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【評価が高め】女癖の悪い大学時代の先輩に彼女を寝取られた(3/9ページ目)
投稿:2013-07-01 06:00:00
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ただこれは過去の映像であって厳密にはもうとっくに堕ちているという事だけれどもこのときはそんな事は考えられなかった。
Kはカスミの乳房を好き放題に揉みしだいていた。
カスミはKに電マ、バイブを使われ、パンティの上から、また、中に入れられたりなど執拗にマンコを責められ1度ならず、2度、3度といかされていた。
映像が動いた。
かなり濡らしてしまってるようで、色が変わったカスミのパンティがアップで映し出された。
カスミはベットに腰掛けていた。
浅黒いおおきな手、Kの手だ。カスミの太ももを掴かみ、カスミの足を大きく広げた。
そのままカスミのパンティの中に手が入った。
カスミのパンティはKのでかい手で膨れ上がり、中で手が動いてるのがわかった。
やめてくれ・・・もう遅いのだが、そう思ってしまってた。
Kが手を抜きカスミのハンティをずらしよこからバイブを入れピストンしだした。
カスミの喘ぎ声が聞こえてきた。
あっ、あっ、あああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜Kさん、、出ちゃう・・・・
カスミの声だ・・・
やめろ!それ以上するな!と思った。
それなのにKはやめるどころか、
ええで!カスミ!ほらほらほら!!!
調子に乗り更に激しくバイブを抜き差ししてた。
イ・・・イク・・・・・ぅ
カスミの声が聞こえ、同時にKばバイブを抜いた。
びしゃぁ、、びしゃぁ、、、びしゃぁ、、、
か・・カスミ・・・・・・
俺は絶句してしまった。カスミは潮を吹かされてしまってた・・・・。
カスミが潮吹き体質とは俺は知らなかった。
いや、吹かしていないから知らなかったと言う事になるが、実はそうじゃないかなとは思ってはいた。
カスミの感度はいい方だとは思っていた。
カスミとのSEXの時、おもちゃで何度か逝かせた時、また攻め立ててやったら、おしっこでそうだからと止められた事が何度かある。
そのうち1度だけカスミの静止をむししておもちゃで攻め立てた事があるがその時は潮を吹かなかった。
そのうち、おそらく玩具でも使い何度も逝かせれば潮を吹くのだろうと思い、吹かせたかったが、ほんとダメ・・と強く嫌がったのでそれ以後はやってなかった。
そのカスミが・・あれだけ嫌がってたカスミが・・・。Kにいとも簡単に・・・・。おそらく無理やり責められ吹かされてしまったんだろうと思っていた。
そう考えるとやり切れず、こんな事なら無理やりにでも潮を吹くまで、責め続け潮を吹かせておけばよかったと後悔した。
潮を吹かされてすぐ、カスミの白く細い手が伸びてきて潮を吹くマンコを隠したがすぐ浅黒く大きな手がカスミの手首を掴んでどかしていた。
上から浅黒い大きなKの手が、カスミのパンティに入ってきた。
カスミのパンティはKの手でまたふくれあがり、そのパンティの生地の動きで、中では手が激しく動いてるの想像できた。
ピチャピチャピチャピチャ・・・・
すぐに卑猥な音が聞こえてきた。
カスミのビチョビチョのマンコがKの指でかき回されていると思うとやりきれなかった。
パンティの脇からマン汁がにじみ出てきてた。
Kがカスミを立たせたようで画面に足が写った。
Kがいなくなり映像が動きカスミのパンティが映りとまった。
高さをかえたようだった。
Kはカスミの片足を何かの上にのせたようだった。
カスミは再度Kにパンティの中に手を突っ込まれ指でかき回され始めた。
すぐに・・・
んぁ、、ぁ、、ぁ、、あああ゛あ゛あ゛ーーーー
カスミの喘ぎ声が響いた。
直後におしっこでも漏らしたようにパンティの脇からマン汁が染み出し流れ落ちだした。
Kの動きが止まり、手を抜くと、その手はカスミのマン汁でびしょびしょだった。
Kの手からはしずくが落ちているほどだった。
逝ってしまったのか!?、カスミは倒れそうになりKに掴まれ、更にパンティをマンコに擦り付けられてた。
ハハハ!!!
ビショビショやな!!
Kのでかい笑い声が聞こえた。
写ってたカスミの白いパンティは濡れて水分を含みすっかり色が変わり透けていた。
カスミはパンティを取られ、そのままKに四つんばいにされてしまってた。
映像が動いた、Kがカメラを動かしてるようで、四つんばいにしたカスミのマンコに焦点をあわしているようだった。
Kが戻り、指で四つんばいのカスミマンコをかき回し始めた。
カスミの泣き出しそうな甲高い喘ぎが響き
ぅぅぅぅ・・・・ぁ、、ぁ、、ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーーーKさんっ、、ま、、また・・・またでちゃいます・・・・・・
ほらほらほらぁぁ!!!また潮吹けや!!!
言われながら、カスミは、Kに指でまた潮を吹かされてしまっていた。
Kが指をかき出す度
びちゃ、びちゃ、びちゃ・・・・
カスミのマンコからはマン汁が吹き出していた。
カスミは体をガクガクさせていた、同時に逝っていたようだった。
カメラはビチョビチョのカスミのマンコを映し出していた。
Kに指を入れられ思い切り開かれていた。
Kに四つんばいのままマンコを舐められ始めた、
俺は気が動転しながらみていた。
Kの頭で見えないが間違いなく舌で舐められてると思った。
俺のカスミはKの毒牙にかかり潮を吹かされ、マンコを吸われていた。
Kがカメラを持ちベットに腰掛けた。
こい、カスミ!
何呼び捨てにしてんだ!!と思ったがこれはもう過去のものだった・・・
何を言ってももう遅かった・・・
俺のカスミは当たり前のようにKの股の間で膝をついて中腰になった。
調教されかかってる・・そう思った。
ほんとはかかってるではなく完全に調教されてると感じていたがそれは思いたくはなかった。
画面にはカスミの顔が・・・
カスミは自らKのパンツをずらした。
跳ね返るように出てきたKのものは、他のでみたまま相当使い込まれてるであろう、黒光りした巨根だった。
これに堕ちたのか・・でもいつだ?
それを考えていた。
カスミが咥え込んでも半分程までしか無理なようだった。
悔しいが俺のとは全然比べ物にならない大きさだった。
おいしいか?
咥えたままうなずいていた。
修二のよりうまいだろ?
うなずくな!!!!
俺は思った。
がその時にはもううなずいてしまっていた。
ようし、口で言ってみな。
フェラをやめさせ巨根を握らせたまま俺のカスミに。
チンポうまいか?
おいしいです。
おいおい、いつも教えてるやろ?何がおいしいんや?
Kさんのチンポ大きくておいしいです。
と調教されぶりが分かる答えだった。
Kは更に追い討ちをかけていた。
ようし、じゃあ、修二よりもつけてもう1回言ってみ。
ほら!
Kさんのチンポは修二くんのより大きくておいしいです。
カスミ・・・ショックだった。
いいぞ!!
咥えろ!
カスミが咥えた瞬間、Kが片手でカスミの頭をがっしり掴んで前後に動かした。
よほど気をよくしたのか
しっかりしゃぶれw
と上機嫌のようだった。
カスミはカメラを見ながらしゃぶっていた。
いつもの俺なら、カスミに上目使いでフェラされるだけでビンビンに勃起していたが、この時は全く反応しなかった。
俺のカスミは、その後当然のようにKにハメられてしまっていた。
正常位、騎乗位、対面、バックとKによって次々に体位を変えられ、Kの激しい突き上げに体位を変えられては逝かされていた。
Kは、カスミをベットに手をつかせ立ちバックにしてからカメラを動かしていた。
戻ってきたKはカスミのマンコにバックから巨根を突き入れたようだった。
画面はKの汚いケツを含めた後ろ姿だった。
パンパンパンパンパンパンパン!!
卑猥な音が響いた。
俺のカスミはKの巨根でバックから突かれ始めた。
すぐにカスミは喘ぎ声を上げてしまっていた。
しばらくすると股の間から何か飛び散っていた。
おそらくマン汁だった。
カスミはKに立ちバックで突かれながら、巨根によって潮を吹かされていた。
情けないが俺との時は挿入して突いてる時におしっこでそうなど言われた事がなかった。
つまり俺のチンポでは潮を吹きそうになった事はなかったという事になる。
なのにKにはチンポでも潮を吹かされていた。
Kが引き抜くたびびちゃびちゃマン汁が飛び散り始めた。
甲高い喘ぎ声を出していたカスミが、
Kさんっ!Kさんっ!!Kさんっ、、!!
すがる様に懇願し始めた。
どうしたぁ!カスミ、逝きそうか?
い、、、逝っちゃいますっ、、、
ぁんぁんぁんぁん・・・・・
わかった!逝かせたる!!
直後、Kがカスミにトドメをさすかのように激しくカスミを突き上げた。
パンパンパンパンパンパンパン!!!!
物凄い音が響いた。
イ・・イク・・イクイクイクイクぅ〜〜〜〜逝っちゃいます・・・!!!!
聞きたくない俺のカスミの屈服宣言だった。
イケや!!カスミ!!!
Kのどでかい声が響きカスミの声が消えた。
Kにバックから突かれ巨根で逝かされたようだった。
なのにKは、間違いなく逝ってると思えるカスミに、逝ったあとも完全にトドメでも刺すかのように数発打ち込んでいた。
ようやくKが巨根を抜いた
びしゃぁ、、、びちゃぁ、、、、・・・・
俺とのSEXでは見た事のない彼女の姿だった。
抜かれたマンコからマン汁、これも潮なのだろう、が大量に吹き出した。
更にKはカスミをベットに四つんばいにした
Kがまたカメラの位置を調整していた。
カメラには横向きで四つんばいのカスミがいた。
Kはすぐ巨根を突き刺した。
ひと突きされるたび、カスミは堪えきれないような喘ぎ声を出しガクガク痙攣していた。
俺の聞いた事のないカスミの喘ぎ声が響いていた。
Kが激しく突き出した。
パンパンパン!!
ぁぁんぁんぁん!!
応えるかのように彼女は喘いでいた。
Kにリズミカルに突かれ続ける中。カスミの声がどんどん大きくなった。
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!
あっ、あっ、あっ、、ぁぁぁぁぁ〜〜、、ん、、ぅぅぅぅ、、、ん゛、、ん゛ん゛ん゛・・・・・あひぃぃぃぃ〜〜ん
カスミが悲鳴のような喘ぎ声をあげ、Kが巨根をカスミのマンコの奥まで突き刺して止まったと思ったら一気に抜いた。
瞬間、
びっちゃぁ、、びちゃぁ・・・
カスミのマンコはまた潮を吹き出してしまっていた。
同じような事を2度、3度と繰り返しKにやられていた。
完全に弄ばれていると思った。
気持いいか?カスミ?
Kの大きな声が響いた。
どうなんだカスミ?
き・・・気持い゛い゛ですっ・・・・
カスミは声を振り絞るように言っていた。
あいつより気持ちええか?
何も言うな!!と思った。
どうした?カスミ?
言いながらカスミを突いていた。
あいつより全然気持ちええやろ?
気持いいですっ、、全然気持い゛い゛ですっ!!
カスミはKに激しく突かれながら叫ぶように応えてしまってた。
そうだろ!!ほらほらほら!!!
パンパンパンパン!!
また激しさを感じさせる物凄い音が響いた。
だめだめだめですぅ〜〜、、またいっちゃうう〜〜まだいっち゛ゃいます・・・イクイクイクイク、、、いくぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
甲高く震えるような必死さを感じさせるカスミの声が響いた。
シーツにしがみつきながら、俺の彼女であるカスミはまたもやKの巨根に屈する事を自ら伝えてしまってた。
いけ!!ど淫乱カスミ!!!
とんでもない言葉を浴びせられていた。
ただ、直後、俺のカスミはKの巨根に逝かされ、俺との2年間のSEXでは見せた事のない激しい痙攣絶頂をしてしまった。
K!早く出してくれ。
そう思ってた。
カスミは、Kに途中、途中でしゃぶらせられながら、もう30分以上ハメられていた。
Kにより四つんばいのまま今度は向きを変えられた。
画面には正面向きになった。
Kが満足そうにニヤついているのが見て取れた。
悔しかったがもうどうにもならなかった。
カスミはKに両腕を引っ張られ犯されるようにバックからまた突かれ始めた。
カスミ、カメラに向かってさっきの言ってみようか?
修二より全然気持ええやろ?
き・・・気持いいです・・・
修二よりが抜けてるぞ!
しゅ、、修二、、く゛ん、、、より、、、き、、気゛持いいです・・・・・・
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