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体験談(約 19 分で読了)

女子大在籍時に、就活で志望企業の人事部長から内定の対価にSEXを迫られました話(2/2ページ目)

投稿:2022-04-21 23:20:17

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本文(2/2ページ目)

「もうしょうがないなぁ。私に抱かれている女子大生は皆同じ事を言うんだよ。よしよし、ベッドで可愛がってあげようか」

そのまま、強く抱きしめられ、首筋にキスをされて、ベッドに押し倒されました。

「君の首筋。私がたっぷりキスマークをつけてあげようかな。ああ楽しみだっ」

「んんっ‥‥はあんっ‥‥舌がぁ‥‥」

「伊藤さん‥‥キスマークは駄目ぇ‥‥」

伊藤さんは、キスの嵐を首筋に降らせて、そのまま唇と舌を首筋に這わせました。

「あんっ‥‥頭が真っ白ぉ‥‥はぁはぁ」

伊藤さんは、ハゲで小太りで臭くてチビでキモいです。生理的に無理なおじさんですが、内定を頂く対価として、抱かれています。

そんな、好きでも無い男性に抱かれる背徳感と、それでもそんな男性から愛撫されて、快感から喘ぎ続けている自分に対する羞恥心が、私の性感を高めています。

伊藤さんが、ブラウスのボタンを全て外して、Dカップの、白地にピンクのブラのホックを外しました。

「恵美ちゃん。綺麗で形のいいオッパイだなあ。しかも乳首もピンクじゃないかっ」

「伊藤さんっ‥‥あんっ‥‥そんなに見ないでぇ‥‥」

「もう舐めて欲しくてしょうがないんじゃないのかね」

「伊藤さん‥‥早くぅ‥‥舐めてぇ‥‥」

「恵美ちゃん、じゃあ舐めてあげるよ」

チュパッ、チュパッ、チュパッ、チュパ。

エッチな音をたてて、伊藤さんが私の左右の乳首を舐めたり吸ったりしています。

「あんっ‥かっ、感じちゃう‥‥んんっ」

「恵美ちゃんの乳首、もうコリコリじゃないか。私がたっぷり開発してあげるよっ」

そして乳首を、ベトベトした5指の腹の部分で優しく弾かれました。

「あはあんっ‥‥すっ凄いっ‥‥こっ、こんなの初めてぇ‥‥もっ、もっとぉ‥‥」

伊藤さんの指で乳首を弾かれる度に、私はピクッと身体が反応して、身体を捩らせて喘ぎ続けていました。

「ああ、そろそろ恵美ちゃんの脚も舐めたいなぁ。君は脚には自信があるんだろ」

伊藤さんは、タイトスカートを捲り上げて、私の股をパックリと開きました。

「あんっ‥‥ちょっとだけぇ‥‥自信がぁ‥‥はあんっ‥‥恥ずかしいっ‥‥」

「恵美ちゃん、良い眺めだねぇ。女子大生の脚はうちの社員の脚よりセクシーなのだよ。実に艶めかしい。たまらんなぁ。」

伊藤さんが、美味しそうに、ベージュのパンストの上から、足首から脚の付け根までを唇と舌を使って、舐め上げてきました。

「あんっ‥‥だっ駄目ですっ‥‥蒸れてますっ‥‥んんっ‥‥いけません‥‥」

「恵美ちゃん、君の脚は本当に美味しいねっ。こんな事は若い男はしないだろ」

「はあんっ‥‥そっ、その通りですっ‥‥伊藤さん‥‥きっ、気持ちいいですぅ‥」

「君のふくらはぎや太腿や足首、私は病みつきになるよ。素晴らしく淫らな脚だっ」

「あんっ‥‥あんあんあん‥‥はあんっ」

伊藤さんに、臭い息を吐きかけられて、唾液を付けられながら、ふくらはぎや太腿や足首を舐められると、身体に電気が走る様な快楽の波に襲われました。

「恵美ちゃん、もうパンティがグショグショじゃないのかね。そろそろマンコも触ってやるとするか」

伊藤さんは、パンストの股の部分に爪を立てて、ビリビリビリとパンストを破りました。

「あんっ‥‥伊藤さん‥‥そんなぁ‥‥」

「触られていないのに興奮しているね。パンストはどうせ替えがあるんだろ。」

伊藤さんに見抜かれてます。確かに興奮してます。パンストを破かれて濡れました。

伊藤さんは、白地にピンクの差し色が入ったショーツをズラして、私のビラビラに舌を差し入れてきました。

「恵美ちゃん、マンコは既に大洪水を起こしてるじゃないか」

「あんっ‥‥そこっ‥‥だっ、だってぇ‥‥伊藤さんがぁ‥‥上手だからぁ」

「恵美ちゃん、そうなんだよっ。私のテクニックに女性は皆メロメロなんだよ」

伊藤さんは、クチュクチュとエッチな音を立てながら優しく、丹念に私のマンコを舐めていきました。

「ああんっ‥‥そっ、そんなにされたら」

「あんあんあん‥‥あっあっあっ‥‥」

伊藤さんは、私のクリの皮を優しく剥いて、舌の先端でフェザータッチしてきました。

「そっ、そこっ、‥もっ、もっとぉ‥‥」

「んんっ‥‥えっ、恵美おかしくなっちゃう‥‥くっ、クリがいいのぉ‥‥」

「ふふふっ。清純そうな女子大生も、私に掛かれば淫乱にさせられるのだよ」

確かに、伊藤さんは、ハゲで小太りでチビで臭くてキモいおじさんですが、舌や唇や指で私に快感を与えてくれてます。今までのエッチが何だったんだろうと思います。

「いやぁ最高だねぇ。面接中から恵美ちゃんとのSEXを想像してたけど、君とのSEXは、ここまでは想像以上だよっ」

「恵美ちゃん、今度は私を気持ち良くさせてくれ。もう私のチンポはカチカチなんだよ。ベッドに四つん這いになりなさい」

伊藤さんが、グレーのスラックスと黒のブリーフを脱いでベッドに仁王立ちになりました。

「どうだ、大きくて硬いチンポだろ」

「こんな凄いチンポ、初めてですっ」

思わず赤面して、感想を述べました。

伊藤さんは、メチャクチャ大きくて太いチンポをしてます。恥ずかしいですが、挿れられた事を想像して、欲情しています。

「そうだろ、そうだろ。さあ咥えてくれ」

伊藤さんは、怒張して反っているカチカチのチンポを、ベッドに四つん這いになっている私の顔の前に突き出しました。

私はコンドームを慎重に伊藤さんのチンポに装着しました。

そして、伊藤さんのチンポを、丁寧に歯に当たらない様にして、ゆっくりと、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッとエッチな音を立てながらしゃぶりました。

しゃぶりながら、上目遣いにセクシーな表情で伊藤さんを見つめました。

「ああっ、興奮するねぇ。恵美ちゃんのぎこちないフェラが最高だよ。キミは本当に遊んでないんだなぁ」

「最近の女子大生は風俗嬢の様な上手なフェラをするんだよ。だから君の様なフェラが、逆に新鮮で興奮するのだよ」

私の上手では無いフェラですが、伊藤さんは満足している様です。私がしゃぶる毎にチンポが硬く、そして大きくなります。

口内で膨張して硬化するチンポをしゃぶり続けていると、早くこのチンポを挿れて欲しいという気持ちしか有りません。

「伊藤さん、恵美もう我慢できません。挿れてくださいっ」

「私のチンポをフェラしたら、皆挿れたくなるんだよ。いいとも挿れてあげよう」

伊藤さんは、破かれていたパンストと白のショーツを脱がせて、タイトスカートを捲り上げ、正常位でチンポを挿入しました。

「んんっ‥‥入ったぁ‥‥大っきぃ‥‥」

伊藤さんが、年齢には似つかない腰の動きで、激しくピストン運動をしてきました。

「んんっ‥‥あんっあんっ‥‥あああん」

「はぁはぁ‥‥伊藤さん‥‥激しいっ」

「恵美、どうだ、気持ちいいだろお。女子大生は皆私のチンポでヨガリ狂うのだよ」

「亀頭がぁ‥‥あんっ‥‥当たるぅ」

「ああんっ‥‥きっ、気持ちいいっっっ」

やっ、やばいです。伊藤さんのチンポ凄すぎます。悔しいけど今日だけでは無くて、又私のマンコに挿れて欲しいです。

「ふっふっふっ、最高の気分だねぇ。恵美は面接中から私に抱かれたかったのだろ」

「あんっあんっ‥‥なっ、なぜそれをぉ‥‥えっ、エッチな視線で見るからぁ‥‥そっ、想像してましたぁ‥‥んんっ‥‥はあんっ‥‥」

面接中、内緒にしてましたが、あまりにもエッチな視線で視姦されて、伊藤さんとのエッチを妄想してしまいました。

「恵美、清純そうに見えるのに、私にかかれば淫乱になるのだな。愉快、愉快」

「恵美へのご褒美に、今度はバックで挿れてあげよう」

伊藤さんから、お尻を突き出した体勢で、四つん這いにさせられました。

背後から、白のブラウスの上からオッパイを揉まれながら、大きくてカチカチのチンポを挿れられました。

「んんっ‥‥オッパイいいっ‥‥もっ、もっと揉んでぇ‥‥はぁはぁ‥‥」

「あんっ‥‥おっ、奥に当たるぅ‥‥ふっ太いっ‥‥はあんっ‥やっ、やばいっ」

「あんあんあん‥‥だっ駄目ぇ‥‥えっ、恵美こわれちゃうぅぅぅ‥‥んんっ」

「恵美を征服してる気分だぁ。実に気持ち良いねえ。全く、リクルートスーツの女子大生とのSEXは堪らんねぇ。はははっ」

私のポニーテールの黒髪やオッパイが揺れて、リクルートスーツを着て、四つん這いでバックから挿れられている状況は、本当にエッチです。

伊藤さんが、パンパンパン、パンパンパン、パンパンパン、とエッチな音を発しながら、更に激しく腰を動かしました。

「恵美、ほらほらほらほら、気持ちいいんだろお。もっと激しくしてやるぞ」

「あはぁんっ‥‥いっ、伊藤さん‥‥そんなにされたらぁ‥‥恵美はぁ‥‥」

「はぁはぁ‥‥んんっ‥‥あはあんっ‥」

「イッてしまいますぅ‥‥あんっあんっあんっ‥‥あんあんあんあん‥‥やばいっ」

「駄目ぇ、駄目ぇ、駄目ぇ‥‥だっっめぇぇぇぇぇ‥‥イッイッイッイッイッ‥‥イクうぅぅぅぅぅ‥‥‥」

私は、人生初のオーガズムを迎えました。禿げでチビで小太りで臭くてキモい、伊藤さんのチンポでイカされました。

私がイッてから直ぐに、伊藤さんも、コンドームに大量のザーメンを放出しました。

私は、イカされて暫くは、ボーッとベッドに横たわっていました。

「伊藤さん、気持ち良かったです。初めてイカされました。でもエッチな姿を見せてしまって恥ずかしいですっ」

「恵美、いいんだよ。私も久し振りに我を忘れてSEXをしてしまったよ。翌朝、又可愛いがってやるぞ」

「うふんっ、伊藤さん、翌朝が楽しみです」

私はハニカミながら、伊藤さんに返答しました。

翌朝は、2人共全裸で、伊藤さんに身体中をねちっこく舐められて、私が昨晩以上に喘ぎまくり、騎乗位でイカされました。

イカされてから、ベッドの中で私も落ち着きを取り戻しました。伊藤さんに確認しておく事がありました。

「伊藤さぁん、昨日の約束お願いしまぁす。内定通知を楽しみにお待ちしてます」

キングサイズのベッドで、添い寝をしながら、甘く媚びた声で内定通知の念押しをしました。

「大丈夫に決まっているじゃないか。内定が出たら、私が色々教えてあげよう。フェラの仕方や騎乗位の腰の動かし方もなっ。恵美も又私に抱かれたいだろ」

「伊藤さん、嬉しいわっ。色々と教えてくださいねっ。恵美もぉ、伊藤さんに又抱かれたいの」

私は、セクシーな甘えた声で伊藤さんに囁き、そのまま伊藤さんにしなだれかかり、胸元に顔を埋めました。

こうして、内定の対価として、伊藤部長に抱かれた夜が終わりました。

その後、3週間後に内定通知が出ました。

時期としては、最終面接の進出者と同じ時期です。

そして、伊藤部長に、内定式の日、入社前研修で3回、入社式の日と合計5回、リクルートスーツ姿で抱かれました。

伊藤部長は、予想通り、内定通知後も、私の身体を貪欲に求めてきました。

入社後は、私は新入社員研修で、常務と親密な関係になり、本社秘書課へと配属になりました。

そして昨年から、常務担当の秘書となりました。

一方の伊藤部長は、長年の経費の使い込みが会社に発覚して、私の入社から3ヶ月後に、解雇となりました。

まあ、私が常務と親密になってからは、伊藤部長のLINEもスルーしたりしていましたので、あまり状況がよくわかりませんが。

只、私の秘密を握っている伊藤部長が退職して、正直ホッとしました。私以外に、同じ思いの女性社員は数名いると思います。

こうして、私は現在は第1志望の会社で、幸せに勤務しております。

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。(完)

-終わり-
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