官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
こんなこと彼氏に知られたら私は殺される。(露天欲情編)
投稿:2022-01-25 13:37:24
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その温泉街の駐車場にガイドの笛の音に誘導されながらバスはゆっくりと車体を停めた。勢いよくエアーが抜ける音が響き扉が開くと、乗客達がゾロゾロと降り立つ。温泉しか無いような寂れた温泉街だからか乗客の大半は中年か高齢者だ。そんな列に場違いとも言える2人の若い男女が続…
「じゃ、お風呂へ行ってくるから」
旅館に着いて早々、布団に臥せった彼氏は反応すらない。
地元の同級生達に差をつけようと学歴だけで選んだ結果が
体力の無い彼だった。
もちろん受験戦争を勝ち抜いたのだから根性はあるのだろうが…
それを差し引いても彼の体力の無さはセックス好きな亜子には物足りない話だった。
旅館で、ゆっくり時間をかけてエッチをする計画が
旅館までの移動でご破算になるとは思わなかった。
明治か大正時代の造りな廊下を進み露天風呂の扉の前に立つ。
頑丈な造りの木製扉には、すりガラスがはめ込まれており
「男」「女」と黒と赤いペンキで書かれていた。
脱衣場内は枡目に区切られた棚で枡目に蔓籠が入ってるアレだった。
亜子は下着が入ったバッグを籠に投げ入れると
ワンピースを脱ぐ
上下黒のスレンダーな下着姿がオレンジ色の電灯が下がる脱衣場で露となった。
次いでブラの紐を外すとブルンと乳房が揺れて
こぼれ落ちる…
巨乳だが形には自信がある。
乳輪はくっきりと肉厚に盛り上がりピンク色の艶を放っており
乳首は硬く屹立していた。
先ほどの庭園で幾本もの指先がブラとワンピースの上からだが
亜子の乳房を弄ったからだ。
「バレてたかなぁ…?」
乳首にタッチした指先はあった…
屹立を知られていたら…
淫乱のサガだろう、亜子の胸は不安ではなく
期待で高鳴ったのだった。
続いて庭園で破られるほど撫でられたパンストを脱ぐ
伝線はしていないようだ。
パンティが露となった瞬間、モワッと女の匂いを亜子の鼻は感じた。
おじさんの1人がオマンコの匂いと言ってた気がするが…
あのチンボ飴でパンティの上からとは言え大開脚した亜子の割れ目に沿って
または突き立てて、おじさん達は遊んだ。
もし、亜子が黒でなく染みが良く目立つグレーのパンティを履いていたら
恥丘をパックリ割った溝から陰唇を越え尻穴に至る水路をおじさん達に見せる事となっただろう…
亜子はパンティの両サイドに手をやり下ろしかけたが
肉付きの良い尻が半分露となった所で手を止めた。
陰唇が股布を咥えた状態でマン汁を溢れさせ
それから1時間は経過したのだから
半乾きとなった股布はメコ筋から陰唇…
尻の割れ目に至るまで貼り付いていた。
「ん…」
パンティを徐々に下げるとメコ筋の奥からパンティが引き剥がされるのを感じる。
「痛っ…!」
メコ筋周辺の陰毛が1本抜けたようだ。
脱衣場に自分だけで良かったとは思ったが
グズグズしていると誰かが来かねない。
「うっ…わあっ…」
ガッチリ貼り付いていたクリトリスが割れ目から引き出され
追加のマン汁が陰唇を濡らし、その周りの陰毛を湿らせた。
ペリペリと言う感触と共にパンティは下がり始めたが
陰唇から剥がれる時に流動体の重い感触と
それが糸を引いて股布に垂れているのを感じる。
「あ…はぁっ!」
陰唇から股布が剥がれ安心してパンティを下ろした瞬間
尻穴から最後の痛みとも快楽とも付かない衝撃が走り
亜子は思わずしゃがみ込み股間に手を入れてしまった。
ジャリッ…と陰毛が擦れる音が脱衣場に響き
マン汁とかスケベ汁またはラブ.ジュースと呼ばれる液体が指先を濡らす。
陰唇を広げるとクチャ…っと音が聞こえ尻穴がキュッと締まった。
「はぁ…ダメ…」
オナニーをしに来たのではないが亜子の指先は止まりはしなかった。
円を描くように人差し指はクリトリスを撫で回すや
マン筋に沿って前後に擦る。
脱衣場の棚の陰でパンティ脱ぎかけのまま股を開き
黒々とした陰毛をかき分けると既に開いた陰唇を親指と中指で痛いほど拡げる。
ピンク色の割れ目の奥、5本ものチンボを出し入れされて来た淫乱マンコが
壁に立て掛けられている姿見の鏡面に映った。
「うっ…人が来ちゃう…」
そうは言いながらも亜子の指は留まる事を知らない。
イキそうになる度に指を止め太股に伝うマン汁の感触に脚が震える。
視界の端に机が入った。
赤ん坊の世話をする為に置かれた机だ。
亜子は立ち上がるや机の左右の端を両手で握り
机の1辺を割れ目に押し当てた。
閑静な温泉宿の脱衣場でガタガタと机が軋む音が響く。
「あっは…あぁ…マンズリ…止まんない…」
亜子は机の角が削れる程に腰を振る。
豊満な尻を波打たせパンティ脱ぎかけでマン汁を滴らせる27歳の淫乱女には
オナニーよりマンズリと呼んだ方がしっくり来るというものだ。
「あっ!くっ…はぁ…」
亜子は足先をピンと伸ばした状態でビクン!ビクンッ!と尻を痙攣させ
ようやくマンコ弄りを終わらせた。
息を整えたあと旅館の手拭いを握り姿見の前にしばらく立ち彼女は
自らの身体を眺めた。
腰に手を置き上半身を捻る。
男が見たら思わず押し倒すだろう見事なプロポーションだ。
思わぬ長居を脱衣場でした亜子は浴場に足を踏み入れた。
「やだぁ…中って繋がってる…」
なんと、男女で別れているのは脱衣場だけで
浴場は中央にある山を囲む様に湯船が作られており
双方を隔てる物は何も無かった。
何より旅館の手拭いはフェイスタオルより少し大きい程度で乳房と恥丘を隠すには小さ過ぎる。
何より背中を見られたら尻は丸見えとなる。
亜子が浴場に入った途端、今か今かと女性用脱衣室の扉を気にしていた男達の視線が亜子に殺到した。
亜子は物怖じする事無く左手で乳輪と乳首を隠し右手の手拭いを恥丘の前に垂らした。
そして、ファッションモデルの様に颯爽と湯船の端を歩く
左手で隠しきれない巨乳と歩く度に手拭いが捲れ露になる太股の付け根から盛り上がる恥丘の一部。
凝視していた男は陰毛すら見ただろう…
そして、亜子は視姦する男達を一瞥するや
紅い唇を歪ませて微笑んだのであった。
亜子は露天風呂の端を歩きながら女性側の洗い場へ進む。そのまま湯船にドボンと思っていた男達は歓声を上げた。何せ亜子の背面を隠す物は何も無い。先ほどまで机の上で痙攣させていた豊満な尻肉を左右に揺らしながら彼女は男達の視線を楽しんだ。「ピィイィ!」#ブルー無粋な…
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