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【評価が高め】血の繋がらない娘と…【スピンオフ① 日和のJS時代編】(1/4ページ目)

投稿:2024-09-11 22:36:58

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Nobu◆FBBZNQU(40代)

こちらは「血の繋がらない娘と…」(全50話)の初スピンオフ作品です。

今回は、日和(ひより)の小学生時代に焦点を当てました。

日和の他に、特に寧々ちゃんと友香ちゃんを中心に描いています。

(最低でも本編の1話、または2話までを読むことを推奨します)

さすがにエロネタは控え目なので刺激は弱めですが、小学生時代の補足として捉えてもらえばと思います。

では、どうぞ。

自分が27歳の頃、看護師をやっている2つ年上の真実という女性と付き合うことに。

そんな真実には7歳の1人娘がいました。

2年の交際の末、真実が妊娠したことをきっかけに入籍。

(お腹の子は天国へと旅立ちました…)

そして、トイレが和式便所(段差があるタイプのやつ)という古めの一軒家(賃貸)で3人暮らしが始まることに。

娘となった子の名前は、日和(ひより)。

心を開いた相手に対しては明るくて、よく笑う元気な子です。

父親に甘えることがほとんど出来なかった為か、大のパパっ子へと成長。

そんな日和も結婚を機に、母親と2人暮らししていたアパートから引っ越すことになり、転校を余儀なくされてしまいました。

そうして新たな土地や学校で始まる小学3年生の生活。

そこで出会ったのは、今現在も親友である寧々ちゃん、舞ちゃん、友香ちゃん。

舞ちゃんは普段は大人しくて、大人に対してしっかりと敬語を話せるようなしっかりさん。

しっかりしてるし非常に利口なので、グループのまとめ役を担うような子。

友香ちゃんは当時から既にかなり出来上がった美人さんの顔立ちをしており、スタイルも細くて将来有望なのが一瞬でわかるような美少女。

(諸事情で詳しく説明できませんが、浜辺美波や福原遥のような透明感のある正統派系です)

艶々の黒髪セミロングヘアーにリボン付きの可愛らしいヘアゴムやバンドをすることが多く、服装も含めて、グループ1のお洒落さん。

性格はハツラツとしていて、結構物怖じしないタイプ。

大の虫嫌いで、ギャーギャー騒いで美少女が全て台無しになるのが欠点(笑)

そして最後に寧々ちゃん。

とにかく人懐っこくて、常に表情がコロコロと動いて愛嬌たっぷり。

グループ1どころか、学年でも1番のムードメーカーという存在。

明るいのはもちろん、ひょうきんな子で初めは何をしでかすか行動が読みづらい子でもありました。

しかしかれこれ10年以上の付き合いになる寧々ちゃんが本気で怒ったところを一度も見たことがないくらい、実は大らかでかなりサッパリとした性格。

それに性癖を拗らせた弟に対しても懐の広さを見せる良いお姉ちゃん。

イタズラ好きで、だらしないところも寧々ちゃんの大きな特徴と言えます。

寒さも本番となった頃、仕事を早帰りで帰宅すると…。

「ただいま~」

「おかえりなさい!」

リビングへと入ると、そこには見慣れない子が2人。

「お友達連れてきた…へへっ♪」

転校して約2ヶ月。

日和が初めて自宅へと連れてきた友達を見て、ついにそのような友達が出来たのかと嬉しく思いました。

「いらっしゃい♪お菓子食べる?飲み物何がいいかな?」

テーブルに何も出されていないことを確認すると、早速、接待開始(笑)

3人に飲み物とお菓子をトレーに乗せて出してあげました。

「日和とこれから仲良くしてあげてね♪」

「はぁい♪」

リビングに入ってすぐに挨拶をしてくれ、今も目の前のお菓子と自分に視線を配りながらニコニコと笑って返事をしてくれたのが寧々ちゃんでした。

もう1人の子は、いわゆるスクールカーストで小~中学校と最上位の位置にいたであろう結ちゃん。

軽く会釈をしてくれたので初対面では悪い印象は持ってないが、ヤンチャそうな雰囲気があった事と、我の強い子だなとそのうち思うように。

(ちなみにこの結ちゃんとは中学で仲違いして遊ばなくなった)

まだ転校したばかりで特にグループに属することなどなかった日和。

とりあえず仲良くなれた子を片っ端から自宅に招いていたようで、転校して数ヶ月はしょっちゅう知らない子が自宅にやってきていました。

とりあえず学校に馴染んできたんだなと思い、親としてはひと安心。

4年生へと進級した頃には自宅に招くメンバーはある程度固定されるように。

結ちゃん、寧々ちゃん、舞ちゃん、友香ちゃんの4人と、他2名。

結ちゃんと舞ちゃんは別グループなので一緒に遊ぶことはなく、結ちゃんと寧々ちゃん、他2名か、舞ちゃん友香ちゃんの中に寧々ちゃんが加わるかという感じ。

学年一の人気者でマイペースな性格の寧々ちゃんは決まったグループに属することはなく、その日その日で気が向いた子と遊ぶという感じでした。

そんな寧々ちゃんは我が家に泊まったことをきっかけに日和や我が家との距離はグッと近くなり、よく遊びに連れていくような仲に。

そうして、相手方の親御さんとも自然と交流が深まり、1番のパパ友、ママ友にもなれて、新たな生活をスタートした上でも非常に大きく助けられました。

そんな4年生の夏休み。

寧々ちゃんと舞ちゃんの2人が朝の10時頃から遊びにきていた日のこと。

朝から酷い暑さで、どこか出掛けることを断念した3人。

妻が仕事でいなかったので、お昼は自分が作ったスペシャル炒飯。

その昼食後はダラダラとリビングで過ごしていたので、家庭用の膨らませるプールを用意すると3人共テンション爆上がりに(笑)

そこで日和からお願いが一つ。

プールに入りながらアイスが食べたいらしく、日和の願いを聞き届けることに。

車での買い出しついでに、まずは舞ちゃんと寧々ちゃんの家に寄って水着を取り帰りに行かせました。

夏場は裸族らしい寧々ちゃんは日和と舞ちゃんに裸でプール入ろうよ、絶対気持ちイイよと笑って言っていたけど舞ちゃんは当然拒否。

日和は非常に興味を持ち、姪っ子である星来と一緒に入ろうかななんて呟いているのをハッキリと聞いてしまいました。

とりあえず買い出しに行くと、ラムネがあったのでそれも購入。

帰宅してリビングで膨らませたプールを庭に出し、早速ホースを伸ばして水を入れながらふと目の前のリビングへと視線を向けると…。

「ちょちょちょちょっ…苦笑」

寧々ちゃんが大胆にもリビングで着替え初めていることに気付き、大慌て。

「え?寧々ちゃん?ここで着替えるの?」

「えっ?変かな?笑」

「寧々ちゃん暑いの嫌だからここで着替えるって~笑」

「舞ちゃんは脱衣場?」

「うん」

日和は我が家なので気にせずエアコンが効いたリビングで脱ぎ脱ぎ。

そして2人ともスッポンポンに。

まだロリに目覚めてもない時期だけど、さすがに他人の子の全裸を見るのは色々と抵抗があったし衝撃でした。

しかし、一番記憶に残っていることがありました。

日和と比べても明らかに乳輪の色がキレイな桜色だったこと。

まだまだペタンコだったけれど、この時から素材が超一流であったのは間違いありません。

スジに関しては日和や星来のを至近距離でいつも見ていたし、何か特別変わったものはなく、ただ、真っすぐなスジでツルツルってなだけ(笑)

リビングで脱ぎだす他人の子に呆気にとられながらも、寧々ちゃんの胸に視線を送ってるのが2人にバレてしまいました。

「寧々ちゃん、パパすっごくこっち見てるよぉ~笑」

「ン~?笑」

「寧々ちゃん、人前で脱ぐことはこれから止めた方がいいと思うよ…」

「え~?なんで~?別に気にしないけどなぁ~?」

「寧々、家では裸でいること多いもんね!暑い日は特に!笑」

着替え終わってリビングにやってきた舞ちゃんが寧々ちゃんにツッコミ。

「そうそう♪笑」

だからといって、他人の家で裸になるのはさすがに…。

園児に近い小学1年とかの低学年が無邪気に裸になるのとは少々勝手が違う。

しかも相手の親が見てる目の前なので尚更だ。

「寧々のペタンコおっぱいなんか誰も気にならないよね~笑」

「あははっ!舞ちゃんもペタンコじゃん!笑」

みんなからの視線を浴びると、寧々ちゃんが腰に手を当て、ふざけながら身体をクネクネ。

恥じらうどころか、堂々とタテスジや可愛らしい色白のお尻を晒し続けたまま。

そんな姿の寧々ちゃんを見て、さすがにこちらも苦笑い。

小4ってまだこんなものなのかなと。

大体の子はさすがに舞ちゃんみたいに恥じらいを持つようになるのではないかと思っていました。

この頃は1年だけでも心や身体の成長は随分と変わってくるものでしょうし。

しかし実際は、性格によってまだまだ大差があることを知りました。

この頃の日和は、乳首がぷっくりと成長を始め、胸も少し丸みを帯びるように輪郭が生まれ始めていました。

シャツやキャミだけだとポチってしまうので親ながら多少気にしていましたが、周りの子はまだブラしてない子もたくさんいたし、本人も特に気にしてないようだったのでとりあえず放置。

本人達もまだ、毛がどうとか胸がどうとか他人と比べる年齢なのではないのだろうと認識。

それから2週間後。

今度は友香ちゃんが加わり、計5人でのレジャー施設でのプール。

思い返せばこの時が女児に初めてムラッときて、少し意識しちゃうようになってしまったのかもしれません…。

この日は自分も下はハーパンの水着と上は裸になって、日和達と一緒にプールではしゃいでいました。

皆、スクール水着ではなかったことはハッキリと覚えています。

近場の市営プールのようにスクール水着を着用してくると思っていたら、皆やっぱり女子でした(笑)

各々しっかり、マイ水着というか外着用の水着を着用してくるじゃないですか!

それぞれのデザインはもう記憶がおぼろげですが、友香ちゃんのは後々のこともあり、よく覚えています。

確かワンピースタイプの水着で、スクール水着と同様にかなり身体のラインがピッチリと出るやつ。

さすがにいかがわしいデザインとかではないのですが、この水着には少々問題が…。

少し激しく動くだけで、股間や尻にかなり食い込みだすんです(苦笑)

前回は寧々ちゃんのピンク色の乳首に少々目を奪われましたが、今回は友香ちゃんのマンスジくっきりな水着姿に目を奪われることに。

見ちゃいかんと思っても、4人がじゃれ合う度にどんどん食い込んでいくので痛くないのか、マンチラしたりしないかと保護者目線でも心配に。

初めこそ食い込みが気になって何度も直していたけれど途中から面倒になったのか、常にω状態。

はしゃぐ少女達の中でも際立つ美少女、友香ちゃん。

の、食い込みマンスジ♡

時には食い込み過ぎて、若干ハイレグ気味になったりするものだからまさかのポロリがあるんじゃないかと見てるこっちはヒヤヒヤ。

陰毛がしっかり生えてる時期だったら、全剃りしてなければハミ出しているであろうぐらいに。

一応、唯一の保護者なのでしっかりと見守る責任がある自分。

しかし、美少女の思わぬ卑猥な姿ばかりが気になってしまい、次第に股間がムズ痒さを覚え始めるように。

イカンイカン…と邪念を振りほどき、ふと、周囲を見渡すと…。

2~3名が友香ちゃんをチラチラと覗き見るようにし、1名に至っては熱い視線を送っていたのでその人は間違いなくそういう人なんでしょう(苦笑)

しばしプールサイドで休憩をとっていると、昼時になったおかげか少し空いてくるように。

そんな時に日和からあるお願いをされることに。

「パパ~。今なら大丈夫そうだからこの前、川でやったブン投げるやつやってぇ~♪笑」

「そうね。今なら危なくないからいけそうだね。でも人増えたらすぐ止めるからね。あとアレ疲れるから程々にして欲しいかも…苦笑」

「わかったぁ~笑」

お盆で帰省した時、地元の川に泳ぎに行って日和と姪っ子である星来を抱えて容赦なくブン投げるとめちゃくちゃ喜んでいました。

怪我しないよう大人の肩ぐらいまでの深さがあるところを選び、顔面や腹パンしないよう実はかなり気を遣って投げるので見た目以上にかなりハード。

日和にやってあげると、他の3人も目を輝かせて飛びついてきたので4人を順番に何度もブン投げるという荒行が始まりました…。

それぞれリクエストされる恰好で抱きかかえてブン投げてはバシャーン!!

着水後、盛大に笑い声をあげてくれるので自分も少しヒートアップ(笑)

笑ってくれるのならと、まるでエドモンド本田が投げ技を決めるように何度もフンッ!フンッ!と投げまくります。

そうしていると徐々に回ってくるテンポが速くなってしまい、上手く体勢を整えられないまま投げたり、わざとではないにしても時には胸や尻に触れてしまうことも。

しかし相手は小学4年生なので、それでもほとんどリアクションなし。

そんな時、友香ちゃんを抱きかかえてブン投げる際、右手が大事な部分にガッと押し込むように触れてしまうがとりあえずブン投げ。

水面から出てきて、顔を拭き上げると水中でオマンコ辺りを弄ってこちらをチラッと見るが自分は何も気にしてない振りを続けました。

昼食後、プールで波が起きるイベント時間帯になると子供達はみんなそちらへ一直線。

水面は人、人、人の大混雑。

日和が羽交い締めをするように背中にくっ付き、寧々ちゃんが同じように前にくっ付くものだから、こちらはバランスを保つ為にだいぶ必死でした。

水中なので重さはさほど感じませんが、とにかく溺れないようにしないといけない(苦笑)

2人を抱えたまま、キタ!キタ!という掛け声の元、大ジャンプ。

フーフー息を荒げながら必死に波を飛び越えつつ1巡目が終了。

友香ちゃんが今度は私がと、珍しく自らくっ付いてくるので寧々ちゃんと交代し、友香ちゃんを抱っこして駅弁状態に。

2巡目の波のアナウンスが始まると、緊張しているのか身体に回した腕の力も強まり、より密着してくる友香ちゃん。

顔のすぐ下には、笑顔の友香ちゃん。

自分も友香ちゃんが流されないよう片手は背中へと腕を回し、もう片手は、お尻を掴んでしっかりと固定。

「パパがんばれ~♪笑」

「おう!苦笑」

「あはははっ!がんばれぇ~笑」

友香ちゃんからも応援され、抱き締める力も強まります。

日和のお尻もそうだけど、小学生女児のお尻って異様なまでに張りがあってブリンブリンしているんだなと他人の子のお尻を鷲掴みにしていると初めて比較してそう気付くように。

波がやってくるとバランスを崩すまいと必死にジャンプ。

何度もジャンプして耐え抜いていると、必死過ぎたせいか、食い込んだ友香ちゃんの水着の中に中指がINしていることに気付きます。

偶然とはいえ、中指の位置はまさかの女児アナル。

まるで蓋をするように指で押さえてる形に。

後ろからは面白かった~♪という日和の声と、必死な形相でジャンプしている自分が面白いのか寧々ちゃんと舞ちゃんが爆笑中。

ただ1人、友香ちゃんだけなんだか頬を染めた感じで俯いていました。

まさかとは思いますが、かなりがっしりと掴んでいたのでジャンプする際に肛門に軽くぶっ刺してたんじゃないか…。

後々そう思いましたが、とにかくその時は中指が明らかにマズイ場所に触れてるのがわかったので掴む位置を微調整。

指を這わせるように位置を微調整したのがいけなかったのか、明らかにピクンピクンと反応を見せた友香ちゃん。

自分の身体にくっ付いた状態のままなのでそれがハッキリとわかり、えっ?と思った程。

3巡目のアナウンスが始まり、そのままの状態で再び大波に耐え抜くことに。

今度は自分も意識しちゃってるので、指の位置は極力気を付けていたつもり。

でも、友香ちゃんを抱え直す度に勝手に反応を初めてしまった我がムスコの竿の部分に友香ちゃんの股間がスリスリ。

あと数年過ぎていたらこのまま水着をズラして突っ込みたくなる衝動になっていたでしょうが、幸運なことに相手はまだ小学4年生。

でもチンポが大きくなってきているのを本人は察しているらしく、波を待ってる間、下から覗くように見つめているのを自分はわかっていました。

ただ自然体な振る舞いをするしかない自分。

そんな目で見ないでくれ…なんて思いつつも、迫りくる大波をジャンプして回避する度に友香ちゃんの華奢な身体を抱き締めるのでした…。

一旦終了のアナウンスの最中、日和達は楽しかったと感想で大盛り上がりの中、友香ちゃんだけは無言になって水中で水着をしきりに整えていました。

プールから上がるまでに何とか勃起したチンポもなりを潜めてくれました。

皆がベンチに座って談笑している間、自分はトイレへと向かったあと、しばらく一息ついていました。

そこであれこれと考えることに。

あの目は絶対意識されていたなと…。

どこ触ってんの!?という少し蔑むような目。

でもあの歳で身体は正直らしい。

敏感なせいですぐにピクッと反応を示し、どことなく切ない顔。

お尻の感触以上に、その表情が一番グッときてしまい股間が反応してしまった。

寧々ちゃんなんかは、どんなにケツを掴んでいようがチンコが寧々ちゃんの股間や腹に触れようが一切気にしないのだけれど…(苦笑)

もしかすると大人っぽい友香ちゃんは、精神的にも大人でオナニーなども経験済み?だったのかもしれません。

後に日和から寧々ちゃんは小4からオナニーしてると聞きましたしね。

わざとじゃないにしても、なんか友香ちゃんにエッチなイタズラでもしてるみたいになってて少々反省(苦笑)

言い訳ですが、水着を掴んでると滑ってくるのですぐにバランスを崩す恐れがありましたし、ケツの割れ目というかケツを掴むというか添えて抱えるというのが一番固定しやすいというのもありました。

それでジャンプを何度もしてると当然、指の位置も微妙に変化してくるし、ジャンプの際はグッと力を込めるので…ね。

加えて、身体は密着するし股間は当たるしで、ロリに目覚めていたら最高のシチュエーションだったのは間違いありません。

せっかくできた日和の大切なお友達なので、以後気を付けようと気を引き締めますが、これが中学生とかだったら感じたりしちゃってたのかな…?

多分、あの感じだとマンコのほうも触れていたと思うけど初めて男の人に触られてしまったんじゃないか?

なんて卑猥な妄想をしてしまい自分でも苦笑い。

それから友香ちゃんに対して、性的にも意識するようになってしまうこと。

再びみんなと合流して、一緒にプールに入ってると友香ちゃんからは少し距離を置かれてるような気がして、少しショックでした(苦笑)

夏休み最後の土曜日。

再び寧々ちゃんが我が家の庭にてダラダラとプール。

日和と一緒に、自分の乳首や股間に水鉄砲で集中砲火を浴びせるという下劣な遊びに夢中になっている寧々ちゃんから突然お願い事をされました。

「今日、泊まってもいい…?」

「いいよ~。パパやママにOKもらえたらだけど」

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