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セクハラを受ける後輩社員22(昼食編)

投稿:2022-07-03 19:20:42

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片思い◆FiESeXI(東京都/30代)
最初の話

俺の名は「たか」。相手とは入社した3ヶ月後に知り合いその子は別部署から異動してきた26歳の女の子。当時は月に3日ぐらいしか会えない。しかし自分はおばさんとは普通に話せるが若い年下がかなり苦手で自分から話しかける事すら出来なかった。とある日、ベテランおばさん、渡辺海里さん、俺の3人での仕事の日。…

前回の話

ある午後の事、俺は日曜出勤だが仕事がなくスマホをいじっていた。海里「お疲れ様」たか「おう!今日は?夜勤?」海里「うん!夜勤。だから夜勤入る前に会いに来た」たか「そうなの?」海里「だって…うち、たかさん好きだもん(笑)」たか「笑いながら言われると本気が通じねぇ(笑)」…

今日も日曜出勤で朝から大量の仕事に終われ10時半前時点では

半分が終わる。俺は時間になってカートを持ち運び各階、

リネンと汚物回収を始めエレベーターに乗って1階裏の

ごみ捨て置き場まで持っていく。俺は軽く投げるようにゴミを

投げ捨ててるとそこへ渡辺がやって来た。だが俺は全然気付かずにいると

海里「たかさん、おはよう」

たか「ん?あっ、おはよう」

海里「これ終わったら反対側行く?」

たか「まぁショートの方の回収もあるから行くけどなんで?」

海里「ならすぐに行くから待ってて」

たか「えっ?うん!」

俺は全て捨て終わりショートのリネンを回収し反対側の

エレベーター前に行くとタイミングよく渡辺が現われ前と

後ろをキョロキョロと見渡し自分で俺の手を胸に触らせる。

海里「これすると安心するんだよね」

たか「相変わらずいい胸してて柔らかいけど渡辺さん、完全に俺の虜になってない?(笑)」

海里「なってるよ!お昼も上にいる?」

たか「いや、いつも上にいるけど」

海里「ならさ、2人っきりだし色々、話さない?」

たか「別にいいよ?」

海里「正午になったらリネン庫でさっきの体勢で待ってて」

たか「さっきの体勢?」

海里「カートに片手置いてしゃがんでたでしょ?アレ」

たか「あ〜良いけど忙しそうだから時間通りに来れる?」

海里「必ず行く!んじゃ、また」

たか「うん!また!」

そして俺は仕事部屋に戻り仕事を続ける事、1時間半。

たか「もうお昼か」

俺はカートを片手に持ちさっき渡辺が言われた

体勢になり何かを見ていると何か柔らかい感触が伝わる。

たか「なんか柔けぇな」

俺は後ろを向くと渡辺が前屈みで

自分の胸を俺の腕に押し当てていた。

たか「何やってんの?(笑)」

海里「たかさんはこれが最初にないと嫌かなって思って」

俺はマジマジと胸を押し付けるのを見て

たか「胸の膨らみ、柔らかい(笑)」

海里「んじゃ、部屋行こう」

俺は渡辺と2人で畳部屋で食事する事になり俺は渡辺の

肩に腕を回しながら食べる。そして横胸に触れると

ゆっくり左胸を包むように揉み始める。

海里「ねぇ!感じちゃって食べれない(笑)」

たか「食べてる間はやめとくか(笑)」

海里「食べ終わったら好きなだけ揉んでいいから」

たか「了解(笑)」

海里「そういえば最近、見なかったけどどうしたの?」

たか「前々からストレスでめまいが出始めちゃって暑い時期になって余計にめまいが激しくなっちゃって休んでた」

海里「大丈夫なの?」

たか「一応、薬飲んでるから大丈夫な事は大丈夫」

海里「最近、全然いないから寂しかったんだよ」

たか「なんで?」

海里「胸揉んで貰えないから寂しいかった」

たか「揉まれたがりだな(笑)」

海里「だって揉んでいいのはたかさんだけだし唯一、触ってもOKな人だからさ」

たか「それはそれで嬉しいね(笑)」

そして2人食べ終わると

たか「ねぇ!俺、後ろに座るから1人分前に出て」

海里「えっ?こう?(1人分前に出て座る)」

俺はその隙間に座る。

海里「何するの?」

たか「仕事着さ、引っ張ったりするとかいい?」

海里「強くなければいいけど」

俺は仕事着をゆっくり後ろに引っ張り後ろから見て

たか「中々の膨らみ」

そして横から見て

たか「こっちから見ると余計に膨らみ丸分かりだね」

海里「なに〜?(笑)」

たか「一度でいいからこういう感じで胸の膨らみを見たかったのよ(笑)」

海里「なにそれ?(笑)」

俺は手を離しゆっくり胸の膨らみに手を伸ばし感触を楽しむ

たか「やっぱりこの膨らみは最高だね!しかもブラの感触も伝わる」

渡辺は優しく撫でられただけでもう顔がトロンとして

感じていた。そして仕事着の下に手を入れブラ越しに胸を触る。

たか「ブラ越しの胸も最高だね!今日は何色の?」

海里「今日は緑の花柄」

たか「エロい下着付けたなぁ(笑)」

すると俺はブラを下にズラし乳首を指で撫でると

渡辺はさっきよりも敏感になりビクッビクッと反応する。

たか「お〜すげぇ敏感(笑)」

優しくつねったり撫でるたびに敏感に反応。

海里「ね、ねぇ!乳首は1番弱いから」

たか「弱いと言うより何度も責められてるからかなり敏感になってんだな」

俺はブラをそのままにして一旦、仕事着から手を出すと

仕事着の上からでも分かるほど乳首がビンビンに

立っていた。そして仕事着の上から乳首を撫でると

もっと感度が倍増し胸を強調するように反り出す。

海里「ね、ねぇ!ちょっと、イきそう」

たか「誰もいないから声出しながらいっていいよ」

俺は仕事着の上からずっと乳首を撫でてると

渡辺の喘ぎ声が徐々に大きくなり絶頂。

たか「イッちゃったね(笑)」

海里「もう、意地悪(笑)」

たか「えっ?意地悪?」

俺はイタズラで乳首を撫でると渡辺は感じながら

海里「ご、ごめん、なさい」

たか「渡辺さんの体さ、もう俺が触らないとダメな体になってるな」

海里「私の体はたかさんのだからいいの」

たか「おっと、そろそろ時間だろ?」

海里「うん!またやろうね(笑)」

たか「そっちから来たらね(笑)」

お互い仕事場に戻る。

この話の続き

この日、村木さん、伊戸宇さんの3人出勤。俺は月曜日から実習生に来ていた女の子を火曜日と水曜日の2日連続で朝から仕事の指導をしていた。最終日に実習生を事務所まで見送り戻った後、リネン回収へ行き30分かけて戻る。そして仕事をやる事1時間後の午後16時、やっと一段落した時、渡辺が早番だ…

-終わり-
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