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薬で秀世ちゃんの自由意志が奪われた話

投稿:2023-03-20 00:15:17

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ドSなへたれ◆KYFBGYQ(東京都/50代)
最初の話

【プロローグ、三月(みつき)サイト】「ホントに勘弁してくださいよ。親父さん。俺、何年このお屋敷に通ってきてると思っているんですか!?」親父さん「悪い、悪い!本当にすまなかった。でもやっと真相にたどり着いたんだね。しかし"真実と進むべき方向を直感的に嗅ぎ付ける力"を持っ…

前回の話

「優くん!待って!」#ピンクいつものように合鍵で入ってきた優くんは、固まってしまっていた。私の隣には、借りていた医学書を引き取りにきた八木先輩がいたから。「医学書なんか重いんだから僕が運んでやるよ」#ブルーそう言って笑う先輩を部屋に入れていた。それだけなんだ。でも優くんは「ご…

【今回のテーマは「秀世ちゃんオーダーメイド『防御武装C』」長らくCだったが最近Dに移行中。これはリアルショッカーである劉家が現代科学を二歩も三歩も先取りした、秀世ちゃんのための特殊医療装置である。具体的には以下をご覧下さい】

秀世「優さま!皆さま!ありがとうございます!嬉しいです~」

春の大学の桜吹雪の中、やっと、やっと再会した俺たち。

秀世ちゃんは、感涙の涙を流しながら、この幸せがいつまで続くのか不安だと泣きついてきた。

だから俺は言ったんだ。だったら籍を入れちゃって一緒に住もうと。

劉家の人たちに頼み込んだんだ、彼女との籍を入れさせて欲しいと。

俺の名は桂木優(ゆう)。俺の隣には、晴れて婚約者となった劉秀世(ひでよ)ちゃんが晴れやかに笑ってくれている。

沙織「良かったわね秀世ちゃん。これであなたは晴れて私の娘よ」

秀世「はい!沙織おかあさま、ありがとうございます!!」

じいさま「、、、、」

拳秀「、、、、、、」

秀美「二人ともいつまで仏教面してるのよ」

親父やかーさんの力添えもあって、籍を入れることを劉家の皆さんに認めていただき、俺たちの結婚が決まった日の夜、劉家と桂木家はささやかな夕食を楽しむことにした。

心底嬉しそうな顔、ホッとした顔、複雑そうな顔、集まったメンバーの表情は様々だったが。

まあ、秀世ちゃんが幸せそうなら、世はこともなし!

秀世ちゃんのじいさまや実兄の拳秀さんが多少泣いていてもこともなし!!

三月「しかし、秀世ちゃんは、初恋が実ったことになるのか」

妹を溺愛する拳秀さんが、視線だけで人を殺しかねない憤怒の相で親父を見てるけど。

拳秀さん、それ、親父には逆効果、、。

拳秀「くっ、、初恋などどうなるかはわからないのだから、籍入れはいそがなくても」

秀世「、、、お兄さま?」

拳秀「ひい~っ!」

拳秀さん、地雷踏む踏む。今日何回目だ?

三月「しかし、秀世ちゃんは若い。これから色々な誘惑や危険があるかもしれないよ。なあ?優?」

親父、、面白がってるだろう?そうなんだろ!!

じいさま「まあ、痴漢や強姦狙いの類いは来るだけ無駄だろうがのう」

三月「いや、親父さん、お酒の加減とか色々ありますよ?」

じいさま「それも大丈夫と思うがのう」

三月「いやいや、結構今の若者はへんな薬とかも併用して、、、」

秀世「三月おとうさま、ご心配ありがとうございます。でもお酒や薬の類いは大丈夫ですよ。私には防、、」

なんかまずい!

「ひ、、秀世ちゃん!この間頼まれた基礎単位の試験資料の件でちょっと良いかな?」

拳秀「三月さん、先般相談させていただいた東南アジアの事業スキムの件で見ていただきたい資料が」

一瞬で拳秀さんと目配せを交わす。うん、想いは一緒だ。

あの武装のことは、親父には内緒が良い!

初めての劉家の秀世ちゃんの部屋でのお泊まり、女の子の部屋なのに、ツインベッドがあるのは何なんだ!

「お兄さまが私が高校受験に入るまでは、よくいらっしゃってましたので」

、、また、あの人か。ドンだけだよ!

「はあ、、防御武装Cのことは、三月おとうさまには内緒にするのですね?わかりましたわ。優さまがおっしゃるなら」

「悪い、あれは親父には伝えないほうが良い。なぜか俺の勘がそう言っている」

劉家科学の結晶である「防御武装C」、秀世ちゃん完全オーダーメイドのブラジャー型特殊医療装置。

装着すると秀世ちゃんの乳首に纏わりつき、微細な針が秀世ちゃんの乳首に差し込まれる。

秀世ちゃんの乳首からバイタル情報を計測して彼女が薬を使われたり、意識を失ったり、ショックを受けたりした際に、サポートする薬を彼女に撃ち込み、正常な意識を守るそうだ。

ちなみにあれを装着した秀世ちゃんは表向きはDよりのCカップに見えるが実際は、、、「優さま!?」ごほんごほん。

「優さま、、せっかくの機会です。防御武装Cでお願いがあるのですが」

「君の防御武装に俺の指紋認証を?」

「はい、あなたに私のマスター登録をして貰いたいのです。あなたになら、私は私の全てを預けられます」

その夜、俺は秀世ちゃんに懇願されたんだ。

「でもさ、バイタル情報アプリは、前から貰ってるよね?」

「いえ、マスター登録で、それ以外に優さまだけに差し上げられる機能があるんです。結婚記念に是非」

「まだ婚約なんだけどね。分かったよ」

まだまだ秀世ちゃんは、(朝のお寝ぼけは別にして)俺に裸体をさらすことを恥ずかしがる。

秀世ちゃんは、春ブラウスのボタンを最小限に外してブラジャー型防御武装を外すと、恥ずかしそうに俺に渡してきた。

俺はたった今まで、秀世ちゃんの胸を覆っていた、まだ生暖かいブラジャー型の防御武装の裏地に現れた黒いマークに人差し指を当てた。

「これで良いかい?」

「はい、後は今一度、私がこれを装着すると」

指紋認証が登録され、秀世ちゃんがブラジャーを戻してブラウスのボタンを整えると同時に、俺のスマホアブリの彼女の生体監視画面に2つのボタンが追加された。

「凌辱モード?」

「あ、、今、説明を、、待って、、あ~~!」

突然、秀世ちゃんがガクガクと痙攣し出した。

清楚な美少女の秀世ちゃんが、一気にメスの顔になっていく。

「ゆ、、ゆ、、優さま~」

「自動モード?」

秀世「あんっ、、ま、、待って!」

秀世ちゃんの身体の痙攣が不規則になった。

秀世ちゃんは可愛い口を開きっぱなしで喘ぎ続け、涎がぽたぽたと床に落ちる。

秀世ちゃんは立っていられなくなったのか、身体を俺に預けてきて、

「この振動は?」

「は、、はい、、防御武装が、、取り込んだ私の乳首に、、、振動を、、ああっ、、、色々な、、パターンの、、し、刺激を、、、あ、あ、あ!」

「じゃあ、カスタムモードって」

画面が代わり、強度、振動パターン、左右のバランスモードなどが細かく表示された。

「この強感度ブーストって」

ビクンビクン!

「あ~~~」

秀世ちゃんの身体が一層激しく痙攣する。

「こ、、これは、私の乳首に、、感度の上がる薬が、、撃ち込まれて!」

「強度って」

「あ~~!!優さま!!千切れてしまいます!」

凄い振動が、俺にまで伝わってくる。

後で聞いたら、振動だけでなく、乳首を吸われたり捻られたり色々な刺激が絶え間なく与えられているらしい。

しかし、このモードの恐ろしいところは、

「ゆ!優さま!!お願いいたします!」

「ど、、どうしたの?」

「い、、逝かせて、、、、ください!」

秀世ちゃんが、物凄いメスの顔でおねだりしてくる。

「乳首が取れそうなんです、、でも、、乳首だけでは、、あ、あ!あ!!、い、、逝けないのです、、ん~~!お願い、、優さま~!!」

胸をはだけさせてブラを露にした秀世ちゃんが俺に身体を預けて大きく仰け反った。

濡れやすい彼女のパンティはきっとグショグショなんだろう。

秀世ちゃんからは、どうしようもなく甘いメスの匂いがどんどん立ち上ってきて、、、。

俺はモードをストップした。

「はあ、、はあ、、はあ、、優さま、、、」

秀世ちゃんが華奢な肩を震わせている。

「ひ、秀世ちゃん、、これはどういう」

「ゆ、優さまは私の主人になるのです。いつでも私の身体を使って良いのですよ?で、でも、、私が恥ずかしがってイヤイヤするような時は、こ、、これで、問答無用で、私を欲情させてください。で、、でも、、お願い、、、人前では、、使わないで、、」

「、、、、」

俺は彼女が落ち着いてくるのを待って、もう一つのスイッチに目を向けた。

「服従モード?」

「あ!それは!」

「ごめん、押しちゃった」

ビクン!

「あ、、あうう、、、」

秀世ちゃんが呻く。胸の刺激は弱く細やかになって、彼女は先ほどとは違うびくびくっとした小さい痙攣を繰り返した。

そして、

「優さま、、ご命令を、、、」

「え?」

秀世「なんでも致します、、、なんでも答えます、、、なんでも、、、」

「ま、、まずは教えてよ、服従モードって何?」

「はい、、服従モードが選択されると、、私の乳首に針が刺さり、薬が撃ち込まれます、、その薬は、、私の、、自由意志を、、奪い続けます、、」

「ええっ!?」

何でそんな機能が組みこまれているの!?

確かに秀世ちゃんの瞳は、いつもの理知的でいたずらっぽい光を失い、甘く蕩けきっている。

「テストでお兄さまに使われたときは、、フェラチオを、、仕込まれ、、ました、、」

あの人、中学生の妹に、なんちゅうことを!!

「なんでも、、、しゃべります、、、恥ずかしいことでも、、、、なんでも、、します、、脱げと言われれば、、脱ぎます、、股を開けと言われれば。、開きます、、これは、、私に、、浮気を、、自白させたり、、、私が、、恥ずかしがって、、やれない、、ことを、、、強制出来ます、、、このモードは、、私が意識を、、失うまで、、継続、、します、、」

これは、、親父になんか絶対教えられない。

あの人、裏で制御方法を入手して、秀世ちゃんを操り性奴人形にしかねない!!

しかし意識を失うまでか、、だったら!

「じゃあ、自分でやってみようか?まずは大きく足を広げるんだ。」

「は、、はい、、あああ」

秀世ちゃんの足が俺の命令に抵抗出来ずに大きく開いていく。

可愛いいスカートは捲れて意味をなさなくなって、露出した可愛い白いパンティはおもらしをしたように濡れて透明になっている。

「自分で触ってごらん?そして逝きまくるんだ。声は抑えるんだよ?さあ、気絶するまで続けるんだ」

「は、、はい、、あ、、あ、、あ、、、」

俺の命令に抵抗出来ない秀世ちゃんの指がパンティ越しに秀世ちゃんの大事なところに刺激を与え続ける。びくびくと震える秀世ちゃん。時折、潮を噴くのかパンティから水がぽたぽたと落ちる。もう濡れたパンティは秀世ちゃんの潮を吸ってはくれない。

秀世ちゃんがびくびくと逝き続ける。可愛い秀世ちゃんの唇からは絶え間無く涎が滴る。

あまりの可愛さ淫靡さに思わず動画撮影してしまう。

秀世ちゃんは、命令通り、声を必死に抑えながら、何度も何度も逝き続けて、でも蜜壺にあてがわれた指は、別の人の手のように容赦なく秀世ちゃんを責め続けて、、程なく、、、秀世ちゃんは、、意識を手放した。

「消して、、ください!」

翌日、真っ赤になった秀世ちゃんが、必死に懇願してくる。

「な、、何を?」

「さ、昨日の動画を消してください!」

「き、記憶はあるの?」

「はい、何をさせられても抵抗出来ないのですが、記憶ははっきり残るのです。ゆ、、夕べのは、、は、恥ずかしいです」

秀世ちゃんが真っ赤になってイヤイヤをする。

「ごめんよ?気を失うまで続くって言われたから、早く気絶させてあげようかと」

「そ、、それは、、ありがとうございます、、あんなに足を開かせなくても良いのではとは思いますが、、で、でも、それよりその動画を平時に鑑賞されるのは、、は、恥ずかし過ぎます!」

イヤイヤする秀世ちゃんが可愛い。

「凌辱モードも服従モードも、優さまだけのものです。私は、ご命令ならば、あなたの前で何度でも足を開きます。何度でも逝き続けます。だから、、お願い、、その動画は消してください~!」

この話の続き

拳秀「新婚の愛妻を置いて、早速アメリカに留学とは人としてどうなのかね?」#ブルー「ちょっと待って下さい!拳秀義兄さんだって、みんなの前で"諸手を挙げて賛成だ"って言ってたじゃないですか!?」拳秀「そんなことを言った覚えはないな」#ブルー、い…

-終わり-
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