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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】ガードの固いJDあや友達とナンパビーチへ男達に誘われその場の雰囲気にのまれ...(2/4ページ目)

投稿:2022-11-16 08:25:36

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本文(2/4ページ目)

「んっ...あっ...やめっ...ぁっ...」

「あやちゃん、そんな声出されたら興奮するやん」

「何してんねんっ!」

「2人にしてあやちゃんだけせんかったから、気ぃ悪くしたみたいやから〜」

「ぁっ...んっ...そんなん言うてないしっ!」

「聞かんでもわかるやろって俺に言ったやん(怒)」

「んっ...そっち...意味じゃ無いしっ...ぁぁ〜...何でキレてんの...んっ...」

「えっ、そっち?」

「はぁ〜、あったわ、ふぅ〜戻んで...」

「いや無理やと思う」

「はぁ、何で(怒)」

「あやちゃんがいやらしい声出すから、俺の今テント張っちゃったww一緒にこの状態で戻るのあやちゃん恥ずかしいやろ!」

「・・・離れて歩いて...」

「絶対嫌!俺、あやちゃんの横歩き続けるから、こうなったのあやちゃんの所為やで、今責任取ってよ!」

「何で私の所為なん!」

「だからいやらしい声出すからやん(怒)」

「それは先輩が触るからっ」

「まぁ取り敢えず車入ろ、なっ!」

俺はエンジンをかけ、あやは嫌々そのまま2列目に俺も一緒に乗りそして、名一杯席を後ろに下げ、俺は水着を脱いだ。

「えっ、ちょっ、ほんまに?」

「あやちゃん早く、待ってる3人に怪しまれてもいいん?」

「もう〜マジで最低っ!」

俺はあやを焦らせ、フェラに持って行く事に成功!

前回と同じく、恐る恐る咥えようとするあや

「もう〜めっちゃおっきなってるしっ(怒)」

「カクテルのお返しやと思って、は.や.く♡」

「私だけお返しの量おかしいんですけどっ...ん〜...ん〜...ん〜...」

俺はフェラしてくれている、あやの水着の背中の紐をスルッと解き、あやの少し下を向いたおっぱいを揉む。

やっぱりもう乳首はピンッと立っている。

それを掴みグニグニと捏ねくり回す

「ん〜...ん〜...やっん...ちょっと〜...ぁんっ...んっっ...あぁっ...そ...そんな...摘んだら...ぁぁっ...痛いって!」

「もう〜口離したら、あかんやんっ俺をいかさん限り、あやちゃんの好きなチンチン小さならへんでww」

「別に好きちゃうしっ」

「あやちゃんおっきいのが好きやから、小さくなったら困るもんなっww」

「困らへんし」

そう言って悪態をつきながら、乳首を摘まれフェラを再開するあや

前回と同様まだまだぎこちないフェラ、いくはずも無く時間だけが過ぎていく。

「あやちゃんの今フェラじゃぁ...ちょっと難しいかな...また教えるから取り敢えず俺の上乗ろっか!」

「ん〜...ん〜...ハァ〜ハァ〜...しんどっ...もうええやんっ!」

「あかんに決まってるやん、俺の肩に手置いて、ちょっと立って!」

「こ...これでいいの?」

あやは中腰になり前屈みに、天井ギリギリ。

俺は遂にあやの紐をドキドキしながら解く!

「あぁ〜もう〜そんなゆっくり解いたら恥ずかしいやろっ!」

そう言われ左右両方サッと引っ張っるとパサッと下に落ちた!

そして腰のフリルをペロンッと捲ると、おぉぉ!

「きゃっ!」

目の前にあやのまんこそれに、可愛い声たまりません♡

直ぐ手で隠すあや、しかも前回より毛の面積は小さくなっており、あやのまんこは水着仕様で更に剃っていて、エロさ倍増

「そんなジロジロ見るなっ!あっっん!ちょ...ちょっとぉ!」

「あれ〜、あやちゃん前より丸見えになってるやん、そんなに前俺に舐められて気持ち良かったんやぁ〜おっ、もう濡れてきてるやん!」

「水着から見えたらあかんと思ってちょっと剃っただけやって...濡れてへんわっ...ぁんっ...やっ...そんなに触らんといてぇ〜...んっ...」

「そう言う事にしといたるわ、あやちゃんちょっと席に寝転ぼか?」

2列目を倒せるまで倒し、あやを寝かせM字に股を開かせ何とか俺は体をねじ込み、指であやのまんこを開きご開帳!

天を仰ぎ両手で顔を隠すあや

「ゃっ...ぁっ...ぁっ...ぁっ...」

中をまじまじと見られ感じているのかピクピクとするあや

「めっちゃ綺麗なピンク色♡」

「うっ...五月蝿いしっ...はぁ〜っ...ぁっ...舐めるぁ〜ぁっぁっぁっ」

あやの中から溢れ出る愛液、もう挿入するには充分、だが一度いかすまでクンニ。

「あぁ...あぁ...あかんてっ...そんな...舐め...あっっん♡」

俺の頭をグイグイ押すも直ぐ、いってしまいビクビクと痙攣。

「早っwwいっちゃった?そんなに舐められるの好きなんやぁww」

「はぁはぁ〜...あや...いっ...いってないしっ...はぁはぁ〜」

あやを起こし俺は席の真ん中に座り

「もう〜あやちゃん直ぐ濡れるから〜wwはい!いいよっ!」

「えっ、何よ!」

「わかってる癖に〜早く跨って!」

「えっ、まだ?最悪っ」

俺はあやの腰のフリルを外し2人共車の中で全裸に

あやは俺に向かい合うように、1人文句を言いながら、チンコを掴み自らの腰をゆっくり降ろしていく。

「おっ、あやちゃんこっち向きのが好きなんやっ」

あやは対面座位の体位で、俺に跨った。

「五月蝿いっ!あぁっ...はぁ〜...うっうっ...もう先輩の...おっき過ぎ...るっ...あぁぁ〜〜...」

吐息を漏らしながら腰を降ろし切ったあや、やっぱりキッツキツのまんこ。

「やっぱり気持ちいいわ〜あやちゃんの中〜、あやちゃんも気持ち良いやろ〜」

「し...知らんしっ...あっ...あんっ...先輩まだ...動いたら...あんっ...ん〜っ...」

あやを俺の上に乗せてゆっさゆっさと揺すってやる。

車が少し揺れているのが俺にもわかる。

あやは頭が天井に当たらない様に俺にしがみついて来る。

「ぁっん...んっ...んっ...」

「そんな抱きしめられたら、あぁっ!あやちゃんの立った乳首が...俺の胸で擦れてあっ、乳首同士があっ気持ちいいっ!」

「あっ...あんっ...ぁんっ...勝手に...身体が...勝手に...別に...抱きついて...ないから...ぁんっ...ぁんっ...」

喘ぎながらも口では抵抗してくるあや

「あぁっ...もう...いっちゃうっ...あぁ〜...あぁんっ...いくいくいくっ...いっっくぅっ〜あ"ぁ"っっ♡」

「あぁぁっ!めっちゃ締めてくるっ!あやちゃんいっちゃったねwwあぁ〜気持ちぃぃ俺もいきそう」

「はぁ〜はぁ〜...もう〜五月蝿いんですけどぉ!あっ...あんっ...あかんてぇ〜...あっ...んっ...んっ...早い...早いってぇ〜...あぁっ...んっ...お...奥っ...当たって...うっ...」

「いきそう〜ん〜っん〜っ!」

「はぁ〜っ...ぁんっ...じゃぁ...早く行ってよっ!」

「わかってるよwwあんまり時間たったらビーチに居る3人の誰かここまで来るかも、そう思ったらめっちゃドキドキして来た」

俺がそう言うと、あやは声を殺した。

「んっ...んっ...んっ...」

「あやちゃんもドキドキして来たやろ、ドキドキと興奮って一緒らしいでww俺がいくまで来るか来ないか?どう興奮して来た?」

勿論それだけじゃない、今車は揺れてるし、運転席と助手席から覗けば、あやは丸見え状態その事を伝える

「おっ!斜め前今人通った!あの人こっち振り向くだけであやちゃん裸で俺に抱きついてんの丸見えやんww」

「えっ...えっ...ぁっ...ぁっ...う...嘘っ...あ...あかんてっ...んっ...んっ...んっっ...」

「水着も裸もそんな変わらんやんww」

「んっ...違うってっ...あ〜っ...またっ...いくっ...いくって...あっ.あっ.ぁっ...」

「やっぱりあやちゃん見られたらって思ったら興奮するんやっ、かわいっ♡俺も興奮して来た...いきそうやっ!」

あやは他人にエッチを見られる恥ずかしさより、いく気持ち良さを優先

外から見えない端に行ってとは言わず、俺の耳元でいくいくと連呼

「せ...先輩っ...いくっ...いっくぅ〜あっっっ"はぁ〜はぁ〜ま...また...いっちゃったっ.あぁ.あぁ.はぁ♡」

「どう?興奮するっしょっww」

「あっ.あぁ.あかんて...外から見えるって...あっ...動くなぁ〜...」

「えっ、俺このままがええねんけど、横に寄ってもいいけど、あやちゃん貸し1やで」

「何言うてんの、早く...見えちゃうって...ぁんっ...もう動くなってぇ〜...あぁんっ...」

「じゃぁ貸し1って事でいい?」

「わかった...わかったって!それでいいからっ...見えるって...早く...あっ.あっ.あっ.あんっ..そ...そっちの...早くじゃっ...ぁんっ...」

口の悪いあやにしつけを行う為、心を鬼にして俺は

「あやちゃん人にモノ頼む時そんな態度でいいん?」

「ゴメン...ゴメンって...ぁんっ」

「俺、年上、先輩やで〜ww」

「ゴメンなさいっ...あぁっ...貸しでいいんで...すいませんでしたっ...」

「はぁ〜〜、俺のいいたかった事やっと伝わったわww」

「はぁはぁ〜クッソ!ハァ〜ハァ〜」

「座席の上で膝付けて、そうそう〜後ろから挿れるから」

四つん這いにさせバックで突く事に、これで運転席の座席が邪魔して外からは余り見えなくなった。

「もう〜早くいって!さっきからいきそうって言う時ながら全然いかへんやんっ(怒)」

四つん這いの体制に拒否る事なく、俺にお尻を突き出すも、文句が絶えないあや

「いくいくって、いくいく詐欺やん先輩!」

「詐欺ってwwそんな詐欺師扱いされたの初めて〜ようへいショック!って、そんなん言う子は許さんっ、オラッ!」

パンパンパンパン!

「ちょっ...ちょっと…い…いきなり...もっ...もっと優しく...挿れてよっ...んっ.んっ.んっ.んっっ...」

「そういいながら気持ちいいくせにっ!自分に嘘つくなってw」

「ぁっ.ぁっ.五月蝿いんですけどっ...ぁっ.んっ.んっ...」

「あぁ〜気持ちいい...マジでいきそう...あっ?どうしよう...ゴム無かったから生でやっちゃってる(焦)」

「んっ.んっ.えっ.絶対...んっ...外に出してよっ...あんっ...」

「わ...わかってるけど出せる所無いんやけど...一発目やから勢いよく何処飛ぶかわからへん...変な所飛んでたらバレるかも...あやちゃん最後口でお願いっ」

「そ...そんなっ...んっ.んっ.あぁっ...ヤバい...あや...いきそう...あぁ〜...いく...いくっ...」

パンパンパンパン!

「ぁっ...俺もいきそう...あぁぁぁぁっ!」

もう幾ら我慢したところで発射確定となり、いく寸前まであやに叩き込む

パンパンパン!

「あぁぁ〜ゔ"っう"っい"っっぐっ!あぁぁぁ〜っあ"んっっ♡」

「あぁいくっいくっあやっ口開けてっ!あぁ〜あぁっはぁ〜ふぅ〜ふぅ〜♡」

「あっ.はぁ〜はぁ〜、ん〜〜〜〜っ!」

俺はあやの口の中で発射、あやの頭を押さえ全部出きるまで頭を押さえ続けた。

「ハァ〜気持ち良かった♡めっちゃドキドキしたなぁww!なぁ?!」

「ハァ〜ハァ〜...うるへぇー(怒)」

「ハハッ!口の中の飲んでくれる!」

バシッ!

「痛っ!冗談やんちょっと待って助手席の横にティッシュあるからww」

あやは俺の精子をティッシュに出し股を拭き、余韻に浸る間も無く水着を着け出した。

そしてポーチを持ち、慌てる様に2人車を後にした。

「こんなドキドキしたの久しぶりww」

「ホンマやで見られてたらどう責任取ってくれんの!」

「また身体で責任取ってあげるやんww」

「はぁ(怒)?!」

「あやちゃんも気持ち良かったやろ、やからぁ〜そんな怒らんといて〜やぁ!」

「・・・」

早足でビーチに着くと舞と可奈が海から上がって来るのを発見、波打ち際まで迎えに

「2人共めっちゃ時間掛かってたやん」

「ゴメンな!あやちゃんトイレから全然出て来んかってww」

「はぁ?あやのトイレ長いみたいに言わんといてっ、めっちゃ混んでたんですっ!」

「ちょっと先輩の鞄貸して下さい、可奈これとこれ持っといて!」

ドンッ!

「うわっ!」

バシャーッ!

「あっ、何すんねん、めっちゃ鼻の奥入った、あぁ〜辛っ、海水飲んだっ!」

ドンッ!

「キャッ!」

あやは舞に突き飛ばされ、俺目掛けて倒れ込んで来た。

おっぱいが顔の位置にぷにゅ、ザバーン!

「ハハハッ!2人共遅かった罰〜ww」

「私等もう上がるから交代ww折角海来てるからちょっと海で遊だら、はい!浮き輪」

そう言って浮き輪を渡されたが、あやも俺もいざこういう場面では、どうしていいか解らず、2人浮き輪を使って足の付かない所まで行ったものの、直ぐ引き返して皆んなの所へ

2人はあやと車に取りに行ったオイルを塗る準備をしていた。

舞はもう自分で濡れる所は塗っていて、可奈は自分で塗っている最中だった。

「折角なんでタカシさんお願いしていい?」

タカシはあっ、はい!と、えっ塗っていいの?って感じで喜んでいるのが俺には分かった。

「じゃぁ可奈ちゃんとあやちゃんは俺が塗ろっか?」

「えっ、あっ、はい!」

タカシは恐々と舞の背中を塗っていた。

俺は手にたっぷりつけて背中を塗りたくった。

それで可奈の上の水着の中まで、塗ってあげた。

最初はえっ、そこも、って感じだったが、オイル塗られるってこんななの?って思ったのかジッとしていた。

そして下の水着の中に手を入れお尻に触れようとした瞬間

「いやっ、先輩そこはいいんでっ!」

拒否られてしまった。

俺は、可奈に一矢報いる為、背中に指をそっと走らせた。

「んっ♡」

もう一度

「んっ♡」

「もう〜、先輩!」

「怒られちゃったww」

「可奈、楽しっ!タカシさん舞に同じ事したらマジでキレるからねっ!」

「あっ、はい!」

あやにもオイルを塗ってあげ、下の水着の中に手を侵入させようとしたら、俺の太ももを思いっきり摘んできた。

「あ"〜〜!」

「そんな事したらあやブチキレんで、よく手ぇ入れようとしたなぁ、アホやなぁww」

「ハァ〜ハァ〜マジ痛い!」

そんな感じで楽しく、俺もタカシも幾らかいい、海の思い出も出来帰る事に。

着替えを取りに行き、車に近づいて来た所で、皆んなのゴミ持って帰るから集めようと提案。

ゴミ袋1つにまとめ、車を開けるサッと使用済みティッシュをゴミ袋の中へポイ、匂いが残っていてはと思い5枚のドア全開。

そしてコインシャワーで洗い流し私服に着替えて、車で帰る。

俺の後ろに、あや真ん中、可奈、舞の順、行きと違い帰りは皆、日焼けしグッタリ疲れ俺以外30分もしない間に寝てしまった。

少しすると可奈のパンツが、何度見てもギャップがあり飽きない。

見放題という喜びで、眠気も来ず近くまで帰ってきた。

帰りは皆疲れていたので、1人づつ家に送る事に、近い順で、舞、タカシ、可奈、あやの順番。

舞の家に着いた

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