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体験談(約 12 分で読了)

美人な吹奏楽部部長がヤリチン同級生にハメられてた。(2/2ページ目)

投稿:2022-01-10 00:54:22

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本文(2/2ページ目)

「何がイイんだ?言って見ろよ!」

「いやぁ・・・あっ、あっあっ、さとうクンのが、イイ・・・ふあっ!きゃあ!」

「俺の何がイイんだよ!」

ピストンが早まる。スピードもストロークも今までで一番だった。

「んぅう~~…さとうくんのぉ、あぁ!あっ!くっ!や、や…っっっん!、」

パンッパンッパンッパンッパンッ…

「はぁ、あっ!ちんちんがぁ・・・ふぁあ!ちんちんがぁ、イイのぉ!!やぁ!あっあっあっ気持ちイ…んやぁ!」

パン!パン!パン!パン!

「あっ!やめ、もうだめぇ!あぁあんっ!あああぁ~~~っ!!」

「中に出すぞ!ゴムさしてるしいーよな!」

「ヤダぁ!ダメ、ん、はぁ、ぜったい、だめぇ!ヤダヤダヤダ!あっ!抜いてぇ!あっあっあっあっ・・・だめぇ・・・!!」

首を激しく振りゴム出しを全力で拒む。しかし秘部を襲う鉄槌の突撃には耐えられなかった。

「出る!出すぞ!」

「嫌ぁ、あっ!あっ!あっ!もうだめぇ、んっっっっっっっぅぅぅああぁ!!!」

ドクドクと体が波打つ。鴻上さんは体を海老反りにしビクビクさせた。佐藤は鴻上さんから陰茎とゴムを抜く。

「いや~気持ちよかった!良かっただろ、俺のチンコ」

そうして鴻上さんに見せると

「はぁー、はぁー、はぁー、」

と艶かしく途切れ途切れの息遣いをしながら秘部や乳房を隠すよう背中を向ける。

耳まで真っ赤な顔。瞳は潤い、

体は汗で光沢を持った白百合色の肌に、

薄紅が掛かって火照った感じで画面越しにも温もりを感じる。

「もしかしてイッた?」

鴻上さんは答えない。しかしコンドームの外側のねっとり糸を惹く愛液の量と濃さ、湿気を視れば明白だった。

きっと匂いも鴻上さんのイイ匂いが濃縮された甘露なものだろう。

八方美人で才色兼備、今日も皆の前に立っていた「鴻上部長」

画面の向こうには、

そんな肩書きも服も取り払われ、産まれたままの姿で男根によがり狂う一人の「女」がいた。

「ちんちん」と言って

「気持ちイイ」と声を上げたり、

果ては「彼氏より佐藤くんの方がイイ」と認めてしまったりと、

普段の部長からは考えられない淫乱ぶりだった。彼氏が見たら卒倒ものだ。

「ガクガクじゃんw大丈夫か?」

と手を伸ばす佐藤。だが鴻上さんは手を払いのけ「キッ」と睨む。

膣をぐちゃぐちゃに犯されてもまだ抵抗するなんて、さすがは部長だった。

すると佐藤は口を指で抑えたコンドームを見せ、ペロペロ回りの愛液を舐める。

「うあぁ・・・イイ匂い…うまっ…」

ピチャッピチャッと大袈裟に音を立て舐め恥辱を煽る。

自身のエッチな液を舐められこの上ない屈辱を覚える。

「…やっ!やめて!」

鴻上さんは本気で嫌がって涙目になり、ぎゅっっと目を瞑り体をより丸くした。

鴻上さんのプライドが折れた瞬間だった。

佐藤は制汗剤のシートを投げ掛け、カメラを回収し準備室を後にした。

動画はここまでだった。

鴻上さんは快楽で麻痺した体を動かし、シートで汗を吹いてフラつく足取りで着替え、部屋を去ったのだろう。

惜しむらくは鴻上さんの陰部が最後まではっきりわからなかっかことだろうか。

画質、オーディオ、編集ともに満足の行く動画だった。

鴻上さんがプライドをへし折り涙を流す姿は特に印象的だった。

「どうだ?良かっただろ?」

俺は頷いた。当然ビンビンの陰茎。ズボンに擦れるだけでも忙しい。

「なにやってたの?練習中だった?」

本物の鴻上さんが突然入ってきた。

佐藤は慌ててスマホを隠す。

俺は、次の広報誌のレイアウトを考えてた所、と誤魔化した。

佐藤は広報係で、今回の締め切りも2週間を切っていたので、妥当なウソだろう。

「大丈夫?あたしも何か手伝おうか」

と優しい鴻上さん。相変わらずイイ声だった。只の制服姿なのに、何倍もエロく感じる。色気が半端じゃない。

佐藤は鴻上さんに目を合わせる。

「?」

すると両手を前に出し十指をいやらしく動かして鴻上さんに見せる。

何かを撫で回し、揉みほぐすような

いやらしい指遣い。

鴻上さんは佐藤にされたコトを思い出し、

「・・・っ!」

と恥ずかしそうな顔。胸や尻を佐藤に視姦されてるのに気付き、右腕で柔らかな乳房を、左手で股ぐらをそれとなく隠した。

恥じらいの表情で体をくねらせるのが堪らない。隠しても鴻上さんの裸体は脳裏に焼き付いている。

Dカップのおっぱいに大きな乳首、小さな乳輪。腰はくびれ尻は柔らかく秘部はキツキツ。鴻上さんの裸体を鮮明に思い出し優越感を覚える。

部長は何も言わずに振り返り、そのまま帰ってしまった。

その時近くにいた俺は、フワッと舞った髪の毛の匂いを今でも覚えていた。

~~~

次回は「繋ぎ」になります。

「男子部員」

「熊田さん」の小噺

「恥ずかしがり屋のGカップ三年生伊東さん」と日常

「健気な美人スレンダー後輩富士見さん」

の導入

の短編4本立てです。

いつになるかは分かりませんが、いつかは必ず。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

この話の続き

お久しぶりです。前作を読んで下さった皆様誠にありがとうございます。大変永らくお待たせいたしました。吹奏楽部の、個性豊かな部員の猥談です。「女子に忍び寄る男子部員」#ブルー「男嫌いの黒髪同級生熊田さん」#グリーン「恥ずかしがり屋のGカップ三年伊東…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    一連のお話の中で部長のこの回が1番エロくて好きですね

    0

    2024-12-16 00:31:09

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