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ローターを知らなかった清楚な秀世ちゃんに2穴ローターを装着して

投稿:2023-10-10 12:42:05

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へたれなドS◆KYFBGYQ(東京都/50代)
最初の話

【プロローグ、三月(みつき)サイト】「ホントに勘弁してくださいよ。親父さん。俺、何年このお屋敷に通ってきてると思っているんですか!?」親父さん「悪い、悪い!本当にすまなかった。でもやっと真相にたどり着いたんだね。しかし"真実と進むべき方向を直感的に嗅ぎ付ける力"を持っ…

前回の話

優「え~、またあの頃の話~!?」「はい!!」#ピンク会津若松東山温泉、宿泊二日目。寝物語に私が好きなお話をねだる。優さまの中学、高校時代のお話。そこにはもちろん、優さまの元彼女の美幸さんがふんだんに登場するのだけれど、それでも、私はこの時代の優さまと美幸さんのお話が好きだ。華…

「優さま!いかがですか?」

デート日和の休日の朝、そこには清楚なワンピース姿の秀世ちゃんがたたずんでいた。

サラサラの黒髪、アイドル顔負けの容姿。18歳の余分なものが一切ついていないかのようなしなやかな肢体を隠す今日のワンピースは清潔な白地にパステルブルーの淡い縦じま。そして腰のあたりを同じ布のリボンで止めていて、白とパステルブルーのコントラストが、秀世ちゃんにぴったり似合っていて思わず見惚れてしまう。

俺の表情に気がついた秀世ちゃんがこちらを振り向いてニッコリと笑顔になり、その瞳があまりにも可愛いくて、思わずキスをしてしまう。

舌を差し込むと秀世ちゃんもおずおずと舌を絡めて来る。

思わず抱き寄せて乳房をまさぐる。

「だ、だめです、、ああん、、お、お洋服も皺になってしまいますっ」

と抵抗する秀世ちゃんをお姫様だっこをしてソファーに横たえ、両膝の間に手を入れて、

膝を割ると

「ああん、出掛けるんじゃないんですかっ!こ、こんな朝から、、そんなことしちゃイヤですっ」

と再び抵抗。

でもワンピースのスカートを強くめくりあげ股間に手を伸ばすと、急に抵抗が止まったので、そのまま膝を大きく割り、太ももにキスをし、唇を上に這わせるように舐めると

「あ、、あ、、あんっ、ちょっと、あっ、そ、そこはダメですっ」

と徐々に嬌声が。

生足パンティーの付け根を舌で舐めると、そこには女の子の甘い匂い。

「ひぃっ、あんっ、だめっ、そ、そんな、いきなりそこは、あああんんっ」

クリトリスの周りを円を描くように刺激し、女の子の大事なところを縦になぞると

「あ、あ、そんなところを・・・あんっ、だめになっちゃうの・・・あんっ、やめてっ!お、お願いっ!」

「パンティーにシミが出来てるよ」

とスリットを縦に強く往復させると

「イヤです、言わないでくださいっ、ああんっ、朝から恥ずかしすぎますっ!」

パンティーの脇をちょっとずらして、パンティーの内側を確認すると既にそこには愛液がべっとり。

あそこが直接空気に触れたためか、秀世ちゃんが一瞬正気に戻ったのか、腰をビクッと震わせ、

「いやんっ、あ、あ、明るいです!恥ずかしいからそんなに見ないでくださいっ!」

「でもすごい洪水になってるよ、ほら」

と秘部に溜まった愛液を指にとって、秀世ちゃんの顔に近づけると両手で顔を覆い、首を背けながら

「イヤです、見せないでくださいっ」

と顔を赤くして身悶える、この清楚な感じがまさに秀世ちゃんなんだ。

はあはあと肩を震わす秀世ちゃんに2つのグッズを見せる。

「ゆ、、優さま、、これは?」

そう、前回の寝物語で、秀世ちゃんがどうしても知りたがっていた

「うん、これがローターって言うんだよ、見たかったんでしょ?」

そう言いながらパンティーを膝まで下げる。

秀世ちゃんが顔色を変える

「え?え?何ですか?そんなの、、ど、どうするのですか」

「ごめんね」

と愛液を湛えた秘部をグイっと広げて、直径3センチほど、長さは5センチほどのローターを、お尻の穴に押し込む。

まさかそちらを攻められるとは思わなかった秀世ちゃん。

「ああんっ、ど、どうしてっ?そっちは違いますっ!あんっ、いやっっ、だめですっ、あっあっあっ、うううっ」

と抵抗するもローターは小さいのであっという間にアナルに飲み込まれて、一度入れてしまえば、簡単には抜けなくて。

そしてもう一つの先ほどのよりも一回り大きなT字型のローターをクリトリスにあたるように秘穴に差し込むようにセットして、パンティを履かせる。

二つの異物を入れられた秀世ちゃんが、涙目で俺を睨む。

「ヒドイですっ!ああんっ、取ってください!これじゃ歩けませんっ!」

「すぐに慣れるよ。さあ早く出掛けよう。」

スイッチが入っていないローターの感触なら、それほどの違和感は無いはず。

だけど朝からいきなりの愛撫の連続。

中途半端に火照った秀世ちゃんの身体。

スカートの上からお尻を撫で上げると、

「ヒッ、も、もういたずらはだめですっ!」

と言いながらも、目が潤んでいる。

実家から借りた白のオープンカー。

助手席に収まった秀世ちゃんを確認して、車にセットしたスマホのとあるアプリを立ち上げる。

その途端、

「きゃあっ、ああんっ、な、何ですかこれっ!あっ、あうっ、と、とめて、、止めてくださいっ!」

このアプリは先ほどの二つのローターを遠隔操作するもの。

今、スイッチを入れたのはアナルのローター。

セットしたのはランダム間欠モード。

不規則に動き出し、突然止まる。

既に最初の振動は止まって、秀世ちゃんは、はあはあと肩で息をしながら潤んだ涙目。

秀世ちゃんはスカートの上から股間を押さえ、もじもじしながら、

「匕、ヒドイですっ、こ、こんな、こんな恥ずかしいのはいやですっ、ああんっ」

「今日は俺が知らない秀世ちゃんが見たいんだ。ごめんね」

「せ、せめて幌を下ろしてください!こ、これじゃ丸見え、、」

秀世ちゃんのイヤイヤを振り切り、秀世ちゃんの手を握りながら俺は車を動かす。

走り出したらもう秀世ちゃんには何も出来ない。

車はすぐに首都高速の入り口を登っていく。

その時、秀世ちゃんの手がギュっと。

目は軽く閉じられ、歯を食いしばっている。

間欠ローターが作動しているようだ。

10秒ほどすると止まったのか秀世ちゃんはハァっと大きく息を吐いて、

「これ、、いつまで続くんですか?こ、これじゃお話も出来ないです、、、」

「でもそんなに不快じゃないでしょ?」

と訊くと、

「でもっ!こんなのズルいですっ!わ、私ばっかり変にさせられて・・・あうっ、えっ?また?」

アナルのローターがまた動き出したようだ。

その戸惑う顔、快感をガマンしている潤みきった顔、ローターが止まった時のホッとしたような、それでいて物足りないような顔、その全てが愛しい。

今度はクリトリスの上にセットしたローターのスイッチも入れる。

こちらはサイズが大きいためハッキリと動作音がぶ~~んと。

「ひっ!ひいっ!ああんっ、そっちはだめ!だめですっ、止めてっ、止めてくださいっ!」

とスカートの上から必死に股関を押さえる秀世ちゃん。

その時にアナルのローターが動き出したようで、

「ああんっ、ふ、ふたつが同時に動くのはだめですっ、もう死んじゃいますっ。お願いですから止めてくださいっ」

ビーンと身体を硬直させる秀世ちゃん。

すかさず左手をスカートの裾の下に入れ、

太ももをスッと撫で上げる。

秀世ちゃんの身体が跳ねて、背中をのけ反らせる。

「ああっ、だ、だめっ、そんなところを触らないでっ!あっ、あ~~っ、」

秀世ちゃんは膝を堅く閉じて必死に抵抗。

仕方がないので、太ももを、手のひらで撫でる。膝を閉じていても、指は徐々に上に向かって這いあがって。

俺の指が狙う場所を正確に理解した秀世ちゃんは、スカートの上から必死に俺の手を押さえ付けようとするんだけど、その時に無情にも二つのローターの振動が重なって。

ヒィッという小さな悲鳴の瞬間に、腕の力が緩み、俺はその時を逃さず、パンティーの上に左手を置くことに成功。

「もう、本当に、ああんっ、だめですっ、お、おかしくなっちゃうから・・・あううっ、許してくださいっ」

目を潤ませ、顔を上気させている秀世ちゃんはこの上無く可愛いくて。

俺は手を動かして、パンティーが膨らんでいるローターのある位置に。

秀世ちゃんは両手で私の動きを阻止しようとするけど、簡単に目的の位置に到達、ぶ~んと振動するローターを探り当て、それを使って秀世ちゃんのクリトリスを刺激すると

「ああんっ、だめっ、ああッ、イヤっ、ああん、だめなのっ、そこは、そこはっ!へんに、へんになっちゃうよ~」

硬く閉じていた膝は緩み、俺はグイグイとローターを下から押し付け続ける。

「それだめっ、ああんっ、本当にだめになっちゃう。あっあっあ~~っ!」

秀世ちゃんの股は90度にだらしなく開き、

一切の抵抗を止めて触られるがままになっている。

恥ずかしがりの秀世ちゃんはもうおらず、丸見えの周囲も分からなくなっているよう。

幌を掛けていたなら、きっと車内は秀世ちゃんの女の子の匂いで満たされて、おかしくなるくらい淫靡な空間になっていただろう。

パンティーの中に手を入れると、中は既にドロドロと言っても良いくらい、愛液が溢れて。

「ぐちょぐちょだね」

「だ、だって優さまががいけないんですっ!イジワル!もうガマンできなくなっちゃいます。ちゃんと責任を取ってください!」

「責任って言ってもまだ首都高速だから」

「ああんっ、ヒドいですっ!こんなに恥ずかしいことをして、、、優さまなんか、もうキライですっ!」

とプイっと横を向いてしまって、だけど今度はアナルローターが動き出して。

秀世ちゃんは腰をヒッと浮かせ、

「ああっ!お願いですっ、これはもう取ってください。ローター良く分かりましたから!もう、もう、取ってえ!!」

「取ってあげたいんだけど、取り敢えずパーキングまでは待って貰わないと」

「ああ~~っ!せ、せめてスイッチを、、切ってください!こんな、こんな、、もうイヤぁ~っ」

やり過ぎちゃったかな。

スマホを操作し、ローターの動作を停止させる。

秀世ちゃんは少しだけホッとした様子で、そして拗ねるような表情で、

「も、もう本当にガマンできないんです。どこかで寄り道をしてください。お願いですっ」

と哀願する。

彼女の懇願を受けて車はインターを降りる。

俺は最寄りのラブホテルに車をぶちこんだ。

秀世ちゃんを抱きしめ、キスをする。

ほんのりと彼女の甘い匂いが鼻を突く。

舌を絡め、唾液を吸い合い、右手で彼女の膝を割る。

膝が広がって、パンティーが露になると、すでに1時間以上の異常な愛撫でパンティーはグチョグチョ。

お尻からスルスルとパンティーを脱がして、

クリトリスを覆っていたローターを外すと、秘部にはべっとりと愛液が溜まっていて

「こんなに濡れるてるよ」

「ああん、イジワルですっ!ゆ、、優さまがいけないんですっ!あ、あんなことをされてたら誰だって・・・」

「じゃあ今から責任を取るよ」

と言いながら、ワンピースの裾を胸元までたくし上げ、ブラジャーを取る。

「ああんっ、ゆ、優さま、、は、恥ずかしいですっ。こ、こんな明るいところで、、、お、、お願い、暗く、、暗くしてぇ、、」

ワンピースの良いところは、どこでも簡単に脱がせられるところ。

胸元までめくりあげて、ブラジャーを外したらもうそこには全裸の秀世ちゃん。

「お待たせ、、狂わせてあげるね」

「あっ!ああっ!あんっ!はうんっ!あああ~っ!」

乳首を舐めまわし、吸い付き、勃起させた根元を甘噛みすると、秀世ちゃんの身体が跳ねる。

右手の中指で、入り口の中ほどにある、ザラザラした天井を強く押し込みつつ親指でクリトリスの周縁部をゆっくりと撫でまわすと

「ひっ!ひいっ!あんっ!ど、どうしてっ、そこはだめなの、弱いのっ!」

時折トントンと叩くようにクリトリスの上に親指を乗せると、腰がビクッビクッと反応する秀世ちゃん。

俺は服を脱ぎ、秀世ちゃんの可愛い顔を股間に導き、四つん這いにさせる。

秀世ちゃんが躊躇なく俺のベニスを口に含み、猛烈な強さでしゃぶり始める。

唇で強くカリ首の根元を押さえ付けながら、

舌で亀頭の先を二つに割るように、尿道口に差し入れてくる。

「ちょ、ちょっと待って、そんなに強くされたらすぐ逝っちゃうよ!」

秀世ちゃんが顔を真っ赤にして

「もう限界です。お願い、早くっ!」

と対面座位で股がってくる。

陰部が亀頭を捉えて、ヌチュッという音とともに、カリ首が沈みこんでいく。

その時に、びっちりと中身が詰まった穴に挿入するようないつもよりも強い締め付けが。

ガマンが出来ず、俺は秀世ちゃんの腰を押さえて一気に下に落としこむ。

「ああんっ、イイですっ、これっ、狂っちゃうよ~」

対面座位で、秀世ちゃんが俺に跨り、秘部にはベニスが突き刺さっている。

秀世ちゃんが膝と腰を使って、自らピストンを、肌は既に上気し、ピンクに染まっている。

体内に、ずんずんという音が響いて

「あっ!あっ!あっ!ああ~っ!」

実は秀世ちゃんのアナルにはまだローターが入ったまま。

俺はスマホでローターを最大震度に。

「あ~~っ、それはだめですっ、いやんっ、

ああっ、だめ~っ、やめてえっ!」

必死に腰を振って逃れようとする秀世ちゃん、でも振動から逃れようが無くて。

「ダメ~っ狂っちゃう!嫌われちゃうからイヤです~」

と目に涙を浮かべて痙攣する秀世ちゃん。

「嫌いになったりしないよ今日は狂ってね」

最後のトドメとばかりに、左手で秀世ちゃんの腰を支え、右手は前からクリトリスを摘み、グリグリと刺激しながらピストンを繰り返す。

「ヒィッ!それっ、そこっ、ああんっ、

だめっ!逝っちゃいますっ!ああんっ!逝っいっいっ、、、、」

駄目押しに目の前にある可愛いい小ぶりな乳首を口に含み、コリコリと舌と唇で甘噛みをすると

「逝くっ、ああんっ、死ぬっ!もうっ、ああんっ、逝くのっ!逝っちゃうのっ!ああんっ。見ないで!恥ずかしいから見ないでっ!いやぁ、逝っくぅぅぅぅっ!!」

はあはあと肩を震わせていた秀世ちゃんが涙を流しながらしがみついてくる。

「こんなに恥ずかしい姿を見られてしまいました。ああんっ、こんなに逝っちゃって恥ずかしいよう。お願い、キライにならないでくださいっ」

「嫌いになんてなる訳ないよ」

というと秀世ちゃんが背中を強くつねってきて

「私をこんなにさせてヒドいです!優さまのバカ!」

「秀世ちゃんの色々な姿が見たいんだ。これでもう隠すところは無くなったでしょ」

「こんなに恥ずかしいのは初めてです。もうしないでくださいね。お願いですっ」

「それは無理だよ、、、」

もっと秀世ちゃんをイヤらしく逝かせたい。

俺の頭の中はそれで一杯なんだ。

「ゆ、優さま、、わ、私の中でまた、、大きく、、、」

「うん、もっともっと気持ち良くなろうね」

「ゆ、優さまっ!い、、今、動かれたら、あ!あ!ああっ!も、、もうだめ~~っ」

この後、ちゃんとデートはしたんだよ。本当だよ?

この話の続き

久しぶりに生まれ育った街に帰ったんだ。、、あなたはもちろんだけど、今はもう、お父さんもお母さんも、桂木のおじさまおばさまもいない街。、みんないなくなってしまった故郷。もう二度と入ることが出来ないあのマンションのお隣同士の部屋。、、、帰れなかったんだ。耐えら…

-終わり-
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