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【高評価】同じ大学に通っている隣の部屋の美少女の喘ぎ声を録音して脅した話

投稿:2016-03-13 03:55:30

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m.k(20代)

俺が大学生の頃の話。

当時俺は一人暮らしをしていた。

そして偶然にも隣の部屋には同じ大学の史帆という活発な可愛い子が住んでいた。

史帆とはそれなりに絡みもあって、あわよくば付き合えないかなと思っていたが、入学して半年くらいで彼女に彼氏ができてしまった。

元々俺なんかが手を出せるレベルじゃなかったのですぐに諦めたが、ある日とんでもないことが起きた。

俺のアパートは壁が薄く、よく隣の話し声とか聞こえてきてうざいなーと思っていたのだが、この出来事を境に壁の薄さに感謝することになる。

それはある日の夜、俺がレポートを書いていると隣から史帆と男の声が聞こえてきた。

俺がレポートやっているのにイチャイチャしやがってと思っていたがあることに気づいた。

このまま2人がヤリ始めれば史帆の喘ぎ声を聞けるのではないかと。

おれはすぐにテレビやエアコン、換気扇など音の出るものをすべて止めて耳を澄ました。

すると話し声がよく聞こえてくる。

史帆「もーおっぱい触らないでよー」

彼氏「わざとじゃないってー」

史帆「もう!」

彼氏「そういや史帆って初体験いつなん?」

史帆「えっ・・・まだだよ・・・」

彼氏「まじ!?俺が初めてになるの?」

史帆「うん・・・」

彼氏「やばい、興奮してきた」

史帆「えっ、待って、今日は心の準備が」

彼氏「無理、我慢出来ない」

史帆「きゃっ」

彼氏「脱がすぞ」

史帆「手馴れてる・・・」

彼氏「いいおっぱいだな」

史帆「恥ずかしい・・・やっ、吸わないでぇ・・・そこはだめぇ!」

彼氏「処女なのにおっぱい吸われて濡れてんぞ。変態め」

史帆「いじわる・・・」

彼氏「やっべ、我慢出来ねぇ。パンツ脱がすぞ」

史帆「ちょっ、待って、もう・・・」

彼氏「びちょびちょだな。これなら入るだろ」

史帆「待って!ゴム!」

彼氏「初めては生っしょ!おら!」

史帆「やぁっ!いたっ・・・」

彼氏「きついな、まだ先っぽだけだぞ」

史帆「お願い、ゆっくりして・・・」

彼氏「わりぃ、一気に行くぞ」

史帆「痛いっ、んっ、お願いっ、壊れちゃう!」

彼氏「そう言いながら濡れてきてんぞ!」

史帆「んっ、あんっ、すごいっ」

彼氏「感じてんじゃぇか。そろそろ出すぞ」

史帆「中はダメだよ!絶対だよ!」

彼氏「じゃあ史帆のおまんこにいっぱい精子出してくださいって言えや」

史帆「いやっ、恥ずかしいよ!」

彼氏「じゃあ中で出すぞ!」

史帆「いやぁ・・・史帆のおまんこにいっぱい精子出してください・・・」

彼氏「もっと大きな声で!」

史帆「史帆のおまんこに精子いっぱい出してください!!!」

彼氏「よし!いっぱい出してやる!」

史帆「うそつき!」

彼氏「うっ・・・」

史帆「いやぁ・・・最低・・・」

彼氏「かきだせば大丈夫だって。ほら」

史帆「あんっ、いっぱい出てきた・・・」

彼氏「あとこれ、アフターピル」

史帆「これで大丈夫なの?」

彼氏「大丈夫だって」

史帆「次からは優しくね?」

彼氏「どうかなー史帆も感じてたしなー」

史帆「もうっ!」

時間にすれば30分くらいなのだろうが、知り合いの美少女が壁1枚挟んだ部屋でセックスしているという状況に異常に興奮し、射精し終わったときには数時間シコっていた時のような達成感があった。

そしてなにより自分を褒めたいことがある。

そう、俺はこのセックスを録音していたのだ。

これで当分オカズには困らないし、この様子だと定期的に喘ぎ声を聞かせてくれるだろうと明日からの性活に大きな希望を持てた。

次の日、大学で史帆と会ったが昨日のことを思い出しまともに顔を見ることが出来なかった。

もちろん盗み聞きされてたなど知るはずもない史帆は普通に過ごしていた。

この日は史帆の声が聞こえる度に昨日のことを思い出してしまって講義などまるで耳に入って来ず、早く帰ってシコってることしか頭になかった。

そして講義が終わり、友人から遊びに誘われるが全てシャットアウト。

足早に部屋に帰り、史帆の喘ぎ声を再生する。

本当に壁1枚挟んでいたのかと思うくらい鮮明に録音されていて歓喜したと同時にある邪念が芽生えた。

これをネタに史帆を脅してヤレないかと。

普通のセックスであれば声だけならネタとしては弱いだろう。

しかし、昨日の史帆は結局恥ずかしいことを言っている。

顔写真とセットでネットにばら撒くと脅せば高確率でヤレると興奮した頭で考えた。

今思えば根拠の無いただの想像で、高確率だなんてなにを言っているのだと。

もし失敗したら大学にいられなくなるかもしれないし、最悪捕まるかもしれない。

冷静な頭では実行出来なかったこの行為。

しかし、俺の頭は史帆とのセックスでいっぱいなのだ。

三大欲求の内が1つ性欲に負けた俺は、早速今日史帆を犯すことにした。

しかし、史帆はサークルがあるためあと3時間は帰ってこない。

そこで俺は史帆を犯しまくるために精力剤や亜鉛等を買いに行った。

様々な錠剤、ドリンクを服用して準備万端、あとは史帆が帰るのみ。

そわそわしていると隣の部屋から音がした。

ついに志帆が帰宅だ。

と、ここで彼氏の存在が気になって耳を澄ませたがどうやら1人のようだ。

彼氏とは同じサークルなので帰宅時に一生ではないということは今日は1人の可能性が高い。

さあ、時は満ちた。

俺は史帆の部屋のドアをノックした。

すると、サークルで汗ばんだ匂いのする史帆がどうしたの?と出迎えてくれたので、少し花壇について聞きたいことがあると言って部屋に入れてもらった。

史帆「私、今日の講義よく聞いてなかったから答えられないかもよw」

「いいのいいの。それよりさ、このアパートって壁薄いじゃん?それで昨日史帆のおまんこに精子いっぱい出してーって聞こえてきた気がするんだけど気のせいかな?」

史帆「えっ、もしかして聞こえてた・・・?」

「よく聞こえたよ。処女なのに中出しされちゃったなんて災難だねw」

史帆「ごめんなさい、次から気をつける。話はそれだけ?もう帰って」

「まあそう怒るなって。これ聞いて落ち着きな」

史帆が怒り始めたので慌てて録音したものを再生する。

史帆「なに・・・これ・・・」

「自分の喘ぎ声でしょ?いやーこんなのネットにばらまかれたら恥ずかしいだろうねー」

史帆「最低・・・」

「へーそんな強気でいいんだ。このスマホ破壊してもファイルはいろんな媒体に保存してあるし、警察に言って捕まえてもらっても俺が24時間あるものに触らないと自動的にネットにばらまかれるようになってるんだよ。もちろん君の態度しだいでは消してあげなくもないし、逆に今すぐばらまいてもいい」

複数の媒体に保存したのは本当だが、自動的に云々は嘘w

けど史帆は信じたようだ。

史帆「どうすればいいの・・・」

「どうすればいいと思う?言ってみな?」

史帆「エッチすればいいの・・・?」

「なんだーわかってんじゃん。じゃあ早速しようよ」

史帆「お願い・・・それだけは・・・フェラまでで許して・・・」

「んー、じゃあフェラしてみてよ。満足できたら許してあげる」

史帆「はい・・・」

ひとまずフェラまで同意を取れたので蒸れたちんこを取り出す。

史帆はその匂いに顔をしかめてなかなか始めない。

「臭くて舐めるの嫌ならまんこに入れた方がよくない?」

史帆「舐めるから・・・お願い・・・」

そう言って咥え始めた。

俺の臭いちんこをこんな美少女がフェラしてると思うと我慢汁が止まらず、史帆もそれに気づいたのか何度も読み込んでいた。

ここで俺は録画を始めると史帆が気づいてやめようとしたので頭をつかんで喉奥までいれてやった。

史帆「おえっ、」

「続けろ」

史帆「はい・・・」

「我慢汁おいしい?」

史帆「おいひいです・・・」

「それはよかった。じゃあそろそろ出すぞ」

史帆「はひ・・・」

「うっ、」

史帆「んんっ、」

薬のせいか自分でもびっくりするくらいの量が出た。

史帆のほっぺたも少し膨らんでいるくらいだ。

「手に出してみろ」

史帆の手に出させてみるとやはりすごい量だ。

「味はどうだ?」

史帆「苦くて・・・どろっとしてます・・・」

「よし、じゃあ手のひらのものを飲み込め。残さず綺麗に舐めとるんだぞ」

精子を舐めとる史帆はめちゃくちゃエロい。

史帆「これで消してくれるの・・・」

「まだ満足してないぞ。ほら」

薬と史帆のエロさで再びビンビンになったちんこを見せつけると史帆は諦めたようでこう言った。

史帆「エッチするからゴムはつけてください・・・」

生は彼女の最後の砦なのだろう。

「いいよ。その代わり俺が入れたくなるように誘ってね」

それを聞いて史帆は自ら全裸になると足を開き入れてくださいと言った。

俺がニヤニヤしながら眺めていると、これじゃダメなのだと判断した史帆はまんぐり返しでまんこを開き入れてくださいと言った。

「姿勢はいいけどセリフがね。もっとできないの?昨日みたいなやつ」

史帆「史帆のおまんこに入れてください・・・」

「なにを?」

史帆「史帆のおまんこにちんこ入れてください・・・」

「仕方ないなー入れてあげよう」

史帆「えっ、ゴムっ、ゴムつけて!」

「持ってねーよ。外に出すから安心しろ。お前の彼氏みたいにアフターピル持ち歩いてないしできたら困るからな」

史帆「はい・・・」

「セカンドバージンいただき!」

史帆「んんっ、でかい・・・ちょっと待って・・・」

「昨日は最後感じてたじゃねえか。今さら痛いとか言ってんなよ」

史帆「だって・・・昨日より大きい・・・」

まさか史帆自ら彼氏より大きい宣言してくれるとは思わなかったので最後の理性がぶっ飛んだ。

「なら俺のチンコの形にまんこ広げてやるよ!」

史帆「あああああああああっ、だめっ、大きいよぉ、」

「感じてんじゃねえかこの淫乱女!」

史帆「大きすぎてっ、ああんっ、あああああああああああっ、えっ」

史帆がイキそうだったのでわざと腰をとめると史帆が驚いた顔で見てきた。

「どうした?続けてほしいのか?」

史帆「えっ、その」

「おら!どうした?」

史帆「あああんっ!止めたい、です」

「へー、あんなに感じてたのに?イキそうなんだろ?ほらほら」

史帆「ああああああああっ、だめっ、だめなの!」

「ほらほらイカせてくださいって言えばイカせてやるよ」

史帆「んっ、くっ、はぁっ、イ、イカせてください!」

「よく言えた!ご褒美だ!おらおら!」

史帆「ああああああああああああああっ、イクッ、あっ、あああああっ!!!」

史帆はイッたと同時に潮を吹いた。

「あーあ、こんなに潮吹いてベットビショビショじゃん。そんなに気持ち良かったの?」

史帆「はい・・・気持ち良かったです・・・」

「嬉しいねぇ。じゃあもっと喜ばせないとね」

史帆「あああっ、イッたばっかりだから、だめっ、」

「知るか!そろそろ出すぞ!」

史帆「外!外に!」

「じゃあ昨日と同じセリフ言ってみろ!」

史帆「史帆のおまんこに精子いっぱい出してください!!!」

「了解だ!出すぞ!」

史帆「いやああああっ」

「うっ、ふぅ」

史帆「あっ、うっ、」

史帆は中出しと同時にイッたようで痙攣している。

「お望み通り中で大量に出したぞ」

史帆「ううう・・・」

ちんこを抜くと史帆のまんこから精子がぶりゅっと出てきた。

ここで撮影をやめて服を着た。

「妊娠したくなかったら自分で掻き出しとけよ」

史帆「データは消してくれるの・・・?」

「ああ、音声はな。今日撮ったのは消さねえよ」

史帆「そんな・・・」

「俺とのセックス気持ち良かっただろ?」

史帆「はい・・・」

「正直に答えていいよ。彼氏とどっちがよかった?」

史帆「・・・彼氏よりよかった・・・」

「だろ?彼氏といるときはいいからさ。たまに相手してよ」

史帆「うん・・・絶対誰にも言わないでね・・・」

「当たり前だって。じゃ、またよろしく。ばいばい」

こうして俺は美少女セフレを手に入れた。

長い大学生活で彼女をどのように楽しんだかは気が向いたら書くつもり。

この話の続き

史帆を初めて犯してから1週間が経った。史帆は変わらず大学に来ていたが、俺と会うと恥ずかしそうに目をそらすようになった。当然と言えば当然の反応だが、俺から話しかけるとちゃんと答えてくれるし、強引な話を終わらそうともしないので俺を拒絶してわけではないらしい。ただ単純に恥ずかしいだけなのだろう。恥ずかしが…

-終わり-
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