体験談(約 8 分で読了)
清純なスレンダー後輩、浮気現場は音楽室。(1/2ページ目)
投稿:2022-01-19 02:42:46
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これは俺が高校三年生、悪友の「佐藤」#パープルと吹奏楽部女子部員との話である。ウチの学校元々女子校で、数年前に共学化したばかり。で、吹奏楽は女子校時代から有名で、厳格な指導の下伝統を守り続けるよう部員一同が日々切磋琢磨していた。部長の「鴻上さん」#ピンクはそんな部活を纏め…
「いやっ、先輩、やめてください!」女性の叫び声。「こんな所でダメですよ...お願いします。もう、無理です…!」そこには、紺色のスカートもブレザーも脱がされた俺の後輩の姿が。顔は紅潮して、恥ずかしそうに体を隠す。「怖いですよ...ほんとにもうムリ!あっ、やだぁっ!や…
俺の部活の後輩「富士見さん」。
前回、部活で一番明るくて美人な彼女は、ヤリチン「佐藤」に盗撮され大人しく言いなりに。
彼氏がいる富士見さんだったが、佐藤に手マンされ、我慢出来ずにとうとうイってしまう。
彼氏に罪悪感を覚えながらも気持ちいいと認めた富士見さんだったが・・・。
ーーーー
「すごかったです...先輩…」
恍惚の表情で「はあ・・・はあ…」と深い呼吸の富士見さん。
「彼氏は手マンするの?」
「はい、たまに・・・してきます」
「どっちがイイ?ぶっちゃけオレっしょ?」
富士見さんはコクリと首肯する。
「もうムレムレじゃない?富士見のアソコ。少し見せてよw」
「……少しだけですよ!もう…」
彼氏のために、と気丈に貞操を保とうとする富士見さんはもはやどこにもいない。
画面が再び揺れる。今度はなんと、カメラを持ってアソコをズームで映す。ピントがだんだん合ってくる。
陰毛だろうか、股間あたりの、色の濃い部分が見えてきた。
もう少しで、陰部が丸見えに・・・
毛は黒色だった。毛量は多かったが毛が細くて柔らかそう。すでにしっとり濡れているのが魅惑的だった。
なんとなく、毛越しに、陰唇がくぱくぱしてるように見えた。まるで「早く来てよ」
と誘ってるかの様子だ。
「彼氏は手マンの後すぐ入れちゃうの?」
「はい…」
「ふーん…勿体なw...オレならこうやるかな~」
ペロリ。
「ひゃあ!どこ舐めてるんですか!?」
正直、このリアクションは可愛かった。
「あれ、クンニ初めて?めっちゃ旨いんだけど(笑)結構匂い濃いのな」
富士見さんをからかうように感想を言う。
「うぅ…やだぁ、先輩・・・ちょっ・・・舐めるのはもう…あっ!」
佐藤の後頭部が股ぐらに埋まっている様子しか見えない。様子は分からない。
しかし、いやらしい水音が大きくなるのだけは、ハッキリと聞こえた。
ぴちゃっ、ぴちゃっ…くちゅくちゅ…
「初めてアソコ舐められてどんな感じ?」
「…先輩!んぁっ、ダメ!そんなところ!」
「メッチャ気持ちよさそーだけど?どう?」
「なんか、体がむずむずします・・・ハァん!おなかが、ポカポカするぅ…」
完全にスイッチが入ってしまっている。
「よし、そろそろほぐれたでしょ!」
そうしてズボンのチャックを下ろす。
「ボロンっ」と屹立した、赤ちゃんの下腕ほどの陰茎を出す。
「えっ!?っ・・・///」
その立派なのを見て驚き、恥ずかしそうに頬を赤らめ目を反らした。
「彼氏よりおっきいでしょ、コレ」
「…ん」
チラッチラッと陰茎を見る富士見さん。
「握ってごらん」
言われてもないに両手で触る。それでもなお、チンコは完全には包み込めない。
「なんだか、不思議な感じですね・・・」
虚ろな瞳は佐藤のチンポに釘づけだった。
「どう?彼氏よりデカイ生チンポw」#パープ
しゃがみこんで優しく「にぎにぎ」とチンポを刺激する富士見さん。
「あー、エロッ...彼氏に申し訳ないなwそろそろ舐めてよ、いつもシてるでしょ?」
「いつもじゃないです、もうっ!」
「いーからいーから、早くw」
端正な顔を陰茎に近づける。目をぎゅむっと瞑り恐る恐る近づく。小さくてキレイなピンク色の舌を「ペロッ」と出して、チロチロチロチロ…と鈴口の辺りを舐める。
「おお、なかなか積極的じゃん」
「・・・」
一生懸命、チンコをチロチロ舐める。
「そんなんじゃいつまでもイかないよ笑」
「うぅ・・・」
いきなり男根を大きく「はむっ」と頬張る。そしてゆっくり引き抜く。
「富士見がチンコにだ液ベタベタ塗りたくってる~!俺のチンコ、富士見ちゃんの唾でテカテカだよ…」
「むうっ……」咥えながら可愛く睨む。
「怒るなよ、やっぱフェラ上手だし…最高だな」
「もほぉ…んっ、はっ…」
「あ~富士見のフェラ顔エロい!最高!」
暫く見てると、佐藤は限界に達した。
「やっべ、興奮するwww出すよ!富士見ちゃん!あ~~!」
「んむぅ!?」
ジュポッ、と口からチンポを抜くと、「ビュルビュル…ドピュッ!」と精子が出るわ出るわ…
端正な顔、整った胸元に乳首…それらが佐藤の精子に白く汚されてしまった。
前髪にもベッタリ掛り糸を引いている。
「きゃっ!いやぁ…もうっ、ベトベト……」
「いや、ゴメン。余りにフェラ上手いからすぐに出しちゃったよw」
佐藤はティッシュで精子を拭いた。
「ゃんっ…ちょっと、先輩!!」
どさくさに紛れて美乳を揉んだり乳首を突っついていた。モジモジ悶える姿がエロい。
「まだムラムラしてるでしょwこんなに乳首ビンビンだけど?」
ちょん、と優しく先端を摘まむ。
「・・・っうう!そこ、ソコは…」
コリコリコリコリ...指で捏ね繰り回す。
「もう入れていい?」
富士見さんの腰は、あまりの気持ちよさでクネクネ、快楽に耐えるように動く。
もう完全に、負けてしまった。富士見さんは、恋人を忘れ本能に身を委ねた。
「ごむは、ちゃんとつけてください…」
「え?ないけど。ナマでいい?ちゃんと外に出すからさぁ~!」
「生は、イヤです...コレ」
脱がされたスカートのポケットからお財布を取り出す。
何かをそっと取り出して、恥ずかしそうに佐藤に差し出した。
「お!なになに!?富士見ちゃん、いっつもコンドーム持ってるワケ?イヤ~意外にスケベだねぇ!」
「カレシのためですよ・・・そんなこと言わないでください!」
照れてるような怒ってる様な声。
彼氏の為、と無理に背伸びしてる感じが何とも甘酸っぱい。
だがしかし。
一発口で抜いても立派にそそり勃つ陰茎。
富士見さんの入り口に、ツンと突き立てられる。その瞬間、「クチュ…」と水音。
「もうイイでしょ?富士見ちゃん?」
「・・・やさしくして、くださいよ…?」
ついに富士見さんが受け入れてしまう。
グイッ、と深くに突き刺す。
「うあああぁっ!ああっ……んっ…!」
「おぉ~、キツキツ!中、ギュウギュウだね~~」
「おっきい…ハァ、ハァ、いっ!ああっんぁ!」
「背面側位」、と言えば伝わるだろうか。
痛くないように、床に富士見さんが脱いだ制服を敷いて横向きに寝かせた。
脚はピッタリ閉じて、肩をすぼめる。ぷりぷりのお尻をくいっ、突き出す体制になっていて、佐藤がそれを器用に突きまわしていた。
「いやぁ!あ!あ、あ、ふあぁ!…なにコレぇ・・・ソコに来るの、はじめて…♡」
彼氏とは経験がない、未知の弱点に男根が刺さる。
「フ~…すげぇグニャグニャなんだけど!キュンキュン締まってるぞ!」
「あっ、アッ、スゴい、おっきい、っっ!!やあぁぁん、深いぃ!ソコだめ、気持ちいい…!」
お互いの名器の感想を叫び会う二人。
もはやここが音楽室であることも忘れてセックスに没頭する。
防音はバッチリだろうが、まだ放課後だから、100%大丈夫なわけじゃない。
「やっ!!キモチイ…いい、ソコ、ソコ、ソコソコソコソコ・・・!気持ちいいぃ!アッ、気持ちいいのぉ!!もっとぉ!」
体がぎゅう~っ、と丸まる。160を越す上背の、スラッと長い脚、シミひとつない白い腕が折り畳まる。思いっきり猫背になって、快楽に堪える。
「あっあっアッアッ!…っもちいい!きもちいよぉ、せんぱいぃィィィ!!」
体操座りを横倒しにしたような体制で、無防備な秘部を犯される…
そして数分後。
「中に出すぞ…フゥ、ハァ、しっかり受けとれよ!」
「えっアッちょっせんぱい、ダメ、それ、ダメェ!やだぁ、いやっ!ダメダメダメダメ……やめてくださいぃ・・・」
必死に否定するも、いつもよりワントーン高い、上ずった声しか出てない。
「ァアああ!出すぞ!」
「やぁぁぁぁ~~~~…あっ!まってぇ、中ダメ…いやぁん!ひあっ、先輩すきぃ!コレぇ!、ああぁ~~~~!!…しぇんぱいぃ...♡」
ドクン、ドクン・・・
「ふにゃぁ...なんかぁ、あったかい…」
耳が蕩けるくらいにトロトロの声。
佐藤はジュプジュプジュプ!と太いチンポを引き抜く。
「あぅっ」と声を上げた。
あの富士見さんの細い体の、どこにこんな太いブツが入っていたのか、それくらいアンバランスなサイズ感だった。
コンドームには結構な量の精液。佐藤もやはり興奮していたようだ。
富士見さんはすっかり仰向けになって「ハァー…ハァー…」と大きく呼吸する。
疲れたのだろう、健脚がだらん、とOの字にだらしなく投げ出されていた。
股間から内モモにかけてはてらてらと光沢を放ち汁まみれに。その他の部位も汗でしっとり湿っていた。
「はぁ~、気持ちいよかった!富士見ちゃん結構慣れてるんだねwwwグニャグニャだったよ笑」
「ハァ・・・はぁ・・もぉ、やだぁ///」
俺は信じられない。
あんなに綺麗で、モデルの様な富士見さんは、快楽の彼岸に打ちひしがれ、舟の残骸のような様相を見せている。
普段の清楚さとは、かけ離れた無惨な姿だが、当の本人はどこか満足げだった…
「良かったでしょ?」
「・・・・・・はい…」
呟くように肯定してしまう。
「もっかいする?」
「やだぁ、先輩ったら……………えっち。」
短いピロートークを交わした後、
「もう、着替えましょうよ、先輩。誰か、きちゃいますよ?」
ゆっくり体を起こして、服を着ようとする富士見さん。佐藤はカメラを回収しようと手を伸ばす…すると
コンコンコン…
「!?」
言った通りになってしまう。誰かが来た。
急いで着替える。間に合わないと判断したのかスカートを履いて、上はブレザーだけを着る。
残りの服は端の鞄に突っ込む。富士見さんは今、ノーパンノーブラ(ウス)。
絶頂直後で脚はがくがく、肌は汗でツヤツヤ状態だった。
裸足に上ばきを履いて、長めの髪はすっかりボサボサ。
おそらく音楽室は淡白な汗のむせ返るような匂いに満たされており、見る人が見れば、一発でバレるだろう。
佐藤が扉に向かう。富士見さんに、隠れとけ、と首をクイックイッと動かす。
扉が開く。そこには。
「失礼します。二年の桐山で……あ、佐藤先輩!?」
「桐山」もとい「富士見さんの彼氏」がいた。
「おう、桐山。どうした?」
呼吸が整った自然な感じで言う。
「ちょっと人を探してまして。音楽室は他に誰かいるんですか?」
富士見さんがピクッと反応する。
今のうちに着替えようにも、服を脱いだ瞬間に彼氏が来たら、誤魔化しが効かない。
「いや、いないよ。誰を探してんの?」
「それは、ちょっと…」
「もしかして…富士見か?さっき友達と帰ってたけど」
適当な嘘をつく佐藤。
「なンで知ッてるンすか!?」
素っ頓狂に驚く。
「いや、なんとなくな。もしかして、付き合ってるの?」
佐藤は、もちろんわかっている。
「まあ、はい・・・」
「そうかそうか、あんな美人と付き合えるなんて、羨ましいヤツだな。しっかり守ってやれよ~!」
「いや~…はい!分かりました。」
そう言う桐山が、不憫で仕方がない。
佐藤は今までここで富士見さんをめちゃめちゃに犯していたのだ。
富士見さんも結局自分から求めてしまっており、もはや滑稽なほど救いようがなかった。
桐山が去っていき、佐藤が言う。
「だってさ、いい彼氏だね笑」
「今は…いわないでください…」
まだ息は乱れ気味で色っぽい。
「オレとアイツどっちが好き?」
「彼氏…に、決まってるじゃないですか…」
「じゃあ、エッチはどっちが良かった?」
「えっとぉ・・・その…」
蚊が鳴くような声で言う。
「正直に言っちゃいなよw」
「先輩、です………………」
「聞こえないんだけど笑」
「・・・先輩です!」
「何がよかったの?答えないと彼氏呼んじゃうよ~?」
諦めたような、嫌がってるような、でも少し嬉しいような顔で叫ぶ。
「うぅ~~…せんぱいとの、えっちが!よかったです!コレでいいですか!!」
びっくりするほど大きな声で、認めた。
忙しい中でも、月に二、三回はエッチするおしどりカップルの二人。
それが、「佐藤」に、一日であっさり塗り替えられてしまう。
「本当に言ったよwww可愛い笑」
「・・・♡」
恥ずかしそうだが、満更でもないような顔で俯く。
富士見さんは、こんな状況でも表情豊かで可愛らしい。
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(2020年05月28日)
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