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巨乳の高校教師妻との物語24〜ナース服を着たゆまのエッチな看病〜(1/2ページ目)

投稿:2026-04-23 23:59:07

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本文(1/2ページ目)

かなで♂◆JGV5CVY(兵庫県/40代)
最初の話

●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…

前回の話

乾いた冬の風が校庭の隅で枯れ葉を躍らせています。放課後の職員室、窓の外は、つい先ほどまで赤く染まっていたかと思えば、瞬く間に濃い群青色へと溶け込んでいました。「……これでよし」かなでは、給湯室で二人分のマグカップをトレイに乗せました。立ち上る湯気と共に、いつもより少し深みのある、香ば…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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「ふぅ……ふぅ……」

静まり返った寝室に、いつもより低く重く、熱を帯びた吐息が響いています。

ベッドに横たわっているのは、私、和泉ゆまの最愛の夫、かなでくん。

身長185センチの大きな体は熱に囚われ、ベッドに封印されてしまっています。

パシャパシャ…ギュゥッ……

私は洗面器の中でタオルを絞りながら、横たわる彼を心配そうに見つめました。

「かなでくん、大丈夫?汗、すごいことになってるよ…お着替えしよっか」

「……ん……ゆま……ごめん、情けない……」

かなでくんの声は、熱のせいでガラガラに掠れていました。

けれど、それが逆にセクシーな低音ウィスパーボイスになって、私の鼓膜をピンピンと刺激してくるのです。

(あぁこの声……反則すぎる……!)

胸がキュンキュンし、看病している私のほうが胸を押さえてうずくまる始末。

いけない、いけないわ!エッチなことは我慢…!理性を保つのよ、ゆま!

私は震える手で、かなでくんのパジャマのボタンに手をかけました。

プツッ、プツッ……

「……あ」

ボタンが外れるたびに露わになるのは、いつも頬を寄せるきれいな胸板。

呼吸に合わせて、ゆっくりと上下しています。

そしてそこから立ち上るのは、いつものかなでくんの匂いが熱を帯びた濃厚なアロマ。

スゥゥーーーーッ……

気がつくと私は、深呼吸するようにその匂いを全力で吸い込んでいました。

(た、たまんなぃぃぃ…………)

「……ゆま?顔、赤いよ……?ゆまも病み上がりなんだから、無理しないで……」

「えっ!ち、違うの!これはその、お部屋の温度が高いせいだから気にしないで!」

慌てて否定しますが、私の母性と下心は、今やフルスロットルで加速していました。

タオルで熱い体を拭いてあげようと手を伸ばしたその時です。

スッ……

かなでくんが力なく、でも熱を孕んだ大きな手で、私の手首を掴みました。

「……ゆま……どこにも、行かないで……」

「……っ!!」

ドクン、と心臓が跳ねました。

普段の中学校での凛とした「かなで先生」からは想像もつかない、捨てられた子犬のような甘え方。

私の母性本能が、みじん切りにされるくらいに刺激されています。

「い、行かないよ!ずっと、ずーっとここにいるからね!」

勢い余って身を乗り出した瞬間でした。

ムニュッ……

私のこの、ちょっと持て余し気味なGカップの胸が、かなでくんの胸にしっかりと押し付けられてしまったのです。

(……あ、しまった…今の、絶対感触伝わったよね!?でも、かなでくんは意識朦朧としてるし、きっと分からないはず……!)

「……ゆま……今のは……」

「わああああ!き、気のせい!それは枕!高反発の!」

必死に誤魔化す私の声が、静かな部屋に空虚に響きます。

思うように看護がうまくいかず、恥ずかしさで爆発しそうですが、かなでくんの攻撃(?)は止まりません。

「ゆま……暑い……ズボンも……脱がせて……」

「ズ、ズボンも!?はい、仰せのままに!」

いそいそと腰に手をかける私、ズボンを下ろすと、ムワッと濃厚な匂いが立ち上ります。

(…………………………!!!!)

パンツに顔を突っ込みたい誘惑をかろうじて押し込める私、けれど、頭の中では不謹慎な煩悩たちがサンバを踊り狂っています。

(これ、看病だよね?決して、弱ったかなでくんを合法的になんとかしちゃうボーナスチャンスとか、いやむしろ罰ゲーム!?修行すぎる!!)

「……ふぅ……ゆま、手が……冷たくて、気持ちいい……」

脱がせ終わる(パンツは履いてる)やいなや、かなでくんが私の手を引き寄せ、自分の頬にすり寄せました。

スリスリ、スリスリ。

微かな皮膚の摩擦音が、ダイレクトに脳に響きます。

(……ダメだ、可愛すぎる……このまま食べちゃいたい……)

「か…かなでくん……それは……」

「あ……ごめん、迷惑だった……?」

「ちがう!ちがうの……違うんだけど……!」

「…………?」

「あっ!薬!お薬、飲もう」

何をしようにも地雷だらけのこの戦場から一旦離れ、薬を準備しました。

「かなでくん、はい、お薬だよ……あーん、して?」

「……あーん……」

パクッ

(あぁぁ……ゆまの指も食べてぇ……)

お薬を水と一緒に飲み込み、少し安心したのか、かなでくんの呼吸が次第に穏やかになっていきます。

トロンとした目で見つめられるたび、私の寿命が縮まる思いです。

結局、私は彼を看病しているのか、それとも自分の心臓を痛めつけているのか、もう分からなくなってしまいました。

真っ赤になった自分の顔に保冷剤を当てたくなるのを必死に堪えながら、私は眠りにつこうとする愛する人の横顔を見つめます。

スー、スー…………

小さな寝息を聞きながら、私はまた、こっそりと鼻を近づけました。

クンクン。

「……やっぱり、いい匂い」

かなでくん、早く良くなってね。

元気になったら、今の高反発枕の正体、ちゃんと教えてあげるから。

私は熱っぽい彼の手を優しく握り締めながら、もう少しだけ、その甘い香りに溺れることにしたのでした。

ーーーーーーーーーーーーー

ふと目を覚ましたかなでくん。

「あ……ゆま、少し眠るから、あっちで休んでいていいよ……」

かなでくんの掠れた、けれどどこまでも優しい言葉に甘えて、私は一度リビングへと退避しました。

「……はぁ、……ん……」

静まり返ったリビング、ドア越しに、かなでくんの重苦しい吐息が漏れ聞こえてきます。

私はソファに座り、クッションをこれでもかというほどギュッ!と抱きしめて悶えていました。

(だめ、だめだよ私!かなでくんは病人なんだから、でも……あの掠れ声、脳髄に響くっていうか、もう、全身の細胞が「くんくんしたい」って訴えてる……!)

何か、何か私にできることはないの!?

看病といえば……そう、形よ!形から入れば、私の気合ももっと入るはず!

私は意を決して、寝室の隅にあるタンスをそっと開けました。

大学時代の学園祭グッズが詰め込まれた秘境の奥底……猫耳の横に、それは眠っていました。

「これだ……っ!」

リビングへ持ち帰ったのは、ピンク色のジョークグッズのナース服。

いそいそと着替えてみますが、鏡を見て私は絶句しました。

「あ、あれ……?ちょっと、お胸がキツイ……ううん、閉まらない……っ」

ギュゥゥ、パツパツ……

看護師さんって、毎日こんなに過酷な服で働いているの!?すごすぎる……

もちろん、これはあくまでジョークグッズ……ですがテンパっていた私はそんなこと気付きませんでした。

おっぱいを強調するためか、胸元のボタンは最初からはだける仕様。

私のGカップは、谷間が「こんにちは」どころか全力疾走して飛び出しそうです。

スカートの丈も、立っているだけで太ももの半分以上が露わになる短さ。

病気を治すための制服が、私の体のせいでちっとも健全に見えず、オスを誘惑するような、そんな気がしてきます。

「……いやいや考えすぎ!こ、これでかなでくんを、元気いっぱいにしちゃうんだから!」

……よし、まずは検診。

私は音を立てないように、抜き足、差し足で寝室のドアを開けました。

「……ふぅ、……すぅ……」

そこには、熱で少し頬を染め、乱れた前髪の間から伏せられた睫毛が覗く、無防備すぎるイケメン教師の姿が。

(ふぁぁぁ……無理ぃ……!尊い、尊すぎる……!)

あまりの神々しさに、私は磁石に吸い寄せられる鉄くずのようにベッドサイドへ。

……あ、これ、記録に残さないとバチが当たるやつ………いえ、これは病状の変化を克明に記すための医療データよ!

カシャッ、カシャッ、カシャカシャッ……

無音カメラを起動したスマホで、角度を変え、光の加減を調整し、ナース服姿の私が病人の寝顔を連写するという不謹慎極まりない構図。

ああ、弱ったかなでくんの寝顔は、私にとって最高の滋養強壮剤。

スマホの画面越しにその美貌を拝んでいると、不意にかなでくんの睫毛が震えました。

「……ん……ゆま?」

「ひゃいっ!?……あ、起こしちゃった?」

かなでくんが、潤んだ瞳をゆっくりと開けました。

少し熱が引いたのか、先ほどよりは表情に余裕が感じられます。

けれど、彼は私の姿を見た瞬間、言葉を失いました。

「……え、その服……病院……?」

「ち、違うの!変な意味はなくて!その、形から入ればもっと手厚い看病ができるかなって思って!」

「……っ……ゆま……可愛い、可愛すぎて、熱がまた上がりそうだよ……最高だ」

「えへへ……あ、ありがと……そ、それより、何かしてほしいことある?看護師さんに何でも言ってね?」

「……汗、かいちゃった……着替えさせて、くれる……?」

「よ、喜んで!!」

私のテンションは最高潮。

けれど、顔だけはプロフェッショナルな白衣の天使を装って、新しいパジャマと温かいタオルを用意しました。

ピチャッ、ギュゥゥ……

「……し、失礼します……っ」

震える指先で、彼のパジャマのボタンを外します。

パサッ……

はだけた胸元から、さっきよりも濃い、熱を帯びた雄の匂いが立ち上りました。

私は鼻腔を広げたい衝動を必死に抑え、理性のタガをギリギリで締め直し、タオルで胸板、背中と拭いていきました。

ゴシ、ゴシ……

「……ん、気持ちいい……ゆ、ゆま……ごめん……」

「……えっ?」

タオルの先が、パジャマのズボンの付け根あたりに触れた瞬間でした。

私の目は点になりました。

ズボン越しでもはっきりと分かる、猛り、カチカチに硬くなったかなでくんのペニス。

(……えええっ!?病人なのに、なんでこんなに元気なの!?)

「……ごめん……ゆまが……そんな格好で一生懸命にしてくれるから……それにその……ナース服からおっぱいが……こぼれそうで……」

見れば、体を拭くために身を乗り出している私の胸は、かなでくんの腕にムニュムニュと押し潰され、ナース服の間からこぼれ落ちそうなほど主張していました。

掠れた声で申し訳なさそうに、でも蕩けたような、熱っぽい瞳で私を見上げてくる旦那さま。

その破壊力抜群の蕩け顔を見た瞬間、私の中で何かがプチンと音を立てて切れました。

「……もう……むり……かなでくんが悪いんだよ……っ」

「……ゆま?」

「ここも、汚れてるかもしれないから……ちゃんと拭かなきゃ……」

私は顔を真っ赤にしながら、震える指で彼のズボンを押し下げました。

露わになった、熱く、猛々しい質量。

クンクン……

「あぁぁ、たまんない、この匂い、熱のせいで、いつもより濃いよ……っ」

「ゆ、ゆま……、そんなに嗅がれたら……」

クンクンクン、スー……

私は獲物を品定めする動物のようにその匂いを貪り、もう自分を止めることができませんでした。

「無理だよぉ……もう、我慢できない……っ」

私はナース服の下に履いていたショーツをかなぐり捨て、短いスカートを捲り上げました。

「ゆまそ……」

そして、かなでくんの上に跨り、彼が何かを言う前に、一気に自分の中へとその熱い楔を招き入れました。

ズブブぶぶぶッ……!!

「あ……っ……はぁああああん!!」

熱い鉄棒のような硬い感触が、限界まで高まっていた私の最奥を容赦なく突き上げます。

あまりの充足感と、隙間なく埋まったという快感に、私の体はブルブルと痙攣し、一気に絶頂の波が押し寄せてきました。

「ゆまに、もう一度お熱をうつして……それで、かなでくんの風邪を治してぇ……っ!」

「……はぁ……あぁゆま……すごい……ナース服のまま、こんな……っ」

「もう……あぁん、ごめんね、かなでくん……っ、ごめんね……っ、大好き、愛してる……っ!」

私は何度も謝りながらも、野生の勘に従うように、熱いかなでくんの上で激しく腰を振り続けました。

ぐちゅ、ぐちゅ……

結合部から漏れる淫らな音が、静かな寝室に響き渡ります。

汗ばんだ肌と肌が密着し、二人の体温がドロドロに混ざり合う。

私は彼の首筋に顔を埋め、その極上の匂いを肺いっぱいに吸い込みながら、何度も、何度も、愛する人との熱狂に溺れていくのでした。

これが、私なりの究極の看病……。

明日、二人して寝込むことになっても、今はもう、どうにでもなれ!

「……っ、ゆま……、あ……っ」

ぐちゅ、ぐっちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ……

かなでくんの熱に浮かされた瞳が、獲物を捕らえた肉食動物のように、至近距離で私をじっと見つめます。

「……かなでくん、……ごめん、病人なのに……っ」

「……いい……ゆまが……こんな格好で、エロすぎるのが……悪いんだ……っ!」

ガシッ!と、それまでされるがままだったかなでくんの大きな手が、私の腰を掴みました。

そして、下から突き上げるような激しく、重い腰使い。

そのまま、かなでくんは上半身を強引に起こし、私を軽々と抱きかかえるようにして座位になりました。

「あ、あぁぁっ……!かなで、くんっ……!」

抱きかかえられたことで、私の視界が激しく上下に揺れます。

頭にちょこんと乗せたナースキャップは、私の激しい動きに合わせて今にも落ちそうに斜めに傾き、それがかえって乱された看護師という背徳感を煽ります。

何より、ナース服の胸元はもう限界でした。

はだけたボタンの隙間から、私のGカップの重みが容赦なくこぼれ出し、かなでくんの目の前でボインボインと無防備に跳ね踊っています。

かなでくんは、そのこぼれ落ちそうな私の乳房に顔を埋め、飢えた子供のように吸い付き、食みました。

ジュチュッ、レロ……ぶちゅう……ちゅうぅぅぅ……

「……んぁ……っ、あぁぁぁ……」

乳首を熱い舌で転がされる刺激と同時に、私の中のペニスが、最奥でぐにぐにと回転するように蠢きました。

一番敏感なところを、逃さず抉るような動き。

「そ、それ……っ、あぁぁあ!!……ひぅ、いく、いくんぅぅぅ……っ!」

私の体はビクビクと痙攣し、あまりの快感に白目を剥きそうになります。

かなでくんはうわごとのように「もっと、もっと……」と熱い吐息を私の肌に吹きかけながら、私を離してくれません。

「ゆ、ゆまが……動く、よぉ……っ、かな、かなでくん、まだ熱がっはあぁぁん……っ」

私が必死にそう言うと、かなでくんの瞳に、さらに昏い欲望の火が灯りました。

「……だめ……足りない……っ!」

かなでくんは荒い呼吸のまま、私をベッドの上に四つん這いにさせました。

もともと彼の風邪を案じて暖房を強めていた寝室は、今や二人の情熱と熱気で、息苦しいほどのサウナ状態です。

パンッ、パンッ!パンッ!パンッ!

静かな寝室に、肉体と肉体が激しくぶつかり合う、生々しく卑猥な音が響き渡ります。

ナース服の短いスカートは腰まで捲り上げられ、今や私の背中とお尻は、かなでくんの視線に完全に晒されていました。

「あ、っ!ああっ!……い、いく、また、いっちゃう……っ!」

バックから容赦なく、深くまで打ち込まれるピストン。

かなでくんのペニスが、私のナカをかき回すたびに、ぐちゅぐちゅと粘り気のある水音が溢れます。

シーツには、二人の汗と、私の身体から溢れ出た愛液が飛び散り、ぐっしょりと色を変えていきました。

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