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【高評価】居酒屋にテレビやラジオのアナウンサーかレポーターさんのような綺麗な人たちがいた(4/4ページ目)

投稿:2016-09-29 18:24:56

更新:2016-12-01 23:53:21

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本文(4/4ページ目)

「ああアァン、やさしく、指、そこ、やさしくして」

言われた通り、真耶さんの割れ目に入れた指の力を弱めて、入り口の上付近を擦り回してみた。

「ンんんんんグ、ンンンぅ」

真耶さんがオレのチンポを柔らかく握ったまま、目を閉じてのけぞってくる。

そのまま真耶さんの身体を浴槽から引き抜いて、ガラス扉の前に立たせ、後ろから片手で濡れた小ぶりの乳房を揉みながら、もう一方の手を後ろから回して真耶さんのオマンコをいじり続けた。

「ああああぁっ、変になるぅ。んンン、ダメぇん」

オレの手の上に重ねていた両手を、万歳するように磨りガラスの扉の上の方に伸ばし、オレの指の動きから逃れるように身体を磨りガラスの扉に密着させた。

オレはガラス戸と真耶さんの乳房に挟まれた手をとっさに抜いてしまった。

小ぶりの白い乳房が、ガラスに押し付けられて、いびつに変形しているのが後ろからでもわかる。

ガラス扉の向こうに回って見てみたい気持ちを抑える。

その意識の反動で、勃起ったチンポが跳ね上がって反り返る。

先端が真耶さんの濡れた白い尻肉に擦り付けられるのも気持ちいい。

しばらくきれいな白いくびれの広がり目を両手で掴んで、チンポの裏を白い尻肌にすりつける。

マーキングしているようで支配的な気持ちになる。

真耶さんも嫌がらず逃げることもなく、されるがままにオレのチンポの擦り付けを受け入れてくれている。

磨りガラスの扉に貼り付いたようになった真耶さんの濡れた白い首筋に唇をはわすと、

「ああああン、まだ洗ってないからこれじゃあさっきと同じじゃない、ああン。お風呂にきた意味が、んンぅン、ないよぉ」

とは言うものの拒むそぶりはない。

先走りの汁でヌルヌルの亀頭を、真耶さんの白い尻肉の割れ目にねじ込む。

「ああアン、そこは違う!だめ!」

激しく頭を振った真耶さんの反応は、きっとアナルに入れられると思ったんだろう。

それもやりたいが、今はオマンコだ。

最初は触られても濡れず、あれほど頑なに抵抗していた真耶さんのオマンコが、今はオレのチンポと指で何度も濡れそぼってくれて、オスの生殖器を受け入れる体制ができている。

真耶さんのこのオマンコにチンポをねじ込みたくて息苦しいほど性欲が高まって仕方がない。

ドアに貼り付いたままの体勢の真耶さんの尻の下から、もう少し角度を変えてチンポを送り込むと、ヌチャっと濡れた丸いポイントをオレのチンポの先が捕らえた。

すると真耶さんは万歳していた磨りガラスに貼り付かせていた両手を下ろして顔を覆い、自分の身体に貫いてくるオレのチンポから逃れようとつま先立とうとする。

逃すまいとオレは真耶さんのくびれた腰を両手で掴んでおさえこむ。

濡れた肉ヒダを割って進むチンポの先から、ものすごい快感で全身が震える。

真耶さんも同じ波がきたらしく。

「んんんんあぁぁぁぁぁあぁ」

と声質こそかわいらしいが、いやらしいメスの情感をたっぷりと含んだ声を吐き出している。

オレの指を食い込ませる、真耶さんの白い腰肉もたまらない。

この体勢だとチンポを飲み込ませる深さも、動かせるストロークも短い。

それでも

「真耶さん、スゴく気持ちいい」

と言ったのは本音だ。

「あああぁンぅ。アン、私もょん、んん。こんなおばさんで、ゴメン、んね」

「真耶さんだからいい。ああ、すごくいい」

「ああん、ありがとう。ああぁん」

オレの一突きごとに真耶さんはユルユルと股を開き、磨りガラスに貼付けていた身体をずるずる下ろし、ついにはドアから離れて、ドアの取っ手を掴んでオレに腰を突き出す格好になった。

オレは真耶さんの白い腰を掴み、上から見るとハート形の尖った側の先部分を切ったような、お尻の丸い双肉の間を走る割れ目の下にチンポを出し入れし続ける。

「ああん、ああん、んぐぅふ、あん」

真耶さんもオレの腰の動きに合わせて、白い尻の双肉を押し当ててくる。

真耶さんとオレが二人で行き着くべき共通の目的地が見つかったような一体感で、幸せな気分が胸を締め付けてくる。

真耶さんがしきりに年上を気にすることに引っかかっていたオレは、セックスの時だけは呼び捨てにして、上からの口調で言ってやろうとその時思いついた。

真耶さんの白い腰のくびれの広がり目を両手で掴んだまま、真耶さんの背中に身体を重ねる。

もちろん真耶さんに負担がかからないように気をつけて。

真耶さんは取っ手を掴んだ両腕の間に頭を落として快感に耐えているようだ。

オレが快感に喘ぎながら

「真耶、真耶」

と言うとふわっと首を上げて

「はぁあ、アン、こんな、年、上の私を、呼び捨てにしてくれるのね。う、ン、嬉しい、よ、ン、アンン、いい」

「真耶」

「あぁん、なぁ、に?」

「真耶の乳揉ませろ」

「小さいよ、あん、チイさ、くてゴメンね、ン、ンンン、あん」

と言いながら真耶さんは、両手で掴んでいた取っ手から片手を外すと、自分の腰を掴んでいるオレの手の上におずおずと手を置き、喘ぎながらも腰から引きはがしたオレの手を、自分の胸からぶら下がって二人の動きでタプンタプンと揺れている、自分の白い片方の乳房に導いた。

「んん、あああん」

オレの手が小ぶりの乳房を軽く掴むと、今度はオレの手を乳房に導いた手とドアの取っ手を持つ手とを入れ替え、オレのもう一方で腰を掴む手を引きはがし、もう片方の自分の乳房に導いた。

そしてその上から真耶さんは自分の手を重ねて、オレの手ごと乳房を揉み込んだ。

オレに両乳を掴ませ、更に掴んでいる男の手の上から、自分の手で自分の片乳を揉み始めた。

「はぁぁぁんんん、あん、いい、んんあん」

あんな清楚な真耶さんが、オレの手込みに自分の手で自分の乳を揉んでいるのは感動だった。

真耶さんの乳を揉むリードに合せて、オレが真耶さんの両乳房を揉み込むのはたまらない。

ストロークのピッチが上がる。

オレのチンポは、肉棒となって抜き差しする真耶さんのオマンコから吹き出すようなヌル汁に塗れてヌチャヌチャといやらしい音を立て続けている。

片手は乳に残したまま、真耶さんの腰に手を付けて、できる限りの範囲で身体を起こして結合点を覗くと、抜き出した時に時折、オレのチンポに白い糸くずのようなものがいくつか付いていた。

AVのビデオで観たことがある。

これはもしかして?真耶さんが本気で感じている証拠の本気汁だ。

そう思うともう爆発寸前まで一気に駆け上った。

「真耶さん」

「んんん、な、ん?」

「中に出していい?」

真耶さんは、それには答えず頭を横に振った。

「真耶さんの中に出したいよ」

「アンンン、ダメ、外に、んんん」

「さっきも中だったやん、真耶さん!真耶さんの中に出したい!」

「ああアン、ダメ!あ、あ、あ、あ、中はだめ!アンンン、イ、イ、イク、ん」

「真耶、オレもオレも、真耶の中でイキたいんだ!真耶、中に出させろ」

「いい、いいよ。あ、あ、あ、あ、ン、あん、あぁん、いい、よいい!一緒に、イッて、出してアン、ね、私の中で一緒に、んくっっん、な、あん。イクわ!」

オレは両手で真耶さんの乳房を掴み、チンポを真耶さんのオマンコに送り込み腰を振り続けた。

「真耶、オレもイクよ、真耶の乳揉みながら、真耶の中にだ!す!」

真耶さんが先にオレのチンポを、一番深いところに貫かせた状態で腰の動きを止めて首を反り返した。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁん」

オレもそれに応えるように真耶さんの小ぶりの乳房に指をしっかり食い込ませる勢いで掴み、身体を引き寄せて、自分のチンポを真耶さんのオマンコの奥に差し込んで、ありったけの精液を発射した。

最高に気分がいい放精だった。

■続き(2016.12.01追記)

ビクンビクンと痙攣しながら真耶さんの白い背中が赤みに染まっている。

油断すると崩れ落ちそうな真耶さんの身体を、まだ固さを失わないチンポと両乳房を掴んでいる両手で支える。

こんな快感と幸せに満ちた生殖器の交接ができたことに胸を詰まらせながら、力の抜けた真耶さんの片足を持ち上げ、その脚をくぐって体勢を入れ替えた。

「あああんまだ、動かないでぇン、ぅンン」

そんな真耶さんの喘ぎ声を無視して、オレは真耶さんとチンポでつながったまま向かい合わせになって、浴室の濡れた床に座った。

アグラをかいたオレの上に、両脚を開いて真耶さんが乗っている形だ。

真っ赤になった顔を両手で覆ったままうつむいている真耶さんの手を掴むと軽くイヤイヤをした仕草がかわいい。

オレの胸には遠慮なく、小ぶりで張りのある真耶さんの乳房の先、今は両方とも完全に勃起した乳首が当たりまくっている。

荒い息が整わない真耶さんの唇に口を重ねて、真耶さんの口の中でオレの舌を暴れさせた。

荒い息づかいにあわせて上下に揺れる真耶さんの乳房を揉む。

いつまでもこのままでいたい時間だった。

出しっ放しになったままのシャワーの音の中でも、二人の動きに合わせて、結合部分からヌチャヌチャという音がはっきり聞こえるのが嬉しかった。

真耶さんが開いていた両脚をオレの腰に回して締めてきた。

また真耶さんが感じ始めてくれていることが嬉しかった。

「真耶さん、好きだ。ずっと一緒にいたい」

「ハンぁん、んもうぅ、ハァハァ、ングン、私も。ンンアンン私も、よ、ンン」

小ぶりの乳房にはさっきオレが掴んだ指の跡が赤く残っていた。

あれほど白かった乳房が、今はエロいピンク色に染まっていてもはっきりとわかる。

オレは真耶さんの背中に回した片手で支えながら、小ぶりの美乳房を揉んでいた手を移動させて、真耶さんの尻をなで回した。

真耶さんはオレの首に両手を回してしがみついている。

尻肉の割れ目に沿って指を這わせて行くと、肛門に当たった。

「やん」

と真耶さんが小さな声を上げたが、そのまま這わせてオレのチンポが真耶さんのオマンコに結合していることを指で確かめた。

さっき向こうの部屋で真耶さんが指でスリスリしてくれた感触を思い出しながら、自分の指でやってみた。

真耶さんのオマンコの奥のアリジゴクの大アゴがやわやわと締めてくれていなければ、今自分が触っているチンポの先など溶けてなくなっているんじゃないかと思うくらいに、真耶さんのオマンコと一体化している気分だ。

今度は弄る目的で真耶さんの肛門に指を送った。

真耶さんのオマンコの中からオレのチンポとのすき間から流れ出た、オレの精液と真耶さんのマン汁が集まって、真耶さんの肛門辺りから滴り落ちているので、すでにヌルヌルだった。

「ああ、ンン、そこはダメ。あん、そこ、違うよ、んあ指入れないで、んぇ」

真耶さんの訴えを無視して、ヌプッと、指に付いた潤みにまかせて真耶さんの肛門に薬指を第二関節まで入れた。

キュウッと真耶さんの尻肉が締まるのが手のひらでわかる。

それと同時に真耶さんのオマンコの奥がアリジゴクの大あごではなく包み込む壁全体でオレのチンポを締め付けてきた。

すげえ快感。

真耶さんは

「ダメダメダメ」

とオレの手首を掴んで肛門から引き離そうと必死だ。

「またイッちゃう、ああアァァン、いやだ、おかしくなる!イク、イクわ、んんんんんんんんぐぅぅぅぅぅ」

その締め付けぶりに、オレもイキたかったけど、もう出すものがないのか、出しているけどわからないだけなのかという状態。

それでも射精の快感が頭の中を支配して気持ちいい。

真耶さんが白かった首筋から胸元まで、高揚したのがわかるほど赤く染めて、あごを突き出してのけぞり

「クッ」

と唸って、ガクッとオレの胸に真っ赤になった顔を埋めて肩で息をしていた。

今はここまでって、なんか自分に区切りがついて真耶さんの肛門から指を抜き、真耶さんと長々と唇を重ねた。

「お尻は恥ずかしいよ」

小さな声でオレに訴えた真耶さんがかわいかった。

その後、真耶さんの息が整うのを待って、オレがボディソープを真耶さんの身体に塗り、両手で擦ってあげた。

真耶さんも向かい合って、手に取ったボディソープを泡立てて、オレの身体を擦ってくれた。

そして洗いっこした後、湯船から汲んだお湯で何度か流しあって、狭い湯船に体育座りした真耶さんをオレが後ろから抱き込むように、二人でつかった。

途中で、底に沈めたオレの腰に座るように乗って、真耶さんがオレのチンポを掴んで、自分のオマンコに誘導するようにつながった。

湯の中でつながったまま、後ろから真耶さんの乳房を揉みしだき、湯面から時々浮き出る白い真耶さんの双乳を、乳首を見て楽しんだ。

そのうちアゴを突き上げてオレの肩に頭を乗せてきた真耶さんの、うっとりとした顔を見てスゴく幸せな時間を過ごした。

真耶さんが湯船から出る時に、白い尻の割れ目からチラっと見えた肛門にも興奮した。

浴槽の外の椅子に座って髪を洗う真耶さんの白い裸身にも惚れ直した。

乳房や乳首や陰毛をオレに見られていることも意識していないことが嬉しかった。

そのくせ、浴槽に入って来るときは片手で乳房と乳首を、もう片方の手で股間を隠す恥じらいも忘れない。

スゴく自然な仕草なので、普段から奥ゆかしさを持っているんだろうと容易に想像できた。

温い湯にオレはどっぷり、真耶さんは乳首が浸かるか浸からないかくらいで、時折オレの上に寝そべって全身浸かるという繰り返しで浸かりながら、湯の温度が下がってきたらシャワーでお湯を足して長い時間過ごした。

「もう、スゴく前からいっしょにいる気がするけどね」

と真耶さん。

「まだ出会ってから半日も経ってない。不思議だけど嬉しい」

「なんだろうな、私も。あ、でもいつもこんなことになるわけじゃないよ」

「わかってるって。これから、もし他の誰かとこんなことになられたらオレがつらい」

「ばかぁ。ないない」

と大笑いする真耶さん。

「でもオレとあったってことは、他の誰かともあるかもってことでしょ?」

「こんなおばさんを、そんな風に思ってくれる男性が現れるなんて、昨日までイヤ、ほんの2時間前まで夢にも思わなかったなぁ」

とフワンとした声で言う。

「真耶は、おばさんじゃないよ」

「ア・リ・ガ・ト。ふふふ。明日は?」

「休み」

「そっか。今からだと帰る道中で湯冷めしないかな?」

「泊まっていいかな?真耶さんといっしょに居たい」

「仕方ないなぁ、何もないぞ。それでよければ泊めてやる。ふふ」

「真耶さんといっしょの居られるなら、別に何もいらないよ。これとこれもあるし」

と言いながらずっと後ろからいじり続けていた乳房とオマンコを触る手に力を入れた。

「あん、もう身体目的かぁ?ふふ、もう」

「もちろん真耶さん目的だよ。真耶さんの全部が目的だから心も身体も全部欲しい。だからこれもこれもオレのものにしたい」

「もうしてるやん」

「うん、だからすごく幸せ」

「ふふふ、んもう。でも、私も。いいのかなぁ、こんなんで」

「オレが、真耶さんに

「良かった」

って思ってもらえるように頑張る。

「ありがとう。でも今、化粧落としたでしょ。で、明日の朝絶対、今より冷静になってスッピンの素顔を見るのよ、私の。耐えられるかなぁ」

「大丈夫だよ、今だってスゴくきれいだよ」

「だいぶ酔いは冷めたかもしれないけど、今は湯気もあるからね、ふふっ。ね、でも幻滅した顔見せられるのは私もつらいから、もう一度冷静になってダメだと思ったら、私が眠っている間にそっと帰ってね、お願い」

「絶対ないよ」

「フフフ、じゃあちょっと期待しようかな。お先に上がらせてもらっていいかな?ごめんね」

と言って、真耶さんが湯船から出て、絞ったタオルで身体を拭き始めた。

「女ってこんな風に身体を拭くんだなぁ」

と真耶さんをぼんやり眺めていた。

「やぁだ。恥ずかしいわ。あんまり見ないで」

と照れくさそうにうつむいたが、身体を拭い続けて、最後に身体を拭い終えたタオルを絞って広げ、胸と股間に当てて隠しながら浴室を出て行った。

オレは一人、湯船の中に取り残された感じだが、寂しい気持ちは何一つなく、ただ充実した幸せ感と満足感と期待感に満ちていた。

両手で掬った湯で顔を洗って、湯船から出た。

あれほど真耶さんの身体の中に精液を出したばかりなのに、また真耶さんの身体を求めてチンポが勃起しているのが嬉しかった。

オレ、本当に真耶さんに惚れてる。

-終わり-
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