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体験談(約 27 分で読了)

セフレのエリちゃん、潮吹き・中出しされる前にお漏らししちゃう編(1/2ページ目)

投稿:2019-02-18 12:55:25

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ハナタカさん

カラオケ屋でエッチしてから、俺はセフレのエリちゃんからの連絡を待っていた。

 タツルには悪いと思っていたが、このオイシイ関係はやめられるものではない。それだから、下手に俺からエリちゃんにアクションは起こせない。

 1か月ほど過ぎたある日の昼休み、エリちゃんからメールが届いた。『チャンス到~来!返事待ってます。』と。

 メールで『いつチャンス?』って聞くと、タツルが2週間後の金曜日、出張に行くとの事。金曜日泊まって、帰りは土曜日の夜になるとのこと。土曜日の昼間に会わない?ってことだった。もちろんOKした。俺はエリちゃんを喜ばせる?ためのエログッズを通販で準備することにし、どこのラブホに行こうかネットで色々検索。拘束椅子(分娩台みたいな?足を拡げさせて座らせるエッチなヤツ)のあるラブホを見つけた。

 土曜日の朝、エリちゃんの最寄駅の駅前で待ち合わせ。エリちゃんを車で拾い、ファミレスで軽く食事をして、いざお目当てのラブホへ。記憶していたあの拘束椅子がある部屋は空いていた。(高めの値段だからかな?)エリちゃんに部屋を選ばせず、「せっかくだから広めの部屋でいいよねぇ?」って俺があの部屋のボタンを押した。

 部屋に入り、エリちゃんとハグしながら暫くチュー。

「今日はホテルだから、いっぱい声出していいよ。」

エリ「うん…。あのね…カミングアウトしちゃっていい?」

「なに?変なこと??」

エリ「うん…その…もう何回かエッチなことしてるでしょ?なんかさぁ…毎回違うエッチして…。恥ずかしいことサセられて、エッチなこと言われて…そんなことされると余計感じちゃって。自分で変態って思うんだけど、どうにもならないっていうか…」

「じゃあ、今日も恥ずかしいことさせるけどいいよね?エッチなこと言われたいんだ…ビショビショだね…ってとか?エリにも言わせるよ、いやらしいこと…」

エリ「うん…恥ずかしいことイッパイされたい…、あっ!言っちゃった。」

「いいよ、イッパイいやらしいことしよ。今日さ、通販でエログッズ買って持ってきたから…見てみる?」

エリ「え!?ホント?どんなやつ?」

俺はリュックの中からエログッズを取り出し、エリちゃんに見せた。

アイマスク、ファー付の手錠、吸盤付きのディルド、亀甲縛り風?のボディスーツ、それとビデオカメラと三脚。

エリ「凄いね…なんか…こんなの着て目隠しして手錠されて…サレちゃうの?このオモチャ…入れられちゃうんだよね?なんか…チョー興奮しちゅかもしんない…。ビデオ…ハメ撮りってことだよね?絶対誰にも見せないって約束して…じゃなきゃダメ…」

「俺は見ていいんでしょ?それとさぁ…この部屋におもしろいものあるよ…」

エリ「なに?広くていい部屋だけど」俺はエリちゃんの手を引き、カーテンで仕切られたスペースに連れて行く。

エリ「わぁ…すごっ!これ座って…?産婦人科とかに置いてある椅子みたい…。これ…手足縛って…恥ずかしい格好させて苛めるってことだよね…?」

「そう。エリ座らせて、エリの恥ずかしいトコじっくり見たいなって」

エリ「マジ?エッチなトコ見られたり、恥ずかしいこと言われたりするの…?マジ、ヤバい、それ…そんなのビデオ撮られたら、マジおかしくなる…」

「おかしくなってもいいよ。いっぱい気持ちよくしてあげるから…」

エリ「ねぇ…服脱ごう…エリの脱がして…」

どうやらエリちゃん、我慢できなくなってきたようだ。そういえば、エリちゃんの服を脱がしてあげるのは初めてだ。服を脱がすと、上下お揃いで薄緑色のかわいい花柄のブラとパンティ。しかもTバックで殆ど後ろはヒモ。

 俺「エリの下着、かわいくてセクシー…おっきくなってくるよ…」

 エリ「ホント?エリの勝負下着でおっきくなったの…うれしい…」エリちゃん、俺の首に手を回し、キスのおねだり。ペチャっ…ペチャっ…、部屋中に舌を吸い合う音が響く。キスをしながら俺はブラを外す。

エリ「ペチャっ…ねぇ…もっと…吸ってぇ…」俺はエリちゃんの舌をチューっと吸う。

エリ「あぁ…ん、エリにも…ちょうだい…あん、これ…好きぃ…」とエリちゃんが俺の舌を吸いながら生き物のように口の中で絡めてくる。

「エリのおっぱい、ぷにゅぷにゅしてて気持ちいい…」と言いながら、ベットに倒れ込んだ。舌を絡ませおっぱいを揉む。耳から首筋を舐めながらアンダーバストからピンクの乳輪に舌を這わすころには乳首がツン!と勃起していた。敢えて乳首舐めをせず、周囲を何度も往復。わき腹やおへそ辺りを舐めてると「うぅっ…アン、はぁっ…アン」と可愛く喘ぐエリちゃん。

エリ「ねぇ…オッパイ…オッパイ舐めて…」

「さっき舐めたよ…もっと欲しいの?」

エリ「オッパイ…吸って…レロレロして…ね?いいでしょ…」

「乳首ビンビンだもんね…こう…?」かぽっと乳輪ごと咥え、口の中で舌でレロレロ、唇で乳首を挟み引っ張ってみたり、ペロンペロンと舐め上げてみた。ビクン!と上体を反らせるエリちゃん。

エリ「アン!いいぃ…アン、もっとしてぇ…ぺろぺろして…感じちゃうから…アン!」俺は乳首を指でコリコリしながら、足の付け根からビキニラインに舌を這わす。足を拡げさせると、Tバックの中心部にシミが付いている。

エリ「アン、そこぉまだダメだよ…シャワー行ってから…恥ずかしいから…ダメぇ」

「恥ずかしくないよ、エリ。エリの…いい匂い、メスの匂いしてる…ますますおっきくなるよ、あぁイイ匂いだよ…エリ」

エリ「臭くない?エリの匂い…いい匂い?恥ずかしい…アァん…うれしい…」

「エリのパンツにシミ出来てる…汁出てきたんだ…イヤらしい…エリのおまんこ…」

エリ「やぁっ…恥ずかしい…見ないでぇ…ダメぇ」

「恥ずかしいトコ見られて、エッチなコト言われると興奮するんでしょ…エリ…ほらちゃんと見せて…」

エリ「アァん…見てぇ…エリの…エリの恥ずかしいトコ見て…」俺はシミのついたパンツをずらし、エリちゃんのワレメをガン見。そして指で少し弄ってみる。

「エリのおまんこの汁、糸引いてる…ほらぁ…」とエリちゃんにおまんこ汁がついた指を見せる。

エリ「いやぁん…恥ずかしいよぉ…そ、そんなに濡れてるの?」俺はその指をエリちゃんにくわえさせ、同時にベロチュー。

「エリのお汁おいしい…ねぇ?おいしいよね…」

エリ「ホント?エリ…エリのおいしい?あぁ…ん、いっぱい出ちゃう…」俺はパンツに手を突っ込み、ピチャッ…ピチャッ…と恥ずかしい音をエリちゃんに聞かせた。

エリ「うぅぅ…アン、ねぇ、エ、エリの濡れてるのぉ…」

「ほら、凄い音してんじゃん、エリのおまんこ、すげぇビチョビチョ…」

エリ「やぁん…」

「エリのビチョビチョって言ってごらん?」

エリ「エ、エリの…もぅ…ビチョビチョだよぉ…」

「どこがビチョビチョなの、エリ?エリのおまんこがビチョビチョなんでしょ?」

エリ「エ、エリの…お、おまんこビチョビチョ…やぁん…ねぇ…もっとビチョビチョにして…」俺はエリちゃんのパンツを脱がせて、

「エリ、ほらちゃんと見せて…自分でビチョビチョのおまんこ触って」とエリちゃんの指をおまんこに。

「ほら、こうやっておまんこ触るとエリは気持ちいいんだよね…」エリちゃんの指でおまんこを左右に擦るようにアシスト。

「ほら、もっと自分でオナニーするみたいに…」ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

エリ「オ、オナニーしないもん…アン、いぃぃ…アン、やぁん、」と言いながらも自分でおまんこを弄るエリちゃん。

「エリ、オナニーして気持ちいいいでしょ?どうなってる?おまんこ…」

エリ「もうぅ…ビチョビチョ…エリのおまんこビチョビチョだよぉ…」

「もっと見て欲しいんでしょ、エリのビチョビチョおまんこ…」

エリ「はぁぁ、はぁぁ、エ、エリのビチョビチョのおまんこ見て欲しいのぉ…だ、ダメぇ…見ちゃイヤぁ…ぎ、気持ちいいぁぁぁ…イ、イクゥゥゥゥ」と逝ってしまう。

エリ「はぁ、はぁ、やぁん…す、凄い気持ちいい…、興奮しちゃう…」

「見られて興奮するんだ…もっと見たい、エリのオナニー…」とエリちゃんをうつ伏せにして腰を持ち上げお尻を突き出させた。

エリ「み、見ないでぇ…エリの恥ずかしいトコ見ちゃいやぁ…」

「ほら、エリ、こうやってまたおまんこ弄ってみて」とエリちゃんの指を股間に誘導。今度はクリちゃんをピンポイントで擦らせ、俺はお尻をグイっと拡げた。

「うわぁっ!エリ、おまんこから汁垂らしてる。見て見て、スゲェ…」エリちゃん股間を覗き込む。

エリ「いやぁぁぁ…す、凄い…汁垂れてるぅ…み、見ちゃいやぁぁ…は、恥ずかしいぃぃ…」といいつつも指を夢中で動かすエリちゃん。ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…エリちゃんのおまんこはぽっかり拡がり、汁が溢れ出す。

「エリ、よく見えるよ…イッパイお汁出して…お尻の穴まで濡らして…イヤらしい」

俺はそのままエリちゃんのアナルから蟻の門渡り辺りを舌で往復。

エリ「ひぃぃぁやぁん…お尻ダメぇ…き、汚いから…アン、やぁぁん」

「エリのお尻の穴、汚くないから…。クリちゃん自分で弄って、お尻の穴舐められて…気持ちいいんだよね…、エリの…おいしいよ…」

エリ「い、いいのぉ…ぎ、気持ちいい…うぁぁっ、お、お尻汚くな…い?お、お尻の穴…も、へ、変な感じす、するけど…アン、いいのぉ…も、もっとペロペロし、してぇ…い、いやぁぁ…また、い、逝っちゃう…いっぱい出ちゃう…エ、エリの逝くトコ見てぇ…やぁぁぁぁ…は、恥ずかしい…だ、ダメぇ…イクぅぅぅぅ…あっ!…」と2回目の絶頂を迎え、ぴくぴくと痙攣するエリちゃん。

エリちゃんに添い寝し、頭をポンポンしてキスしてあげた。

エリ「はぁぁ…はぁぁ…、凄い興奮した…気持ちよくておかしくなっちゃった…」

「エリのカミングアウト、ホントだった。エリ、オナニー見られて興奮したでしょ」

エリ「うん…あんな恥ずかしいの見られて…そ、それに…お尻の穴も…恥ずかしいのにペロペロされて…ねぇ…エリの汚くない?臭くない?ねぇ?ま、また舐めて…」

「エリのだったら汚くないからね。まだ、お尻の穴しか舐めてないのに…。クリちゃんもペロペロしたいし…まだチンチンも…それに…」

エリ「ありがとう…エリも気持ちよくしてあげる…エリの中でいっぱい気持ちよくしてあげる…エリの…奥にキスしたいんでしょ?エリもね…奥にキスしてほしいの…アソコにキスされると…ホントおかしくなっちゃうくらい変になるんだ…」ペチャっ…ペチャっとキスをおねだりするエリちゃん。

エリ「お風呂行こ。お風呂でいっぱいエロいことしたい…、またエッチなコト言って。」

「エリのおまんこビチョビチョって?エリもエッチなコト言わせるよ?」

エリ「うん…言われるの…興奮しちゃう…エリのおまんこ、イジメて…くれるの?」

「いっぱいイジメてあげる…恥ずかしいこといっぱいしてあげる」俺はエリちゃんをお風呂に連れて行った。

俺たちはお風呂にお湯が溜まる間、ハグしながら互いの股間をまさぐり合った。そうしてるうち、エリちゃんがフェラ開始。既にツボを押さえてるエリちゃんはピンポイントでカンじる場所を愛撫してくれた。玉袋を吸い、裏筋を舐め上げ、亀頭を咥えながら舌をクルクルと回転させる。玉袋を揉まれながら、尿道口をペロペロしながら上目遣いに…

エリ「ここいいでしょ?ここでエリの奥にキスしたいんだよね。チュッ、チュッ、レロレロ、チューっチュパっ。まだ出しちゃだめだよ…あぁん…エリも感じちゃう…こんなにガマン汁出して…レロレロ…ヤラシイ味…興奮しちゃう…後でいっぱいエリのおまんこで咥えてあげるから…奥で…いっぱい感じさせてあげる…」俺はウゥ~ウゥ~喘ぎながら、出そうになるのを必死に我慢。

「エリのおまんこ舐めさせて…エリのおまんこ、おしゃぶりしたい…」と立ち舐めクンニ開始。エリちゃんのおまんこはビチョビチョどころではない、トロトロ状態だ。おまんこのビラビラを下品な音をたてながらおしゃぶりしたり、唇で咥えて伸ばしたり。が、クリちゃんはわざと焦らして舐めないでいると…

エリ「あぁん…エリのおいしいでしょ?そ、そんなに引っ張っちゃだめ…伸びちゃう…から…ね、ねぇ…ク、クリちゃん…クリちゃんも…」

「エリのお汁おいしいよ…どこ引っ張っちゃだめなの?エリ。クリちゃん、どうされたいか言わないと…苛めてあげないよ…。パイパンのおまんこもいいけど、半分毛が生えたおまんこもエロくて…あぁおいしいよエリ。」とビラビラをおしゃぶり。

エリ「やぁん、は、恥ずかしいぃ。エ、エリのおまんこ…イヤらしいでしょ…アン、お毛毛生えちゃったのぉ…うぁっ!お、おまんこのビ、ビラビラ…き、気持ちいぃ、アン、だ、ダメぇ~、伸びちゃうよぉ…お、お豆ペロペロして、ねっ、はっ、はっ、お、お豆吸ってぇ~」

「エリ…かわいい顔で、こんな毛が生えたエロいおまんこしてぇ…ビラビラなんて言っちゃうんだ~チュパっチュパっ、お豆もペロペロしようね…」

エリ「い、言わないで…エ、エリのおまんこ、ヤラシイことされて濡れちゃったの…うぅ…やぁん、は、恥ずかしい…音出しちゃいやぁぁ…も、もっとぉ、す、吸ってぇ~ビ、ビラビラ…いぃ、アン、お、お豆がぁぁぁ、お、おかしくなるぅぅ…」エリちゃんが行く手前でクンニをやめ、ベロチューしながら手マンすることにした。

あっという間に2本の指の侵入を許すエリちゃんのおまんこ。上側のザラザラ部分を素早く探り当て、クリを手の平で擦り上げながら指で掻き出すように刺激する。エリちゃんのマン毛も刺激になり、ちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷっと下の口は下品な悲鳴を上げる。ぽたぽたと滴り落ちるマンコ汁、俺は上の口をベロチューで塞ぐ。

エリ「ん、んやぁぁぁぁ~んゃぁっ、んゃぁっ、んぁぁぁぁぁぁ…んメぇ…」

ぽた、ぽた、ぽた…暫くと滴るエリちゃんのお汁。

エリ「はぁ、はぁ、はぁ、す、凄すぎる…あそこ擦られると、直ぐ逝っちゃうのに…イジワル…エリばっかり逝っちゃう…」すかさず、汁まみれのおまんこをクンニすると…

エリ「あっ、今ダメぇ、やぁっ、ダメ、吸っちゃだめ、ま、また出ちゃうぅぅぅ…」俺は追撃の手を緩めず、再度指マン開始。ちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷっ…

エリ「ダメェェェ~…、い、イヤぁぁぁぁ…」ぽた、ぽた、ぽた…エリちゃんのお汁が滴り落ちた。

エリ「はぁ、はぁ、はぁ…おかしくなっちゃうよ…ねぇ…お風呂入ろ」

エリちゃんを後ろから抱きかかえる体勢で一緒にお風呂に入り、おっぱいをモミモミしながら、ベロチューした。

エリ「あぁん…好き…抱っこされながらチューするの…さっきは、凄かったよ。おまんこ変になったかと思った…」

「お風呂あがったら、もっとエッチなコトしよ…」

エリ「えぇ~もぉ十分エッチなコトしてるし…アレ?椅子?」

「椅子もあるし、オモチャもあるし、エッチなボディスーツもあるよ」

エリ「凄いね…コーフンしちゃいそう…」

「エリがアン!アン!してるとこ、ビデオに撮って一緒に見よ?それ見ながらエリに…エリのおまんこの中で逝きたい…」ペチャっ…ペチャっ…

エリ「あぁん、ペチャっ…ペチャっ…そんな恥ずかしいことサレたら、エリおかしくなっちゃうよ?エリも…おまんこの奥…突かれると…真っ白になって…今日はいいよ」

お風呂からあがり、早速拘束椅子に…。

エリ「凄いね…えっ?これ、縛られちゃうの…?」

「そうだよ、両手足固定して…自由利かなくなって…おっぱい苛め放題、エリの一番はずかしいトコ丸見え…」

エリ「は、恥ずかしい…あんまりジロジロ見ないで…」そんな言葉を無視し、俺はビデオをセッティング。

「エリ…凄い格好…おっぱいビン立ち…レロレロ…、もうビデオ映ってるよ…」

エリ「アァん…恥ずかしいよぉ、うぁっ、お、おっぱい…いつもより感じちゃう…」

「じゃあ、おまんこはどうかなぁ?うわっ!縛られただけで汁垂らして…スケベなおまんこ…舐めてみようか…ペチャっ…ペチャっ、クリちゃん勃起してる、ペロン…」

エリ「いやぁっ、み、見ちゃダメ…そんなトコ…あぁん、いやぁっ、アン…ク、クリちゃん勃起してるなんて言っちゃいやぁっ!…クリちゃ…ん、だ、ダメェェェ~、ペロペロしちゃ…い、イッちゃうから…はっ、恥ずかしいから撮っちゃいやぁぁぁ…」俺はクンニを一旦中断し、エリちゃんにベロチューしながら、乳首をコリコリ。敏感な首筋に舌を這わせながら、指でクリちゃんを弾いたり指マンでザラザラ部分を刺激。

エリ「あぁん、いいぃ、アン…そ、そこダメだよ…アン、出ちゃうから…感じちゃうのぉぉぉ…」

「出していいよ、エリ…ほら、拡げてあげるから…エリのエッチなおまんこから汁出てるトコ、ビデオに映ってるよ…」言葉責めでおまんこ汁が止まらないエリちゃん。

エリ「は、恥ずかしいよぉ…エ、エリのおまんこ見ちゃダメぇ~拡げないでぇ…見えちゃうから、ダメぇ、やぁっ、お汁出ちゃうぅ…と、撮っちゃやぁぁぁ…」

「エリ、お毛毛邪魔で見えないから、パイパンにしようね…もっと見せてくれる?」

エリ「ダ、ダメ、タツにバレちゃうよ…」

「自分で剃ったって言えばいいよ…キレイにしてもっとペロペロしてあげる…」エリちゃん、少し抵抗するも更に足を開かされクンニされてるうち、快感に負け渋々了承。が、その前にお毛毛があるうちに一回ハメておきたいと思い、チンチンで串刺しに。三脚からビデオを外し、結合部を撮影。

エリ「いやぁっ、撮らないでぇ、見ないでぇ、ダメぇ…」でも抵抗むなしく貫かれるエリちゃんのおまんこ。

エリ「うぐぁぁぁ、いぃ、やぁん…ヌチョッ、ヌチョッ…ハァっ、ハァっ」

「スゲェ…エリのおまんこに食べられてるぅ…よく見えるよ…今日のエリのおまんこ、すげぇヌルヌル…チンチンに絡み付いてくる…」とお毛毛を捲りあげ、結合部を晒す。

エリ「あぁん、あぁん、ぎ、気持ちいぃ…うぐぅぅぅあっ、は、恥ずかしいぃ…やぁん!」エリちゃんの絶頂を寸止めし、シェービングフォームと安全カミソリでマン毛をジョリジョリ。元々、毛が薄いエリちゃんはあっという間にパイパンに…。

エリ「タツに怒られちゃうかも…恥ずかしいなぁ…どうしよう…」

「大丈夫だよ、パイパンいいって思って剃ったっていえばいいよ。もうこれで全部見えちゃって…可愛がってあげるよ…ほら…もう一回…あげる…」

エリ「うぁっ!いぃぃあっ!あぁん…感じちゃうよぉ…クリちゃんが…いいのぉ…」

「パイパンだとよく見えて興奮するよぉ…エリのヌルヌルして…うぁっ気持ちよすぎ…タ、タツルわりぃ、エリちゃんのおまんこに刺さってるぅ…」

エリ「そ、それ…ダメぇ~いやぁぁぁ、タ、タツゥ…ご、ごめんねぇ…見ちゃだめぇぇ~、ぎ、気持ちいいぃ、やぁぁぁ~ん!!うぁっ、はぁっ、はぁっ、うぐぁぁぁぁ」ビクンと上体を仰け反らせ、エリちゃんは逝った…。チンチンを抜くとお尻の穴まで白濁汁を垂れ流し、ヒクつくエリちゃんのおまんこ。俺もイカサレそうになった…。そんな卑猥なおまんこをしっかりビデオに収めた。

エリちゃんを椅子から解放し、ベットへ連れて行った。エリちゃん大興奮?のせいか、しばらく息が荒い。

「エリ…俺凄いコーフンして、出しそうになったよ、エリのおまんこ、キュって締め付けるからさぁ…」

エリ「あたしも、超ヤバかったぁ。マジ、コーフンしたよぉ。「タツル、わりぃ。」なんて言うから、あたしも悪いコトしてるって…見られちってる!って妄想しちゃったらもう…ダメだったの…。アレ、撮っちゃったの?チョー恥ずかしいよぉ…」

「後でさぁ、一緒に見て、興奮しながらエリの中で逝きたい…」

エリ「アレ見ながら?えっ?マジでヤバイでしょ。チョー興奮してあっという間に逝っちゃうよ…」

「まだイイ物あるし、もっと楽しも、エリ」

エリ「うん…なにするの…?」と少し不安げなエリちゃん。

「じゃぁ、これ着てみようか」と亀甲縛り風ボディスーツを着せた。

エリ「こ…れって、なんか凄くない?痛くないけど、おっぱい縛られてるみたいだし…、アソコ全部見えちゃうんだけど…」

「エロ・セクシーだよ…興奮するよ、エリ…これもしようね」と言い、後ろ手に手錠をかけ、アイマスクを装着。

エリ「やぁぁん、何も見えなくて…ドキドキする」

で、早速エリちゃんを犯す。もちろん、ベットの傍らにビデオをセットして…。

仰向けに転がし、エリちゃんの敏感な首筋や乳首に舌を這わすと…

エリ「あぁん、いいぃ、あっっ、す、凄い、だ、ダメぇ、ゾクゾクしちゃう、あぁん…いいよぉ…も、もっと、な、舐めてぇ」俺は更に足首を持ち、エリちゃんのパイパンおまんこにむしゃぶりついた。ペチャっ、ぺちゃっ、ジュジュ~。いつもより敏感になっているエリちゃん、上体を反らせ感じまくっている。

エリ「そ、そこ…か、感じちゃうぅ…エ、エリのお、おまんこ…い、いいぃぃあぁぁ」と軽く痙攣。そこでエリちゃんをうつ伏せにしてお尻を持ち上げ、ガッツリお尻を拡げバックからクンニ。トロっトロのおまんこはもちろん、お尻の穴をペロペロする。おまんこに指を入れ、エリちゃんの感じるザラザラ部分を掻き出し、お尻の穴をレロレロすると…

エリ「そ、それ、だ、ダメぇ…で、出ちゃうよぉ、」

「ほら、こんな恥ずかしいコトしてるの、ビデオ撮られて…ビチョビチョじゃん、エリのおまんこ…わぁぁ、すげぇ汁…」

エリ「は、恥ずかしいよぉ…あぁん、も、もっと…ペロペロ…ねぇ、お、おまんこも…」俺はビラビラを拡げ、舌をおまんこ穴に差し込んだ。クリちゃんからおまんこ穴を往復、おしっこ穴までペロペロすると…

エリ「やぁっ…で、出ちゃうぅ…おもらししちゃいそう…アン、出ちゃうよぉ…」とプルプル震えだすエリちゃん。俺はエリちゃんを起こしてビデを向きに座らせ、後ろから抱っこ。両足を俺の足で拡げさせ、おっぱいを揉みながら首筋をペロペロ。

「エリ…おもらししそうなの?出していいよ、おしっこしたいの?足拡げられて、こんな恥ずかしい格好、ビデオに映ってるよ…ほら、おまんこのビラビラも拡げてあげるから…ピンクでかわいいエリのおまんこ…ちゃんと撮ろうね」

エリ「やぁん、は、恥ずかしい…お、おしっこじゃない…もん、ひ、拡げないで…撮っちゃダメ…み、見ないでぇ…やぁぁぁ…んぁ」

「じゃあ、これは…」とエリちゃんが大好きな、おまんこを左右にプルプル擦ってみた。

エリ「うぅぅぁぁぁ~い、イッちゃうぅぅ、も、漏れちゃうぅ…」と潮を吹いてしまうエリちゃん。俺はもう我慢できずにエリちゃんを横に寝かせ、寝バックの体勢で片足を持ち上げチンチンを捻じ込んだ。結合部をしっかりとビデオが捉えるように。エリちゃんのアイマスクを外し、この恥ずかしい状態をエリちゃんに確認させた。

エリ「い、いやぁっ、う、映さないでぇ、は、恥ずかしい、やぁっ、恥ずかしいぃ…やぁぁぁ~」と言いながらも俺の腰の動きに合わせ、腰を振ってくるエリちゃん。

「ほら…見て、エリに入ってるトコ映ってるよ…クチョっ、クチョっ、エリも腰動いてるよ…ヤラシイなぁ…」

エリ「アン、アン、は、恥ずかしい…おかしくなっちゃうぅから…」ヌチョッとチンチンを抜き、ビデオにエリちゃんのお尻を向け腰を持ち上げてバックから犯す。ちゃんと繋がってるトコが映るように、エリちゃんの背中にしがみつき、おっぱいを揉みながら言葉責めをする。

「エリのおまんこに刺さってるトコ、バッチリ映ってるからね。こんなにおっぱいコリコリさせて…恥ずかしいことされて…エッチなコト言われて感じてるんだ…」

エリ「あっ、い、いっぱい、み見てぇ…エリの、お、おまんこ、グチョグチョのおまんこ見てぇぇ…やぁぁぁ~ん、で出ちゃう、は、恥ずかしいぃよぉ…あぁぁぁん」

「今度はエリが好きな…上に乗って腰振ってごらん…。汁いっぱい出していいから」

エリ「はぁぁ、はぁぁ、し、下から突いて…い、いっぱい出ちゃうよぉ…いいのぉ?」

俺は仰向けになり、エリちゃんのチン入に備え、スマホも準備。

エリちゃん、後ろ手に手錠をかけられてるため自分では入れられない。

「エリ、跨って…下から入れてあげる…」エリちゃんのおまんこは口を開け、俺が手を添えて待ち構えたチンチンに向かってゆっくり腰を沈めてきた。スクワットのような体勢で卑猥な音を出しながら往復を繰り返す。

「エリ、凄い格好してる…入ってるトコすげぇよく見える…ビラビラが絡み付いてうぁぁっ、気持ちいい…」そんな丸見えの結合部を何枚もスマホで撮った。下からスマホを差し入れ、真下から撮った写真は、後で見たら凄い卑猥な写真だったのは言うまでもない。もちろん、ビデオは正面からその痴態を捉えている。俺は下からエリちゃんのおっぱいを揉みしだき、乳首を摘まんで弾いてやると、エリちゃんのおまんこがキューっと締め付けてきた。

エリ「アン、アン、いいのぉ、突いてぇ…おっぱい苛めてぇ…クチョっ、クチョっ、エ、エリのおまんこ…ち、ちゃんと見て…は、入ってるトコ…映ってるの…?は、恥ずかしいぃ…うっぁぁアン!」結合部を覗くと、エリちゃんのクリが今までにない位に肥大し、撫でて欲しそうにしていたので、親指で下から擦り上げてやった。

エリ「やぁっ…、そ、それ、いいのぉ…ク、クリちゃん…うぁっ…ま…たエッチなエリのお汁ぅ…出るぅ…で、出ちゃう…あぁぁぁぁ、やぁぁぁ~ん」と言いながら、チョロチョロ漏れだすエリちゃんの潮?おしっこ?

俺はエリちゃんを下に降し、仰向けに寝かせ、ビデオの方におまんこを向けさせた。足を大きく開かせ、エリちゃんの口元に今おまんこに入ってたチンチンを差し出した。

「エリ、ほら、エリのお汁いっぱい付いたオチンチンだからペロペロして。気持ちいいことしよ?」エリちゃん、躊躇なく亀頭を舐めまわす。俺はエリちゃんのおまんこを指マンであの部分を掻き出すように刺激した。エリちゃん、チンチンを咥えさせられ…

エリ「んんやぁぁ…ダメぇぇぇ、お、おまんこ壊れちゃう…いぃぉぉぉ…ぎ、ぎ持ちいいぃぁぁぁぁ」とチンチンを咥えながら大絶叫。おまんこから出た汁がハンパない。俺はエリちゃんのおまんこを指で拡げ、卑猥なシーンをビデオに録画。更に後ろから抱っこして両足を拡げさせ、ベロチューしながら指で思いっきりビラビラも拡げた卑猥なシーンを録画。

「ほら、こんな恥ずかしい格好、ず~っと撮られて…ペチャっペチャっ」

エリ「んんんん…んぁっ、んぁっ、んめぇ…ペチャっペチャっ…」

「いいの撮れたよ、エリ…もっと可愛がってあげる…」

エリ「いやぁん…カメラに犯されてるみたい…コーフンしちゃって…おかしくなるぅ…」

「エリ、オモチャで遊ぼね~」

エリ「はぁっ、はぁっ、はぁぁ…こ…れ…、エロくない?これ、入れるんだよね…」

「ただ入れるんじゃないよ…床にくっつけて、エリが跨ってさ…オナる…」

エリ「それ、超エロくない?」

「エリがオナってるトコ見せて…さっきやってたじゃん、指で…」

エリ「ちが~うぅ…、あれは無理にさせられたの!」

「でもエリはさぁ、恥ずかしいことさせられたりするの興奮するって言ってたじゃん?」

エリ「う…ん、じゃ、ちょっとだけ、ちょっとだけだよ…」俺は入り口脇の姿見の前の床に吸盤付きディルドを貼り付けエリちゃんを跨らせた。

「エリ、さっきみたいにガニ股で…ほら、入れてあげるからゆっくりきて…」

エリ「こ…ぉ…うぅぅぁっ、な、なんか変な感じ…」

「ゆっくり腰動かして…」クチョっクチョっクチョっ…

エリちゃん、最初は戸惑うもリズミカルに腰を振り出した。俺はビデオ片手に寝転がり、エリちゃんのオナニーを撮る。

「エリ、スゲェ…エリのおまんこ、おいしそうにオモチャ咥えてる…、あ~あ、お汁すげぇ出てる…」

エリ「ほ、ホント?と、撮られてるぅ…エ、エリのおまんこからイッパイ出てる?」俺は後ろに回った。エリちゃん、ディルドを出し入れする度、お尻の穴がいやらしくパクつく。エリちゃんのお汁をまぶしてお尻の穴に指を…

「エリのお尻の穴も口開けてるんだ…パクパクしてヤラシイねぇ、」

エリ「は、恥ずかしいよぉ…そ、そんなこと言っちゃダメ…、アン、指でこちょこちょしちゃやぁん…」お尻の穴を指でこちょこちょしてるうち、穴が拡がった瞬間、指が呑み込まれていった。

エリ「お、お尻だ、ダメぇぇぇ、はぁっ、はぁっ、へ、変になるぅぅ~あぁっ、あっ」

「ここ、タツルにも許してないんだ?おまんことお尻の穴に入れられて…エリ変態だね」

エリ「そ、そんなこと、い、言わないでぇ、タ、タツゥ…ご、ごめんねぇ、あっ、あっ、だ、ダメぇ…」

「だって、エリが勝手に自分で俺の指入れたんだよ…お尻の穴に…凄い締まるよ」

エリ「ち、ちがう…あぁっ、」俺はエリちゃんのお尻の穴にカメラを向け、暫く撮影。エリちゃんのお尻から腰、背中を舐め舐めしてあげると、カラダをブルブル震わせていた。

「エリ、これ気持ちよくない?俺のもビンビンだからさぁ…咥えてくれる?」

エリ「こ、これ…す、凄いよ…ち、ちょっと…凄いテカってない?先っちょ…入れたまま咥えるの?苦しくない…かな?かぽっ!」俺はディルドのリモコンスイッチをオン!にする。ウィ~ンウィ~ン、このディルドはカリの部分がクルクル回るのだ。

エリ「んんんぁぁぁぁ~、ん、んごいてるぅぅ…んゃぁぁぁん、んぁっ、んぁっ」エリちゃん、上下の口を塞がれ、上からも下からもヨダレを垂らして喘ぎまくる。エリちゃん耐えきれずチンチンを口から離すと、ビン!と垂直に上を向く俺のチンチン。

「エリ、ちゃんと舐めないとダメじゃん…罰としてもっと恥ずかしいことさせるからさ…」エリちゃんのおまんこにディルドが突き刺さったまま、姿見の方を向かせた。

エリ「やぁっ、は、恥ずかしい、エ、エリのおまん…こに、は、入ってるの見える、ヤラシイぃ…ヤラシイの…やぁん…!」俺は後ろからピストンをサポート?しつつ、エリちゃんの大好きな首筋舐めとビンビンになってる乳首を少し強めに摘まみ上げた。

エリ「やぁん、エ、エリ、す、凄いエッチな顔してるぅ…お、おっぱい…いぃのぉ…

あぁぁん、き、気持ちいいぃぃ・・・アン!」最後に俺はエリちゃんとディルドの結合部に手を伸ばし、ワレメからクリちゃんを擦ってやった。

エリ「やぁぁっ、ダメ、ダメ、そ、それ、やだぁ、出ちゃうのぉ…やだぁ、ダメぇ、ダメぇぇぇ…も、漏れちゃうぅぅ…やぁぁぁぁん…」チョロチョロとお漏らししてしまった。エリちゃん、シクシク泣いてしまった。

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(2020年05月28日)

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