成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 27 分で読了)

【高評価】ガードの固いJDあや友達とナンパビーチへ男達に誘われその場の雰囲気にのまれ...(3/4ページ目)

投稿:2022-11-16 08:25:36

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/4ページ目)

「先輩達ありがとうございました、風間先輩これっ!千円づつですけど3人の車代!」

「えっ!いいの?」

「少ないですけど、気持ちだけwえっどうしたんですか?」

「何かジーんって胸に感じて...」

「そんなんでwおもろっwwまたサークルには顔出しますんで、お疲れ様で〜す!」

あ〜何かパンツ見たり盗撮まがいな事したりお尻叩いたりしてゴメンなさい

最後に何故か申し訳ない気分になった。

そしてタカシ、可奈を送り届けてあやを家に送る。

「なぁ!家行っていい?」

「えっ、ダメですけど!」

「はゃっ!」

「いいやん、なぁ〜?」

「いや、無理です」

「彼氏も近くに居らへんから来る事無いやろぉ〜!」

「えっ、いやっ普通無理でしょ、そんなに私軽く見えます?」

「見えへんから困ってるんやん・・・あっそうや、貸し1あったやん」

藁にも縋る思いで言ってみる。

「はやっ、もう使うんですか?ちょっと早すぎませんwwどんだけ必死なんですか?」

「だってあやちゃんの事好きやもんめっちゃ必死やで、いいやんなっ?」

「クスッww何も無いですよっ、自販機のコーヒーでいいですか?」

「いいよ、任せる」

何とか部屋に上げて貰える事に、以外にも貸しを覚えていてくれて、しかもそれを使う事が出来た。

心の中では部屋に上げてくれるか?の不安から喜びに変わる。

あの場で貸し1の言葉が出てきた事に、自分を誉めてあげたい。

部屋に上げて貰うと、6畳のワンルームそこそこ綺麗にされている。

さり気に今日の海の話しから入って行き、楽しくお喋り。

もうそれだけで満たされるが

「もう少しこっちおいでよっ、そんなに離れんでも」

「絶対先輩変な事するでしょっ!」

「ん〜〜、そんなんするか解らんやん」

「もうその言い方からしてするでしょ!」

「だって〜〜、折角あやちゃんの部屋来てんからさぁ〜」

「もう今日したじゃ無いですか?」

「まだしたいやん?」

「うわっ、本音言った(驚)!」

「いいやんなっ、あやちゃん」

「ちょっと、ダメですって近い近い、近過ぎますって、ん〜...ちょっと...ん〜...ん〜...」

俺は強引にあやにキス、部屋に上げた時点でこうなる事が分かっていたのか、あやもそのつもりだったのか、舌をねじ込もうとすると少し口を開け迎え入れてくれた。

「ん〜...んっ...んっ...ん〜...ん"〜〜〜っ!」

あやの胸を揉むと大きくビクンと感じる。

「ぁっ...んっ...やっぱり...今日は辞めましょっ...んっ...ぁんっ...」

「ダ〜メ!こんなに乳首立てといて〜今日は帰さへん!」

「帰さへんって、ここあやの部屋やしww」

「ホンマや!って冗談は置いといて、あやちゃんベッド上ろ」

あやのベッドはフカフカ系で、足が沈む。

可愛い女の子らしいベッド

文句も言わずに俺の横に座るあや

顔を近づけると、目を閉じてキスを待っている。

帰り爆睡していたので、お酒が抜けたのか?前回の朝の素直でエッチなあやに。

ディープキスにも舌を絡め来る

服の中に手を入れ、生乳を揉み乳首を摘みコリコリww

「ん〜...ん〜...んっ.あっ...ち...乳首...優しくして...んっ...あぁ〜...」

俺はあやの服の裾を両手で掴むと、脱がせやすい様に自らバンザイ

白いブラその中央に小さな赤いリボン、ちょっと子供っぽいが、それがまたそそる。

ショートパンツのボタンも外しチャックを下ろすと白いパンティの上にまた赤いリボン!

「ぃやん♡」

やった!今回は上下お揃いだぁ〜♡

「今回は白の上下一緒のやつやん♡やれば出来るやん!」

「だ...だって...前先輩、上、下違うって怒るから」

えっ、俺の為?

「わざわざ俺の為に...」

「・・・ち...違うしっ!」

そのあやの白いパンティには既に股にグレーのシミが...

「あっ...ダ...ダメやって...そこっ...ぁ.ぁ.ぁっ.あかんてぇ〜...ぁんっ...」

俺はあやのシミの部分を指で撫でてやるとピクピクといい反応

「そこって、ここやんなぁ〜ww」

「せ...先輩っ...指...指入ってるってぇ...あぁ...そこ...あぁ...あぁっ...」

「あやちゃん、そんなにクネクネ動いたら出来ひんやんww」

「だ...だって…身体が...勝手に...あんっ...あっ.あっ.はぁんっ.あぁ〜いくいく...いっちゃうぅ〜あぁ〜〜っあ"っ"っっ♡」

「あやちゃん気持ち良かった?」

「・・・ぅんっ.....」

「じゃぁ下脱ごか!」

先にショートパンツを脱がすと脚をクロスさせ股を手で隠した。

その仕草にドキドキ!

そしてパンティの両サイドを掴み降ろす。

あやの抵抗は一切ないが

「あんっ、ぃやっ先輩恥ずかしぃ……」

何度聞いても新鮮なこの声♡

あやの足を開き、股を隠す手をのける、そこには俺に舐めてとでもいっているのか、邪魔する毛は無くキレイなスジが一本

当然指で広げクンニ、おっ!舌先にコリコリとした感じが...あやのクリトリスだぁww

そこを舐めるたびビクビクと腰を跳ね上げる。

「あっ.あっ.あっ.そこ.先輩.そこ...き...気持ちいぃ...あっ.あっ.あんっ...」

必要以上にに舐めまくり、あやは何度も

「くっ.うぅっ.んっ.あ"ぁ"っ"っ♡」

と、首を左右に振って昇天した。

「じゃぁ今度は俺のいい?」

「ぁぁ〜ハァ〜ハァ〜はぃ〜」

俺は全裸になり、あやの目の前に立つと俺のを咥え頭を前後させる

車の中で言った様にフェラを教える。

「あやちゃんそれだけじゃ...もっと手で持ってシゴキながら、そう...そう...あと裏とか舐めてよっ!」

「ん〜...ん〜...ん?ここ舐めたら先輩気持ちいいの?」

「そうそう...先とかも舐めてっ...おぉぉっ!そうそこ...あぁっ!」

「あっ今先輩の先舐めたらビクンってww」

「ハハッ!気持ちいいで」

その後吸い付かせたり、玉を舐めさせたりとあやに仕込み、渇きだしたあやの股を手マン

クチュ、クチュ、クチュ!

「ん〜...んっ.んぅ〜...はぁ〜っ...あっ.あっ.あぁぁっいっ...いっくぅっ♡はぁはぁ〜うぅ〜ん」

「あやちゃん俺今日ゴム無いねんけど、彼氏が来た時用のってある?」

「えっ………無ぃ...です...」

「あやちゃんって...彼氏とずっと生でやってんの?」

「いっ...いゃ〜そんな事無いですよっ、前使いきったんかなぁ?」

「じゃぁ最後外に出すから、無しでいい?」

「…ぅん…」

「じゃぁ挿れるでっ!」

「あぁ〜っ...せ...先輩...ゆっくりお願いします...あぁっ...はぁ〜...あっ...」

「は...半分程入った...もう少し挿れるで...」

「はぁ.はぁ.はぁ〜うぅっ...やっぱり...先輩の...あぁ〜」

俺は全部挿れ腰を動かした

「うっ...うっ…あぁっ…はぁん…はぁん…」

あやの腰を掴んでいる俺の手を掴み、苦しそうな気持ち良さそうな目で首をフリフリしながら俺を見つめてくる。

その表情に、腰の早さが上がりだす。

あやはお腹をへこへことさせながら、俺のチンコを締め付けて来た。

「あぁ〜.ダメ.ダメ.ぁっ.ぁっ.ぁっ.はぁ〜っ...あぁぁ〜先輩のっ...気持ちぃぃ〜...」

「初めてあやちゃんから気持ちいいって、俺もあやちゃんの中気持ちいいよ♡次あやちゃん上乗って、引っ張るでっ、よいしょっと!」

あやちゃんは俺の上に跨り腰を上下に動かした。

「ぅんっ...あぁっ...先輩の...おっきいから...中で擦れて...あぁっ…はぁっ…」

あやちゃんは最初のエッチから騎乗位は和式トイレに跨る感じで、俺の上でぎこちなく上下

「そのまま挿れたまま膝ついて」

「はぁ〜はぁ〜こう?」

「そう手は俺のお腹置いて、そうそんな感じ」

「あぁ〜...先輩の全部...ああぁっ...奥にっ...はぁ〜はぁ〜…」

「そのまま腰を前に突き出す様にして」

「こ…こう?」

「ちょっと違うかな!ちょっと腰持つでっ、こう、で、こう、俺の上で腰だけ振る感じで、こう!」

「あっ…あっ…はぁ〜はぁ〜はぁ〜あ"っっん!」

彼氏が居る割に、不自然なくらいぎこちないあやのエッチ

手取り足取り、あやにエッチを教える。

面倒臭いと思う人も居るだろうが、あやを俺色に染めているみたいで、全然苦にならなかった。

むしろイケメン彼氏から俺に乗り換えてくれと、願うばかり。

「ゆっくりでいいから、腰前に出す感じで…」

「あっ…あっ…んっ…んっ?」

「あっゴメンあやちゃん一回降りよっか!もう一回口でして…」

「ゴメン…あやの所為やんな?」

「いや、最初からそんな上手い事出来へんてw」

「…以外に優しいんやね、先輩って!」

「以外って、俺誰にでもめっちゃ優しいで!」

「それ、あかんやつやでww」

そう言ってフェラをしてくれ、再び正常位で挿入。

今度はあやに気を使わせないように全力ピストン

「あぁ〜っ…あぁ.あぁっ.あぅっ.ふぅっ.あぁっ.す.凄いっ.先輩.いっちゃう...はぁっ...あやいっちゃうって〜っ..あぁぁっっっ!はぁ〜はぁ〜」

「はぁはぁ気持ちいぃ!」

「はぁ〜あやも気持ち…ぃぃ…あっ…あっ…また〜っ…そ…そんなに…したら…あや壊れちゃうってぇ〜…あぁ〜…また.またいっちゃうっ♡」

「あぁ〜いく.いく.いっくっ!」

「はぁ〜いいょ〜先輩っいって…いって〜あ…あやも…いっちゃう…いっちゃうから〜♡」

俺はいく寸前であやから抜き、あやのお腹に跨りシゴキ、おっぱい目掛けて発射♡

「はぁはぁ〜あっ、あやのおっぱい先輩の温かぃの…はぁ〜はぁ〜」

「ハァ〜ハァ〜気持ち良かったで、あやちゃんも気持ち…良かった?」

「・・・ぅん!」

「じゃぁまた一緒にしよっか?」

「・・・ぅん…」

よっしゃーー!今彼氏にはなれないけど、あやのセフレにはして貰えるかも〜!

そして2人でシャワーへ

俺のユニットバスより少しゆったりと大きめのサイズ

「身体洗ったるわ!」

ボディーソープを泡だて、あやを洗っていると、お尻や胸を触っているうちに段々と俺の息子さんが元気に

どうしよう(焦)

ん〜〜!取り敢えず後ろからお尻に擦りつけて見ようかなww

「んっ?えっ!ちょ…ちょっと〜何を擦りつけてんねんっ…もう〜またおっきなってるしっ!」

「ハハッ、いい?」

「ん〜もう〜これ先輩に貸しやからねっ!」

「あっ、はい、それでお願いしますハハハッww」

「ん〜…ん〜…ん〜…ハァ〜もう顎痛いんですけど!」

「ハハッ、ゴメンな何回も咥えて貰って、いくらおっきいチンチン好きなあやちゃんでも、しんどいかぁww」

バシッ!

「あたっ!冗談やのに〜お尻叩かんでも、あやちゃんボディーソープ泡だてて後ろから手でしてよ」

あやは泡だて俺の後ろから前に手を伸ばしてチンコを掴みシゴいた。

「あぁ.えぇ.な.何か...変な感じ...あぁはっ.はぁっ...あぁ〜あぁ〜どんどんおっきくなってきたっ...やっ…あっ...か…硬いんですけど...えっ!」

「あっ…あぁ〜…ぁっ…き…きもち…あっ♡」

「えっえっ、なんでそんなに感じてんの…えっ?」

「はぁ〜もういいで、じゃぁちょっと流してっと…(えぇ〜!)」

「あぁっ…はぁ〜っ!」

「えっ、もう中ヌルヌルしてんでww俺のチンチン触って感じてたん?あやちゃんそんな挿れたかった?」

「えっ嘘っはぁぁぁ…ぁっ.ぁっ.ぁっ…」

俺はあやの背中を壁につけ、あやの左足を持ち上げ、立ち対面であやに挿入を試みる。

「やっ…先輩のそんなの…ぁっ…無理やって…」

「何回も挿れてるやん!」

「今までよりおっきいし…そんな硬いの…あや無理かも……」

「確かに泡気持ち良かったけど…いくで!」

「ゃっ…ぁっ…はぁ〜ぁっぁっぁっうっうっはぁ〜〜んっ…か…硬いっ…ゃっぁっぁっぁっはっはっはっ」

「何か吸いついてくる感じする、めっちゃいいで!」

あやは俺の首に手を回して、片足をつま先立ちにしてしがみついてきた。

「あぁ.あぁ.あぁ.せ.先輩の...ずっと...奥当たってる…うっ.うっ...」

「気持ちいいしょっ!」

「あっ.あっ.気持ち...いい...うっ.うっ.うっ…」

「彼氏とどっちが気持ちいい?」

「あっ.あんっ.こっち...こっちのが...先輩のが…あっ...気持ちいい...です…あんっ…」

つ、つ、遂に言わせてやったぞぉ〜!

「どのへんがかなww?」

「お...おっきい...おっきい所.あっ.んっ.んっ...中で...擦れて...ぁっ...ぁんっ...はぁ〜っ...」

「じゃぁこれからもいっぱいエッチしよか!」

「あっ.ぁんっ.はぁ.はぃ...ぁんっ...ん〜っ...」

「ハハッ、エッチが好きなあやちゃん最高やで!」

「あっ...あんっ...はぃ...先輩...の...気持ち...ぃぃ...」

俺はあやのもう片方の右足も持ち上げ、駅弁の体位であやの中に叩きつけた。

「はぁはぁ〜えっ!あぁっ!」

パチン、パチン、パチン!

「手ぇ〜離したら危ないから、しっかり首に手回しときなっ!」

「あぅっ...あっん...もう...もうダメェ〜…さっきから…あやの奥…あっ…当たってるって…」

パチン、パチン、パチン!

「でも気持ちいいんやろww」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。