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タイトル(約 5 分で読了)

この年で知ってしまったセックスの快感

投稿:2020-03-16 14:16:36
更新:2020-03-16 14:16:36

本文

宮城県/佳代さん(40代)◆I5UwYpc

48歳の主婦です。

今掲示板で知り合った浩二と不倫しています。

浩二と知り合う前に出会った男性が最低な人ばかりでした。

奉仕しろと命令する人や、いきなりなまでしてくる人や、中出しした挙げ句

「旦那さんともすればいいよ」と。

それで掲示板をやめようと思った時に知り合ったのが浩二です。

40歳で独身でした。

メッセージだけでやりとりしていました。

毎朝メールをくれてだんだん慣れてくるというか。

家族の話や、仕事の話とかをしていて数週間して誘われました。

食事だけという条件で

現れた浩二はイケメンでは無かったですがなんか話しても楽しくて初めてあったような感じでもありませんでした。

ホテルに連れ込まれるかと思いきや普通に送ってくれて、途中で彼のアパートを教えてくれました。

その後も浩二とは連絡を取りました。

そして飲み会に参加した時に

私は浩二に電話をし迎えに来てもらいました。

路地で浩二が車で待っててくれ車に乗り

「ごめんね?急に」

「いいよ、暇だし会いたかったし」

浩二に乗せられて私から「ねぇ…部屋みたいなぁ」

そう話すと「いいよ」

アパートに着いて部屋にはいると男の部屋って感じで。

二部屋のアパートでした。

居間で乾杯をして飲みながら

くつろいで話をして10時も過ぎてタクシーを呼ぼうとしたら

「もう少し一緒に居たい」と。

そして浩二に抱き締められました。

「だめよ遅くなったら…」

そう話すと「俺は男として代償にならないかな」

「そんな事は」

そうするとそっとキスをしてきました。

「綺麗だよ佳代さん」

そう言われてうっとりしてしまいました。

キスをされ繰り返すと段々私も興奮してしまいました。

ゆっくりと体を撫で回され胸を触り

今までとは違い抵抗を感じなくて

ブラウスを脱がされ下着を外され

「恥ずかしいよ浩二くん」と話すと

「あっちに行こう」と。

隣の薄暗い部屋にベッドがあり寝かされて枕元の灯りだけで。

ベッドの中で私の体を貪りつくように浩二は求めてきました。

胸に吸い付きパンティの上から浩二の指があそこを触りました。

ピチョピチョといやらしい音が出るくらいです。

浩二も上着を脱ぎトランクス姿になり彼の股間が大きく膨らんでいてキスをされ撫でられて私は興奮しながら彼の股間を触りました。

「佳代さん」笑う浩二

触ると熱くて凄い硬くなっていて

形を確かめるように触り太さを感じました。

すると「佳代さん」

浩二はトランクスを脱ぎ、パンティを脱がしました。

「いい?」そう聞かれて「いいよ」と話すと頷く浩二が覆い被さりキスをしながらゆっくり中に

「アッ!凄い!」

凄く硬くて太くて

「佳代さんの中も気持ちいい」と浩二は息を荒くし動きました。

「あぁ…凄い…佳代さん気持ちいい」

浩二は誉めながら腰を動かし何度もキスをして来て。

そして動きが激しくなり気持ちよさに声をあげた瞬間

浩二は外に抜いてお腹の上に暖かいものが

息を切らしながらティッシュで拭いてくれて横になり私を抱き締めてくれました。

「佳代さん凄いよかった」

頭を撫でられ優しくキスをされずっと体を触り

「しちゃったね?」と聞くと「うん、したかった」と正直に答える浩二

「こんな子供を三人も産んだ使い古しに興奮しちゃって(笑)」と話すと

「そんな事ないよ、そう思ってたらこんな事しないから」

笑いながらまったり

今までの男とは雲泥の差でした。

終わったら帰りたがるような男も。

「泊まってったら?」と言われ

「だめ…帰らなきゃ」と時計を見たら11時半。

「いけない」と起き上がると散乱していた下着を着けて浩二がタクシーを呼んでくれました。

タクシーが来て「じゃあ」と帰り際

「また来て」と浩二が

「いいの?こんなぽちゃおばさんなんか」

と話すと

「おばさんじゃないよ」

タクシーに乗り帰りました。

翌朝起きたらメールが来ていて

「昨日はありがとう」

私も「ありがとう」と返しました。

女として扱ってくれて

以前よりもメールも頻繁にするようになりました。

そしてそれから一週間後にも浩二の部屋でベッドの中で。

お互いに汗ばみながら体を重ねました

部屋にずっと居たいような、どんどん浩二に対する好意が。

でも、好きという感情が浩二に悟られたくない負けず嫌いな私

私は遊びに来た主婦を気取っていました。

だけどどんどん浩二を独占したくなる気持ちにイライラしてしまいました。

会っていない間に誰かがベッドで浩二としてるんじゃないか?とか。

嫌みをいったりどんどん嫌な女になっていました。

だけど浩二は謝りながらメールをしてくれて。

そしてある日浩二からメールが来なくて私は浩二のアパートに向かっていました。

女と…

嫉妬に狂ったのかも

私はチャイムを鳴らしても出てこず何度も鳴らすと浩二が

「佳代さんどうしたの?」浩二はパジャマで。「どうしたの?」と聞いたら

「風邪ひいて休んでた」

「ごめんなさい!大丈夫?」と聞くと

「昨日よりは」と。

「ごはんは?」と聞くと「まだ」

「なんか作って上げる」と中に

「移っちゃうよ」と話す浩二を寝かせて私はお粥を。

「悪いよ」と謝る浩二に食べさせると

「美味しい」と食べてくれた。

「ありがとう」と笑ってくれて

私は浩二に抱きつきました。

「駄目だよ移るよ」と心配する浩二

夕方まで看病してあげました。

それから2日して浩二から「佳代さんのおかげで治った」と。

「よかったね?」と返すと私はもう気持ちが押さえられず浩二のアパートに

「来ちゃった」と押し掛けて

私はキスをして

「まだ移るかも」と言う浩二に「いいよ」と。

そしてそのまま浩二とベッドに

すっかり元気になった浩二は求めて来て

彼の硬いもの受け入れて悦びを感じました。

「佳代さん!いい」浩二は久しぶりだからかいつもより激しくて。

舌を絡めてキスを繰り返しぐいぐいと浩二が入ってきて。

そして浩二のオチンチンが射精の合図をビクッビクッと中で伝えて来て。

私は浩二に抱きつき「そのまま出して」と。

「え?」驚く浩二

「あたしの事が好きなら浩二の全てを私に頂戴」と話すと浩二は「好きだよ佳代さん」とキスをして来て「出したいよ、佳代さんに」と。

そして浩二は私の体をしっかりと抱き腰を激しく動かしました。

「佳代さん!」

浩二が声をあげた瞬間に私の奥で熱いものがドクッドクッと放たれて私も頭が真っ白に、浩二は強く押しけて。

「佳代さん…」浩二はぐったりと私に倒れ込みました。

「凄く熱い」と話すと「だって興奮したから

」とそのまま抱き合ってキスをしてお互いに興奮を伝え合いました。

「私の事好きなの?」と聞くと「好きだよ。なんか初めて会ったときになんか初めてじゃないような」

私と同じ感覚でした。

「一つお願いがあるんだけど?」と話し

「さんとかなしにして呼ばない」

「いいの?」と聞かれ「うん」と頷くと

「佳代…今度泊まりにきてほしい」

「タイミングが会えば…いいよ」

そう話しキスをすると「もう一回いい?」と聞かれ「浩二性欲強いんだね?」と笑うと「強いかも」と再び。

浩二は奥でまたたっぷりと。

「妊娠しちゃうかもよ?」と話すと「本当はさせたいよ」と。

「他人の妻を妊娠させるの?」

「本能は佳代をさせたいけどいけないよね?」

「いいよ…浩二のなら」とそれ以降は私たちは避妊はしていません。

昨日も午後から三時間、浩二の部屋で女をさらけ出していました。

もう今になりセックスの快感と心と体の一体感を知りもうやめられない

◯追記

浩二とは投稿させて頂いた前日にもアパートでしてしまいました。

休みで娘も友達と遊びに行き、旦那はゴルフこんな時に呑気な

私は浩二にメールをしたら「うちにいるよ」と。

「行ってもいい?」と聞くと「いいよ!」

部屋に行き主婦から女になり。

浩二とたっぷりキスをして脱がされて

肩や背中を触りながら「佳代さんの肌柔らかいよ」と。

「太ってるから」と話すと「違うよ」と肩を抱きしめ振り向くとキスをしました。

「だめよ…今ウィルスで大変なんだから」と話すと

「佳代さんから移されるならいい」

ベッドに寝かされ浩二は胸に顔を埋めて来て。

「本当に移っちゃうよ?」と話すと

「ずっと濃厚接触してたんだし今更」と話す浩二

濃厚接触という言葉を聞く度に浩二の事を思い出してしまいます。

首筋に舌を這わせスカートの中に手をいれて太ももとパンティを。

「凄い濡れてる」浩二の指ですぐに濡れてしまいます。

浩二が足を開かせて覗き込みそして舌を這わせて

「洗ってないからだめよ!」と言っても浩二の舌が這い周り感じてしまいます。

こんなおばさんの洗ってないあそこを。

恥ずかしさと覗かれてる恥ずかしさが興奮を高めてしまう。

そして浩二はトランクスを脱ぎ私は無意識に浩二のモノを見てしまいます。

夫よりも太いし立派で私はその日初めて浩二のモノをしゃぶりついてしまいました。

驚く浩二を寝かせて口に

「佳代さん」驚きながらもビクビクさせて(笑)

「あんまりしたことないから下手だけど」

そう話ながら浩二にしゃぶりつきました。

「佳代さんうまいよ…」浩二は声をあげて感じてくれて嬉しくて

青臭い独特の香りが嫌いだったのに私は浩二の香りを鼻で感じていました。

息を荒くする浩二のペニスにたっぷり唾液をつけて私は自ら上に

「嫌いにならないで」と話すと上から浩二を。

硬くて熱い浩二を全て…

体が震えていました。

「佳代さんどうしたの?今日は凄いエッチだよ?」

私は「そうよ…これがあたしの本性よ?嫌い?」と話すと

「最高だよ…気持ちいいよ」と奥にズンズンと子宮を突いてきて私は淫らに腰を動かしていました。

疲れて倒れ込むと優しく抱き締めてくれて起き上がると向かい合い対面しながら

じっと見つめる浩二の視線を感じて密着されると恥ずかしさが

だけどはぁはぁと孝二洗い息遣いを感じ抱き合ってキスをして私から舌を浩二に

お互いに息苦しさを感じながら。

下から力強く突き上げられイってしまいました。

「気持ちいい?」と聞かれ「うん」と頷くと「浩二は?」と聞くと「気持ちいいよ」

恥ずかしいからぷよぷよの体みないでと話すと「凄いよ…堪らないよ」と。

そして抱きあい動かしていくと浩二のペニスがビクッビクッと脈打ちました。

それは射精したいサインで、浩二の生のペニスから私への合図。

「来て」私はギュッと浩二の背中に抱きつくと浩二もギュッと抱き締められ腰を激しく動かしました。

「あぁ!佳代さん!」孝二息遣いが荒々しく腰の動きも。

「アッ!イッちゃう!」私も興奮が高まり声をあげた瞬間に「佳代さん!ウッ!」

苦しそうな声をあげ、強く体を抱き締められドドドッ!と中に。

溢れる暖かい精子が広がりました。

お互いに息を荒くしてそのまま

そしてゆっくりと寝かされると舌を絡めながら余韻に。

「濃厚接触しちゃったね?」浩二に言われて「凄い濃厚ね(笑)」と笑って。

そのあとも休むと浩二が迫って来て

性欲が強い(笑)

そして数時間女になり、その余韻を感じて帰りました。

「今度の三連休も会いたいね?」

私は時間をどうやって作るか考えています。

-終わり-
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