゃ大きいもんね。」
「せやねんなー、めっちゃデカいんや!昔から知っとる子があそこまで成長するとはな。」
「何で付き合わなかったの?」
「こんな事言ってええのか、分からんけど、小学生の頃からヒロと・・・いや、何でもないわ!」
「えっ、えっ、えっーーーー!松木さんって遠坂の彼氏やん!」
「・・・だから、なんでもない。」
「と、遠坂は知ってんの?」
「いや、だから。」
「ひゃあ〜〜〜、初耳やわー。」
もうキララは聞く耳持ってくれへん。
「美優たんに言わんといてな。」
「えっ……私の好きな人も松木さんなのにぃ」
「げっ!?マジっ!」
「だって、松木さん格好いいし、オシャレだし、変な香水付けないし…笑」
「ひ、ヒロって…」
「それに、アッチがめっちゃ上手らしいやん。あのお堅い遠坂が骨抜きにされとるしね。」
「み、美優たんは、エロいでぇ。」
「そやろかー?」
「く、く、くそー、またヒロか。」
「えっ?怒ったの?」
「ん?そんなことないで。女は何故かアイツに惚れる。まぁ、めっちゃええヤツやしな。アイツが独身やったらオススメ物件やわ。」
「えーーー、意外っ!いつもケンカばっかりしてるのに。」
「キララちゃん、分かってへんなあー。10年以上の付き合いなんやで。ベタベタしとる方が変やで。」
「へぇ、そうなんやね。松木さんの事好きなん?」
「もう好きとか嫌いとかの次元やないわ」
「じゃあ、ショック?」
「また、ヒロかーーって感じやで。」
キララはワイのほっぺをストローでツンツンしながら
「信じた?」
「はっ?」
「松木さんのことだよ〜。」
「なんやねん!」
「今はね。」
「はっ???今は?」
「うん、まあ、前は好きと言うか憧れてた。」
「ま、マジけっ!?」
「遠坂は結婚できひんやんかー、そやから、狙ってた。」
「・・・・・」
く、く、くそーーーー。
「も、もしかして、その、だなあ、いやあ、まぁ。」
「なんなん?ハッキリ言ってよ」
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(2020年05月28日)
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