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体験談(約 14 分で読了)

結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた(2/2ページ目)

投稿:2017-02-15 01:48:06

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本文(2/2ページ目)

萌恵「いつもこのくらい貰ってるよ?」

「ひょっとして萌恵ちゃん家って金持ち?」

萌恵「どうなんだろぉ?お父さん一応社長さんだけど」

(なんだ、萌恵は金持ちの娘だったのか?)

「じゃお金あるのになんで俺と援交なんてしたのさ?」

萌恵「別にお金はいらなかったけどなんか面白そうだからしてみただけだよ。でもこうやってYさんと出会えたからよかったじゃん?じゃホテル行こっ!」

萌恵は俺の腕を掴んで歩き出した。

俺はホテルに向かいながら色々と考え事をしていた。

(社長とかやってる娘に手を出したことが親にバレたら俺はタダじゃ済まないぞ?平気で妊娠したとか嘘言ってきたりするし、萌恵とこれ以上こういう関係を続けるのはヤバいな)

しかし、目の前の制服姿の萌恵を見ると今すぐ縁を切るとはとても言い出せない。

今日これから1回やったら縁を切ろう、そんな性欲に負ける弱い自分だった。

制服姿で入れるラブホは限られているので、今まで結菜や綾菜が女子◯生時代に入ったことがあるホテルに入ることにした。

萌恵「わぁー、やっぱりホテルの部屋ってなんか可愛くていいよねぇ」

先に部屋に入っていった萌恵を俺は少し強引に背後からベッドに突き飛ばした。

萌恵「きゃっ!!」

軽く悲鳴をあげた萌恵はそのままうつ伏せの状態でベッドに倒れると、短い制服のスカートが捲れ上がった。

こんな短いスカートだからてっきり見せパンを穿いてるかと思ったが、水色と白の横縞ストライプの生パンが丸出しになった。

しかも結構食い込んでいて、美味そうな尻が半分見えている姿に俺は一気に興奮してきた。

「萌恵ちゃんこんな短いスカートなのに食い込んだ状態でパンツ穿いてるなんていやらしいな。学校でみんなに見られてるでしょ?」

こちらを向いて起き上がった萌恵は、

「別にいいんじゃない?見られて減るもんじゃないし?」

「多分電車に乗ってる時に向かいに座ったどこかのおじさんとかにも見られたりしてるよ?」

「なにそれー?別にいいよ?仕事で疲れたおじさんが萌恵のパンツ見て元気になるんなら?笑」

「なんだそれ?」

(やっぱりこの子はちょっと変わってるかもしれない…)

「てか強引なの嫌だよ?優しくして?」

「強引なのが嫌かどうかはやってみないとわからないよ?」

俺は妊娠したと嘘をついたお仕置きをしてやろうと思っていた。

「とりあえずもう一回立とうか?」

萌恵の手を引っ張りベッドから起こした。

そして萌恵の背後から抱きつくと、制服のブレザーの下に着ているシャツの上から胸を揉んだ。

ブラのワイヤーが邪魔だがそこそこ大きい萌恵のおっぱいの感触が伝わってくる。

胸を揉みながらツインテールでアップにして見えている首筋にキスをする。

(ああ、女子◯生特有の匂いがする、たまらん!)

俺のチンポがズボンの中でみるみるデカくなってきているのがわかった。

そして短い制服のスカートと黒いニーハイソックスの間の絶対領域の太ももを撫でる。

張りのある太ももの感触は最高だ。

片手で萌恵の太ももを触りながらもう片方の手でシャツのボタンを外していく。

太ももを触っていた手で萌恵の腕を掴んでズボンの上から俺の股間を握らせた。

「ほら、大きくなってるのわかるでしょ?」

萌恵「う、うん、凄いおっきくなってるぅ」

シャツのボタンが外れたところで両手でシャツを大きく開くと背後に手を回しブラのホックを外した。

浮いたブラを上に捲るとおっぱいがプルンと姿を現した。

そこそこ大きい柔らかいおっぱいを後ろから両手で揉みしだく。

その間萌恵は俺の股間をさすっている。

萌恵「はぁ、はぁぁ…」

おっぱいを揉まれて微妙に萌恵の呼吸が荒くなってきているのがわかる。

少し激しくおっぱいを掴んだり乳首を指先で刺激をすると、萌恵の可愛いピンクの乳首が硬く勃ってきた。

「それじゃ萌恵ちゃん、口でして?」

すると、萌恵は無言のまま俺の前に立ち膝になるとズボンを下ろした。

すると俺のギンギンに勃起したチンポを目の当たりにして萌恵はちょっと驚いたような表情を見せた。

萌恵は少し躊躇しながらも俺のチンポを咥えようとしているが、口を大きく開いてもギリギリ咥えられるかといった大きさに戸惑っていた。

「ほら、早く咥えるんだよ」

強引に萌恵の頭を掴んでそのままチンポを口の中に押し込んだ。

萌恵「ううっ…」

萌恵はまだそんなにフェラの経験がなく、以前萌恵にしてもらったフェラもほとんど舌を使ったもので、口を使ったディープスロートはほとんどなかった。

苦しいのか萌恵はチンポを咥えたままあまり動こうとしない。

「口を動かさないと気持ちよくないだろ?」

俺は萌恵のツインテールの根元を掴んで自ら腰を動かしてチンポを口の中で出し入れする。

徐々に腰を動かすスピードを上げていくと、萌恵はより一層険しい表情になってきた。

萌恵「うぐっ、ううっ」

更に激しく喉の奥までチンポを突き挿していると、萌恵はたまらず俺のチンポから口から離してしまった。

萌恵「ゲホッ、ゲホッ、うぇぇ」

「萌恵ちゃん大丈夫?ちょっと激しくしすぎたかな?」

萌恵「もぉ、こういうの嫌だ!もっと優しくしてよぉ!」

(Mな女ならこういうの好きなんだろうけど萌恵はそういう体質じゃないのか?)

「じゃもう挿れるよ?」

そう言って萌恵をベッドの前に立たせると前屈みの状態にさせ、背後からスカートを捲るとパンツをスッと下ろした。

そして丸い尻の奥にあるマンコの割れ目にチンポをあてがった。

マンコの穴を確認出来たところで一気にチンポを挿し込んだ。

萌恵「はああっ!!」

アニメ声の萌恵が大きな声を上げた。

今日は最初から激しく腰を動かしてチンポを出し入れする。

「パンッパンッパンッパンッ!」

立ちバックで激しく突き上げる音が部屋に響く。

萌恵「ああっ!あんっ!あんっ!激しいよ、ああああっ!!」

チンポを出し入れしながら手を前に回してツルツルのパイパンの割れ目とクリトリスを指で刺激する。

萌恵「気持ちいいっ!気持ちいいよっ!もうダメぇぇぇっ!」

その時萌恵は少し身体を震わせるとぐったりとそのままベッドに倒れ込んでしまった。

ベッドにうつ伏せになった萌恵は、まだ身体をヒクヒクと動かしているところを見るとどうやらイッてしまったようだ。

うつ伏せの萌恵のマンコからニーハイソックスにまでマン汁が垂れて濡れているのがわかった。

「ほら、起きるんだよ、俺はまだ全然イカないぞ?」

イッてしまい、放心状態の萌恵を強引に起こすと再びバックからチンポを挿れて腰を動かした。

萌恵「だめっ、もうだめぇぇ」

力が抜けて前に倒れ込みそうになる萌恵を背後から羽交い締めにして立ちバックを続行する。

「パンッパンッパンッパンッ!!」

萌恵のうなじに吸い付きながら腰を激しく動かしているといよいよ俺もイキそうになってきた。

「ああ、そろそろイキそうだ!」

萌恵「はぁぁぁっ、な、中で出しても…いいよ?」

このまま中で出してやりたい、そう思ったがこれ以上また妊娠したという嘘をつかれるのも嫌だし万が一本当に妊娠しても困るので、さすがに中で出すのはやめようと考えていた。

「ああっ!イクっっ!!」

俺はチンポを抜くと、萌恵は力が抜けてその場に座り込んだ。

俯いている萌恵のツインテールの片方を掴んで顔を上に向けると強引に口にチンポを押し込もうとしたが、一歩手前で精子が発射してしまい、こめかみに精子がかかった。

すぐにチンポを口に押し込んで残りの精子を口の中に流し込む。

しっかり精子を出し切ったところで口からチンポを抜いた。

「萌恵ちゃんが中でいいって言うから今日は口の中に出してやったぞ?」

萌恵は俺の精子を口に含んだ状態でどうしたらよいかわからない表情をしていた。

「わかってるよね?全部飲むんだよ」

萌恵は顔を歪めながら首を横に振った。

「いいから飲むんだ!」

すると萌恵はなんとか精子を飲み込んだようだ。

萌恵「うぇぇっ、気持ち悪いよぅ…」

萌恵はそのまま浴室の方に行ってしまった。

萌恵「わぁ、ソックスびしょ濡れになってるぅ」

という声が聞こえると、そのまま萌恵は制服を脱いでシャワーを浴びているようだった。

俺はその隙に、何気に目に入った萌恵の学生カバンの中身が気になり、ちょっと開けてみることにした。

教科書や弁当らしき物がある中に生徒手帳を発見したので開いてみる。

「3年C組南條萌恵香」

(本当の名前は「もえか」っていうんだ…)

そろそろシャワーから出てきそうなので俺はカバンを元に戻した。

萌恵はまた制服を着ていたが、濡れたニーハイソックスだけは穿かずに素足のままだったがこんな事を言い出した。

萌恵「ねぇ、乱暴なのやっぱ嫌だよ!もっと優しくしてよぉ」

「そっか、嫌ならもう萌恵ちゃんとエッチするのやめようか?」

萌恵「えっ?」

「もう俺達会うのやめた方がいいんじゃないかな?」

萌恵「それ本気で言ってるの?」

「ああ、俺には付き合ってる彼女もいるし、やっぱりもう会わない方がいいと思って…」

すると萌恵がボソッと呟いた。

萌恵「そんなこと…できないんだから…」

「んっ?今何て言ったの?」

萌恵「Yさんは彼女と付き合いながらこれからも私と会うか、彼女と別れて私と付き合うかどっちかしか選べないんだよ…」

「はっ!?何それ?」

萌恵「Yさんの彼女ってさ…綾菜ちゃんのお姉さんでしょ?」

「えっ!?な、なんでそれを知ってるの!?」

萌恵「この前、綾菜ちゃんと遊んだ時に元カレの事詳しく聞いたらどう考えてもYさんの事だろうなって…」

「それで俺と萌恵ちゃんが会ってる事は綾菜ちゃんに話したの?」

萌恵「言ってないよ。でもこの事綾菜ちゃんに言ったらYさん間違いなくお姉さんとも別れることになっちゃうでしょ?」

「そ、そうかもしれないけど…」

萌恵「言わないでいてあげるよ?その代わりまた萌恵と会ってくれるよね?」

「…」

これで萌恵とは縁を切ろうと考えていたがとんでもない弱みを握られてしまった。

これからも結菜と付き合いながら内緒で萌恵と会う事になりそうだった。

この話の続き

ある日の昼休み、会社のパソコンの前で同僚の若手社員AとBが何やら騒いでいた。たまたまそこを通りかかった俺はそのパソコンの画面を覗き込んでみると、そこには結菜の姿が映っていた。「!?」俺「そ、それは?」社員A「あっ、Yさんお疲れ様っす、これがこの前話してたケーキ…

-終わり-
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