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ドS女に性奴隷にされた話①(2/2ページ目)

投稿:2022-09-04 19:33:04

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本文(2/2ページ目)

「私?私はドS」

「ふふっ、街コンで奴隷探してるぐらいだからそうか!美人だから鞭とか似合うんじゃない?」

「冗談だと思ってるでしょ?」彼女は微笑みながら言った。

「いやいや、めっそうもございまぜん」

「こっち来て隣に座って」

「え?あ、うん」

僕は驚きながらも彼女の隣に腰を下ろした。彼女は僕の耳元まで顔を近付け囁いた。

「ねぇ克くん。私にいじめられたい?今ここで……」

「はい、無茶苦茶にされたいですね」すでに酔い始めていた僕は彼女が冗談を言っていると思った。

「ふふっ…馬鹿な男ね」

そう言うと隣に座る彼女は突然僕の股間を鷲掴みにした。

「ひゃっ!?」いきなりの出来事で情けない声が漏れる。しかし彼女はそんな僕を無視して股間を揉み続けた。

「ちょ、ちょっと待って!痛い痛い!」

「そう言うわりにはえらく硬くしてるじゃない」

「それはっ…条件反射というか」

「きもっ。それにしても太くない?長さは物足りないけど」

彼女は数回グッグッと股間を揉んで言った。

「私の奴隷になる?そうすればもっと気持ち良くしてあげる」

「奴隷ってパシりって事ですか?」

「それは少し違うわね。奴隷は私がいじめたい時にいじめられる人よ。もちろん性的にね」

「性的にいじめる?」

「そう」彼女は言ってから僕の亀頭をバチンと指で弾いた。

「痛っ!」

「ふふっ、まぁそういう事」

僕はなぜか自然と嫌な気がしなかった。むしろ胸中で高まる何かがある。もしかしてM気質なのかもしれない。気が付くと僕は自らベルトを外して勃起した性器を露にしていた。

「誰が出して良いって言ったのよ」

「曜子さんのせいでこんなになったんだよ」

「だから何よ。私にそんなお粗末なモノ見せないで」

「しごいてよ。ちょっとだけでいいから」

繰り返すが僕は少し酔っていた。

「そんな我慢汁まみれのは嫌よ、汚ならしい。それに臭いもちょっとキツいわね」

「そんなもの」と僕は目の前にあったおしぼりで亀頭を拭き取った。

「ほら、これで大丈夫」

彼女は勃起してピクピクッと脈打つ性器に目を向けたまま言った。

「じゃあ、僕の汚いちんぽをしごいて下さい女王様。って言ってよ」

「へっ?」

彼女はへらへらと笑う。

「それを真剣に言うなら考えてあげてもいいわ」

そう言って性器の裏スジに指を当て、ゆっくり上下にさすった。

「さすがにそれは…そこまで酔ってないよ」と僕は笑って見せたが、彼女は「あっそ」としらけた様子だった。その証拠にさっきまで性器に触れていた手もさっさと引っ込めてしまった。

「えっ!?ここまでしておいて本当に終わり?」

僕が聞くと彼女は「奴隷以外に用はないわよ」と言った。

(マジか…これはマジなやつなのか?)

実際に口にすると思うと相当恥ずかしい。だが、僕は性欲に負けた。

「ぼ、僕の汚い…ちんぽをしごいて下さい…女王様っ」

彼女は無表情で僕を見た。

「声…小さいわね。上手く聞こえないわ」

(そ、そーいう感じか!)

「僕の汚いちんぽをしごいて下さい女王様!」

次は余裕で隣の個室まで聞こえるぐらいの声量で言ってやった。すると彼女は立ったまま座る僕に近付いた。そしてミニスカートから伸びたニーハイソックスを履いた白い脚を顔まで近付け「良くできました。じゃあまず舐めなさい」と言った。

「え、あの、それはー…ほら、ソックスも履いたままだし汚れるよ」

「従えないの?悪い子ね」

彼女の脚は僕の股間をグリグリと踏みつけた。一見痛そう…いや、痛かったがそれと同じぐらいの気持ち良さもあった。

「あ、ああ…気持ち良い」

「んー?踏まれるのが気持ち良いの?ならもっと踏んであげる」

「ううっ!?」

剥き出しになった亀頭部を彼女は足先で何度も踏みつけた。そしてあろう事か僕は彼女に侮辱されて絶頂を迎えそうになった。

「あ…イキそ…」

「はぁ?何きもい事言ってんの?そんなっ…!?!?」

彼女がさらに強めにグリグリしたせいで僕は亀頭から白い精液がビュッ!っと吹き出した。飛び散った精液は彼女の黒いニーハイソックスを見事に汚した。

「…………」

「はぁ…はぁ…ごめん」

「もうこれいらない。あげる」

そう言って彼女はソックスを脱いで素足のままブーツに足をいれた。

「えっ!?ちょっと待ってよ。帰るの?」

「帰るわよ。あんたが勝手に出すから……今日はもう出ないでしょ?あと支払いよろしく」

「いや!まだ出るってっ…!」

「じゃあね」

彼女は何事も無かったかのように個室から姿を消した。取り残された僕は唖然としたまま動けない。そしてこの日を境に、彼女の性奴隷になる人生が幕を上げた。

-終わり-
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