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こんなこと彼氏に知られたら私は殺される。(子宝飴編)

投稿:2022-01-24 03:34:17

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名無し◆ZoV5ZTA

その温泉街の駐車場にガイドの笛の音に誘導されながら

バスはゆっくりと車体を停めた。

勢いよくエアーが抜ける音が響き

扉が開くと、乗客達がゾロゾロと降り立つ。

温泉しか無いような寂れた温泉街だからか

乗客の大半は中年か高齢者だ。

そんな列に場違いとも言える2人の若い男女が続いた。

男は三十代、女は二十代半ばを過ぎた年齢だろうか…

「ねぇ、着いたよ?まだ気分悪いの?」#ピ

女は男の背中を擦った。

男はバスに酔ったようで温泉街に到着するまでの2時間

ずっとバスの座席でグッタリするばかりだった。

「ごめん、亜子ちゃん…」

男は申し訳なさそうに彼女を見るが

その瞳は涙目である。

女の名は「山下亜子」27歳。

短めのワンピースから露となった肉感的な太股と上着を着ても隠せない巨乳。

女は男の乗客の目を引くには充分なシコイ女であった。

男も本来なら意気揚々と彼女を連れ歩いただろうが

こうなってしまっては全くの役立たずだ。

昼食で1時間休憩となった時も彼氏はバスの中で伏せってしまい

亜子は1人で昼食とトイレを済ませた。

まだ、発車までに40分はある…

彼女はサービスエリアの裏手にある庭園風の休憩スポットへ脚を踏み入れた。

「やぁ、彼氏は大丈夫かい?」

振り返ると車内で知り合った数人の中年男達だった。

「まだ、ダメみたいなんですよぉ…」

「まだ時間はあるから話でもしようよ」

また車内に戻り唸るだけの彼氏の相手かと思っていた亜子は

自分にチヤホヤする中年男達としばし遊ぶ事にしたのだった。

ベンチに腰をかけると案の定、両サイドに座られ

前に2人が立ち亜子は囲まれていた。

「これ亜子ちゃんにプレゼント!」

「嫌だぁ!」

差し出された「子宝飴」を見るや亜子は一重の瞳を細めて吹き出した

地方の名産品と言えば聞こえは良いが大きさと言い勃起したチンボその物の形状だった。

社員旅行で男性から何度となくされたエッチな悪戯を思い出す。

だが、悲鳴を上げるような学校を出たばかりの小娘でも無いし

旅行会社に訴え出るような難しい女でもない。

そもそも、27歳ともなれば処女であろうはずはない

今の彼氏と付き合うまでにも亜子は5人の男と肉体関係を結んだ。

不倫セックス、野外露出

ヌード撮影、緊縛…

大抵の性行為は経験済みのいわゆるヤリマンだ。

「新婚旅行でしょ?食べて食べて」

「子宝に恵まれるって評判だから!」

男達は庭園に人気が無いのを良い事に亜子にチンボ飴を食えと囃した。

「食べてるとこ…見たい?♥️」

亜子はチンボ飴の陰茎を擦りながら男達の目を1人1人覗き込む。

亜子の白い指がコンドームを外すかの様にチンボ飴を包む透明なセロファンを剥がした。

男達は息を飲みながらガリッ!と亜子が飴を齧る瞬間を見守っている…

深紅の口紅が塗られたプックリとした唇が開き

亜子は口を開けるとチンボ飴の裏スジに舌を這わせた。

レロ…レロォ…と亜子は裏スジを舐め上げた。

亀頭の裏に舌先を尖らせカリ首を舐めると亜子の唾液が陰茎に流れ落ちた。

「亜子ちゃん…美味しいかい…」

堪らず1人が彼女に声をかけた。

「とっても…美味しいです…」

1人の手が亜子の太股をパンスト越しに撫で始めた。

「あん!もう!」

亜子の唇からチンボ飴が外れる。

「ほら、亜子ちゃんお口がお留守だよ」

男の1人が亜子の手からチンボ飴を取り

彼女の唇に押し当てると

亜子は再び口を開け、チンボ飴を受け入れた。

男達の荒い息づかいと亜子の舌使いの音が高速を走る車の音に混じる。

もちろん亜子は自分が何をやっているかは理解している。

彼氏に知られたら殺されかねない

だからこそ遊びたい

そもそも、旅行が終われば2度とは会わない面々だ。

旅の恥はかき捨てと言うだろう…

亜子は、ゆっくりと脚を広げ股を開いた。

肌色のパンスト越しに真っ黒なパンティが露となり

レース越しに彼女の黒々とした長い髪と同様の陰毛が見えた。

男達の視線が股布越しに陰唇に突き刺さるのを感じる…

「亜子ちゃん…オマンコの匂い…たまんねぇ…」

口内で動いていたチンボ飴を彼女の口から引き抜く…

ジュボ…チュウゥ…

亜子の唾液が唇のわきから溢れて地に落ちた…

「たまんねぇ女だな…」

唾液にまみれたチンボ飴の亀頭を亜子の割れ目に沿って幾度も擦り付けると

亜子は腰を上げワンピースの裾を腰まで捲りあげボリュームのある尻を男達に惜し気もなく見せた。

「はぁ、、亜子、この淫乱娘め…」

数人の手が亜子の尻を撫で回す。

ついに男達は庭園の草やぶに亜子を押し倒した。

1人がズボンの上からチンボを扱きだした。

「子宝飴」の効能は証明されたのだ…!

その時に遠くでバスの警笛が鳴った。

発車10分前の合図である。

行かなければならないが亜子の唾液でベトベトに濡れたチンボ飴は

まだまだ大きいままだ。

「おじさま、そのまま立ってて」

亜子は財布を取り出すと札入れからコンドームを取り出し包装を口で破ると

コンドームの内側に舌を這わし唾液で塗らした。

そして突っ立った中年男のイチモツにチンボ飴を見立てるや

彼の前で跪き口を使ってチンボ飴にコンドームをハメたのだった。

「たまんなかったなぁ…レロ~レロ~ってよぉ!」

「ありゃ咥え慣れてるぜ」

バスから降りた中年男達は

コンドームが被ったチンボ飴を振り回しながら

離れていく亜子の尻を背後から拝むが

いかんせん宿泊する宿が違うのだった。

「ま、今夜は夜の街にでも繰り出そうや」

この話の続き

「じゃ、お風呂へ行ってくるから」#ピンク旅館に着いて早々、布団に臥せった彼氏は反応すらない。地元の同級生達に差をつけようと学歴だけで選んだ結果が体力の無い彼だった。もちろん受験戦争を勝ち抜いたのだから根性はあるのだろうが…それを差し引いても彼の体力の無さはセックス…

-終わり-
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