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体験談(約 38 分で読了)

【評価が高め】ロリコンの僕は瑠奈ちゃんとより親密な関係に。だけど関係がバレてついに警察に連行された。(2/6ページ目)

投稿:2020-09-27 04:45:07

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本文(2/6ページ目)

「瑠奈ちゃんとちゅうをしていてたら気持ち良くて、、、♡」

「なに~?♡はっきり言って?」

「おちんちんが勃起しちゃいました♡」

「言っちゃった~♡この、へんた~い♡」

「でもやましい気持ちがあった訳じゃないよ(笑)」

「本当に?♡」

「本当!」

「たかお、見て見て~(笑)」

僕がちょっと顔を上げると、瑠奈ちゃんがフリルのミニスカートからパンティをチラッと覗かせました。

「あっ♡」

「あれ~?♡今パンツ見てちんちんがぴくってなったよ~?♡」

「なっちゃったかな?♡」

「うん♡やましい気持ちがあるからおちんちんこうなってるんだよね?♡」

「はい、そうです♡ごめんなさい♡」

「許しませ~ん♡」

そう言って瑠奈ちゃんは僕のペニスを握ってゆっくりしごき始めました。

「あっ♡あっ♡」

「なに~?♡ちゃんと言って~?♡」

「おちんちん気持ちいい♡」

「正直だね~♡へんた~い♡」

「それに瑠奈ちゃんの手もあったかくていいよ♡」

「ふふ♡JSの手でおちんちん包まれて幸せだね♡」

「幸せです♡」

「ふふ♡それにここも♡」

 瑠奈ちゃんは僕のパンパンになった金玉をさすりました。  

「さっき私や桜と話してるときも私たちでエッチなことばかり考えてここにいっぱい精子溜めてたんだよね♡」

「はい、そうです♡」

「いやらし♡苦しそうだからさ♡出させてあげないといけないね♡」

そう言って瑠奈ちゃんはペニスを次第に強くしごきました。

「ああっ♡ああっ♡」

「気持ちい?♡」

「うん♡」

「そ♡もっとしてあげる♡しこ♡しこ♡」

「ああっ♡ああっ♡瑠奈ちゃん、そろそろティッシュ用意してくれる?♡」

「うーん、ダメ♡」

瑠奈ちゃんはそう言うと、僕のおなかの上に背を向けまたがってきました。

「え?(笑)」

「罰ゲームだから♡このまま出して?♡」

「ダメだよ(笑)ここ桜子ちゃんの部屋だし。」

「気持ち良くなりたくないの?」

「なりたいけど(笑)床を汚すのはもっとやだ。どうしたらいい?」

「さあ~?気持ち良くても出るのを我慢すればいいんじゃない?♡」

瑠奈ちゃんが振り返ってにやっとしました。

「えー!(笑)」

「私は責めるけどね♡」

そう言ってまたしこしこ。

「ああっ♡ああっ♡」

「がんばれがんばれ~♡」

口では応援しながらも執拗にペニスを責めてくる瑠奈ちゃん。

「ああ、瑠奈ちゃん、、、もう本当にヤバい」

「でもたかおよく耐えたじゃん!だからこれに免じて」

「ティッシュ使ってくれる?♡」

「ううん♡レベル上げま~す♡」

「えー!」

何をするのかと思っていると、ペニスに生温かいものがかかるのを感じました。

「つばで滑りやすくするともっと感じやすくなるよ♡」

「はうあっ♡」

「こうやって♡し~こ~♡し~こ~♡」

瑠奈ちゃんはペニスの根元から亀頭まで手のひらを滑らせました。 

「私のとたかおの先っちょから出てるのが混ざり合ってねちゃねちゃいってるよ~♡」 

「ああっ♡ああっ♡」

「さっきたかお、私からも何か貰いたいって言ったよね?♡これが私から♡」

「ああっ♡ああっ♡瑠奈ちゃん、やめて~♡」

「たかおが言ったんじゃ~ん♡だ~め♡」

にっこりしてギッンギンになったペニスを刺激し続ける瑠奈ちゃん。

「あああっ♡ヤバい!♡ヤバい!♡」

それを気持ち良さで失神しそうになりながら耐える僕。

「別に我慢しなくてもいいんだよ?♡目の前におかずだってあるんだからさ♡JSのお・し・り♡」

瑠奈ちゃんはスカートをまくり、四つん這いになりました。

僕の目の前に瑠奈ちゃんの可愛くて、でも女の色気が溢れているお尻が。

もう我慢の限界が来ました。

「たかおって本当にロリコンだよね~♡JSの体にすぐおちんちんが反応しちゃって♡」

「ごめんなさ~い♡」

「ふふ♡許しませ~ん♡」

「そんな~♡」

「じゃあトドメいっちゃいまーす♡」

瑠奈ちゃんはペニスをしごくのをどんどんどんどん速くし続けました。

「ああっ!♡ああっ!♡イくぅ!♡」

ついに僕は絶頂を迎え、おちんちんから大量の精液がびゅるびゅると放出されました。

「はあ~~~」

「あ~あ♡床汚しちゃったね♡」

瑠奈ちゃんがいじわるな笑みで僕に言いました。

「どうしよ?(笑)」

「し~らないっ♡」

瑠奈ちゃんはそう言うと、肘を使ってドアを開けてさっさと部屋から出て行きました。

「そ、そんな(笑)」

僕はあっけにとられ、仕方なくティッシュで床にこぼれた精液を拭き始めました。

そしたら広がる広がる(笑)

僕がどうしたものかと思っていると、瑠奈ちゃんがドアを開けて戻ってきました。

「たかお、これ使って?」

「お?ありがと」

渡された水で濡らされたトイレットペーパーで床を拭く僕。

タイミングを見計らって、もう1つ用意していたトイレットペーパーを僕に手渡す瑠奈ちゃん。

「あとはこれで拭けば終わり!」

瑠奈ちゃんは何枚か手に取った乾いたティッシュで濡れた床を拭きました。

「ありがとう。助かったよ。瑠奈ちゃんってなんだかんだ言っても優しいよね」

「今頃気づいた?(笑)まあ、これだけやって見捨てるのはかわいそうだったからだけどね♡」

瑠奈ちゃんはいたずらっぽく笑いました。

それから僕と瑠奈ちゃんはリビングに戻りました。

「おーい、桜起きてー?たかおが帰るってよ」

「ん~、、、」

マンガを読みながら寝ていた桜子ちゃんを瑠奈ちゃんがゆすりました。

「起きない(笑)」

「いいよ、そのまま寝かせといて」

僕はそっと桜子ちゃんの頭をなでました。

「たかお、これからも私たちといてくれるよね?」

玄関を出ようとしたときに見送りをする瑠奈ちゃんが寂しげに言いました。

「うーん(笑)桜子ちゃんはともかく瑠奈ちゃんとずっといると体力がもたなそう(笑)」

「えー!(笑)もうっ!」

瑠奈ちゃんは靴も履かずに降りてきて、僕の首に手を回しました。

僕が体を低くすると、彼女は僕の首元に唇を押し当てました。

「キスマークつけてあげたから♡これで逃げられないよ♡」

「あっ(笑)」

手で首を触ると赤いリップが指についていました。

「ずっと私たちといなさい♡」

やってやったとにやりとする瑠奈ちゃん。

僕はキスマークの意味を勘違いしているやはりまだ子供な彼女が愛おしくなりました。

「うん、瑠奈ちゃん。またね」

僕が手を振ると瑠奈ちゃんはニコッとしました。

それから僕は2人に会うことをモチベーションにして仕事探しを頑張りました。

が、僕の理想が高いせいなのか、なかなか就職先は見つからず。

そして休日には桜子ちゃんの家に足を運びました。

「おはよ、たかお!」

「瑠奈ちゃん!」

ある日の休日も桜子ちゃんの家に行く途中で瑠奈ちゃんに会いました。

「なんかいつも会うよね(笑)」

「そりゃ日時決めて同じ場所に向かってるんだから会うでしょ」

何を当たり前のことをと言わんばかりの瑠奈ちゃん。

「だよね(笑)」

この日もすでに習慣になっていた公園への寄り道、並木道を歩き例のオブジェの中で2人のおだやかなひと時を過ごしました。

「瑠奈ちゃん、そろそろいこっか♡」

「うん♡」

僕は瑠奈ちゃんと手をつないで桜子ちゃんの家に向かいました。

その途中でした。

「瑠奈!」

後ろから怒るような呼び声がしたので振り返ると、スーツ姿の女性が立っていました。

「ママ?」

「え?お母さん?瑠奈ちゃんの?」

瑠奈ちゃんは答えず、僕がもう一度女性を見ると瑠奈ちゃんとそっくりな切れ長の目。

でもすぐに分かりました。

この人は桜子ちゃんの母親とは違う。敵意がむき出しだ。

「ママ、どうしてここにいるの?仕事は?」

「つけてきたのよ!最近変なものたくさん買ってたし、私の化粧品も勝手に使ってるし。それでうちにはなかなか帰ってこない。それにあなた!」

母親が僕を睨み、どしどしと近づいてきました。

「私の娘に触らないでもらえますか!?」

「うっ!」

母親は僕の手を強く払って瑠奈ちゃんを僕から引き離しました。

「ほら、帰るわよ!」

「やだ!これから桜の家に行くの!」

「あの子の家にももう行っちゃいけません!」

母親は瑠奈ちゃんの手をつかんで桜子ちゃんの家とは反対の方向へ引っ張っていきました。

振り返って僕に目で助けを求める瑠奈ちゃん。

でも僕は急なことで唖然として足が動きませんでした。

(やばい、、、あの人)

でも普通に考えれば怒るのは当たり前でした。

小学生の娘が知らない大人の男と一緒にいるのです。

桜子ちゃんの母親がおおらかだったので対人経験に乏しい僕は世の中の母親みんながそうだと勝手に思い込んでいました。

ここで少し桜子ちゃんと瑠奈ちゃんの家庭について説明します。

まず桜子ちゃんの家は母子家庭でした。といっても元夫婦の関係は良く、父親は月に何度かは桜子ちゃんの家を訪ねて来ていたようです。

それでも仕事で忙しい彼女の母親にとってまだ小さい娘のお世話をしてくれる人が必要でした。

そもそも僕が小学生の桜子ちゃんと仲良くなれたのはそういった特殊な事情があったからでした。

それに対して瑠奈ちゃんの家は両親共にいて一見普通の家庭のようですが、瑠奈ちゃん本人に聞いたところによると夫婦の仲は険悪。

特に母親はヒステリーになりやすい上に学歴や家柄にコンプレックスを持っているらしく、その両方ともを備えている桜子ちゃんの家族に対しては最初から敵意むき出しだったようです。

特に桜子ちゃんの母親に対しては、彼女の方はけっしてそうではないのですが、瑠奈ちゃんの母親は一方的に桜子ちゃんの母親を嫌っており、娘同士が仲良くすることも良く思っていなかったようです。

桜子ちゃんの友達だったからということもありましたが、瑠奈ちゃんと仲良くなれたのも彼女が家庭での親子関係や小学校での対人関係に悩み、心に孤独を抱えていたからでした。

ちなみにこの流れで言うのもあれですが、僕はごく普通の一般家庭です(笑)

長くなりましたが、以上です。

元のお話に戻ります。

瑠奈ちゃんが母親に連れ去られていくのを唖然として見ているだけの僕。

やがて2人の姿は見えなくなりました。

我に返った僕は、このまま1人で桜子ちゃんの家に遊びに行くわけにもいかず、いったん桜子ちゃんの家に行き桜子ちゃんに事情を話して帰りました。

それから僕は瑠奈ちゃんのことを心配しつつも就職活動を続けました。

瑠奈ちゃんの携帯には連絡がつかず、桜子ちゃんの家に連絡すると小学校には毎日ちゃんと来ているらしいので安心しました。

でも桜子ちゃんの家には、母親に連れ去られたあの時以来一度も来ていないようでした。

そんなある日。

ピンポーン!

僕の家のインターホンが鳴ったので確認すると瑠奈ちゃんでした。

僕はすぐに玄関先に出て瑠奈ちゃんのもとへ行きました。

「瑠奈ちゃん?大丈夫?」  

「大丈夫だよ!久しぶりに来ちゃった!」

にっこりとする瑠奈ちゃん。

一目で作り笑いだと分かりました。

「たかお、前はごめんね?」

「あ、ううん!ちょっとびっくりしたけど(笑)」

「私のママ、ヒステリックになりやすい人だから。でも最近落ち着いてきたみたいだからさ」

「そっか。」

「うん。」

「でもまあ、また瑠奈ちゃんの元気そうな顔が見れて良かったよ」

それだけ会話すると僕たちの間に沈黙が流れました。

「あ、瑠奈ちゃん」

「ん?」

「散歩しよっか(笑)」

「うん(笑)」

僕と瑠奈ちゃんは久しぶりにいつもの公園で並木道を歩きました。

そして例のオブジェにも入り、2人の平和な時間を過ごしました。

「瑠奈ちゃん、そろそろ帰ろっか」

「うーん。もうちょっとたかおと一緒にいたいかな(笑)」

「そっか。ならとりあえず瑠奈ちゃんの家まで送るよ」

僕は瑠奈ちゃんと手つないで一緒に彼女の家まで歩きました。

「私、マンションに住んでるんだ。ほら、あれ」

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  • 4: ゆーさん#FTN1J0I [通報] [コメント禁止] [削除]
    何故か感動したわ笑

    2

    2020-10-03 22:19:26

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    あらあら、結婚したんだ。又続編、短編でもお願いします。

    3

    2020-09-28 10:36:28

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