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体験談(約 4 分で読了)

中2の時、スク水を着た発育の良い女子に勃起して、見抜きさせてもらった話

投稿:2026-04-23 23:21:50

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ワラギ◆KGNpNyg(静岡県/20代)

中2の夏。

水泳の授業の時間のことだ。

うちの中学では、男女共にそれぞれの更衣室で着替えることになっていた。

そして、着替えた後に体調カードを持って、プールがある場所に移動する。

体調カードには体温や体調をチェックする項目があり、水泳の授業がある時は毎回記入して、授業が始まる時に提出しないといけなかった。

僕は割と忘れっぽいところがあったので、ある水泳の授業の時、水着に着替えるだけ着替えて、体調カードを教室に置き忘れてしまった。

これを提出しないと安全の関係上、プールに入れてもらえない。

水着姿で取りに行くことに抵抗を覚えつつも、内申の関係から休みたくもなかった。

仕方なく、友達に軽く事情を説明してから教室に戻ることにした。

教室に入り、自分の机の引き出しから体調カードを取り出すと、そもそも記入をしていないことに気がついた。

僕は体温を適当に36度辺りにして、他の項目を確認しながらさっさとチェックを入れていった。

すると、急に教室に足音がこだました。

咄嗟に扉を見ると、スクール水着を着たクラスメイトの萌が走りながら教室に入ってきた。

直ぐに目が合った。

小さな顔に強さを感じる大きな目、いつもは下ろしている長めに伸ばされた髪は、後頭部で束ねられていた。

同時に、反射的に萌の水着姿に視線が集中する。

中学生の中ではかなり大きいであろう胸はDカップくらいはありそうで、身体のラインがはっきりと見えるスク水ではその大きさがよくわかった。

太ももはふっくらとしつつも太いわけでもなく、夏とは思えないほど白く、そしてスベスベとした触り心地が見ただけで予想できた。

「まことくん、何してるの?」

「や、体調カード忘れてて」

「あー、私もそう、水着で校内移動するのめっちゃ恥ずかしかった笑」

「それね。女子とか尚更でしょ」

「まね。てか、今めっちゃ身体見てなかった?笑」

「いや見てないわ!自意識過剰だよ」

「ふーん笑。ま、別に見られてもいいんだけどね」

萌はそう言いながら、自分の机に移動すると、引き出しをゴソゴソしている。

体調カードを探している萌を見てチャンスだと思い、その身体をじっと凝視した。

こちらから見えるお尻にはピチッとスク水に押さえつけられていて、そのプリッとした形が強調されていた。

お尻に股間を擦り付ける妄想をしたこともあり、チンコが少しずつ勃ち始めてしまった。

「あったあった。さ、早く戻んないと」

「あー、そうね」

勃起してしまった手前、どうしようかと悩んだ。

僕も水泳用のピチッとした水着をしている為、どう見ても勃起していることが丸分かりだった。

『いや、でも普通は股間なんか見られないか。移動するまでに治ればいいよな』

そう思った僕は、堂々と机から離れてドアの方に向かおうとした。

「ちょ待って、勃ってない?笑」

バレた。

「あー勃ってる、勃ってるよ。生理現象だから、普通にしてても勃つもんだよ」

早口で捲し立てる僕。

「やっぱ私の身体見てたでしょ笑。正直に言うと?笑」

「…、まぁ見てたっちゃ見てたけど」

「だよね、視線感じたもん笑」

「まぁ治るからいいよ」

「ふーん」

「…、何?」

「ねぇ、ここで、してみてよ?笑」

「はっ?何を?」

「分かってるでしょ笑。シコシコだよ笑」

「するわけないでしょ、やばいじゃん」

「別に誰も来ないでしょ。私が見張っててあげるし」

「シコっても直ぐには出ないんだよ。授業遅れるから」

「興奮すればいいんでしょ?」

「まぁそうだけど」

「じゃあ、私の身体見ながらしてみれば?笑」

「…、しゃーないな」

といいつつも、僕は内心、歓喜していた。

同級生のスク水姿、それも可愛くて発育が進んでいる女子を生身で拝みつつ、オナニーができるなんてラッキーもいいとこだ。

僕は思い切って萌の近くから少し離れた場所に移動すると、いそいそと水着を脱いだ。

ぶるんと、水着に押さえつけられていたチンコが揺れながらあらわになった。

「え待って、意外とでかいかも笑」

「そうか?」

「うん、こんなおっきくなるんだね笑」

「じゃあ、するけど」

「いいよいいよ笑」

僕は萌のスク水姿を隅から隅まで舐めるように見ながら、右手でチンコをしごく。

同級生に見られながらしている、そのシチュエーションに新たな性癖ができそうな気がした。

羞恥心もあるけど、それ含めてむしろ気持ちが良かった。

「やば笑。気持ちいい?笑」

「いい感じかも…?」

「何それ笑」

萌は思った以上にこういうことに抵抗がないようで、もしかしたらもっと何か進めるかもしれないという期待があった。

「なー、おっぱい、見せてよ」

「えっ?笑。やだよ笑」

「いいじゃん、僕も見せんだし」

「えー、どうしよっかな」

「…」

「まぁ、見るだけなら?」

萌はそう言うと、肩の両紐を外した。

胸元を抑えつつ、一瞬こちらをチラ見すると、ゆっくりと水着をはだけさせた。

萌のおっぱいがあらわになった。

やっぱり大きなおっぱいは垂れることとは縁のない張りがある感じで、ピンク色の乳首は少しだけ乳輪が大きかった。

「待ってめっちゃ恥ずい笑」

「ツッ…、ハァハァッ…!」

「興奮しすぎでしょ笑」

萌の綺麗すぎる身体に興奮が止まらない。

一気に絶頂に到達しそうになった最中、どこに出せば良いのかと言う疑問があった。

萌にぶっかけたかったけど、萌とは少しだけ距離があった。

今の状態で距離を詰めるのは難しいかもと、反射的に思った。

ふと視界に入った机は、萌のものだった。

僕はここしかないと思い、萌が机の上に畳んであるジャージに向けて、精子をぶっかけた。

「あぁっ…!」

「あっ、何してんの!」

出てきた精子はほとんどがジャージに飛び散って、一部床に落ちていった。

「何考えてんの馬鹿!最悪すぎ笑」

言いつつも笑っている萌。

萌は自分の机からポケティーを出すと、ティッシュでジャージについた精子を拭っていた。

「はい、これで拭けば?」

ティッシュを僕にも分けてくれた。

それでチンコの先を拭った。

「はぁ〜、もう最悪だよ笑。変態すぎるね笑」

「…、まぁね」

僕はほとんど言い返せずに、笑っている萌を見ていた。

「さ、早く行こっか。思った以上に時間やばそう」

「あぁ、そうね」

萌と僕は少し距離を取った状態で、水泳の授業に向かった。

移動する時も相変わらず、萌のプリケツに目をやっていた。

射精して賢者モードがやってきているはずだけど、萌のプリケツには微妙に興奮が湧いてきた。

帰ったら、また萌で抜こうと、そう思った。

この件が、僕と萌に妙な関係性を与えるきっかけになることを、薄々期待していた。

体調カードを置いてきて、本当に良かったと思う。

-終わり-

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