体験談(約 3 分で読了)
セクハラを受ける後輩社員2
投稿:2022-05-08 09:16:02
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺の名は「たか」。相手とは入社した3ヶ月後に知り合いその子は別部署から異動してきた26歳の女の子。当時は月に3日ぐらいしか会えない。しかし自分はおばさんとは普通に話せるが若い年下がかなり苦手で自分から話しかける事すら出来なかった。とある日、ベテランおばさん、渡辺海里さん、俺の3人での仕事の日。…
あれから2週間後、再び笹木さん、俺、渡辺の3人の出勤日になる。
笹木「たかくん、海里ちゃん、明日、多目的ホールで会議があるらしいから椅子を30名分用意して欲しいんだって」
たか「30名分?そんな数の椅子、ありましたっけ?」
笹木「確か、舞台の下の引き出しにパイプ椅子あったはず」
たか「分かりました!確かめて見ます」
渡辺も笹木さんの指示で返事した。そして朝10時半。2人で多目的ホールに来る
たか「えっと舞台下の引き出し」
舞台下の引き出し8個中順番に開けてみると
たか「(5個目の引き出し)あった。これだ!渡辺さん、運ぶよ」
海里「はい!」
俺は両手に2個ずつ、渡辺は両手に1個ずつでパイプ椅子を運ぶ。俺は両手に1個ずつパイプ椅子を運ぶよ渡辺を見て
たか「椅子を持ってるからシャツが引っ張られて小ぶりの胸が丸分かりだな笑(心の声)」
そして渡辺は椅子を組み立てる
たか「おー、小ぶりの胸なのに揺れてるねぇ(心の声)」
渡辺は椅子を組み立てるのに夢中になってるとパイプ椅子の付け根が渡辺が履いてるズボンのボタンに引っかかりボタンが外れる。すると動く度にチャックがどんどん落ち、組み立て中にズボンが太股の下辺りまで落ちる。しかし本人は気付いてない俺は後ろからパンツ丸見え状態の渡辺をニヤニヤしながら眺める。
たか「今日は水色の下着つけてるんだなぁ(心の声)」
俺は声をかける
たか「渡辺さん、水色のパンツが丸見えだよ」
海里「えっ?(ここで気付いて慌ててズボンを履き直す)」
たか「ってか、ズボンのボタンがいつの間にか取れてるし笑」
海里「いつ取れたんだろ?」
たか「俺は気にしないよ。さすがにおばさんだったら呆れちゃうけど若い君なら俺は全然気にしないよ」
「若い君なら全然気にしないよ」とは
「君の下着なら堂々と見てもいいよ」と言う意味だ
やっとパイプ椅子30名分を出し終わり渡辺はパイプ椅子に座り「疲れたぁ」と背もたれに寄り掛かる
たか「いい眺めだ。胸の膨らみが分かる(心の声)」
渡辺の足はどんどん開きがに股になる。俺は渡辺の後ろに立ち
たか「渡辺さん、ボタンが大丈夫か見てあげるからズボン脱げる?」
海里「えっ?ズボン?」
たか「うん、ちゃんと確認しないと。大丈夫。時間までは誰も来ないから」
渡辺は黙ったままで中々、ズボンを脱がないので俺は優しく説得しながら座ったままでズボンを脱がすとまさに水色のサテン生地パンツが露わに
たか「どれどれ?」
俺はズボンのボタンを確認しつつ、指で渡辺の股間を優しく撫でる
海里「(ビクッビクッと反応しながら小声で喘ぐ)」
たか「大丈夫そうだね」
よく見ると渡辺の股間が500円玉ぐらいの大きさまで濡れていた
たか「もしかしてかんじてるの?」
海里「そういう訳じゃ・・・」
たか「こっちも見せて貰おうかな?」
俺はポロシャツを捲ると水色のサテン生地ブラが見えた
たか「へぇ!小ぶりなのに少しだけ谷間あるね」
俺は指で股間を撫でながらブラ越しに乳首を触ると喘ぎ声が少し大きくなり股間から「ぴちゃぴちゃ」と響く
たか「こんなに濡らして渡辺さん、敏感なんだね」
パンツの中に手を入れ直に触ると渡辺はトロンとした顔で喘ぎ足ががに股以上に広がる
たか「ほら聞こえる?すごい濡れてるよ」
海里「だ、ダメです」
たか「何が?」
海里「い、イきそう」
たか「もう?笑」
海里「だ、ダメ〜っ(腰がどんどん上がり痙攣)」
たか「あー、イッちゃったね笑。ねぇ!舐めた事ある?」
海里「えっ?」
俺は下半身裸になり勃起物を見せると
海里「(驚く顔)」
たか「どうした?笑」
海里「えっ?いや、大きいなぁって」
俺は渡辺の口に近付け
たか「ほら」
渡辺は俺のを口に入れ手こきしながら前後にしゃぶる
たか「あー、すげぇ気持ちいい」
渡辺はしゃぶりながらも小ぶりの胸は揺れる。俺は持ってたドライバーで股間を上下に撫でるとシミはどんどん広がりびしょ濡れになる。
たか「うわぁ!すげぇ濡れてる笑」
ドライバーを上下に撫でるとまた腰が上がり痙攣。
渡辺はしゃぶりながら「ジュボジュボ」と音が響く
たか「今日はどんどんいってもらうから」
俺はパンツの隙間から股に指を入れ手マンすると
潮を吹き出す。何度も手マンするたびに大量に潮を吹く
たか「うわぁ〜いっぱい出たね笑」
海里「ごめんなさい」
たか「大丈夫だよ!それじゃ戻ろうか」
渡辺は少しフラフラ状態で歩く・・・
あれからまた2週間後、この日は日曜出勤で俺は会社に出た。そして仕事場に行くとそこには渡辺がいたたか「あれ?渡辺さん、どうしたの?」海里「えっ?どうしたのって今日、仕事ですけど」たか「えっ?俺、間違えたかな?」俺はチラッと見ると渡辺は前屈みで仕事しておりポロシャツのボタンが2つ…
- #いたずら・悪ふざけ
- #アルバイト・フリーター
- #ジャージ
- #セクハラ
- #フェラ
- #乳首責め・乳首舐め
- #体操服
- #初めて同士
- #同期・同僚
- #大人しい・地味
- #好きな子・好きな人
- #年下
- #手こき
- #手マン
- #敏感・感じやすい
- #清楚・清純・可憐
- #潮吹き
- #男性視点
- #痙攣
- #真面目
- #絶頂・昇天
- #美人・美少女・可愛い人
- #職場・社内
- #視姦
- #貧乳・ちっぱい
- #連続絶頂
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 清楚な超熟女と経験した話3
- 会社の先輩としたはなし。
- 母子家庭の隣人の家に侵入しちゃった
- 妻が裏垢男子に中出し輪姦され、無修正でリアルタイム配信されている
- 同僚の女子と飲んだあと、またもや間違えてハプニングバーに行ってしまった話
- 離婚届を突き付けられ捨てられた二人に福が着ました
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由2
- 巨乳の高校教師妻との物語22〜ゆいへの激励と押さえつけられた巨乳の行方〜
- カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑥〕
- 陸上部の紀香と由加里2
- メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由3
- 高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った
- 卒業までの約束で付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だった同じデカパイの恵体ぼで友達を紹介された。
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみた話③
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
