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体験談(約 38 分で読了)

【評価が高め】ロリコンの僕は瑠奈ちゃんとより親密な関係に。だけど関係がバレてついに警察に連行された。(1/6ページ目)

投稿:2020-09-27 04:45:07

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本文(1/6ページ目)

たかお◆JRhYJhk(千葉県/30代)
最初の話

僕が20代前半の頃、大学を卒業したあと就職をせずにニートになりました。このままではまずい、何かせねばと思った僕はピザの配達のバイトを始めました。ある日の夜の時間帯のバイトで、注文先の住所に行くと僕の家のけっこう近くでした。ピンポーン!「ピザの配達でーす」「はーい!」門を開けて…

前回の話

20代前半の頃、フリーターだった僕は小3の桜子ちゃんと、その友達の瑠奈ちゃんと仲良くなりました。夏休みのある日、桜子ちゃんと遊ぶ約束をしていました。ピンポーン!「はーい?」「こんにちはー!」僕の家のインターホンが鳴ったので、確認すると桜子ちゃんが来ていました。「たーくん!」…

僕が20代前半の頃、フリータだった僕は小3の桜子ちゃんと瑠奈ちゃんの2人と仲良くなりました。

夏休み中は大変でした。

瑠奈ちゃんは日ごろから真面目に宿題をしていたのですが、桜子ちゃんがまったくやっていなかったのです。

集中力の続かない桜子ちゃんをケーキやアイスを餌にしてテーブルに括り付け、それでなんとか宿題を終わらせました。

瑠奈ちゃんが僕がバイトの間とかも教えてくれていたようで本当に助かりました。

そして秋、だんだん涼しくなってきた頃。

桜子ちゃんと瑠奈ちゃんは小学校、僕は周りより遅れた就職活動をしていました。

なので2人とは休日にたまに会うくらい。

ある日、久しぶりに桜子ちゃんたちと遊ぶ約束をしました。

僕は準備をして、桜子ちゃんの家に向かいました。

「よっ、たかお」

「あ!瑠奈ちゃん!」

途中で瑠奈ちゃんと会いました。

「待ってたの?」

「ううん。私も今から桜の家に向かうとこだった」

「そっか。学校はどう?」

「まあまあかな」

何気ない会話をしながら歩く僕と瑠奈ちゃん。

「たかお、まだ時間あるからこっちから行こ」

僕と瑠奈ちゃんは近くの公園に寄り道しました。

真ん中にけっこう広い運動場があり、その周りを囲む並木道。

その道を2人で散歩しました。

「たかおは仕事は見つかった?」

「いや、全然。ハロワとかにも行ったりしたけど正社員で雇ってくれるところはなかなか見つからない」

「そうなんだ」

「うん。面接してくれるところもあったけど、経歴を聞かれて『大学を出てからずっとフリーターです』って言うとすぐに相手は表情を曇らせるし。それに俺、資格とかも1つも持ってないし」

「大変だね」

「うん。自業自得だけどね(笑)でも社会全体がとは言わないけど、いったんレールから外れた人間に厳しすぎるよ」

「そうかもしれないね」

「って、ごめんね(笑)自分のことばかり話して」

「ううん、いいよ。話して?」

ニコッとする瑠奈ちゃん。

いつしか彼女は僕のいい相談相手になっていました。

多くは言わないけど、一緒にいると安心する。

「たかお、ここ入ろ」

「瑠奈ちゃん、ここ好きだよね(笑)」

「うん」

並木道を半分歩いた先にある、別の小さな公園。

そこに変わった形の、中が空洞になっている大きめのオブジェがありました。

2人でそこに入り腰を下ろす。

「私もたかおの気持ちわかるよ」

「小学校のこと?」

「うん。まあまあって言ったけど、本当はクラスになじんでなくてさ。みんなはどんどん仲良しのグループを作っていって。最初にあぶれた私みたいな子には居場所がなくてさ」

「そっか」

「だからここ好き。外の世界から遮断されていて、守られてる気がするから」

「寂しいの?」

「ううん!桜がいるから。隣のクラスだけど休み時間にいつも来てくれる」

「桜子ちゃんはいい子だよね」

「うん。私の友達、ううんずっと大事な親友」

「そっか!」

僕と瑠奈ちゃんはオブジェから出て、桜子ちゃんの家に向かいました。

「あ、たかおもだからね。友達」

途中で瑠奈ちゃんが言いました。

「うん(笑)でも今思い出して付け加えたでしょ(笑)」

「あ、バレた?(笑)」

「おい(笑)否定せんかい(笑)」

いつものノリで話す僕と瑠奈ちゃん。

しばらく歩いて桜子ちゃんの家につきました。

ピンポーン!

「はーい!」

玄関のドアを桜子ちゃんが開けました。

「たーくん、久しぶり!、、、あっ」

桜子ちゃんは僕に抱き着こうとしましたが、隣にいる瑠奈ちゃんに気付いてためらいました。

「桜子ちゃん、元気だったか~?♡」

「うん!元気だったよ!たーくんは?」

僕が頭をなでると、桜子ちゃんは僕を見上げてにっこりとしました。

「元気だったよ♡」

そう言いながら隣の瑠奈ちゃんを見ると、彼女はにこっと笑いました。

それからリビングに入り、テーブルに座りました。

「たーくん、どうぞ!」

桜子ちゃんがクッキーを出してくれました。

「お♡これ、前来た時にもくれたよね。桜子ちゃんの手作りって言ってたっけ」

僕が聞くと桜子ちゃんは何も答えずにっこりしました。

「瑠奈ちゃんは食べないの?」

僕と桜子ちゃんがクッキーを食べているときに、1人だけ手を付けない瑠奈ちゃんに聞きました。

「ダイエット中だから。2人だけで食べて。」

「ふ~ん。瑠奈ちゃん、スタイルいいのに」

クッキーをぼりぼり食べながら言う僕。

「あ、たーくん。そういえばこれも」

桜子ちゃんが席を立ち、向こうから何かを持ってきました。

「はい、マフラー。どうぞ!」

「おー、これ手編みじゃん!」

「これから寒くなるから。たーくんに!」

ちょっと不格好だけど、頑張って作ったんだなと感心しました。

「ありがとうね、桜子ちゃん♡」

「ふふ♡」

僕が頭をなでようとすると、桜子ちゃんはそれをサッとかわして席に戻りました。

「あれ?(笑)」

「ぷっ(笑)」

見ると瑠奈ちゃんが笑っていました。

「そう言えば。ん。」

僕は瑠奈ちゃんに手を差し出しました。

「なによ、その手」

「瑠奈ちゃんからは何ももらってない」

「はあ?(笑)」

「桜子ちゃんからはクッキーとマフラー。瑠奈ちゃんにも貰いたい」

「欲張りな人だなあ」

瑠奈ちゃんは呆れたように言いました。

「あ、そうだ。たかお」

「ん?(笑)」

瑠奈ちゃんが話を切り、僕に背を向けなにかごそごそしました。

「じゃーん!」

「お♡」

瑠奈ちゃんの唇がきれいな赤に染まっていました。

「お母さんの口紅借りてきちゃった♡どう?」

「めっちゃ可愛いよ♡セクシー♡」

「ほんとに?」

「うん♡」

「ありがと♡」

お互いの目を見つめ合いながら笑い合う僕と瑠奈ちゃん。

その様子をじとーと見ている桜子ちゃん。

「あ、桜。桜にもやってあげる!」

それに気づいた瑠奈ちゃんが言いました。

「私はいい」

「絶対可愛いから!桜もやってたかおに褒めてもらいな」

「うんー」

「じっとしててね」

そう言って桜子ちゃんの唇に瑠奈ちゃんが口紅を押し当てました。

「んふっ、、ふふふふふふ(笑)」

するとじっとしていることに耐えられないのか、桜子ちゃんは体を震わせて笑い始めました。

「こら、じっとしてって言ってるでしょ。って、あ(笑)」

口紅がズレて桜子ちゃんの口の上に赤い線がビーと入りました。

「ぷっ(笑)くくくく(笑)」

「桜子ちゃん(笑)」

僕と瑠奈ちゃんはそれを見て笑いました。

「もう!たーくんに笑われたじゃん!」

「ごめんごめん(笑)桜が動くからさ」

ワンピースの袖で拭こうとする桜子ちゃんの手を押さえて、瑠奈ちゃんが持っていたハンカチで拭きました。

「ほんとごめんね、桜」

「全然いいよー。じゃあ私クッキー食べたからマンガでも読むね」

そう言って桜子ちゃんは席を立って向こうへ行きました。

「桜子ちゃん最近あまり俺になつかない気がする(笑)」

「桜、ああ見えてけっこう察しがいいからね」

「どういうこと?」

「ほら、たかおと私のこと♡」

「え(笑)」

「桜ー!ちょっとまた桜の部屋借りるよー?」

瑠奈ちゃんが桜子ちゃんの方を振り向いて言いました。

「うんー。ご自由にどうぞー」

「ほらね♡」

「まじか(笑)」

ニヤッとする瑠奈ちゃんに、苦笑いする僕。

それから2人でリビングを出て、階段を上がって桜子ちゃんの部屋に行きました。

中に入ると、上品で落ち着いた雰囲気のある空間が広がっていました。

桜子ちゃんがほとんどリビングで過ごしているからかあまり散らかっておらず、大きいものといえばベッドとマンガの棚くらい。

宿題も(してるか分からないけど(笑))リビングのテーブルでするからか桜子ちゃんの勉強机らしきものはありませんでした。

「さてと」

部屋のドアを瑠奈ちゃんがぱたんと閉めました。

「たかお、そこに座って」

彼女が指差す先にはベッド。

「え~(笑)」

「いいから。す・わ・り・な・さ・い。」

僕よりだいぶ体の小さな瑠奈ちゃんが大きな態度で言いました。

「へいへい(笑)」

「たかお!」

「おおっ(笑)」

僕がベッドに腰掛けると瑠奈ちゃんが抱き着いてきました。

「んっ、、」

そして僕の唇に自分の唇を重ねてくる彼女。

「ん、、、はあ♡瑠奈ちゃん♡」

僕もそれを受け入れ瑠奈ちゃんをそっと抱きました。

小さな口だけど懸命に求めてくる瑠奈ちゃん。

柔らかくて優しくて気持ちがいい。

しばしの間、2人の甘い時間を楽しみました。

「瑠奈ちゃん!」

「え?たかお?」

瑠奈ちゃんが舌を入れようとしてきたので、僕は彼女を押し離しました。

「ゆーて俺、瑠奈ちゃんからしたらおじさんだから(笑)汚いし臭いよ(笑)」

「そっか、ごめんね」

僕は冗談めかして言ったつもりでしたが、瑠奈ちゃんはしゅんとして謝りました。

「あのね、家でもパパとママが私のことでケンカするの。ママは私の話は全然聞かずにパパを責めるだけ。それでパパは私に興味がないからママから怒鳴られてめんどくさそうにしてる」

「そうなんだ」

「うん。学校も家ももう行きたくないし帰りたくない」

「そっか、大変だね。でも忘れないで、僕はいつでも瑠奈ちゃんの味方だから」

「、、、ぷっ(笑)何かっこうつけてんの(笑)それは私が小学生だからでしょ?♡」

「うーん、それもあるかもね(笑)」

「このロリコン♡」

それだけ会話して僕と瑠奈ちゃんはまたちゅうをしました。

「あれ?たかおさ~(笑)」

「ん?(笑)」

「なにか硬いものが当たってるけど~♡」

瑠奈ちゃんが腰を動かして僕の股間をぐりぐりしました。

「はあっ♡ああっ♡」

「やっぱりこっちが目的だったんだね♡私の味方とか言っておきながらさ♡」

「ごめんね(笑)怒ってる?」

「ううん、怒ってないよ!でも罰ゲーム♡」

「怒ってないのに?(笑)」

「いいから。そこに寝て」

瑠奈ちゃんが立ちあがって床を指さしました。

「えー(笑)ベッドがいい」

「寝・な・さ・い」

瑠奈ちゃんが強めに言いました。

「はーい(笑)」

僕が床に仰向けになると、瑠奈ちゃんが僕のズボンを脱がし始めました。

「脱げちゃうよ~♡脱げちゃうよ~♡あ~、脱げちゃった♡」

「その掛け声、何?(笑)」

「黙って。罰ゲームが終わるまでズボンとパンツ返さないから♡」

「まじか(笑)」

僕が下半身丸出しになると、瑠奈ちゃんが勃起したちんちんを指でちょんとしました。

「びんびんだね♡どうしてこうなっちゃったのかな~?」

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