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【評価高め】
職場の女性従業員と参加したセミナーの帰り、台風で電車が運休となり帰れなくなってまさかの展開に…(1/2ページ目)

2019-11-25 14:55:17

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店長さん(30代)の投稿

もうかれこれ10年位前の昔話ですが、未だに思い出に残っている体験談をここに記そうと思います。

当時の俺は20代後半、数年間働いてきたあるお店で店長を任されていた。

お店のスタッフは学生アルバイトやパートなどが多く、女性も何人か働いていたのだが、その中にパートで働いていた当時20代前半の女性がいた。

身長は少し高めで165センチ位、昔グラビアアイドルにいた夏目理緒にそっくりな感じだった。

知らない人はネットで検索すればすぐ分かると思うが、夏目理緒といえば超爆乳で有名だったが、さすがに彼女はそこまで大きくはなかったが服の上から見る限りそこそこ大きい胸をしている感じだった。

以後彼女の事を仮名として理緒と呼ぶ事にします。

ある日会社の本部から売上を上げる為の接客やノウハウを共有する為のセミナーのようなものを開催すると連絡が来た。

いつもの会議なら店長の俺しかそういった会議には参加しないのだが、その時のセミナーは直接店のスタッフにも共有して貰いたいとの事で、誰か1名店のスタッフを連れて行かなければならなかった。

連れて行くスタッフは店長の俺が自由に決める事ができたので、たまたまシフトの関係もあって理緒ちゃんを連れて行こうと思った。

普段おとなしめな感じの理緒ちゃんだったが、セミナーへの参加は特に拒む事なく了承してくれた。

ちなみにその時点で俺は理緒ちゃんに対して特に好意を持っていた訳でもなく、ただのおとなしいスタッフの一員だと思っていただけだった。

そしてセミナー当日、俺は駅で理緒ちゃんと待ち合わせをして一緒に電車で本部まで行く事になった。

理緒ちゃんは今日セミナーいうことでタイトスカートの黒いスーツを着ていた。

本部までは電車でおよそ3時間かかる。

軽い出張だがセミナーが夕方に終わればその日のうちには帰って来れるので日帰りの予定だ。

電車に乗っている間、たまに会話をするくらいでおとなしめの彼女はあまり喋らなかったが、車窓から外を見ると雨が降り出し大荒れの天気になってきた。

丁度その時大きな台風が近づいていたのでちょっと心配になりながらも目的地に到着した。

そして夕方セミナーは終わり、俺と理緒ちゃんは本部の外に出ると暴風雨はさらに酷くなっているように思えた。

そして駅に到着するとなにやら告知が出ている。

「台風の影響で全線で運転見合わせをしております」

マジか、地元に帰るにはこの電車に乗るしか術がないのに一体どうしたらいいんだと頭を抱えた。

「夏目さんどうする?これじゃ今日帰れないよ?」

理緒「そうですね、どうしましょう…」

「最悪どこかで一泊していくしかないか…」

理緒「私明日もお店出勤なんですけど…」

「それは心配しなくていいよ、電話で誰か別のスタッフ出れるかお願いしてみるから」

理緒「そうですか…」

「まあこうなった以上はしょうがない、どこかビジネスホテルで泊まれる所がないか探してみるか」

とりあえず駅の近くにあるビジネスホテルを数軒まわってみたが、やはり電車が止まったせいかみんな考える事は同じでどこも空きがない。

俺1人なら最悪野宿したってよかったがなんとか彼女だけでもどうにかしてあげないといけない。

雨の降る中駅から少し離れた所にちょっと古いビジネスホテルがあったので受付に行ってみた。

「すみません、2部屋空きってないですかね?」

受付「シングル2部屋ですか?申し訳ありません生憎満室でして、ダブルのお部屋なら1部屋だけ空きがあるんですけど…」

「ダブルですか?」

最悪理緒ちゃんと同じ部屋でもツインならまだいいと思っていたが、さすがにダブルじゃ無理だと思った俺は仕方なく決断した」

「夏目さんダブルの部屋空いてるっていうから夏目さん1人で泊まっていいよ?」

理緒「えっ?でも店長はどうするんですか?」

「俺はその辺で適当に過ごしてるから大丈夫だよ?」

理緒「こんな雨の中そんなのダメですよ!ダブルでも2人で泊まれるんですよね?」

「まあそうだけど…」

理緒「こういう緊急事態の時なら仕方ないですよ」

「そう?まあ夏目さんがそう言うなら、その代わり俺は床で寝るから勘弁してね?」

とりあえずなんとか宿泊できる部屋を確保できた事に安心したのだが、同じ部屋で夏目さんと一夜を過ごす事になり、今まで感じた事がないドキドキ感が俺を襲ってきた。

いざ部屋に入ってみると予想以上に狭く、大きなベッドの横に人が1人横たわれるくらいのスペースしかない。

その横にはドアがあり、ユニットバスがあるようだった。

「ごめんね、俺ここで寝るからさ、夏目さんはゆっくりベッドで寝てよ」

理緒「いや、店長にそんなことさせられませんよ?私が床で寝ますから…」

「いや、絶対にそれはダメだ、女性に床で寝させるなんて事は絶対できないよ」

理緒「でもなんだか悪いですよ…」

「大丈夫だから」

とりあえず夕飯を食べていなかったので近くのコンビニで買い物をして部屋に戻った。

しばらく沈黙しながらテレビを観ながらコンビニ弁当を食べた。

弁当も食べ終わりしばらく沈黙していると理緒ちゃんが声をあげた。

理緒「あの、シャワー浴びてもいいですか?今日雨に濡れたり汗かいて気持ち悪くて…」

「え?ああいいけど…」

そういって理緒ちゃんはユニットバスに入って行った。

勿論鍵はかけているので覗く事は出来ないが、ゴソゴソ物音がした後シャワーの音が響いてきた。

俺のすぐ隣で理緒ちゃんがシャワーを浴びている、当たり前だが今全裸なんだよなと思うとどうにも落ち着きがなくなった。

しばらくしてシャワーの音が止まり、ユニットバスのドアが開いた。

理緒ちゃんはホテルに備え付けの浴衣に着替えて出てきた。

黒く長い濡れた髪が色っぽい。

理緒「お先にすみませんでした、店長はシャワー浴びないんですか?」

「そ、そうだね、俺も浴びてこようかな?」

そう言って俺もシャワーを浴びながらこの後どうなってしまうのか胸騒ぎをしながらユニットバスを出た。

理緒ちゃんはもうベッドに入っていたがまだ起きているようだった。

そこからしばらくまた沈黙が続いたが、俺から何となく話しかけてみた。

「ほんとごめんね、男とこんな同じ部屋で一晩過ごしたなんて彼氏が知ったら怒るんじゃないの?笑」

彼女に彼氏がいるかどうかも知らなかったが、いるのを前提でそう言ってみた。

理緒「あ、別に私の彼なら大丈夫だと思いますよ?」

なんだ、やっぱり彼氏いるよな、とちょっと残念な気持ちになってしまった。

この際だからもう少し踏み込んで質問をしてみた。

「彼氏ってどんな人?」

理緒「んー、一応付き合ってるってだけで、彼バツイチで子供もいるんですよ」

「え?そうなんだ、それでも付き合ってるって事は余程その彼のこと好きなんだね?」

理緒「そういう訳でもないかな?なんか私もなんでだろうってたまに思うんですよ笑」

普段おとなしい彼女がバツイチ子持ちの男と付き合ってるのは意外だと思った。

理緒「店長は彼女いないんですか?」

「俺?今はいないね、少し前までいたんだけど…」

理緒「そうなんですか?でも店長スタッフからも評判いいし絶対モテると思いますよ?」

「それは嬉しいけどうちのスタッフは俺の知る限りみんな既婚か彼氏いるじゃん?」

理緒「そうですね、店長ほんとすみません、じゃ私これで寝るのでおやすみなさい」

そう言って理緒ちゃんはもう寝てしまった。

ちょっとだけ何かを期待した俺は拍子抜けだったが、店長がスタッフに手を出したなんて事が公になったら間違いなく俺はクビになると思い俺も床で寝る事にした。

とはいえこの状態で寝れる訳がない、薄暗い部屋で俺はしばらく横になって考え事をしていると、理緒ちゃんは疲れていたのか軽くいびきをかいて寝ていた。

ちょっと部屋の中が暑いなと思いエアコンの設定温度を確認しようと立ち上がると、寝ながら暑かったのか理緒ちゃんもかけていた布団を剥がした状態だった。

すると寝てる理緒ちゃんの浴衣ははだけて太ももまで露わになっていた。

俺はそれを見た瞬間からこれまで保ってきた理性を失った。

彼女は熟睡してるしちょっとだけ浴衣の中が気になり、裾を持ってゆっくり捲り上げていった。

もう少しでパンツが見えそうだ、理緒ちゃんどんなパンツ履いてるんだろうと少し手を震わせながら少しずつ捲り上げていった。

部屋は小さな電灯ひとつしか点けていないので薄暗くよくわからないが、俺は目を疑った。

「あれ?パンツが見えない?え?まさか履いてないのか?」

どうやら彼女はシャワーを浴びた後下着を着けていない事がわかった。

てことはもう少し捲り上げれば!?

そう思いそこからもう少し捲り上げると再び目を疑う光景が。

「あれ?毛がない?割れ目クッキリ!マジか!?」

どうやら彼女はパイパンのようだった。

興奮が高まる中、それでも俺は理性を取り戻した。

「いかんいかん、これ以上やって彼女が起きたりしたら俺の人生は終わりだ」

俺は彼女の浴衣をそっと元に戻し床に戻って眠りについた。

そして朝になり、彼女のパイパンを見れただけでも収穫だったが、なにか物足りなさを感じていた。

すると彼女も目が覚めたのか布団に入ったまま挨拶をしてきた。

理緒「おはようございます」

まだ半分寝ぼけた感じだった。

「おはよう、よく寝れた?」

理緒「ええ、おかげさまで、ありがとうございました」

すると彼女はゆっくりと起き上がるとまたハプニングが。

彼女の上半身は見事にはだけて推定Dカップはあろう豊満な生乳が露わになっていた。

下半身も下着を着けていなかったので当然上半身も着けていないだろうとは思ったがこれは嬉しいハプニングだった。

しかも彼女はその状態のまましばらく寝ぼけていた。

彼女の生乳をしばらく見ているとようやくそれに気付いた彼女は、これまで眠そうだった目を大きく見開いて慌てて浴衣を元に戻していた。

そして彼女は顔を赤くしてこう言ってきた。

理緒「店長見ました?」

「ご、ごめん見えちゃったよ」

理緒「すいません、変なもの見せちゃって」

「いや、大丈夫だよ?」

何が大丈夫なのか自分でよくわからない返事をしていた。

理緒「でも店長ってほんと大人っていうかしっかりしてますね?」

「どういう事?」

理緒「男の人ってこういう状況なら絶対何かしてくると思ったから」

「それは心外だな?俺はそんな事する訳ないし?」

まあ浴衣を捲ってあそこは見ちゃったけどね、と内心思っていた。

理緒「でもそういう店長ってやっぱり好きだな…」

「え?あ、そう…」

思わず好きと言われて嬉しかったが、これは恋愛感情的な好きではなくあくまで人として好きなのだろうと俺は認識した。

「もうそろそろホテル出る?」

理緒「そうですね、じゃ私着替えますね」

そう言うと彼女は驚きの行動に出た。

なんとその場で浴衣を脱いで全裸になってしまったのである。

「ちょ!何してるの!?」

理緒「だってさっき胸見られちゃったし、隠すのも面倒くさいから…」

「ダメだって、女の人からそんな裸になったら男なら勘違いするでしょ?」

理緒「やっぱり私じゃダメですよね?」

「夏目さん何言ってるの?」

俺は一晩何事もなく?終わろうとしていたその時のまさかの事態に驚きを隠せなかった。

「でも夏目さん彼氏いるのにこんなことしていいの?」

理緒「ほんとは彼氏とは別れたいんです、だからそのきっかけが欲しくて…」

「そんなこと言っても俺なんかでいい訳?」

理緒「…店長がいいんです」

これは完全同意の上だ、俺は何も考えずに彼女を抱けると思った瞬間、彼女に抱きついていた。

彼女をベッドに寝かせてキスをした。

すると彼女の方から舌を入れて来たので俺はそれに応えて舌を絡ませた。

しばらくキスを続けた後、首筋に吸い付き大きな乳房を揉んだ。

乳房の大きさ相応の乳首と乳輪にしゃぶりつき音を立てながら吸い付いた。

彼女はもう既に息を荒くして時々声を上げていた。

理緒「はぁん、あぁん」

そのまま手を彼女の割れ目に持って行き、まんこを撫でまわした。

「あそこの毛ないんだね?ツルツルだよ?」

理緒「ごめんなさい、彼氏が剃れっていうから剃っちゃったんです」

別に謝ることではないが、天然物ではない事がわかった。

きっと彼氏がこういうのが好きで強要したのだろう。

そんなパイパンまんこを今度は舌を使って舐めまわした。

クリトリスを刺激すると彼女は大きな声を上げた。

理緒「はあぁん!気持ちいいっ!」

「クリトリスが感じるんだね?」

俺はそこから更に刺激を与えると彼女の膣からジワジワと液体が溢れてきた。

「ねえ、フェラして?」

そう言うと彼女は黙ってなんの躊躇もなく俺のちんこを握ってきた。

俺は仰向けに寝ると彼女はすかさず大きくなった鬼頭をチロチロ舐め回してきた。

「ああっ!」

思わず声を上げてしまった。

そして鬼頭をすっぽり咥えると上下に口を動かし始めた。

さすが彼氏に調教されているのだろうか?おとなしい彼女だがなかなかアグレッシブな動きでフェラをしてくる。

「ううっ!凄え気持ちいい!」

しばらくフェラをして貰った所で彼女はこう言ってきた。

理緒「ねぇ、挿れて?」

「ああ、でもゴムとかないよ?」

理緒「大丈夫です、そのままで…」

「そっか、じゃ挿れるよ?」

俺は彼女を仰向けに寝かせ、脚を抱えてちんこをツルツルのまんこに押し付けた。

これまで俺は何人かの女とセックスをしたことはあったが、生でセックスをするのは初めてだった。

俺はヌルヌルになっているまんこにちんこを挿入させた。

そしてゆっくりと腰を動かし始めた。

「凄え、生気持ちいい!彼女の膣もいい感じだ」

理緒「ああんっ!気持ちいいっ!!」

「俺も気持ちいいよ、生で入ってるよ?」

俺は彼女の上に覆い被さりながら腰を振った。

吐息が漏れる彼女の口を塞ぐようにキスをしながら腰を動かし続ける。

彼女の脚は俺の腰にしっかりと絡めている。

そのまま首筋に顔を埋めて腰を振っていると、彼女は吐息混じりに声を上げた。

理緒「はぁんっ!あんっ!店長、店長好きです!もっと!もっとして!」

その言葉を聞いて彼女は密かに俺の事を好きでいてくれたのだと確信した。

俺もその時彼女とこれから付き合いたいと思うようになった。

俺は彼女とつながりながら話しかけた。

「なあ、彼氏とは別れて俺と付き合えよ?いいだろ?」

理緒「うん、絶対に別れるから」

彼女は嬉しいのか涙を流し始めた。

そこから彼女の奉仕は激しさを増していった。

理緒「そこに寝て?」

そう言うと彼女は自ら上に乗り、俺のちんこを挿入すると上下に腰を動かした。

勢いよく上下に動く股間同士が「ぱんっぱんっ!」と音を立てる。

「ああ、凄い気持ちいいよ」

そのまま俺は起き上がり、彼女を抱いて対面座位で腰を動かした。

理緒「凄い、気持ちいいっ!はぁんっ!」

その後バックから激しく尻を突いた後、そろそろ限界が来そうだったので正常位に戻した。

そしてさっきと同じく覆い被さり、彼女は俺の腰に脚を絡めた状態で腰を動かした。

「ああ、そろそろいきそうだよ」

理緒「いいよ、いって?」

俺はこれまでゴム有りセックスの経験しかなく、いつもそのままゴム内で射精したことしかなかった。

なにせ初めての生挿入だったので、とりあえずちんこを抜かないといけないと思ったが、どこに出していいかちょっと戸惑った。

「どこに出せばいい?」

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