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体験談(約 3 分で読了)

彼女が経験したデカチン

投稿:2026-04-24 00:44:10

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名無し◆dzAnOEA

この話は、83.3%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(15人/18人中)

大学時代同じサークルの1個下のリエと付き合った。お互い初めて同士で初キス初エッチ全てが初めて尽くしだった。

同じサークルの丹藤、私と馬が合いいつも一緒にいた。半年も一緒にいると何でも腹を割って話せる仲になった訳だがある日宅飲みで私とリエ、そして丹藤で飲んでいた際、AVの話をしていた時にどんなAVが好みかと言う話になり丹藤は「ちんぽを見たがる女たち」が好きと言いう。何なのか話を聞いてみると要は丹藤は露出好きだと言う事のようだった。女にチンポを見せるのが好きと。。

聞いた直後は私達は全くもって理解出来なかったが、露出癖があることを理解し始めてギャルにチンコを見せて罵られたり、JCJKの無垢な女子に初めてのチンコを見せると想像すると興奮すると言う丹藤の話を聞いていると次第に

(リエは丹藤のチンコを見てみたいのか、きっとリエは私以外のチンコをみた事がないはず。丹藤のを見たら人生2本目になるのか…。私のモノとどちらが大きいのか。)

とリエに見せてみたいという気持ちが私の頭の中に一杯となった。リエはそんな丹藤の話を冗談だと思っているのかケラケラと聞いていたが、信じてはいないような様子。

そんな中私は丹藤に、「じゃあリエにチンコ見せてもいいぞ、その代わり1万払えよ笑」と冗談めいて言うと、リエは「ちょっとw何言ってんの?w」と笑いながらの形だけの拒否。丹藤は目を丸くして「まじ!?いいの?1万??んーー、、高いな。。。でもりえちゃんに見せれるなら払う!!」とガバッと立ち上がると股間に手をかけた。

リエは「ちょっとちょっとちょっとちょっとwww」と丹藤の股間の部分を遮る様に片手でガード。丹藤はそんなリエの様子を見ながらも勢いよくズボンとパンツをズリ下げた。

!?!?

(ああ、なるほど。それは見せたい訳だ。。。)

丹藤のチンコが露わになった訳だが、、

めちゃくちゃデカい。勃ってないのにまさにアラビックのりそのもの。

私の勃起時のチンコと丹藤の垂れ下がったチンコがまさに同じサイズ。

リエをみると最初こそ片手で視界を塞いでいたがチラチラと映りこむ丹藤の肉棒に、徐々に目が奪われていき、やがて手を退けてチンコを凝視。丹藤はリエを凝視。

(あぁ、何なんだこの興奮は…。)

抑えきれない欲求に私は丹藤の隣に立ちリエの方を向くと、パンツをズリ下げ丹藤の肉棒の隣に並びだった。

左には丹藤の垂れ下がったチンコ、右には私の勃起したチンコ。

大きさは同じ、勃起している分私の亀頭はズル剥けて天を向いているが、丹藤の亀頭は包皮に包まれ下を向いている。

目の前にしたリエは左右交互にチンコを見比べると丹藤の顔を見上げると「ふふっ、丹藤くんの凄い大きい…」とエロい表情で呟いた。

(目眩なのか、あまりの興奮に頭がクラクラする)

リエは丹藤の方に顔を傾けチンコを観察、そんな様子に丹藤のチンコは見るみる勃起していった。

やがて、17センチくらいなのか?相当デカい勃起したチンコがリエの目の前に。長いからかアーチ状に水平に伸びた丹藤のチンコは真っ直ぐリエの顔を捉えていた。

フル勃起したチンコを前にリエは「ええええ!!デッカwww」と目を丸くして凝視。

丹藤はそんなリエの様子にご満悦の表情で、「俺の方が長いけど硬さはどうだろ?」とわかりやすい誘導尋問。

リエは「えーwわかんないけど…。」と言いつつ私のチンコをガシッと握った。。

そして「んんんー、どうだろうw」と言いつつ右腕があがり丹藤のチンコの竿の部分をガシッと握った。

「わぁぁ!太っ!ww」

左手には私の、右手には丹藤のチンコを握ったリエは丹藤の顔を見ながら「凄っ、握るとマジでデカい。」とシコシコと上下に両方のチンコを扱きながらハニかむ。

丹藤をみると瞬きする事なくリエの顔を凝視しながら快楽に浸っている。リエもそれに応えるかの様に右手を動かしながら丹藤を見上げる。

(こいつ、デカチンに夢中じゃねえか!俺のチンコしか知らなかったくせに!!)(このビッチが!!)

私はリエの頭を鷲掴むとチンコを口に突っ込んだ。

リエはゲェゲェ言いながらも唇に圧を加えてくれる。

(あぁ、めちゃくちゃ気持ちいい)

目を瞑りながら快楽を味わっていると丹藤はそんなリエの背後につくと後ろからリエの胸を鷲掴み弄り出した。

リエは体をくねらせ拒否する様子を見せるが完全にポーズ、抵抗してるフリ。この状況を、楽しんでいる。

(なんて様だ、他の男に感じさせられやがって!)

そんな中リエの頬の粘膜に擦り付けた亀頭はやがて限界が来た。

逝きそうになりながらもリエの頭を掴み腰を振る。そんな中リエは両手をゴソゴソと後ろに回し私の口撃に目を瞑り耐えている。

リエはゴソゴソと何をしてるのか?

乳房を弄られながらも背中に当たっている丹藤のチンコを必死に探し弄っていた。

(クソクソ!クソが!!!)

気づけば私は激しい嫉妬の中リエの喉奥めがけ大量の精子を発射させていた。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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