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パート先の仲間との花見の夜、勤め先の店長と不倫関係になった

投稿:2016-04-29 22:57:12

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千佳(30代)

30代千佳です。

隣町のスーパーでレジ打ちのパートをしています。

旦那と子ども2人。

旦那は単身赴任中。

この間、単身先で旦那の浮気発覚!

相手は会社の若いOL。

少しとっちめた。

私だって品行方正な妻でも母でもない。

2-3の浮気あり。

でも、旦那はあまり帰って来なくなった。

子どももあまり気にする様子もない。

そんな時、パート先の仲間と花見をした。

まだ明るいうちからお酒を飲んだ。

向こうのグループに知ってる顔があった。

「あれ〜!店長ぉ〜!」

仲間の1人が叫んだ。

うちの店の店長がいた。

商工会の花見らしい。

トイレで店長とすれ違った。

「あっ!千佳さん!千佳さんて相武紗季に似てるよねぇ!」

「おばさん喜ばしてもなんも出ませんよ!」

「オレ!千佳さん好きです!」

「はぁ〜店長ぉ!!いい加減酔ってるよぉ〜」

「オレがなんで、お昼のレジに千佳さんのレジ行くと思います?」

「・・・?」

「スキだから!」

顔が赤らんだ。

店長は年下です。

旦那の浮気相手が若い女と知った時から自己嫌悪と嫉妬でたまらなかった。

「まぁまぁ!店長ったら!嬉しいけど・・店長だって奥さん。いるじゃん!そういうのヤバいよぉ!」

その場はそれで終わった。

二次会のカラオケボックスにどこで情報を聞いたか?店長が乱入してきた。

そこのトイレは外にあり、用をたして出ると店長がいた。

「絶対!悪いようにしない!」

「いい加減にしてっ!あんた!そうやっていろんな店の人手玉にしてるんでしょ??あたしはそんな女じゃないっ!」

"パシッ"

ビンタした。

私はパート仲間に"具合悪いから先帰る"とLINEしてカラオケボックスを出た。

トボトボ歩いていると、

「千佳さぁ〜ん」

店長が追っかけてきた。

私の前に立つと、深々と頭を下げた。

「ごめんなさい!」

そして、回れ右をして立ち去ろうとした時、

「待って!・・・あたしこそすみません。わたしクビですか?」

「いやぁとんでもない!オレが悪いです・・」

恐縮した顔がかわいかった。

「変な人!」

はにかむ店長。

抱きしめられ、唇を重ねた。

さみしかった。

店長の単身赴任のアパートの部屋で抱かれた。

「明日から、なんか・・・ヤだな・・・」

「気にしなきゃいいじゃん!」

「店長はいいさぁ!」

「あのさ、もう店長はやめて!」

「じゃ、なんて?」

「ユーちゃんとか?」

「じゃあ〜!ゆってい!決まり!」

「まっ!いいか」

唇をふさがれ、舌が入ってきた。

"ぅっん・・ン・・ん"

わたしも応えるように、舌を絡ませあう。

おっぱいを揉みしだかれ、シャツの上からちくびをつままれる。

「アッ・・ゥゥッン」

刹那い吐息が漏れた。

シャツを捲り上げられ、下着も剥ぎ取られ、乳房が露わになりゆっていがちくびにむしゃぶりつく。

"チュパチュパ・・レロレロ"甘噛みされると"アッん"喘いだ。

「ゆっていぃ〜・・・きもちィィ」

ゆっていの巧みな舌使いは全身を舐めまわし、私は蕩けるような。

快感でした。

「ァッンァッン、ゆっていぃ〜〜・・・」

ゆっていの舌が私のクリトリスをツンツン、、ベロベロ舐めまわされ、おまんこに指を入れられピストン・・・敏感なところを当てられるともうダメ。

「アッ!アッ!アッ!ゆってイィ〜〜・・・!!ダメダメダメィクィクィク・・・イッくっくっくっいくッッ〜〜〜〜!!」

初めて吹いた!

体がビクビクして痙攣が止まらない。

「なに!なに!えっ?あたしったら・・・」

「千佳ちゃんたら!オレのシーツびしょびしょだよ!」

私は手で顔を覆い。

「ヤダ〜恥ずかしいよぉ〜!」

「千佳ちゃん!かわいい!」

私はゆっていのチンポを掴み、さすって、フェラした。

"ペロペロ!チュッチュッ!ジュボジュボ!ズボズボ!"

えずいて、唾が滴るぐらい喉の奥まで届きそうなおっきい・・!

「ゆっていのおっきくてかったぁ〜い!」

「オレ!もうガマンできない!挿れてイイ?」

「うん!アタシも・・はやく・・い・れて!」

"ズボっ"いきなりおっきなのが入ってきた。

「アッん!・・アッ・アッ・アッ・・アッん!フゥッン!フゥッン・ウッん・ウッん・ウッん・!!」

ゆっていのチンポがアタシの敏感なところを探り当てせめられると

「ヤッ!ヤッ!いくいく・・・ぃグ・・ッ!!・・ハァハァハァダメ!アタシ・・ヤバい!・・・・ゆっていいい!きもち良すぎるぅぅ〜」

ゆっていはあたしを四つん這いにするとバックからおしりを"パシッ!パシッ!"叩きながらチンポを出し入れする。

あたしは叩かれるたび、おまんこを締めつけ、ゆっていは"アゥッ!アウッ!"と呻き声をあげた。

あたしは上になり、オッパイをブルンブルン揺らして喘ぎまくった。

「アハッン・・アハッン・・アンっ!・アンっ!・アンっ!ぃっ!ぃっ!ぃっ!・・・こしが・・腰がかってに・・かってに動いちゃうから!!」

ゆっていが下からオッパイを揉みしだき、ちくびをつままれるたびおまんこに突き刺さったチンポから脳天まで電流が流れるような快感が走った。

そして、また逝く瞬間剥き出しのクリトリスをつままれると

「あぎぁっっ〜〜!ぃッ・・イッグゥッッッ!!」

絶叫した!あたしを下にして、増して激しくチンポを出し入れすると

「オレも!いきそ!」

「大丈夫だよ!膣内に!なかに・・イイよ!」

「えっ!・・うおっ!!ぃぐっ!」

「アタシも・・また・また・・ぃクッッッ〜〜〜〜」

2人同時に果てた!その夜は朝方家に帰った。

ずっと自己嫌悪と後悔に苛まれたが、一週間後また彼に抱かれると、堰を切ったように通い妻となってしまった。

彼が休みで旦那が帰って来る日はお昼休みに抱かれに行った。

爛れた関係は続いています。

とんでもないエッチをした事はまた後日書きます。

■続き[2016/04/29 22:57追記]

30代千佳です。

職場の店長と不倫関係になり、隙間を埋めてくれる相手に没頭していきました。

周りにも多少勘付かれていたと思いますが、2人は知る由もありませんでした。

休日前、私は家事もそこそこに店長のアパートにいました。

8時頃にゆってい(店長)は帰ってきました。

おかえりのキスを交わし、私は台所に立ちました。

後ろから抱きしめられ、首すじに唇を這わせ手はオッパイを揉みしだきます。

「もぉ〜、、ゆってい〜・・ヤ〜ダァ!ごはん作れないよぉ〜いい子だから、もう少し待ってて!」

「ヤダよ!オレ!ずっとガマンしてたんだよ!今日さぁ、副店長千佳のこと、ナメるように見てた!あいつ、今頃オナニーしてんだぜ!」

「えっ!・・・そ、、そんなぁ〜」

ゆっていは私を正面に向かせると、オッパイにむしゃぶりついた。

手はスカートを捲られ、パンティの上から弄られた。

「アッん・・ゅ・ゆって〜ぃ!ちくびぃ!たっちゃうぅ〜」

服も下着も剥ぎ取られ、"ベロベロ、ハフハフ"と乳首を舐められ、甘噛みされる。

「アハッん・・ハッン・ハッン・ゆっていい!ダメ!ダメ!気持ちよすぎるぅ〜!」

私を後ろ向きにして、台所のシンクに手をつき、パンティを脱がし跪くと、足の付け根に顔を突っ込み、

"フウハ!フウハ!ハッ・ハッ・"

おまんこの筋をなめられ、クリトリスも執拗に舐める!

「アッン・アッ・アッ・アッ〜!!イイッ!ダメェ〜、、、立ってらんなあ〜い!」

膝がガクガクしていた!その時、私の携帯が鳴った!

友達のリエだ。

「あ、千佳ぁ?何してんの?飲んでるんだけど来ない??」

「・・・ウヌッ!キャァッ!・・・!!」

「ちょっと!千佳!大丈夫?なんかしたの?」

「ご、ゴメン!ァッン!ウッん!む、虫がぁ!アァッン!」

「えっ、なにっ!きこえなぁ〜い!」

「ちょっ、、ちょっと、ァッ・ァッ!!と、取り込んでるから!ま、また、掛け直すよ」

「いいからちょっと聞いてよぉ〜、あたしのダンナったらさぁ」

「り、りえ!だ、ダンナなんか!ァっン!ダンナより、オトコ見っけなよ!き、きもちいいこといっぱいだよぉ〜〜オンナ捨てちゃダメだよぉ〜・・じゃぁ!ダメっあとで!」

私は携帯を切って放り投げた。

「ゆってい!!スキ!大好き!もう、アタシ壊してぇ〜メチャクチャにしてぇ〜」

ディープキスで顔中唾液でねちゃねちゃになった。

私が跪き、ズボンを下げ、チンポをしゃぶった!

そして、またシンクに手をつかせゆっていのおっきいチンポがアタシの中に入ってきた。

「ァッ・・・アッん・アッん・アッん、、、アッ〜!イイ!もっともっと!!ついて!当たる当たる!!アタシの気持ちイイとこにゆっていのチンポ当たってるぅ〜・・・ィクィク!!ぃッぃッぃックゥゥゥ〜〜」

敷きっぱなしの布団の上でバックからガンガン突かれ、私が上になって、おまんこから真っ二つに体が裂ける感じで突きまくられ、私は絶叫のように喘ぎまくった。

「アギャァ〜〜!!裂けるゥ〜!おまんこ裂けちゃうよぉ〜メチャクチャにしてェ〜!!もっともっとぉぉ〜!!壊れる壊れちゃうぅぅ〜〜!!死んじゃう死んじゃうう〜ん!」

そして程なくして

「イックゥゥゥ〜〜」

「ウッ!オレも!」

中出しされた。

おまんこからゆっていの精液がドクドク流れ出した。

「ちょっと!今日まずいかも!」

お風呂場で掻き出した。

りえの電話から足がついた。

こんな関係が長く続く訳もなく、夢は醒めた。

店長は遠くに飛ばされ、私は店を辞めた。

旦那とは別居中。多分離婚だ。

たださみしかった。

隙間を埋めて欲しかっただけだたのに・・・悲惨な結末で暗い終わりですみません。

-終わり-
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