成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 23 分で読了)

【高評価】美優12歳。鏡の前で制服のままで♡♡♡♡♡ /トシのチンポびんびん物語(4/5ページ目)

投稿:2023-10-01 18:51:04

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(4/5ページ目)

「あ、あっ、い、や、あん、はぁ、はぁ、はぁ」

悲鳴から吐息に変わってる。

チュパ、チュパっとリップ音まで

リズミカルに聴こえる。

あっ!!先輩がヒロの背中に手を回した!

げ、げ、げーーー!

「そ、そこ、そこはダメーー、許してえ〜」

ヒロはジャージの中に手を入れてオメコを弄っているようや。

うそやろーーー。

弄っている音は聞こえないが

先輩は嫌がりながらも

感じてそうや。

ぐすん、ぐすん、ぐすん。

「は、は、はぁ、は、だめ、だめ、お願いよ、やめてぇ〜、ぐすん、ぐすん。」

先輩が泣き出した。

流石にやめるやろ。

しかしワイのチンポを扱く手は止まらへん。

シコシコシコシコシコ♡

あかん奴やなーと思いながらも早よセックスせーとも思った。

生セックスが見たいという欲望の方が中学生には勝ったんや。

ヒロは全く喋らない。

ひたすら乳を吸いまくり、オメコをいじくり倒している。

先輩は両手で顔を隠して、なすがままになってしもた。

!!!!!

ついにヒロがジャージとパンツを下ろしよったでー!

さすが経験者や、もたつくこともなく、

躊躇なく一気に腰を入れはじめた。

その瞬間!

「ぎゃーーーーーーー!」

外にも聞こえそうな悲鳴が上がった。

チンポをついに挿れよった。

ワイのチンポもびんびん、ぶるぶる。

「痛い、痛い、痛い、痛いのーー!」

そんなのお構いなしにヒロのケツが動いている。

その上、黙れとばかりに口に指を突っ込んだ。

AV男優みたいやなぁ〜。

「んん〜〜」

と声も上げれなくなった先輩の身体が虚しく動いとる。

小ぶりな乳が薄暗い中、何となく見えた。

エロすぎる、エロすぎる。

女子中学生がレイプされとる。

それをワイはチンポを扱きながら凝視しとる。

『たまらんわ。』どんなレイプモノより興奮した。

何たって犯されてる相手がさっきまで一緒に部活をしていたマネージャーさんやから。

知り合いのセックスを見ることなんて、

常軌を逸している。

ヒロは乳を吸いながら、器用にピストンを続けた。

犯される女子は、無抵抗になると

ただ、ただ、身体が揺れるだけなんやと知った。

先輩はエロビみたいに大声で騒いだり、大暴れをすることはなかった。

もう先輩は諦めたのか、ひたすら耐えていた。

痛々しいけど興奮した。

時折、「あん、あ、や。やめて」と艶かしい声を出していた。

それを聞いたワイは

うぎゃ!

ピュピュピュ、ぴゅるるんるん♡

ワイの方が先にチンポから精子が飛び散った。

倉庫の壁にはワイの精子がたっぷりと掛かってもうた。

そして、ヒロも体位を変えることなく正常位でひたすら腰を振り、上体を起こしたと思ったら

ついに先輩のお腹付近に膣外射精をぶちかました。

放心状態の船越先輩は犯されて、涙を拭っていた。

ヒロはとっとと、ジャージとパンツを履いた。

鬼やなぁ〜〜。

しかし、そのあとの行動は意外やった。

そのまま、ほったらかして倉庫を出ると思ったんやけど、ヒロは先輩の精子をスポーツタオルで拭き取り、

先輩の身体を起こして抱きしめよった。

「船越さん、すまんな、そんなに泣くなよ」

「ぐすん、ぐすん、ぐすん、」

「参ったなぁ。俺の初めてを先輩にもらって欲しかっただよ。」

ぎょえーーーーーーーーー!!!

コイツ何言うてんねん!

何が初めてやねん!

このスケコマシがー!

「ぐすん、ぐすん、本当わたしが初めての相手なの?」

「そうだ。だから泣くなよ。」

「ず、ず、……ずず…鼻水でちゃった。」

「可愛いよ、船越さん。」

きょぇーーーーーー、先輩から目を瞑って顎を上げたーーーー!

そして、チューをぶちかました。

ヒロはワイが覗いている窓をチラッと見た。

そして親指でGOODのサインを出しよった。

ワイに見せつけてくれたみたいや。

その後、しばらくチューばかりしてるので

アホらしくなって、チンポを閉まって先に帰った。

****

翌日。

「トシ、昨日先に帰ったやろう」

「分かっとるわ、吉牛奢ったるわ!」

「オマエなー、せっかくあの後お掃除フェラさせたのに、見逃しただろ。」

「お、お掃除フェラ?!そんなん船越先輩にさせたんか?」

「おう、舐めてくれって言ったらしてくれたわ。」

「オマエ、訴えられるどーー。」

「な、わけ、あるかい。嬉しそーにフェラしとったわ。」

「そこまでさすかー?鬼やなぁ、キサマ。」

そんな会話をしていたらニコニコしながら

船越先輩がお弁当を持ってワイらの教室にやってきた。

「松木くん、安西くんおはよっ。」

「おはようございます。」

ううう、何故笑顔やねん?!

「松木くん、これ食べて♡」

「お、船越さんの手作り?嬉しいなあ。」

「じゃ、放課後部活でね♡」

先輩はスキップで帰って行った。

「おい、犯されてんのに、何で弁当やねん!」

「さー、知らんわ。ま、これで昼飯代が浮いたでぇ」

こ、この男だけは・・・。

ワイはこん時思った。

コイツの毒牙から女子を守らなあかんと。

特に安部ちゃんを。

しかしのーーーー。

この日からこの腐れチンポの壮絶な中学生活が始まった。

この腐れチンポの行為はまだ序の口やったんや。

********

○第3章〜キララ

キララとデートを毎週のように重ねていった。

キララはホンマに美人や。

神戸から京都まで行く高速道路がこんなにワクワクするなんて、ワイは幸せやのぉ〜。

大体、土曜日の夕方から会い、飯食って、ちょっと飲んで、そのまま、24時間のスーパー銭湯に泊まった。

ほんで日曜日に朝から会って、映画行ったり、ショッピングをするような健全なデートをしたんや。

ワイは紳士やから、ヒロみたいに、即チンポを挿れるようなことはせぇへん。

サルちゃうんやから、したくなったら直ぐチンポ出すのは、サル以下やでぇ。

そんな、キララとのデートを繰り返しとった。

いつもの居酒屋で会話も弾む。

「キララちゃん、今日の服も可愛いのぉ〜♡」

「トシさん、その私が選んだ服似合うわよ。」

せやねん、慣れてきたら、ワイのヤクザスタイルをダメ出しされてもうたんや。

「せやろかーーー。サマーセーターなんか着たことないわ。」

「夏なんだから、黒のスーツにグラサンとか、やめた方がいいですよ。それにそのジャラジャラネックレス、下品ですよ。」

「ワイの個性がなくなるなぁ」

「キララがイヤだって言ってもダメなの?」

「うひょひょひょひょ♡キララちゃんに任せるわ。」

「じゃ、そのオーデコロンもやめて下さい。臭いよ!」

「うううう。これ、臭いんか。」

「やめてくれます?とても臭いですよ。」

「う、うん。」

ワイはキララの言いなりや。

「キララちゃん、ワイと毎週おうとるけど、好きなヤツおらんのけ?」

「えっ〜〜〜?何それぇぇ」

「いや、キララちゃん美人やさけぇ。」

「そーーねー、好きな人はいるかな笑」

「せ、せやろ、な。そりゃいるわな。」

「トシさんも好き人いるでしょ?」

「えっ?」

これはキララちゃんと言うべきなのか?

「うひひひひ、そりゃ、まぁ。」

「知ってるわよ。」

「うんうん、せやろ、せやろ。」

「遠坂の妹の優奈ちゃんでしょ?」

「うぎゃっ!!!」

こりゃ、参ったでぇ。

確かに現時点では優奈たんもキララと同じぐらい、いや、優奈たんの方が好きかもしれん。

いや、優奈たんとはセックスがしたいと思っておった。

「やっぱり〜、図星みたいやね。」

「な、なんでや?」

「優奈ちゃんが、ドジローはウチのこと大好きやねん♡って言ってたわよ。

「ゆ、優奈たんが!?」

「優奈ちゃんもトシさんのことキライじゃないって。」

うひょひょひょひょ、マジかーー。

ってか、キライじゃないって、どーいう事やねん?

「優奈ちゃん、めっちゃ可愛いし、胸もめっちゃ大きいもんね。」

「せやねんなー、めっちゃデカいんや!昔から知っとる子があそこまで成長するとはな。」

「何で付き合わなかったの?」

「こんな事言ってええのか、分からんけど、小学生の頃からヒロと・・・いや、何でもないわ!」

「えっ、えっ、えっーーーー!松木さんって遠坂の彼氏やん!」

「・・・だから、なんでもない。」

「と、遠坂は知ってんの?」

「いや、だから。」

「ひゃあ〜〜〜、初耳やわー。」

もうキララは聞く耳持ってくれへん。

「美優たんに言わんといてな。」

「えっ……私の好きな人も松木さんなのにぃ」

「げっ!?マジっ!」

「だって、松木さん格好いいし、オシャレだし、変な香水付けないし…笑」

「ひ、ヒロって…」

「それに、アッチがめっちゃ上手らしいやん。あのお堅い遠坂が骨抜きにされとるしね。」

「み、美優たんは、エロいでぇ。」

「そやろかー?」

「く、く、くそー、またヒロか。」

「えっ?怒ったの?」

「ん?そんなことないで。女は何故かアイツに惚れる。まぁ、めっちゃええヤツやしな。アイツが独身やったらオススメ物件やわ。」

「えーーー、意外っ!いつもケンカばっかりしてるのに。」

「キララちゃん、分かってへんなあー。10年以上の付き合いなんやで。ベタベタしとる方が変やで。」

「へぇ、そうなんやね。松木さんの事好きなん?」

「もう好きとか嫌いとかの次元やないわ」

「じゃあ、ショック?」

「また、ヒロかーーって感じやで。」

キララはワイのほっぺをストローでツンツンしながら

「信じた?」

「はっ?」

「松木さんのことだよ〜。」

「なんやねん!」

「今はね。」

「はっ???今は?」

「うん、まあ、前は好きと言うか憧れてた。」

「ま、マジけっ!?」

「遠坂は結婚できひんやんかー、そやから、狙ってた。」

「・・・・・」

く、く、くそーーーー。

「も、もしかして、その、だなあ、いやあ、まぁ。」

「なんなん?ハッキリ言ってよ」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(31件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。