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吊り橋効果で過去一燃え上がったH4

投稿:2025-06-10 15:28:28

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

ぎりぎり残1室でホテルCasaねむろに滑り込んだ我々はガレージにジープをとめた。我々の入室で満室である。この暴風雪で満室とは、ホテル側もありがたいことだろう。「空いててよかったね、この状況で残り1室はびっくりしたよ。」#ピンク「ああ、これは俺も想定外だった。まあ入れたのでヨシ!」#ブルー…

翌朝は10時チェックアウトでラブホテルにしては早め。

延長してもいいんだがこの先の予定や降雨による道路状況の悪化も不安なので時間通りに出ることにした。

隣で寝息をたてるゆみを置いて起床し、チェックアウトまでの時間を利用して本日の予定を練り直した。

何しろ雨が降ってしまったらこれまでキンキンに冷やされていた道路や橋がツルンツルンになっていることは間違いない。いくら百戦錬磨の道東とはいえ、アイスバーンを避けるに越したことはないのでね。

如何に安全にゆみを移動させるかに全力を注いで調べものに入った。

昨夜の後半低気圧が直撃となり、暖気侵入で沿岸部は広範囲で降雨に見舞われたと判断。早速昨夜のアメダスチェック。これにより昨夜の深夜、雨に変わらなかった内陸の地点をあぶりだす。すると意外にも雨になったのは根室半島だけで、別海町とか標津、中標津では気温が上がった時間帯でも0.6度程度だった(根室は2.7度)

特に野付に近い標津では終始氷点下で推移しているため予定通り野付半島いけると判断した。アイスバーンに注意すべきは根室半島をでてR243の交差点あたりまでだろう。だがそれなりに距離はある。怖い・・・・

「あ、まっさんおはよ」

「早いねーちゃんと眠れたの?」

お姫様ベッドから全裸のゆみが起きてきた。

その瞬間、チンがギン!!(笑)

ああ、計画立て終わってて良かった。

ここから先は一方通行だ!!

「えーちょっといきなり??あたしの裸みて興奮しゃったのー」

俺は起き掛けの裸のゆみを気づいたら抱きしめていた。

「すまん、我慢できなくなった。」

ゆみの背後に回り優しくおっぱいを愛撫。少しずつ中心に向かってやがて乳首をツンツン攻撃。

「あっあっコリコリもお願い・・・」

時間があまりないので今回はじらし攻撃はなし。リクエストに応え乳首もコリコリと弄った。ゆみはピクピクと身体を揺らし、すっと股間に手を当ててたらすでに結構な濡れ具合。

このホテルでの4回戦目に突入できそうだ!!

「ちょっと勃起しすぎ!昨夜2回出してまだこんだけ立つの凄いじゃん」

「それだけゆみが魅力的なだけさ・・・・ふっ」

そう、あの鏡前の立ちバックではゆみの逝くのが急すぎて俺は逝けてなかったのだ。だからセックス4回目、射精は今回出したら3回目となる。

サッと残り時間考えて事後のシャワーに荷物まとめ、ゆみの髪メンテ時間を考慮してベッドでの普通のバック体制でやることにした。

どうもゆみはバックで逝きやすいのかもと考えたのだ。

胸や股間を愛撫しながら残り時間と支度を考えながら俺は不意にゆみをお姫様抱っこして再びベッドイン。

「四つん這いになって、お尻突き出してくれる?」

「あ、バックかあーそういえば今回してなかったわね」

突き出した尻を見ると既に割れ目部分から滴る愛液でぐちゃんぐちゃんになって死ぬほどエロいではないか。起き掛けなのでむわっと漂う雌臭でフル勃起に

チンの先から少しずつ入れていき、昨夜の立ちバックみたいにゆみがいきなり逝きすぎないように丁寧にゆっくり挿入。

「あああ、熱いのが入ってくる・・・」

「あの正常位の時みたいにゆっくりお願い」

「リクエストは受けたぜ、まかせんさい」

俺は膝立ちの状態でゆっくり、しかし奥までちゃんと届くように運動開始。

「あっ奥まで当たってる当たってる!!」

「あーん気持ちい。そのまま続けて」

ところが今度は俺の方が視界に入るゆみのエロい尻と結合部の泡みたいなのと小ぶりながらピストンに合わせてプルンプルン揺れるおっぱい全てに興奮を覚えてしまい既に射精まで9割まで来てしまった。

まさにこの光景がバックの醍醐味ですね。

顔が見れないのが寂しいけど。

射精してしまう前にやりたかった体勢、バックでやりながらゆみの片手をつなげてやる奴を実施。

片手をつなぐことで更に幸せ感、一体感が増した。

ピストンを早め、射精に近づけようと頑張る。

「あっあっあっまっさん気持ちいいよ!そのまま速度あげて一緒にいこ」

という間もなく俺が今度は想定外に早く射精してしまった。視界のエロさが想定外部分。男性は目で性的興奮を得るからね。

まだ安全日なのでそのまま盛大に中田氏。

ドクンドクンドクン・・・

今回はバックだから俺の精液がどんどん注ぎ込まれ溢れ出すのが直接見えてとても卑猥である。

「ああ、熱いのがどくどく入ってくるよ・・・」

あ、ゆみイケなかったかな・・・・わりい。

「ごめん、思ったより早くでちゃった」

「気持ちよかったしいいよ、支度もしなきゃだし。」

4回戦目は俺が逝き、ゆみは不発に終わったが丁度3-3となった。

時間も押しているので急いで二人でシャワーを浴び、ゆみには髪のメンテをしてもらい、その間に荷物をまとめてジープに運び始めた。

外は昨夜積もった10センチの雪が雨で半分くらい溶け、しかもカリカリに凍っていた。天候は曇り、気温-0.7度。序盤からハードな道のりになりそう。

あとはゆみの髪メンテが終わったらゆみの荷物を運んでおしまい。

ふう、何とか10時に間に合うな。

そういや思い出日記書いておこう・・・・(笑)

「42歳で初めて彼女ができた。遅咲きだけどとっても綺麗で優しいコと巡り合えてこの運命に感謝しています。これから来る方々の幸せを願い、文章を終わります」と簡潔にまとめた。

やがて髪を整え化粧もおえたゆみもテーブルに来て

「あっこれ書いたんだーみんな凄いね。中には高校生らしき書き込みもあるけど見なかったことにするwwwww」

ゆみは素人童貞だった俺とであって自分好みに俺を開発していきたい、既にだいぶ上手くなってくれて嬉しいです、なんて書いていました。

「あ、まっさん、あたしジープのエンジンかけて暖房付けてくるね」

「そうだな、早めに暖房かけてくれたらラクだ。」

ゆみがジープの所に行っている間に俺は会計を済ませ、最後の荷物を持ってガレージ側に向かった。

「ねえどうしよう・・・エンジンかかんないよー」

ゆみがガレージから戻ってきて心配そうな声で言う。

直噴ディーゼルなのでいつでも一発始動なのに??

あ、もしや石油ファンヒーター切るのわすれてたかも。

「しまった、昨夜ファンヒーター切るの忘れたわ」

後部のファンヒーター、静かすぎてちょくちょくこれをやらかす。

しかも点火プラグの容量がデカいのでバッテリー直結じゃないとうまく作動しないからエンジン始動用と共用。

「どーすんのよー大丈夫?」

実は全然平気なんだけど、ちょっといたずら心が出てしまった。

「最悪、JAFとか呼ぶ羽目になるかもな・・・・」

「えーまっさん酷い・・・今回の旅、マイナス1点」

「まあとりあえず乗ろうや」

俺が運転席に座り、キーを差し込みセルを回すがやはり全く動かない。

バッテリー、すっからかんだな。

「じゃあ、ゆみさ、悪いけど少しだけ手伝ってくれるかな。」

「うん、何か秘策でもあるの?」

その横のピラーの上にごっついレバーが2つあるだろ。

「この主電源、副電源ってやつだね」

「まずは主電源を切る側に倒して。」

ガシャン!!ごついスイッチなので音も派手だ

「次に一回り小さい副電源のスイッチを接続に倒してくれる?」

ガシャン!副電源ON!

これで、掛かるはず・・・・頼む。

俺はドキドキしながらも、ジープのセルを回した。

ドドン!ガラガラガラ・・・

ジープの直噴ディーゼルは一発で始動し、安定したアイドリングを保つ。

「なによー騙したの??こんな秘策があるなんて。」

「ああ吊り橋効果狙った」

「ちょっと怖かったからマイナスはマイナスねっ!」

「すまんこの副電源も稀に動作しないこともあるんで一応心配だった」

「じゃあ引き続きお願いします。今度は逆だ。」

「副電源を切断、主電源を接続にしてほしい」

「オッケー任せて!!」

もし結婚した後ゆみがジープで一人で出かけてバッテリー上がってもこの操作を知っていてもらえば慌てなくて済むように教育もできたのである意味、良いトラブルだった。

「2系統にすることで今回のような非常時も何とかなるようにしてある」

「なるほどねえメカに精通してて頼もしいね、まっさん」

「あとは今日1日、目的地のホテルまで極力エンジンは止めないように注意してね。」

「主電源のバッテリーをエンジンの発電機で充電するのね!!」

意外と理解が早くて助かる。ゆみ理系だったのかなあ。

こうして無事エンジンは始動し、一行は野付半島を目指した。

この後、根室半島を出るまで次はブラックアイスバーンとの闘いが待っている

まだまだ旅は続きます。旅終わりまでいったい何回セックスするんだろ(笑)

これから行く野付半島は吹きっさらしで風も強く、体感温度が低いのでゆみには厚着をさせた。さっきまで全裸だったものだから、全裸姿と重ねてみてしまい、厚着なのにムラムラが止まらない。さっき出したばっかりなのに。

続きはまた執筆していきますね。

この話の続き

ゆみ視点注、結婚の意思があるのかとか、既に話し合いでは決まってるんだけど時系列的にまだ知らない設定で書いてありますのでご了承ください。昨夜は燃え上がったな・・・・カーセックスの後、まさか3回も更にやるなんて思ってなかった。たまたま安全日で盛大に中田氏してもらったのもよかった。まっ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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